2014年05月07日
先月4日首都高速湾岸線で追突され、ディーラーに入院していたアテンザ君がやっと退院の運びとなりました。
この間のダメ出しが、私が一回、ディーラーのサービスフロントが2回
最初は、ディーラーのサービス工場で、板金から戻った連絡を受けディーラーを強襲
左のコーナーに激突を受け、破損したウィンカーレンズが場所によっては5mm程度浮いています。
「これ雨が降ったら、レンズ内が水槽になるようにしました。なんて言うのはだめだよ。」
「そんなでもないと思いますよ。」
テールゲートのメッキ加飾のあたりは実はプラスチックなんですね。
リアウィンドウから、ナンバーあたりまではプラスチックでした。
ウィンドウ下に5mm程度の隙間があります。
「ここね雨が降ったら確実に雨水が入るけど、下の部分の修復不良で腐食しました。はやめてください。」
「・・・・・」
「大変すいませんがもう少しあずからせてください。」
2日ほどたつと、「すいません、気になるのでもう少し・・・・・」を2回
はれて、やっと戻りました。
よくよく聞いてみたら、長野県は、2月の降雪でカーポートがつぶれ、つぶれたカーポートで車が板金に・・・・
人によっては、100万円コースもあるそうです。
まだまだそれが後を引いていて忙しいんだそうです。
だからってこれはないんじゃないかな。
ついでに、リコールのリプログラミングもしてもらいました。
引き取りして、坂を上り始めたら、びっくりバックミラーに映ったのはまっしろな煙幕
ディーラーに聞いたら、
「板金や、リプログラミングについてもカーキャリアを使って移動していて、DPFが作動していなかったのでしよう。」
ふ~ん、思わずベンツのDPFが壊れた60万コースを思い出しました。
Posted at 2014/05/08 07:41:50 | |
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