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ブログにリンクしたい画像をアップするための画像保管庫です。
『あっ、先輩ソレ、ナイスポーズで~す!』というようなガンダムフィギュアを数年前に集めてました。
特に一所懸命集めているわけでもなく、気に入ったものを時々買う程度でしたが。
ワタシと同世代の車好きな方々はガンダム好きだと勝手な思い込み、コッソリ掲示板に上げてみます。

なお、ワタシが好きなガンダムはオリジナルと『0083』、あとはMS08小隊を少々。
かなり偏食気味なので、それ以外の話をされてもサッパリ判りません。

掲載されるのは0083がほとんどです。
気まぐれにあげていきます。
【ドム・トローペン】
連邦軍トリントン基地襲撃時に登場した機体。
連邦カラーのザクを見て『その姿は忍びん・・・。』と言いつつ一刀両断。
軍門に下った者へのせめてもの情け、みたいなところがシビレました。

ガトーが1年戦争の最後に出撃しようとしてデラーズに引き止められた際、乗り込もうとした機体でもありますね。

No.2パイロットであるアレン中尉のパワードジムを仕留めたにも関わらず、キースのザクにヒートフォークで撃破されるというあっけない結末でした。
【グフ・カスタム】
MS08小隊で登場したノリス大佐の機体です。『鬼神の如き活躍を見せた』とWikiにもありますが、
このモビルスーツ、何でもありです。空飛んでる飛行機をヒートワイヤーで捕まえてぶら下がりながら
空中戦を演じたり、高速道路を持ち上げたり・・・。
MS08小隊は設定に無理があるところが散見されるし、恋愛劇をストーリーの中心に置いている辺りが
どうも好きになれません。
0083も恋愛劇はあるんですが、早送りすればそんなに苦痛じゃありません。
コウがフラれるところも笑えるし。

でも、これは単純にカッコイイので買いました。
【ガーベラテトラ】
女狐シーマ様の愛機。
彼女の『思いませなんだなぁ』は後世に語り継がれるべき名言です。

本機体が活躍する機会は短く、最後には文字通り、散ってしまいました。
実はガンダム4号機になる可能性があったという裏話もこの機体の魅力を引き立てています。
【デンドロビウム】
チェスピースコレクションのシークレットです。
作りが荒く見えるかもしれませんが、コレ自体がとても小さくて、現物を見ると
『良く出来ているなぁー』と感心してしまう代物です。
真ん中に小さく鎮座しているのがGP03ステイメン。
『ガンダムの腹にはコアファイター』の図式があるのに、これはガンダム本体が
コアファイターのようになっています。
デンドロビウム → ガンダム → コアファイター の組み合わせは
ロシアのウォッカ マトリョーシカみたい。
【デンドロビウム その2】
この機体はいわゆる『全部のせ』。
ビーム砲やアイフィールドっていうバリアまで装備している。
現実の世界で大ひんしゅくを受けているクラスター爆弾みたいなミサイルも
この機体から飛び出す。
強いかもしれんが、維持費がシャレにならんほど高いんだろうなぁ。
【ノイエ・ジール】
0083版のジオング。
フィギュアの作りはハッキリ言ってガッカリさせられるものがありますが、
ソーラーシステムのミラー上でサラミスを攻撃しているというシチュエーションが
雰囲気を高めています。
『ジオンの精神が形になったようだ』とガトーが評し、実戦においても圧倒的な
強さを発揮しています。
敵戦艦を一瞬で轟沈させる攻撃力を持っていながら、帰り道にボロボロになって、
最後は特攻で散ってしまいます。
この機体の実力なら、連邦軍艦隊の中央を通ってあっさり帰還できそうだと思って
しまいますが・・・。



今日はこのくらいにして寝ます。おやすみなさい。
【ジム・クゥエル】

コメントはのちほど。
【ジム・クゥエル その2】
【ジム・カスタム】
【ジム・カスタム その2】
【ガンダムGP03 ステイメン】
【パワードジム】
【ジムキャノンⅡ】
【ガンダムGP01 ゼフィランサス】
【ガンダムGP02 サイサリス】
【ザメル その2】

アップ
【ザメル その3】

試作2号機との2ショット
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