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2018年02月12日

新型PHVから見る 勝手に考える脱炭素社会への転換 その1 編

 皆さんの話に出てくる、N○Kの脱炭素○○の衝撃をYoutubeで見ました。
 うーん、言いたいことは分かるのですが、問題提起しただけで何の解決が出来るか分からないですね。
 是非是非、続編をお待ちします♪

○まえおき
 新型PHVを見ると、日本らしい発想の車だなと思う事が多いが、それは日本製品に期待する完成度がこの車にあるからだろう。
 例えば、○戦は日本の飛行機として日本の技術力が最も発揮された飛行機だと思っている。 海外の人から見れば、可変ピッチや枕頭鋲や機関銃の同調装置 など大した技術でなかったのかも知れない。しかし、これも日本だからこそ実用化出来た技術なのではと思う。
 日本のソーラー技術も色々言われているが、実際、平らな部分が少ない日本、日照時間が短い日本。太陽の照度が低い?日本、これでは同じ土俵で開発が出来ているとは思えない。

○提案
 日本は、海外の基準で考えず、日本らしい、低炭素から脱炭素に進む社会を実現するべきなのではないだろうか。

○あとがき
 多分、新型PHVを買って初めて気づく、EVは性能が抜群だが、残念ながら充電環境が厳しい。まだまだEVは買えない。

◎まとめ その1
 前回と同じ結論となるが、太陽電池の余剰電力を充電させるEV充電器を作るべきだろう。それを○0kw以上の発電設備に併設させる。
 大きな設備を作るのではなく、小さな設備をネットワークで繋いでいく、トータル充電器ネットワークを実現すべきなのではと思う。
 そうすれば、目に付くほど?、EV充電施設が増え、EV旅行が楽しくめるのではないだろうか!?(自己給電のため、24Hの可動も可能だろう カード認証のみで安全性も高い?)
 今後、いかなる場合でも、EV車は無くならないだろう!!
 EV、PHVでも、充電施設が一定量あれば、充電の事は済む。EVの古いバッテリー(ゴミ?)でも数があれば、1台のEVを充電できるくらいの給電能力は出せるのではないだろうか!?

 その1ですが、続くかは分かりません。
 
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2018/02/12 23:29:08

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