
初めて所有したのが日産の130Z(L20→L28に乗せ替えて足回りとLSDを奢って乗ってました。)しかし、勉強していくうちに
S30というしびれるような車が存在していたことを知り、購入!!
240ZGが欲しかったのですが、高価で手が届かず、240ZLを入手。
コレをZG仕様(Gノーズ、オーバーフェンダー)にして、もちろん
エンジンは3.0L、ウェーバーの48Φ3連、6→2→1のタコ足
直管マフラーで武装。騒音<爆音迷惑車輌を粋がって乗ってました。写真の整理をしてたら出てきた一枚をスキャンして編集したので見て下さい。この車が初のフルチューン車。この車にも
ケーニッヒ(R32の純正シート:バケットではない)のバケットが装着されてました。また4点ベルト、消化器が装着されてたし、
シガライター、灰皿のそばには撚圧計が備わっておりもちろん禁煙車でした。イグニッションON、してから、電磁ポンプのSWをON、「カタカタカタ…」という音とともに撚圧計の針が反応!アクセルペダルを微妙に調整しながらクランキング…表現に困るような音(キャブの吸気音とタコ足&直管マフラーの爆音)とともにエンジン始動。不機嫌な時は全然吹けないエンジンだったため、ジェット調整、タイミング調整で車と対話しながらのドライビング。車にはまったきっかけとなった車でした。
Posted at 2006/05/21 20:34:25 | |
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愛した車 | 日記