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2017年09月29日 イイね!

新型PHV 9月従量電灯での燃費を計算 編

新型PHV 9月従量電灯での燃費を計算 編  9月は、7日以降 代車PHVのため、正確な燃費は分かりません。
 参考に、実績データのみ掲載致します。
Posted at 2017/09/29 20:25:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月24日 イイね!

マイPHV引き取り&Aプレミアム17インチとの比較 編

 やっと夕方にマイPHVの引き取りができた。
 約16日目の再開で、感動は?特にないのだが、逆になつかしさすら感じる。
 修理内容は、ソーラーコントローラとソーラーバッテリーの交換との事でした。(このまま飼い○しだとまた起こりそうで怖い)

○回収後の走行比較
 マイPHVと比較して、Aプレミアムの17インチの乗り味に成れていたのでハンドリングは物足りない。
 乗って数キロ走行すると、マイPHVが恐ろしく静かなことに気づく。これってタイヤの差だけなのか? 引き渡し前に、ドア周りの防塵対策をしただがこれが効いているだろうか?
 まったく別の車に乗ったと感じるくらいの静かだった。(しかし、数キロ走ると、その新鮮さは失われる 人間心理)
 Aプレミアムでは、走行中、左右前後にゆすられている感じに囚われているのだろうが、運転者はなれてしまってその感覚を感じない。
 マイPHVで走行開始すると、恐ろしくフラットに走行していることに気づく。ドアスタビの効果で左右の揺れが少なく、リアのブレースの効果で前後の揺れも少ない。
 走行時、直線で強くブレーキを踏んでみたが、Aプレミアムのようにリアが持ち上がる感覚がなく、前輪に荷重が移動するだけだった。アップダウンのある交差点のコーナーもリアが持ち上がり気味になるAプレミアムに対して、マイPHVはリアを抑えこまれたかのように回る感じだった。

○まとめ
 マイPHVの完成度の高さを感じたが、逆に17インチの操舵感が懐かしく、少し寂しさすら感じる。
 Aプレミアムの返却時の電費が、9km/kwhに近づき、気温が最良だと燃費が意外と伸びることに気づいた。
 ハンドリングのためインチを上げると燃費低下と走行音をバーターとして得られるが、この車の特性を考えると意味が無いのだろう。(でも一度はためして見たい気がする)

Posted at 2017/09/24 23:38:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月24日 イイね!

マイPHV検査 終了っ!!

 昨日、最後の部品を変えて、マイPHVが帰ってくる予定です。

○障害の原因
 ト○タの想像を超えて、お日様に当たっていなかったことが、大きな問題となったようです。(マジですか!?)
 まあ、ソーラーモデルを買って、室内で飼い○してましたので、ソーラーバッテリーが上がったことが障害原因と聞いてます。
 ソーラーシステムは、補機バッテリーは守れても、自分は守れない。ある意味献身的ともいえる設計思想のようです。

○結果
 昨日からのソーラー給電が0.3程度あるので、問題はないように感じます。

 今回のドック入りは2週間強で、購入から117日経ってますが、1/4はお外のドックで暮らしてます。
 コンセプトもデザインも好きなのですが、なんとも手のかかる車で・・・・。
Posted at 2017/09/24 10:04:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月18日 イイね!

新型PHV Aプレミアムに乗って見てっ その3

 今回は高速を走行してみたが、走行感覚に差はない。(ハンドリングは17インチが良いのはお約束)
 その走行の中で感じた事を下記に記載する。

○装備のよる差
 HUDは、やはり視界にあると負担が多いため、ほぼオフで十分に感じた。
 BSMは、確かにあれば良い装備だが、ミラーのインジケーター部は、回りのミラー部より少し左右が縮んで見えるため、余りよい視界に感じなかった。

○重量配分
 高速から降りて、一般道合流で車線が減る瞬間があり、急ブレーキ!! リアが左右に振られて不安に感じるシーンがあった。(この時がもっとも重量バランスの悪さを露呈する)
 マイPHVは、ブレースでリアの不安性を改善しているため、コーナーも安定して感じる。このシーンでも問題ないのではと思われる。(想像的感覚)

○プリウスPHVに置かれる充電環境
 さすがに、祭日の日中は充電器争うが厳しい。
 初めてのSSCでは、すでに市場を支配しているアウトランダーPHVが、ガッツリ充電器を押さえている。
 次の道の駅では、お約束リーフが充電中!! 仕方が無いので隣の200Vで待ち充電!!そのごリーフが立ち去り隣に移動で急速充電!!(なぜか充電時間が59分と表示? 実際は30分程度で終了)
 いつものSSCは、8台の充電器にアウトランダーPHV、35型PHV、リーフの3台が充電中!! 急速充電2台のうち1台でリーフが充電中!! ここは、1,2、3時間が選べる(素晴らしい 涙)ため、2時間を選択、1時間15分で98%を充電(到着24km残有り)で終了した。
 すでに後発のプリウスPHVは、先発のリーフやアウトランダーPHVに充電器を確保され易いと感じた。

◎まとめ
 装備が充実しているから、感動も一入と思っていたが、以外と盲点もあるものだなと感じた。
 クロスアラートを考えると、BSMは良い装備たと思うのだが、ミラー部にインジケーターを用意することは余り良く感じなかった。
 連休中に充電器を確保することは、代数が少ない施設ではかなり厳しく、他のPHVも空きを狙っている。
 今後、充電器が増えて行かないと、充電器の争奪戦は激しさを増すように感じた。
Posted at 2017/09/18 22:35:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月16日 イイね!

新型リーフのデータを少し見てっ

 新型リーフが発表されて、その装備より、基本性能が気になる。
 40kWhもの電池を積んで、400km走行するという新型リーフ。それは、電費が良いのか?それとも予備領域がないのか?とても気になる!!
 単純計算で、2円/kmが、EVの基本電費(通常電力)の比較の基準値となるだろう。この値なら他の内燃機関を圧倒することは間違いない。
 更に電池容量を積めば、もっと距離が伸びるのではと期待が膨らむ事も事実だろう。

○気になる点
 最近、新型PHVのAプレミアムをお借りする事になり、気づいた事がある。
 それは、AプレミアムはマイPHVSモデル(ソーラー付き)より、2km/kwhも電費が悪い事だ。単純に考えれば、タイヤサイズと重量による差しかあり得ない。
 そこで、リーフのタイヤを見ると、Xモデル 205/55R16 16インチフルホイールカバー(16×6.5J) 、Gモデル 215/50R17 91Vタイヤ 17インチアルミホイール(17×6.5J)となっている。
 新型PHVより、Xモデルではタイヤサイズが大きく、Gモデルにいたっては更にタイヤサイズが大きくなり驚く事にホイールは6.5Jと規格より小さい。

○想定
 ト○タの言うように、車の重量が増えればボディも見直しが必要となり、当然タイヤサイズやホイールも変更が必要となるだろう。
 結果、単純に電池を多く積めば、比例して距離も伸びるという幻想はないのではと思えてきた。

◎まとめ
 走行距離など、まだまだ疑問点が多い新型リーフだが、今後のEVは走行距離が500kmを目指して○速する可能性が見えてきたように感じる。
 もし、新型の電池が投入されても、ワンタンクの走行可能距離(400~500km)を大きく上回るような車にならない気がする。
 ワンタンクの走行可能距離が伸びたのは、プリウスが作った幻想の実現のようなもので、ワンタンクで、1,000km以上走る必要はなかったのだから。
Posted at 2017/09/16 10:33:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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