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toro_555のブログ一覧

2018年01月31日 イイね!

新型PHV 1月従量電灯での燃費を計算 編

新型PHV 1月従量電灯での燃費を計算 編 雪に埋もれた車庫で10日振りに愛車と再会。

ESPOから、1月の燃費を計算してみた。

 走行距離は、電気料金の期間に合わせる。
 1月の走行距離 643+214先月差異ー0今月の差異=857km
 電気料金 66kwhで、1,359円
 ガソリン 12.3+3.9先月差異ー今月の差異なし=16.2Lで、2,236円(@138円)

 3,595円÷857km=4.19円/km


 1月に入り、気温の低下や凍結、ゲリラ雪?で、もう転がるとは言えない状態。
 また、電気は別の目的にも使ったため、実質は4円/km程度とも思われる。
 (月内給油を前回の単価で計算した)
 正確さは不足するが、冬場でも 4円/km程度とさすがHVモードをプラスしても低燃費。
  これだけ凄い雪を体験すると、例え充電施設があっても車から降りて充電したいとは思わない。
  (チャデモの上に雪が積もった状態でコネクターを抜くのはさすがに怖い)
○計算遊び
 面倒なので見送る。(身勝手)
 
Posted at 2018/01/31 22:28:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月29日 イイね!

新型PHVから見る EVとWINTER 編

 この一週間劇的に寒い日々だった。
 結果、新型PHVも車庫の中で冬眠中となる。(雪が深くて出せない バッテリーは大丈夫か!?)

 こんな凄い冬になると、EV生活どうなるかのか!?
 以前は、不○運動のように、冬電池切れだと行き倒れるしかないと言っていたが、現実はどうなのだろうか!?

 乗った人にしか分からない多くの問題!?
 フロントタイヤハウスに雪が詰まってハンドルが切れない!!(想像に難くないが!?)
 すれ違うリー○にはボンネットに雪が積もっている!!(ルーフは暖房で溶けるがボンネットは?)
 常温では効率が高いEVだが、氷点下を切ると、走りも?充電も?劇的に低下するのか!?

○みんカラより 「冬場の急速充電トラブル 記録更新 外気温-4℃で」
https://minkara.carview.co.jp/userid/2613477/blog/41021963/
全個体電池もリチウムイオン電池で有ることは変わらない!?
デジカメも氷点下ではシャッターが切れないと言われる。電池の充放電が悪くなるのは仕方がない。

 もし、この気温で、EVを常用する事を考えると!!
 済みません、PHV止まりで十分です(^^♪ バッテリー増えますか!?と言いたくもなる。

 雪国に住む toro_555が、人生でEVをメイン車両にする時が来るのか!?

 技術進歩と革新に期待したい!!
 
Posted at 2018/01/29 23:45:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月28日 イイね!

新型PHVから見る 現状の自動運転の限界? 編

 昨年新型PHVが発売され、今年になってセーフティーセンスPが第2世代へ進化した。
 色々な機能が追加された中で、LTA(レーントレーシングアシスト)は欲しかったなと思った。

 ところで、最近テ○ラがまた新しい事象の事故に遭遇して話題になっている。
 現状の自動運転の最高峰とも思えるテ○ラの自動運転だが、なぜ消防車に激突したのだろうか!?
 実は、今市販されている自動運転では、この事象の衝突は仕方がないと言われているようだ。
 新型PHVはどうなのか?とても気になる事象となる。(まだ検証不足)
 昨日、リーフの価○コムサイトを見ていて、同じ事象のトラブルを見る事ができた。(上記内容を知らない方には欠○と言われてもしようがない)

○日○プロパイロット自動運転技術に潜む重大欠○
https://www.youtube.com/watch?v=kmhKG5KSVPU&feature=youtu.be

 どうも、自動運転で走行中、前方の車両が車線より離脱した場合、その前に停止車両が存在しても、その事象は無視されるようだ。(鬼)
 その言い方だと、前方車両が前方の障害物に気づいて車線変更すると、自動運転走行車両はその障害物に全力で体当たりすることになる。(個人的見解)

○まとめ
 今の技術レベルでは、どんなに精度の高い自動運転であっても、全てを回避する事が難しいと分かる。
 新型PHVの優れているところは、HSIを見る事で、現在のシステム出力が分かる点だ。最初はおっかなびっくりの自動運転走行だったが、前方車両に気づいて減速しているかは、HSIが減速方向に進んでいるか!CHG域に入り更に減速をしているか!ですぐ分かる。
 
  
Posted at 2018/01/28 17:49:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月21日 イイね!

