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2010年11月20日 イイね!

スピーカー対決?融合?

スピーカー対決?融合?

↑のように実験してます。

サウンドサイエンス「Dot Sound」とクリエイティブ「T20Ⅱ」


T20は普段テレビに繋いで聴いてますが気分によりリビングで音楽が聴きたくなるとソファーに座りウォークマンを繋いで聴いてます。

Dot Soundは夜中になって自分の部屋に戻ってから活躍。


小音量での聴き心地は圧倒的にDot Soundの勝ち


T20はボリューム12時未満で聴くとスカスカで駄目


しかし12時を超えると存在感を現し暖かみのある音質で結構楽しめます。


Dot Soundだと口径の小ささからボリュームを上げると破綻して聴けないしそもそもそういう作りではないので仕方ない。

あくまでも近距離、小音量で楽しむのがDot Soundなのよね


しかしこの音質をもう少し大きなボリュームで聴きたい…


そうなるともう写真のように繋ぐしかありませんなw

結果は良いとこ取りでかなりの好印象



T20のボリュームにDot Soundの音数と低音の迫力が+されてかなり面白い音が楽しめます。



しかしまぁ最近の技術の進歩は凄いね


昔はミニコンポの音では満足出来ず全て単品で揃えて場所確保してとことん追い込んで音楽を聴いてたのに多少の妥協があれどこのスペースで普通に音楽が楽しめるようになったんだから♪



ただこの組合せだとT20の口径でも足りず1時のボリュームで低音が派手に破綻します。


なのでもっと大きなボリュームで聴きたい時は素直にT20のみで聴くのがベスト。



この組合せはほぼボリューム固定かな?



でも小さい音量では逆にDot Soundでは出せない域の低音が出るので更に面白いかな?


Dot Soundはとにかくベースラインが非常に良く出るのでそれを少し大きなスピーカーに繋げば結果は解るよね



ちなみに自分の部屋のPCに繋いであるRolandの「MAー10D」と組み合わせると口径に余裕があるのでかなりの迫力で音楽が聴けますが近所迷惑になるので自粛してます(^_^;)



これじゃあせっかく組んであるホームオーディオの存在が意味の無いものになりかけて休日の昼間くらいしか思い切り聴けない…orz


まぁマンションと云う集合住宅じゃ仕方ないよね



結論から云えば思い切り大音量で聴きたくなったらエアに逃げてシャキットで聴け!と(爆)w



携帯から書いてるのでまとまりのない記事になってるかも知れませんがとりあえず楽しんでますって事で〆ますか?



Posted at 2010/11/20 00:11:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | サウンドシャキット | モブログ
2010年10月14日 イイね!

隠れた名曲・・これが役に立ちます!

隠れた名曲・・これが役に立ちます!

September Song 杉山清貴


9月は終わっちゃったけどねw

この曲はシングルカットもされてるのですが知らない人がかなりいます(汗)

物凄く切なく詩の世界に入り込んでそれが実体験と重なってしまう人は泣くでしょう(爆)


僕は↓で紹介する曲とセットでずっと好きな曲のトップランクに入っていますがこれがまたとある事に対し役に立ちます。


サウンドシャキットの調整に

Aメロ、Bメロのベースラインがどれだけ分離して聴きやすくなってるかとかさりげなく優しいバスドラがアクセントになったり迫力を求める曲じゃないのにシャキットで気持ち良く聴いてしまおうなんて魂胆w

基本的に私のシステムは苦労の甲斐あって?物理的に追い込んでるので曲によって微調整したりする事は殆どありません。

コントローラーもボリューム以外は固定ですしイコライザーも固定のまま。

オールジャンル同じセッティングで聴けるのはストレスもなく良いですよ~♪

特にこの曲のベースはコレで聴いたらかなーり良いです!


で、もう一曲。

これも切ない系ですが杉山さんの声を上手くリスナーに伝えられる曲だと思います。

黄昏のようにここにいる  杉山清貴

ちょっと音が小さいのでボリューム調整してください。


カテゴリーはどうすっかなぁ???

最初は「杉山清貴」にしたけど「サウンドシャキット」にしておきましょうかw




ちなみにこの2曲は97年に発売されたミニアルバム「HONOLULU CITY LIGHTS」に収録されております。


Posted at 2010/10/14 02:31:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | サウンドシャキット | 日記
2010年09月28日 イイね!

