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toro_555のブログ一覧

2017年06月26日 イイね!

プリウス50 エアコンA/Cを使うと 編

プリウス50 エアコンA/Cを使うと 編 まだ、プリウス50に乗っている。(^^;


○プリウス50のエアコンA/C有の燃費はどうだろうか?

 片道30kmを往復すると、(晴れ 24℃ A/C有り)
 往路 30km/l(一部オートクルーズあり)
 復路 34.9Km/l程度

 意外と伸びない。
 改善後のプリウス30とさして変わらない。

 プリウス30の時は、17インチでエアコンありでも、同程度は出ているため、A/C有では_| ̄|○する燃費だとも言える。
 滑空も、空気抵抗を限りなく追及したプリウス30の方が良く。長い高架橋スロープで、プリウス50は失速しないが伸びない、プリウス30は少しずつ伸びていく感じだった。
 プリウス30では、真夏日中A/C有でも、30km/lをキープできていたことを考えると、プリウス50を買わなかったことは、個人的には正○だったようだ。
 プリウス30の改善が素晴らしいのか!!、それともナノエナジー2 17インチの絶版品(まだ売ってる!?)が素晴らしいのか!!

 伸びしろ、夏場の5km/lを改善しても、大した成果は得られないだろう。

○プリウスの評点は自分に甘いのか?
 オートクルーズの後、切り替えて評点を見ると、100点満点!! おいおい、どこにでもいる○自分に甘いのか!!
 どうも、クルーズ後は加速の評点が無い分、高得点が得られるようだ。(加速が満点だとリアから・・無理がある)
 当然、その後ブレーキの評点が出るのだが、プリウスに飼いならされたtoro_555ですから、着地(停車)は100点満点で、トータル100点満点!!

 こんなセコイ手が有ったとは、_| ̄|○します。
Posted at 2017/06/26 23:08:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2017年02月15日 イイね!

新型PHVオンラインカタログを見ると えっー 燃費 編

 今日、近くの同系列のディーラーに昼にカタログをもらいに行くと??? まだ届いてない。_| ̄|○

 今はオンラインカタログを見ている(^^♪ 世の中の進歩は早いね☆

 まあ、見ずらいの注視をしていないが、しかし、燃費表示に衝撃を覚えた。(何でこんなに!!)

 先日のブログで確認した17インチの燃費が、実は驚くほど悪いことに気が付いた。
 30型以降?のプリウスは、15インチも17インチもほぼ同じ燃費を達成してきたが、PHVではかなり差がある。
 EV走行距離は、15インチは68.2kmと想像以上の素敵な燃費だが、17インチは何と55.2kmと恐ろしく低い。その差13kmもある。
 HV走行距離は、15インチは37.2km/lとHVプリウスと同一の素晴らしい燃費だが、17インチは何と30.8km/lと、これも恐ろしく低い。その差6.4km/lもある。
 燃費追及のために、15インチは専用タイヤになったと知ってはいるが、ここまで燃費が違うと驚きを隠せない。
 ここまで違うなら、いっそオロ○ック&ホイルでオプションにした方が、購入者に喜ばれたのではないだろうか!? (高価だし、履けないかも知れませんが)

 まだまだ、色々あるのでしょうが、何せカタログが無いのでよくわからない。

 続くかも・・。

○追伸
 減速比が、プリウス50(2.834)と新型PHV(3.128)では異なります。モーター走行対応でしょうか!?
Posted at 2017/02/15 21:02:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2017年02月08日 イイね!

新型PHV 燃費は?でもエコモード 編

今日、Youtubeを散策していると、燃費が確認できる動画があった。

○2017 prius prime dash drive
https://www.youtube.com/watch?v=ILOVKy-VF-I

相変わらず学が無くて意味不明だが、メーターから燃費を推測してみた。
走行モードは「エコモード」!?
気温は10℃ぐらいのようだ。
走行から、406マイル+残り60.5マイル走れるようだから、トータル467.5マイル=752km程度となるようだ。(表示を読んでいるだけで時間軸が正確とは限らない)
燃費が、69.1mpgだとすると、29.4km/l走ることになる。(60.5マイルで25.7km/l)
もしや、ガソリンタンクは小さいのだろうか!?

HSI上のマークが残りの電池で走れる距離だとすると、かなり走りが荒いのだろうのか?

ト○タハイブリッドと思うのは、運転者の回生走行技術が低くても、停車で0.1マイル回復している。
(M車 PHVは回生が余り優れないらしい)
この運転評価で30km/lに近づけるなら、HVでもかなり燃費が期待できように思う。
(映像からの推測で正確さを欠く)
Posted at 2017/02/08 00:47:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2016年12月04日 イイね!

