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toro_555のブログ一覧

2017年04月28日 イイね!

平成29 年度 クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金 スタートっ

 昨日で前年度の補助金が終わり、今日4/28から、「平成29 年度 クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金」がスタートしました。
 スタートが遅れ、多くの不満の声(PHV)も有りましたが、今年度の補助金を充実させようと思うこの方法しかなかった気がします。
 ちなみに今年度の予算額123億円、件数にして約63,000件を予定しているそうです。

 でも、ちょっと待ってくださいよ!!

 新型PHVの初期受注が、12,000台で、補助金交付額が、200,000円 = 2,400,000,000円
 もし補助金を待っていた方が多かった場合、スタート時で行き成り100億を切ってしまう、補助金が砂地の雨のようにあっという間に無くなる何て事もあるかも!?

 いや、そんなに新型PHVが売れるかは?ですが!!
 電気・燃料電池・ディーゼル自動車等を含め今後の補助金の行方が気になる今日この頃です。

 実際の、平成29年度 補助金受付開始は5月下旬頃、申請後、補助金をGETできる日はまだまだ遠い。
Posted at 2017/04/29 00:15:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月25日 イイね!

今年(H29)の補助金 この土壇場で予想外っ 編

 今日、「一般社団法人次世代自動車振興センター」のHPを見ると、補助金の真相が明らかに!!

 どうも前年度補助金が予定日前に切れそうなどという予想だにしない展開になっているようだ。

 新年度補助金は、5月末から受付というのは変わってないようだが、初度対象車の登録日が予想より早まる可能性が出てきた。
 まあ、数字のマジックで計算通りに繰り上がるかは定かではないが、もしこの調子で申請が伸びると、28日前に前年度予算を消化してしまう。(27日で予算が消化されず、翌日消化の場合)
 結果、28日が新年度となって、魔の28日、プールに保管されている新型PHVの購入者が一斉に引き渡しを希望するなどという恐ろしい事態が考えられる。(!)

 この連休前に、信じられない事態、プールされた新型PHVの登録の行方は如何に!?

 
 
Posted at 2017/04/25 22:55:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 情報散策 | 日記
2017年04月20日 イイね!

メガウェーブ ちょっと 散策っ 編

メガウェーブ ちょっと 散策っ 編上京したので、時間をもらってメガウェーブを散策してきた。

 目的が2つ有ったのですが、1つは達成できず。_| ̄|○でした。




○メインゾーン
 まず、目的の新型PHVカットモデル。結構カットしてあって面白いのですが、toro_555的には、欲しいところもカットされていて得られる物がなかったかも。でも、そう言いながらも、結構ためになった。
 写真が少ないがこれには事情が・・・。後ほど!!

○ライドワン
 残念ながら、ライドワンがお休みで、乗れない!!何しにきたのだろう!?(寒)
 
○ヒストリーガレージ
 皆さんの掲載にある「ヒストリーガレージ」。
 どこに有るのか知らないため、諦めそうになったが、説明員の方が教えてくださってビーナスフォートの奥へ。
 あれ、何だかイメージと違う!!
 よく見ると2Fがあったのですね。
 2Fは皆さんがよく掲載されている写真のところでした。
 メッサーシュミットの車とデロリアン、マツダコスモが一番の注目でした。
 でもちょっと寂しい気がして、よく見るとお外のテラスにも車が!!
 あっ、これは、あのパブリカではないですか!!
 次はキャロル!!おっと、窓に「Ok」が貼ってある!!
 スポーツ800もある!!(オープントップ?だったのですね 驚)
 いやぁ、室内よりもテラスの方がグッときました。(想定外)
 因みに、toro_555の年齢(内緒)でも、名前しか知らない。(親に聞いた程度)
 レストアにより綺麗になってますが、当時の雰囲気が良く出ています。(ヘッドレストなし、バイアスタイヤ?一部ラジアル)

◎好感度
 やぁ、こんな時期、こんな時間に、この場所にいるのは、海外の人だけ、日本人の客は自分だけなのか!?と思うほど。
 そのためなのか?いや仕事に熱心なのだろう、説明員の方々から、色々お話頂けたりや知りたかった事を調べてくださったりと熱心。
 かなり^2のホスピタリティーを感じました。メガウェーブに行って楽しく感じたのは○めてでした。(ただ展示車を見るだけのところだと思っていたもので)
 But 結果、写真を撮る時間を見失った。(笑)
 
○記念に一枚

○正面から見てもソーラーを感じない

○来たるべき日の参考にしようー
Posted at 2017/04/20 22:56:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 情報散策 | 日記
2017年04月16日 イイね!

