2007年01月02日
2ちゃんねる より・・・
751 :名無しさん@恐縮です:2008/11/08(土) 08:16:30 ID:Z0wmuCUu0
筑紫哲也・生前の輝かしい功績
●阪神大震災
「一番の印象は…なんか、温泉町に来たような感じがします…」
「まったく消防活動はやってる気配がないねー、これは」「人間の姿ってのは、全然見えないっすねぇ」
「ああー、ここもまた、燃え…燃えてる真っ最中。燃えさかってると。ここも消火活動の形跡ないですねー」
●福岡一家殺害事件
・03年に発生した中国人による凶悪事件。裏付けもないのに「事件の背後に殺害を依頼した日本人黒幕が」
結局12月26日に福岡県警が「犯行は中国人3人によるもの」と断定したが、番組はひとことも報道せず。
●中国報道
・00年10月、来日中だった中国の朱鎔基首相を番組に招いて、初のテレビ市民対話を放送。
「日本はこれまですべての正式な文書の中で、中国の人に謝罪したことはありません」
●映画「セブン・イヤーズ・オブ・チベット」
「この映画は、中国による『自治権拡大』を描いた……」
「中国の行為を悪と決め付けるのは難がある」。
●坂本弁護士一家殺人事件
・96年、オウム真理教による坂本弁護士一家殺人事件に絡んで発覚した、TBSビデオ問題。TBSが
「オウム信者にビデオを見せた事実はない」と全面否定したその日、筑紫は
「真相は見せた見せないという水掛け論に、最後は終わらざるをえないのだろうと思います」
・結局、オウム側が供述したため、TBSは嘘を認め、3月25日に社長自ら陳謝。
その晩に「TBSは死んだ」
●拉致被害者帰国のニュース
もし、拉致された人、そして亡くなった人たちに何かの過失があるとすれば、それは、
「日本人」に生まれたということでしょう。
837 :名無しさん@恐縮です:2008/11/08(土) 09:31:21 ID:D9bJfxd20
自分が関わっている週刊金曜日が、蘇我ひとみさんの住所を掲載したとき
ひたすら雑誌側を擁護した後、だんまりを決め込んだ事を忘れてはいません。
それはまるで阪神大震災発生数時間後にヘリ上空から
被災地を写し被災地に警察 消防が居ない事。
住民が居ない事を強調し、破壊略奪活動、放火、犯罪をする物を被災地に誘導、
助長するような怪しげなニュース23報道を思い出させました。
蘇我ひとみさんの住所を無断掲載も、
蘇我ひとみさんに対する脅し、嫌がらせ、よからぬ輩を蘇我ひとみさん宅に向かわせる為だったのでしょう。
速やかに自身の本住所。墓場の場所をマスコミに公開してください。
あなたが繰り返しやってきた事ですから。
880 :名無しさん@恐縮です:2008/11/08(土) 10:11:19 ID:tAky10mD0
113 名前: チコリ(チリ)[] 投稿日:2008/11/07(金) 23:52:33.73 ID:osNX1sM+
阪神大震災の時。
筑紫はマイクを持って街にインタビューに出かけてた。
そこはまさに地獄だった。
焼け落ちた家の跡で、男性がさざめ泣きながら何かを拾っていた。
お骨を拾っていたんだ。家族が、そこで焼け死んで骨になっちまったんだな。
彼にマイクを突き出す筑紫。
「何をしていらっしゃるんですか」
男性は答えず、骨を拾い続けた。涙にくれながら。
しかし筑紫はまだ問い続ける。「何をしていらっしゃるんですか」
男性は切れた。「うるさい。見ればわかるだろう。放っておいてくれ!」
筑紫はその場を離れて、カメラに向かってリポートした。
「被災者のイライラも、頂点に達しているようです」
これをTVで見た俺は言える。
筑紫は、もっと早く死ぬべきだった。
機会があればこれからも言うだろう。
あれから13年あまりの余命は、筑紫には過ぎるものだった。
もっと早くに死ぬべきだった。
Posted at 2007/04/29 19:52:30 | |
トラックバック(0) |
売国政治家 | 日記
2006年12月28日

売国奴どもに対しての
横田めぐみさんのお母さんのコメント
「それでやはり私は一番ね、本当に申し上げたいといつも思うんですけど、
あの、今まで北朝鮮に何度か行って交渉しにいった方が沢山いますね、
いろんな党派の方がいらっしゃいますけど、
あの野中さんにしても土井たか子さんにしても、お名前を言っていいかどうかわかりませんけれど、そういう方達が一度も私たちに声をかけて下さったことは無いんです。
それでそういう方が「私たちは行ったけれども、なかなか大変な国だから、もうちょっとしたら分かるかもしれないから」と一声ね、声をかけて下さるとどんなにあれかと思いますけれど、どうしてそういうことができなくって、今はまたこういう事にこう出ていらっしゃるというのは本当に不思議です。
だから人というのは本当に恐いものだと思います。」
土井とか野中とか村山、中山みたいに何度も北朝鮮にいきながら、偉大なる首領様バンザイしかやってこなかった売国奴どもは、このコメントをどう聞くのでしょう。
Posted at 2007/04/29 19:33:08 | |
トラックバック(0) |
売国政治家 | 日記