この度、私の両親との二世帯生活がスタートすることになりました。それに伴い、リフォームして二世帯住宅にすることに。妻も快諾(?)!
私が情報収集をすることになりましたが、なんてったって未知の世界。どこから調べていいのかてんやわんやですが、ネット様様で虱潰しに調べました。
情報収集に努め、この先5年、10年ということも視野に入れて業者を探しました。せっかくなのでしっかりとしたプランを立てたいので、賢くいきたいですよね。
一時は情報の多さにどうなるかと思いましたが、ココだ!と思える業者に頼むことに。探すのに苦労しましたが、それによって長く付き合えるところを見つけられたとホッとしています。
最終的に絞って、今目の前にある見積りは2件。このどちらかでいこうと考えています。どちらも良さそうな業者だし、特に担当がイイ感じです。アー悩みます。
リフォーム工事が始まってからも、やっぱり希望が出てきちゃうものですね。我がままを言ってしまって、工事スタッフさんを困らせることもありました。でも対応してくれるんですよね、本当感謝です。
震災のこともあるので、まだまだ今後何かしらを施さないといけない危機感があります。やはり危機管理(大げさ?)として何事にも準備というか、最悪を想定というか、構えておかないと、と心底思います。
家の印象をガラっと変えることができました。次は玄関を考えています。玄関が暗くては部屋全部も暗い印象となるでしょう。玄関ひとつで家全体を印象ずけてしまうそうです。
リフォームするからには長持ちさせたいというのが当然の希望です。木部の塗装って重要らしく、日光で痛みやすくなるので業者と慎重に相談する必要がありそうですね。
最近ではスーパーのチラシのように、キッチン50%オフ等とあるチラシも珍しくありません。一見お得なようにも感じるチラシですが、これにプラスして工事費を忘れそうになります。チラシに惑わされないようにしないと、と思いました。
玄関のドアも種類が豊富ですよね。ドアを変えるために、床のタイルを壊さないといけないことも少なくありません。ドア部以外を壊すことが必要になると手軽な工事ではありませんよね。ドアひとつの工事でも慎重に業者を選ばないといけませんね。
中国 展開
屋根のメンテナンスってかなり重要なようです。雨漏りしない、は当然ですが、雨が降った時の音も重要です。そして心配なのが、住んでいる人間には実際に見ることが難しいことです。細かいメンテナンスが必要なようです。
我が家はやっていませんが、和室から洋室へのリフォームは大変なようです。和室ならではの壁や天井、ふすまを作っているのが普通です。これを洋室仕様にするには大掛かりなリフォームが必要になるそうで。確かに言われてみればそうですよね、フローリングにするだけでは完全な洋室になりませんよね。
Posted at 2013/06/05 01:41:03 | |
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