新型PHVから見る 次世代EVの可能性とは 編

 やっと新型PHVのフロント強化が終わり、大体のイメージが掴めた。
 やはり、後部のバッテリーは車全体のバランスより重いようだ。(個人的見解)
 ネットの情報で、前後重量配分が56:44との記載があり、基本的にはフロントが重いはずだが、実際はリアの強度不足(PHVとして)で、バランスが不足しているように感じる。(個人的見解)
 理由は、これまでの強化の経過を見れば明らかだ。 それは、リア、センターを強化しても、トレーリング感は残り、最終フロント強化でバランスがフラットとなる。(成りすぎ!!) リアが如何に重いかがよく分かる。
○ボディ形状
 今後、EVに進むに当たり、どのセグメントのTNGAを使うのだろうか?それとも禁断の新しいフレームを用意するのだろうか?
 恐らく、現時点では新型PHVをEV化してテストしているものと思われる。(個人的思い)
 しかし、今後のEVはフロントのエンジンがなくなり電装品のみ、リアは重いバッテリーのみとなる。どう考えても今のボディでバランス良く搭載可能か疑問に感じる。(想像的疑問)
 M社やN社やT社のように、車体中央部下部に搭載すれば良いのだがそうは成らないかも知れない。
○電池性能
 全個体電池の性能については詳しくはないが、ニッケル水素電池1=リチウムイオン電池1/4で同等性能ならば、全個体電池は更に1/4と同等性能になるのがセオリーか!?
 そこから想定すると、新型PHVの搭載量で、1回の走行距離が350-320kmとなるのではないか?
○充電器
 次世代チャデモは、現状の1/3の時間で充電出来るとも言われる。
 その効果で、10-15分で80%充電が可能となるのではないだろうか?
 今後、利用の多い高速を中心に設置されると思われるが、それではいつまで経っても間に合わない。
 最近、近くのト○タ販売店の改築工事が目に付く、これは次のステージへの布石なのだろうか?
 全販売店に、新型チャデモを設置できれば普及は一挙に加速する。
 ここでインフラが一挙に変わるというシナリオが見え隠れする。

◎まとめ
 今を作るか!!次世代を作るか!!で、そのシナリオは変わる。
 EVが支流になるかは別だが、EV運用が実用的になる時期が近いてきたのは確かだ。
 しかし、個人的にはPHVで十分だと言うのが今の心情だ。
 10-15分に短縮されようと、ガソリン給油の1分程度には追いつかない。
 充電が終わり、移動が必要だと、それもまた忙しい作業が続く。
 テ○ラが充電完了後移動しない車に対してペナルティを用意した理由がそこのあるのだろう。
 (個人的見解)
 夢見る時代と現実の差はどこのあるのだろうか?

Posted at 2018/01/22 08:11:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月20日 イイね!

新型PHV フロントアンダー強化後の再インプレ 編

新型PHV フロントアンダー強化後の再インプレ 編 新型PHVのフロントアンダー強化は、成功か?失敗か? 微妙に感じながら週末を迎えた。

 強化後、2回目となる走行で、そのイメージは掴めた気がする。
 かなり悪い印象だった装着後に比べ、馴染んだか?慣れたか?印象も少し変わった気がする。

○定値走行
 フロントまでフラットになり、走り出しから定値走行まで安定的に走れる。悪く言えば起伏感がない。
 ボディの安定と別に足回りが動いているが、柔らかいためかインフォメーションがない。
 問題があるとすれば、40m/hでも60m/hでも走行の印象は変わらない。結果、速度感がなく、怖い印象となる。(揺れが多いと速度感が高まるが、今はどこまでもフラットに突き進む感じ)

○峠走行
 今までの印象は、コーナーで安定していても、コーナー間で安定せず左右に揺られる印象だったが、今はコーナー間もフラットに突き進む。
 タイトな(スプーンカーブ?)コーナーでは、前30型のようにコーナーに突き刺さる印象ではなく(トーションビームのため)、フラットなままコーナーを駆け抜ける印象となった。(ヒルクライム)
 しかし、同じくボディのフラットな印象と異なり、足回りの追従が???となるシーンがあり不安もある。(良くも悪くもト○タのストラット&ダブルウイッシュボーンの作りの問題かも知れない 個人的印象)

○燃費
 本来のテストの目的は燃費の改善にあるのだが、如何せん冬で天候も悪く、改善が出来ているかが分からなかった。
 今日は、9~5℃でドライ路面のため、テストには最適なコンディションとなった。(多少の小雨あり)
 出足は、エアコン23.5℃A/C有りでスタートしたが、A/Cの比率が電費を見えなくするため、10kmほどで停止した。
 HSI上のエコアクセルガイドのゲージを基準に見ると、ガイドに対して90%での走行が可能のようだ。(EV)
 結果、電費は8.6km/kwhとかなり改善しているように感じる。(多少燃費走行もしている)
 履歴を見ても、7.9km/kwh(A/C 10%)が最高で有る事を考えると、電費改善効果があるのではと思っている。(夏にならないと、真実は???)

◎まとめ
 初期のインプレが余りに悪く、大きな失敗か?とも思えたが、乗りなれると意外と好印象である面も多かった。
 しかし、路面のインフォメーションが不足すると、走行していて不安になることも真実だ。
 サスやショックを換える気がサラサラないので、これ以上のボディを強化するという追求はあり得ない。
 意外と大きなボディでこれだけ安定して走行出来ることが、そもそも凄い事なのかも知れない。(個人的印象)
 安定で失ったものは、フロントアップ、フロントダイブによる加速や減速感で、EV・HVとも加速感が減った印象がある。(走行演出不足)
Posted at 2018/01/20 22:26:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@たきりん さん、ははは、そりゃそうだ!! PHVの性能を見せつけるために(笑) 外でコーヒーブレークしないか。」
何シテル?   01/27 09:09
toro_555です。よろしくお願いします。
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