2013年05月19日
本日、用意していたチャイルドシートに不都合が発生したため急遽買いにいってきました。
最近はロッキングクリップって無くなってるのですね(^^;
あんな必須の簡易パーツすぐ買えるとか思ってました。
それはさておき、取り急ぎ売り場で話を聞いたのですが、最近は車両マッチングを確認しなきゃいけないそうで。
「うちは現行レガシィB4なので、汎用シートがこれに載らない事もないでしょう」と、言ったところ、
店員さんから「いえ、そんなこと無いです。タントでさえ載らない事もあるんですよ」と物申されてしまいました。
それを受けて「でしょうねぇ」と返したら、店員さん鳩が豆鉄砲食らったような顔しちゃって、「いえ、あんなに売れてる車がなんですよ。他のお客さんも驚かれますよ」とおっしゃるのですが、
個人的には、「不思議でもなんでもない」というのが感想でして。
タントは日本ガラパゴス規格の見本みたいな車だし、走って何ぼな車両設計であるセダン・ハッチバック系CセグDセグ向けな欧州基準シートが合わないなんて話はさもありなん何の不思議でもないってわけなんですよね。
裏を返せば欧州規格に近いレガシィB4が駄目ってのは考えにくい。
こっちが載らなかったら欧州の売れ筋車両なも載せられない可能性が高いわけですし。
とは言え、車に興味の無い人がタントには載らないよっていわれてビックリするってのも、まぁ、分からないでもない訳で。
まぁ……なんというか、社会の車離れってやつをこんな所で感じた次第。
Posted at 2013/05/19 23:36:23 | |
トラックバック(0) | 日記
2013年05月19日
初の子供です♪
可愛いですよ~♪ 元気ですよ~♪
さて、ここで問題です。
私はMR-S(2シーターオープン)をどうしたもんか(^^;
すっげぇ気に入ってるけど、くあぁぁぁぁ
Posted at 2013/05/19 06:16:46 | |
トラックバック(0) |
日常 | 日記
2013年05月18日
http://s.response.jp/article/2012/03/25/171860.html
記事を読んでびっくりした。
ブランド維持の意味合いからもメーカーの言い分は分からないでもない。
だが、一車好きとしては怒りと疑問を禁じ得ない。
そもそもダイムラーはかのモデルを再販する事などないだろう。
様々な事情でダイムラーにはそれを作ることができないはずだ。
だが、バックヤードビルダーは大企業とは制約が異なる。
だから、古きよき時代の感動を蘇らせることもできるのだ。
そもそも趣味性の高い車がレプリカになるのはひとえにその車が愛されているからに他ならない。
レプリカ制作は容易な物ではない。オリジナルが好きな人が現実との狭間でこだわって選ぶもので、
オリジナルへのリスペクト抜きにはレプリカビルダーは成立しえない。
某国の実用車をコピーするのとは目的に天地の開きがある。
訴訟だけならまだしも、こんな程度の低い見せしめを行うダイムラーには趣味車への愛がないとさえ感じてしまう。
リスペクトによって生まれた物をボロクズのように扱うのは、趣味車を愛する個人としては疑問を感じざるを得ない。
願わくばスーパー7やコブラのように正規レプリカを認めるようなWIN-WINな答えをだしてほしい。
それが趣味車を愛する一個人の希望だったりする。
Posted at 2013/05/18 20:23:13 | |
トラックバック(0) |
趣味車 | 日記