仕事が早く終わったので、用事済ませてからPCXの例のランプレート取り付けてました。
まずカバー開けたらプーリーのベルト痕を心配しつつ(なんで変速後半だけ黒くなってるんだろ??)
ランプレートをチェック。
デジタルノギスが行方不明だったので(汗 アナログのボロボロノギスで測った大雑把な測定ですが、約0.9mm程度ボスが多めに出るようになりました。
とりあえず1.5mm分入れていたワッシャーを1mmへ、回転が上がり過ぎたと感じていたのでWRを10g*3、12g*3へ変更しました。 ベルトの落とし込み具合はこうなりました。 限界かな~
ただ、用意していた新品のスライドピースキツキツでランプレートに組み込むときに非常に力が要るんですがこんなもんなんですかねぇ?? 最初から付いてたやつはスカスカでポロッと落ちてしまうぐらいなのに・・・。
そのせいか?? デイトナのプーリーはスライドピースのガイドが下に行くほど太くなってるので途中で止まってしまい、星野設計のランプレートの効果が得られない状態に???となってました・・。
Posted at 2013/01/25 20:27:25 | |
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