実質8℃ アルミテープ電気的タービュレーター その2 編

実質8℃ アルミテープ電気的タービュレーター その2 編  新エコモードのコントローラーを確認したが問題が無いようだ。どうも回転検出用のリレーが壊れているように思われる。
 クールドEGR加温はDENSOのリレーに替えた(やはり車は過酷)が、新エコモードはフォトカプラで対応してみたい。(変更予定)




晴れ 路面ベスト エアコン 23.0℃ A/C オフ (スタート時 HVバッテリー6) 片道40km程度 夜 今日の最高気温14℃
17”ノーマルタイヤに交換済み。空気圧 (前2.8、後2.7)

       燃費      平均速度  気温   水温  HV排気口 最終吸気温度 到着時ER温度
往路  28.6km/l  44km/h  8℃  80℃  23.2℃    27℃     17.6℃
復路  31.3km/l  47km/h  9℃  80℃  24.3℃    26℃     33.5℃

「往路、6km走行で燃費は21.0?km/l、8.3km地点は23.3km/l 」

相変わらず次々と故障するようで、エアコン制御が不調のようだ。

 往路、BL6セグと多い分有利だが、さすがに寒くてタイヤが転がらない。アルミテープで、電気的タービュレーター効果が出ているか分からないが、確かに走行時の滑りは悪くない。中間でも25km/lを超える程度。到着で28km/lを超えるのがやっと。
 復路、タイヤが温まってくると確かに燃費は上がる。HVバッテリーが温かい事もプラスになっていると思う。中間で30km/lをやっと超える。その後も一進一退で、帰宅近く40km/h走行でやっと31km/lを超える。

まとめ アルミテープ電気的タービュレーターで、タイヤの転がりで失う燃費を回復できないかと思ったが、タイヤが転が悪ければ結果どうにもならない。
 アルミテープをストレーキやリアアンダースポイラー左右に貼った効果は確かにあるようだ。(滑りは良い) しかし、燃費が良くなる程改善しない。しかし、唯一違いが分かったのは復路の長い下り、62km/hから滑空したが、なかなか減速しないようで、冬とは思えない。
 外気温が10℃を切ると、往路 速度60km/h強では燃費28km/lが続き燃費は伸びない。また、復路 速度50km/h前後では燃費30km/hを超える燃費となる。

 昨年とほぼ変わらない燃費となるが、マイプリウスはすでに性能を出し切っているため、その差は僅かで、若干良い程度かと思う。(ほぼ同じ)

 リアアンダーの物理的タービュレーターは、リアの汚れを予防できるが、燃費は悪くなる。アルミテープ電気的タービュレーターによって以前の走りに戻った感じがする。(汚れ防止になるか分からない)


Posted at 2016/12/04 01:27:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2016年11月27日 イイね!

アルミテープ電気的タービュレーター と ストレーキ 編

アルミテープ電気的タービュレーター と ストレーキ 編 ト○タの特許 アルミテープチューニングだが、施工しているうちに静電気のみの効果でない気がしてきた。
 今回、ストレーキに施工してみたが、想像通りの効果が出ている気がする。しかし残念ながら、季節は冬で雨のため、燃費で効果を計ることは難しかった。




 気温9-8℃ 天候は往路 晴れ、復路 小雨->雨 路面も同様 エアコン 23.5℃ A/Cオフ 新エコモードがちょっと気まぐれ(不調?)

復路:27.7km/l 平均速度 39km/h
復路:30.3km/l 平均速度 45km/h

 往路、出足はほぼ転がらない。しかし、アクセルオフでの回生が意外と良い。その後も燃費は伸びない。中間で24.5km/l程度。到着近くで少し転がりが改善。(タイヤが温まったから?) 少し伸びて27.4km/l 少し移動で 27.7km/l程度。
 復路、この気温だが意外と転がる。(不思議) 峠前で30km/lを保てる程度。中間で30.1km/l程度まで改善。しかし、その後、雨がどんどん強くなり失速、到着で30km/lを超えられた程度。

まとめ ストレーキにタービュレーターの効果を期待してアルミテープをつけた。結果、リアのアルミテープと相まって、停車近くでの転がりが予想以上に改善した。
 往路でも、少し坂を上った後の下りでアクセルオフだけでもBL2-3セグに回復。しかし、下りが続いても回生量は変わらない。復路でも、走行時の回生が良いように感じる。しかし、下りでの回生や転がりが良いかというとそんな事はない。(ただタイヤが転がらないに尽きる?)
 走行音も心なしか変わって感じを受けるが、何故かという問いには答えがない!?

 アクセルオフでの回生(走行用モーター)が改善して、走行感覚は15-13℃程度のイメージ。(タイヤの転がりの悪さを除く) しかし、ブレーキでの回生(発電用モーター)には、違いが見られないようだ。(悪い訳ではない)
 フクロウのグライダー飛行による小動物へのアプローチは、プリウスのグライダー走行(滑空)による惰性走行と同じ効果なのだろうか!?(走行から惰性に効果が大きい?)
Posted at 2016/11/27 01:11:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記

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「[パーツ] #プリウスPHV 静音計画 ロードノイズ低減プレート(4個入り) / 2665 https://minkara.carview.co.jp/userid/1813900/car/2404534/9474138/parts.aspx
何シテル?   10/08 14:07
toro_555です。よろしくお願いします。
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