■芸能人がみた小さなおじさん
▼浜田雅功
「勉強していてふと目の前の窓を見たら、窓枠にちっちゃいおっちゃんがいて“オイ!オイ!”って呼びかけられた」
▼的場浩司
「京都のホテルで寝てる時、耳元で誰かの話声がして起きたら、妖精?というか親指大のおっさん顔の小人達が、ガリバー旅行記みたいに体に群がって、髪に白い糸を結んでいた。不思議な事に、当時短髪だった髪は、人間技ではありえない三つ編みがされていた」
▼中島美嘉
「TVの野球中継を見ていてふと振り返ったら小さいおっさんがメガホン持って応援してた。あとハーレーに乗ってるのも見た。友達が見た小さいおっさんはジャージを着ていた」
▼千秋
「ちっこいおっさん緑で白ラインが入ってるジャージ着てた」
▼岡田准一
「緑の服を着たちっさなおっさんを見た。ちっさいおっさんがつがいでコンセントを引っ張っていた」
▼釈由美子
「私は妖精が見える。それはおっさんの姿をしていて、よくウロウロしている。タンスの引き出しを開けたら洋服の間にいて“ギョッ”として振り返った。シャワーを浴びていると排水溝に大仏頭のちっさいおっさんがいて“ドンマイドンマイ”と言って水と一緒に排水溝に流されていった。嫌な予感がして座布団をひっくり返したら裏の中心部分におっさんがひっついていた」
▼渡辺徹
「亡くなったおじさんが、ちいさーくなって夜中、換気扇の中をチョコチョコ走ってたのをこの目で見た」
「家の防犯カメラには自宅の門と駐車場が写りその車庫は人や何かが動くとセンサーが反応し勝手に明かりが付く。ある日防犯カメラのモニターを見ると駐車場の明かりがついたり消えたりし裏口からそっと見に行くと、ネズミのような長いしっぽが生えた上半身裸のおっさんが駐車場の中を走っていた。犬を2匹飼いだしたが、夜中の12時くらいになると毎晩のように駐車場に向かって吠える」
▼榊原郁恵
「家族で苺狩りして旅館に泊まったら夜中に障子に大きい武士の影が見えるので「うゎ!でかいなぁ」て思ったら障子開けたらすごい小さい親指くらいの武士(侍)がいて部屋の中をトコトコトコトコと走り回ってイチゴ狩りで取ったイチゴを両手でかかえて自分より大きいイチゴにパクってかじりついた!しかも、苺に歯型が残っていた」
▼松任谷由美
「ちいさいおっさんを見た。ジャージを着てた」
▼小池栄子
「ちっちゃいおっさんがバイクにまたがり、目の前を通過した」
▼羽野あき
「実家の2階に住んでいたようで子供がよく話していた。知り合いの家ではトイレに流れていったらしい」
▼宮迫博之
「以前に寝ててふと目を開けたら小さい人が目の前を沢山飛び交ってた。うるさかった」