新型PHVのソーラーパネルについて 調べて見たっ

 ソーラー発電は、新型PHVの夢の装備であり、実用性があるが?、採算性がない?と思われる装備。既知の情報はさておき、気になる部分のみ追求してみた。

○ソーラーのバックシート 
 ソーラーはPanasonic製なのは有名だが、何故太陽電池の間が白いのか?
 全くもってデザインセンスがないのでは!?と誰もが思う内容だが、実は意味があるようだ。
 太陽電池の強度を上げるためバックシートは必ずいる?ようで、新型PHVの太陽電池のバックシートは白を採用している。
 また、現在の太陽電池は、変換率を上げるため通過した光をバックシートで反射して電池の裏でも受けるようになっているが、その光を反射するシートが白がもっとも効率が良いようだ。(黒と比較にならない!!)
 さすがト○タ、性能追求に余念が無い。デザインより性能重視の採用は賞賛できる。
 米国ではソーラーモデルがないが、出して欲しいとユーザーからの要望があるようだ。(日○\(^o^)/)

○ソーラーのセル系統を7分割
 30型のソーラーは、太陽電池に葉一枚落ちてもかなり発電が下がると聞いている。
 そこで、新型PHVは7系統に分割することで、発電能力低下を防いでいる。

○ソーラーはスカイルーフ?
 どうも、ソーラールーフの場合、光が透過しているようだ。(有名価格サイトより)
 理由は、バックシートに透過性があり、光が通過してしまうためのようだ。
 推測だが、太陽電池は寒くても暑くても発電能力が下がる。
 よってバックフィルムが全ての光を反射したのでは、セル自身が高温になり、発電が下がる可能性がある。
 通常の太陽電池も裏から見ると光は透過している。結果、ルーフを透過して、ルーフライニングまで光が届いている可能性がある。(結果、夜のルームライトが透けて見えるのだろう)
 夏の暑さに不安が募る。

◎まとめ
 少し新しい情報でまとめてみたが、車のルーフへのソーラー採用はかなり難問を抱えているように感じる。
 しかし、それを乗り越えて装備したト○タ、これは驚くべきことなのかも知れない。
 現状、市販車の中で最も性能が高いソーラーを装備可能な新型PHVは、今後その進化を問われる。
 
Posted at 2017/04/16 01:37:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | 情報散策 | 日記
2017年04月11日 イイね!

EV車から見るPHVの運用を考える 編

 今日、有名な価格サイトを散策していると、リー○の口コミに気になる記事があった。
 その情報にIT系の進化を含めて考えて見ようと思う。(個人的見解)

 toro_555は、多くの電子機器を劣化させる大きな要因は熱だと思っている。
 当然、電子機器に搭載される?バッテリーも熱で劣化する。

 EVやPHVを追い込むバッテリーの劣化は、果たして食い止め(遅らせ)られるのだろうか?

1.バッテリーモデル差
 当然、バッテリーは日々進化している。前モデルより後モデルの方が性能が上がる。
 リチウムイオンバッテリーになり、その寿命や性能が飛躍的に伸張した。
 実際、バッテリーの充電・放電方法がもっても寿命を左右していると思われる。

2.急速充電の影響
 愚問の様に感じるだろうが、回数=蓄熱量 が、バッテリー寿命を追い込んでいる気がする。
 バッテリー自身、気密構造のため、充電回数が増えて来ると熱が放出できなくなる。
 結果、バッテリー寿命がどんどん短くなるのではないだろうか!?
 急速充電器の裏側を見るとよく分かるように、凄いFANが複数付いている。
 充電時はフル回転しているようだ。
 (電気を受ける電池側も熱量は同じ結果だ 個人的見解)

3.バッテリーの温度管理
 某EV車はバッテリー冷却用FANがないとも言われているが、本当だろうか?
 ト○タ製PHVは、新旧ともバッテリー冷却にかなり力を入れている。
 バッテリーの温度管理が、バッテリーの寿命を左右している。
 
4.長時間の放置
 トヨタ取説に書いているように、満充電したまま長期間、車を放置するとバッテリーは劣化する。
 (リチウムイオンバッテリーの特性?)
 80%充電は、国産ノートPCやスマホでは、かなり以前に装備されている機能だ。
 結果が分かっているなら、通常電源でも80%充電を用意すべきではないだろうか!!

5.放電・充電の繰り返し
 完全放電を繰り返さない方がバッテリーは長持ちするというのが定説だろう。
 ト○タ製PHVはHV走行も装備されているため、バッテリー利用する下限も少し高いようだ。
 (想像値で 上限90-80%、下限30%程度)

6.バッテリーリフレッシュ
 ノートPC等には、バッテリーの充電量を回復させるためリフレッシュ機能が装備されている。
 実際、日々使い切った状態でリフレッシュを行ってもほぼ効果がないように感じる。
 最新は、自己診断でリフレッシュを行うようになっているようだ。(一部メーカー)
 (バッテリーの状態は日々利用の中で管理されている)
 ト○タ製PHVがその機能があるかは定かでない。
 某記載にも、EVで急速充電を繰り返し、長距離運転をするとバッテリーが良好に保てる?とある。
 それがバッテリーリフレッシュ効果となるかは定かでない。

7.バッテリーの劣化
 成熟のト○タ製HVでは、バッテリーの劣化をほぼ感じないが、インバーターを含め寿命はある。
 5年で85%程度の劣化が想定されているため、経年劣化は避けられないと思っている。

○まとめ
 上記のように意外と難しいバッテリー管理となるが、利用者が管理しているようでは期待できない。
 (現行EV)
 上記でも触れたように国産ノートPCだけを見ても、管理方法は様々だ。
 今後、バッテリー毎の利用方法(延命方法)が確立され、システム側から適切にアドバイスされる。
 そんな到達点を期待したい。
Posted at 2017/04/11 07:29:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@Ocean5 さん、確かにアンブッシュしてますね♪ 考えると!!こう見ると、通常の大きさで距離の走れるPHVを作る難しさを感じますね。」
何シテル?   11/05 07:41
toro_555です。よろしくお願いします。
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