<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>996カブ / 独逸浪漫派～まぼろしポルシェ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/</link><description>想い起こすと、生涯唯一作ったプラモがポルシェ９３０ターボ。小学生のころで「サーキットの狼」＋スーパーカーブームの影響だったのだと思います。

それ以来、「いつかはポルシェ９１１」と思い、Ｐ・フレール氏の本をはじめ、文献収集（笑）しながらイメージを膨らませてきました。ＲＲポルシェにはどこか不気味で、悲劇的なところがあり、ほかのクルマにはない物語性を持っているところに惹かれます。

また、もともと「オープンカーが好き」ということもあり、９９６カブリオレに乗っています。気分だけは５０～６０年代のロードゴーイングレーサーなのですが、はたから見ればクルージングです。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2026 20:04:10 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>996カブ / 独逸浪漫派～まぼろしポルシェ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/</link></image><item><title>ポルシェドライブの極意</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2111089/</link><description><![CDATA[走ってこそのポルシェ。本読むヒマあったら走った方がいい、という考え方もありますが、イメージと動作（操作）の一致は大事。うまい人、速い人は、イメージと手足（の動作）の調和のレベルが高いのかなと想像します。

「我々はクルマを売っているのではない、我々は幻影を売っているのだ」と、たしかポルシェ本社の ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Jun 2006 21:11:17 +0900</pubDate></item><item><title>ＧＴ３の裏ＤＶＤ？　 </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2098218/</link><description><![CDATA[お持ちの方も多いと思いますが、「ゲッタウェイ　in　ストックホルム　６」というＤＶＤを購入、見てみました。

深夜のスウェーデン・ストックホルム市街を銀色のポルシェ９９６ＧＴ３と黒のダッヂ・バイパーＧＴＳが走ります。ちょっと「急ぐ運転」してます（^^）。ストーリーがあるわけではなく、２人のドライ ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Jun 2006 20:20:17 +0900</pubDate></item><item><title>雁坂峠（その４）～笛を吹いていたのは･･･</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2097179/</link><description><![CDATA[このあたりに笛吹（藤原）権三郎という少年の伝説があります。

鎌倉時代、倒幕計画を企てた後醍醐帝と近かった公家の日野資朝（ひのすけとも・1290～1332）は、計画が六波羅探題に露見すると佐渡に流されます（正中の変）。帝はなんとかこれを切りぬけますが、のちに吉野にお逃れになり、南北朝の時代となる ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Jun 2006 16:53:01 +0900</pubDate></item><item><title>雁坂峠（その３）～怪談？　誰かが笛を吹いている！</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2096096/</link><description><![CDATA[雁坂トンネルを埼玉側から抜けるとすぐに料金所。左右に駐車スペースがあります。右手の駐車場＝写真（朝方の駐車場）＝にクルマを置いて一服していると、山梨側から１台のクルマがやってきました。乗っているのは若いカップル。彼らも一休みしようとクルマを降り、鬱蒼とした森のほうに何歩か向かいました。夜中で明らかで ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Jun 2006 11:27:28 +0900</pubDate></item><item><title>雁坂越え～水汲みポルシェ（その２）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2090885/</link><description><![CDATA[「天国が見えるループ橋」から雁坂峠（標高２，０８２ﾒｰﾄﾙ）までは５～６分です。

もちろん峠ではなくトンネルを通ります。全長６，６２５ﾒｰﾄﾙ。一般国道の山岳トンネルとしては日本最長で、料金は７１０円（片道）。ちょっと高いなあ（-｡-）。トンネルの中は空気が悪いので、トンネルに入る前に幌を上げ ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Jun 2006 17:31:34 +0900</pubDate></item><item><title>ブログはじめました！　雁坂越え～水汲みポルシェ（その１）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/176152/blog/2089645/</link><description><![CDATA[富士山のふもとまでポルシェで水を汲みに行き、ワインディングも楽しもうというドライブをしてきました（^^）。おすすめスポットもあります。

よく行くルートなのですが、まず秩父市街を目指します。「川越まで出て、国道２９９号～秩父」もありますが、今日は遅くなったので、関越道所沢IC～花園IC～国道１４ ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Jun 2006 10:54:40 +0900</pubDate></item></channel></rss>