サウンドシャキットのパーツレビュー

サウンドシャキットのパーツレビュー

上げました。


こちらからドーゾ!。


後になって見つけてしまいブログに書いてない欠点なんぞを書いてしまったよ(汗)



でも本当にこれは良いよ!



車検で車とシャキットが入院してるのが辛いとこ・・・




Posted at 2010/09/28 23:47:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | サウンドシャキット | 日記
2010年09月23日 イイね!

【インプレ】サウンドシャキット覇権争い勃発!

【インプレ】サウンドシャキット覇権争い勃発!

お待たせしました!


サウンドサイエンス社様のモニター企画で当選させて頂いた新型第四世代サウンドシャキット
「PA504-Z」のインプレの始まりです~~~♪

とりあえず箱の変化にワロタw











と、その前に注意書きを。



非常に長くなりそうな悪寒がします。


そして毎度の事ですが私のインプレはあくまでも私の極端な好みによって書かれています。

そこを理解してこの先読んでいただければと思います。





で、本題。


正直に申しますと基本的な音作りは同じなのと以前散々インプレ書きまくったおかげでどう書いて良いか本当に解らんのですよ(爆)


なので今回はコチラコチラを読んで頂いた事を前提にして書きますのでご容赦ください。



正直旧型のアナログPA504-Gには微塵の不満もないどころか好んで使っていたのが現実。

私の好みではデジタルに移行したばかりの第三世代「G2」の音質は「G」に比べダイナミックさが欠けた様に聴こえイマイチ合いませんでした。


↑「G」と「G2」の比較実験をした当時の懐かしい写真w


しかし今回の「Z」は遊び心満載の「3モード」や「タイムアライメント」、「G2」では2基しか搭載されてなかったDRD-7Fsを4基搭載と云う贅沢仕様で値段は上がった物の非常に興味はありました。

しかし試聴環境もないしまた「単なるG2の多機能版」だったら怖いなぁ・・・と買い替えは牽制してました。

そこで神の様な企画があがり見事当選、気が付きゃ手元に届いてました(爆)


まずは構造上便利になった点はサウンドコントローラーのコネクターが背面に来た事によりスッキリし尚且つロック機構も付いてコントローラーの抜けによる(抜けるとシャキットがオフになり外部アンプを繋いでる私の車では急に大音量になりびっくりします)弊害が極端に少なくなり改善された事。

地味な改良かも知れませんがこれは非常に重要且つ親切な改良です。


そして本体のモードセレクトの仕様が下記の様に大幅に変わりました。

写真の端が切れて申し訳ありませんが詳しくはメーカーHPをご覧ください。



※私は頑なにロータリーは「1」で聴いておりますw

弱点になる部分は物理的な力技で押さえてありますので???w



ここで私に取ってネガティブな事を書いておきます。

周知の通り私のシステムではアナログ「G」の歪み対策の為にシャキットの先に外部アンプを設置しています。
   ↓


「G」ではゲインが「小、中、大」と3パターンあったのですが今回の「Z」では2パターンに絞られてしまい「中、大」のみとなってしまいました。

今まで「小」で使っていた私の車ではボリュームが上がり過ぎてしまいここのゲイン調整で難儀しました。

ナビのボタン音は大きくなるはシャキットのアンプから出るノイズが大きくなったりと非常に困りました。

これが正直な第一印象(汗)

外部アンプのゲインは最小にしてますがそれでもかなりのボリュームです。

ナビの案内音量を小さくしたり今まで27前後だったナビのボリュームも22くらいまで落とさないと大変・・・

なので家族を乗せての小音量で聴く場合シャキットのボリュームを落とすのですがこれがまた微妙なラインでそこの幅が非常に狭い為苦労しましたがここはもう慣れしかないですね・・・だいぶ慣れましたがw

後はこちらで書いてますがノイズがシャキットの音量が上がった分増えてしまいました(汗)

これも外部アンプのゲインを最小にしたのでエンジンオフ時のACC状態での試聴や無音状態以外では気にならない程度で収まってるので良しとします。


とりあえず弊害になったのはこのボリュームとノイズ問題のみです。

私のシステム特有の問題なので普通な取り付けの場合は全く問題ないと思うのでご安心をw


外部アンプを撤去すれば良いだけの話なのでしょうがそれのおかげでウォームな音になっているのも確かなので簡単に外せないんですよね(汗)

なのでここらはどこで線引きをするかの調整で非常に難儀しましたが今は落ち着きました。




では素直に音質面で「G」から「Z」に変わりどのような変化を感じたかを書きましょう。


冒頭で書いた通り基本的な音作り(コンセプト)は変わらないので劇的に何が!ってのがないのが悩ましく表現するに難しい・・・


ただ最初に聴いた瞬間感じたのは「G2」と比較した時とは全くの正反対な感想でした。


出音を聴いた瞬間「G」の迫力より数段上だ!と感じました。

それはボリュームが上がってしまった事を差し引いての感想。

今までと同じボリュームで聴いても差は明らか。


バスドラ等、低音のスピード感も健在なまま迫力アップ。


そして私の車特有のこのシステム・・・


「G」との組み合わせではウーハーから全く音が出ない曲が多々あったのですが今回の「Z」では何故かそういう曲を聴いてもウーハーから音が出てるのが明らかに解る・・・殆どの曲で平等に効果が現れるとでも云いましょうか・・・。

再生帯域が広がったの???と思いましたが数値的なことは解りませんので謎のまま。

細かい事は気にせず体感出来た事実のみを受け止めれば良いのでこれも良い方向に変わったと云えるでしょう。


正直な話をしますとこのウーハーを装着した事により確かに迫力も臨場感も増え満足はしてましたがそれを味わえない曲の方が圧倒的に多く急にウーハーが働く曲に移行すると不自然な感じもしてきたので撤去しようかと考えてました。


しかし今回この「Z」の効果によってウーハーが生かされた結果になりました。

これだけでも価値はある???w


とにかくパワフルで前回の吉で取り付けし試聴しながらドアミラーが揺れまくってるのを見て皆で大笑いしてました(爆)w

それでもボーカルが死んでない、埋もれないのがサウンドシャキットの特徴なのですな。



そして「Dot Sound」の音質から期待してたベースラインの音。

やはり環境の差があるので「Dot Sound」程ではありませんでしたが明らかに「G」よりクリアで輪郭のあるベースが聴き取れる様になり満足しました。


音質面に関しては明らかに「G」の良い部分を磨きをかけて残し弱点を上手く克服した非常に満足の出来る音に仕上がっておりました。


次に機能追加による効果。


「3Mode」

これは素直に面白い♪

今までバランス調整に当てられていたコントローラーのつまみで調整が出来、「Natural」だと今まで通りの自然なサウンド。

「Super LEF」では更に効果を強調出来ドラムのアタック等が非常にタイトになり迫力と共に締まった音質になります。

「Surround」ではどこぞやのDSPの様にわざとらしい残響音をつけるのではなく独自の音作りによって自然な広がりを魅せながらボーカルが前に出てくる面白い音。
(例えるならばコンサートやスタジオの音を良い位置で生録したような自然な音質)


しかしどちらもつまみをいっぱいまで回して過強調してしまうととても不自然な音質になったり音割れが発生するので程々に使うのが良いと思います。

気分によって自然な繋がりで音質を変えられるのは非常に良いですね。

特に「Surround」はさりげなく効かせると病みつきになります?w




そして最後に待望の「タイムアライメント」


事前に耳からSPとの距離を計りPC経由にて入力。↓画像参照



とりあえず音場は自然ですが私の車ではあまり効果が解らない・・・


そこが納得出来ず深夜にノートPCを車内へ運び0にセッティングをリセットして聴きましたが変わったような気がしない・・・

試しに有り得ない数値を入力し遊んでみましたがやはりこれと云った変化は聴き取れず・・・orz


故障か???とも思いましたが全く変わってない訳ではないので何とも云えませんがひとつ確信したのは私の車は「条件により効果を感じにくい事があります」に該当しているんだと思います。


それはもう既に機械に頼らず物理的に定位やバランスを追い込んでしまっているからなんだと思います。

ツィーターの配置や向きもそうですがスラントした↓の「EBISONナックル」の効果がてき面に出てる証拠なのかな?と(爆)w




↑サウンドシャキット導入によるSPのストロークをしっかり受け止め、より高音質に貢献してくれる必須製品とも云えるアルミバッフル。



そもそも物理的に追い込んで元々定位の取れてる環境では何も弄る必要がないのよね(汗)

それでも・・はこやんさんが「いや、それは有り得ない」と思ったら遠慮なくご連絡くださいw


そんなこんなで非常に長くなりましたが今回感じたインプレを終了したいと思います。



んで、おさらいを。


サウンドシャキットはボーカル等の中音を殺さずに上手く波形を補正してくれ低音、高音の強調は勿論、普通では聴き取れないボーカルの息遣い、ギターのピッキング音、ドラムのタッチ音、例を挙げたらキリがないのでこれくらいにしますが今まで主役の音に隠れ聴き取れなかった音達までもがステージに上がってくれ私の好む「生の音」「現場の音」を上手く再現してくれる画期的な音響製品です。

あまりの再現性、音数により演奏者の粗までもが浮き彫りになります。


最近私はずっとウォークマンで聴いてますがやはりオリジナルのCDを音源として使えば更にその効果は体感出来るでしょう。


音を擬似的に作っているのではないので元々ない音の情報は再生してくれません。

なのでここらの違いを思い切り体感したければ圧縮されて情報をなくしたMP3等の音源よりもCDで聴いてみてください。

その違いに間違いなく驚かされる事でしょう。

そして同じ曲をCDと圧縮で聴き比べれば今度は逆に圧縮による情報の欠落がどのようにして起こっているのかも理解出来、結構面白い実験も出来ます。


最初に予告した通り非常に長くなりましたがここらで〆たいと思います。


結論からしますと今回の第四世代「PA504-Z」は私のようなアナログ信者をも納得させられる実力を持ち、第三世代の「G2」ユーザーが買い替えされても損をしない・・・値段が上がった事を差し引いても非常に満足出来る、価値ある名機だと感じました。

今回のモニター企画で当選した事を非常に幸せに感じております。






最後までお付き合いありがとうございました。






しかし長かった・・・(汗)





※追記

仕事帰りにサンタナやジャーニーを聴いてニヤニヤしながらふと仮面ライダー電王のサントラが聴きたくなりセリフバージョンの曲を聴いたら今までより格段にセリフの聴き取りが良くなってました。

「誤魔化して、嘘ついて、偽ってこその人生だよ!」ってw


電王のサントラは打ち込み系の音楽なので低音が過強調されててオリジナルな状態でも低音や他の音にセリフが埋まって聴き取りにくかったのよね。
「G」でもこのセリフだけはあまり改善してくれなかったのにこの違いには嬉しい悲鳴が出ました。

嫁からは「あのセリフ(内容)が良く聞こえるってのも複雑なんじゃ・・・?」と云われましたが(爆)
僕のプロフ画像の中の文章読めば理解出来ると思います。

「僕がかっこいいのは生まれつき♪」w


それと「イイネ!」を付けてくださった皆様ありがとうございます。
記念に私も自分で付けてみましたw


ではまた。





しかしここまで書いちゃったからパーツレビューの400字以上の文をどう書くか非常に悩む・・・(爆)



Posted at 2010/09/23 23:16:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | サウンドシャキット | 日記
2010年09月22日 イイね!

サウンドシャキットとアルミバッフル

サウンドシャキットとアルミバッフル

例によって「やりなさい」とエルザ様に云われた様な気がしまして・・・(爆)


こんな時間にカテゴリー編集をしてました(汗)


今まで音響関係は「カーオーディオインプレ」と「オーディオ」のふたつでやっていましたが改めて読み返すと昔からリアルタイムで読んでくれていた方々には支障はないと思いますがどうにも読みにくい。

なので心機一転カテゴリーを追加、分散する事によりより読みやすくなったと思います。


増やしたのは・・・


「サウンドシャキット」


「アルミバッフル」


の2点です。


このふたつに関しましては私に取って切っても切れない非常に重要な相性の良いパーツなので是非参考にしてみてください。


サウンドシャキットを導入するとそのパワー、SPのストローク故、それを受け止める頑丈なバッフルが必要になります。

そこでアルミバッフルの登場。


アルミバッフルはモニター1号で試した時は殆ど見向きもされなかったのですが開発者様の弛まぬ努力や私のモニターを実際聴いた方の評判、そして開発者様の新たな方向性のおかげで今やピュアオーディオにも採用され某大手メーカーがパクッて製品化した程の製品です。

そして某コンテストの優勝にも貢献したそうです。


この双方の良さを改めて読んで頂きたくかなり時間が掛かりましたがカテゴリー編集を済ませました。


興味のある方はお暇な時にお読みくださいませ。


ではまた。






Posted at 2010/09/22 02:25:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | サウンドシャキット | 日記

プロフィール

「ラストラン・・・さようなら http://cvw.jp/b/175569/36327120/
何シテル?   08/29 01:31
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