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1ベイカー11のブログ一覧

2013年05月27日 イイね!

197X年 中体連

197X年 中体連小学校 5年生くらいだったと思う、クラスにRe子と言う女子が居た。
Re子は典型的な「お嬢」で美人そして成績も良かったが、それを鼻にかける高飛車な態度の子だった。




そしてRe子といつもつるんでいたのがM江。
・・・その2人は例えば給食の時間、僕が牛乳のふたを開けるのに失敗したりすると、顔を見合わせて蔑んだような眼で僕を見るのです。

(何だよ~、もう)

そりゃぁ僕は成績も悪くバカだったけど
(ヤな女ども)
と思ってました。




ところが、ところが・・・いつ頃からでしょうか、何と言うか僕はM江の事が気になり出して。
それは生まれて初めて女の子に抱いた気持ち・・・好きになっちゃったんですね。

そして、なぜかM江は勉強面で僕をバックアップしてくれるようになりました・・・先生に指されて答えに困っていると、陰で僕を突っついてノートに正解を書いて見せてくれたり、本読みのページ 何処から読むのか分からない時、教科書の行を指し示してくれたり・・・。
実際に勉強の分からない所を教えて貰ったりしたんですが、保健体育系な話も大真面目にしてました。お医者さんごっこ こそしなかったけれど、『女の子の●●って・・・』とか、かなり突っ込んだ内容の会話が2人だけの間で交わされていたのは事実です(笑

お互い まだ子供です。当然「好き」なんて事を口に出したりもしませんでしたが「両思い」・・・この穏やかで暖かい感覚は経験のある人には分かると思います。

M江がイベントとかの係りで残っていると、関係ない僕も一緒に帰りたくて居残ってたり(一緒に帰った記憶はありませんけど・笑)。
そしてM江はスポーツ万能で特に脚が速かった。バトンを握り締め猛烈に加速(笑)して行く姿は今でもまぶたに焼き付いています。

卒業まで数ヶ月と言う時期に同じクラスのN君とY子と僕は引越し・・・本来の校区であるM中学へは行かずに同じ市内のK中学に進学が決まりました。

何と M江も引越し、やはり市内ですがK中学とは逆方向のS中学へ。

卒業までわずか、と言う事で敢えて「転校は無し」という措置が取られたのでしょう。家は遠くなってもそのまま通いました。
別れ別れになった僕たちでしたが、やはり子供・・・それほど深刻に考えても無かったんでしょうね、辛かった記憶もありません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Scene 1

中体連・・・陸上競技場のスタンド。
K中学に進学した僕の隣には、たまたまY子が座って居ました。
当時は もうM江の事を思い出す事も無かったと思います。

その時、フィールドを見ていたY子が遠くを指差して
『ねえベイカー君、あそこに居るのってM江ちゃんじゃない?』

(え?!!!)
確かにそこにはゼッケンをつけた体操服姿のM江が・・・




僕の記憶はここで止まってます。
気付くと僕はフィールドに茫然自失状態で突っ立ってました。
もう見渡してもM江の姿はどこにも・・・

制服でフィールドに立つ僕を他校の選手や係は何と思ったでしょう?
(何やってんじゃ?コイツ・・・邪魔!)
と。

いや、それよりも おそらく猛然とスタンドを駆け下りていったであろう僕・・・Y子は「眼が点」になっていたのでは?と思われます(笑
彼女にしてみれば、かつてのクラスメートを見つけて僕に告げるのも全く自然な事、僕とM江の事はもちろん知りませんし、他意はありませんからねぇ。

とにかく、あの時の僕の行動は頭が真っ白で (M江に会いたい)と言う心が体を突き動かしたって感じで、後にも先にもあんな経験はありません。

そしてこの事も、いつしか忘れてしまい(あんな事があったっけ・・・)と思い出したのはかなり後になってからです。

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Scene 2

高校生になった僕は、クラスの友人達数人で下校していました。下校と言っても真っ直ぐ帰る訳も無く・・・どこの街でも見られる夕方の風景。

前からやって来る他校の女子数名・・・その中にM江が。僕とM江の学校は割りと距離が近かったのでこんな事はあって当然。

M江も僕を認め、互いに眼で挨拶。すれ違いざまに僕は「おうっ」と一言、M江は小さく頷き眼が笑ってます。



僕はM江がその高校へ進学したのも、その時初めて知ったんですが このすれ違いの後一緒に居たS中学出身のM君が





『○○(M江の苗字)と知り合いか?○○って中学時代ダサかったんだぜ~。何人もの男子にアタックしてフラれていつも教室で泣いてたんや。』

(ふ~ん、恋多き女か・・・。)



高校卒業まであと数ヶ月と言う時、僕は県外へ進学が決まっていました。
そんなある日、家に電話が掛かってきて たまたま僕が出たんですが、相手は何とM江。
中学時代とはまた違ったところに引っ越して居たので、一瞬僕は
(どうやって電話番号を調べたんだろ?)
と思いましたが、同じ街です クラスメートを辿って行けば直ぐ分かりますよね。

卒業までに何回会ったんだろう・・・
僕には噂になっていたクラスの女子が居ましたが、M江はその事について

『アタックしたら?』

とクスクス笑って言う。

(そんな事まで知ってるのか!全くもう。)

(他人事みたいに言うなよ。あんなヤツど~でもいい、俺はやっぱりお前が・・・)

心の中でそう思っても答えない、いや答えられない僕・・・。

やっぱりクスクス笑ってる・・・お見通し^^

やはり小学生の頃と同じ・・・タオルに沁み込んだ水の様に、何も言わなくとも何となく解り合えてる。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


おへそ、相変わらず腰が細い(爆

『うん。アタシ食べても太らない体質なんや。』

そう言って日清のカップヌードルをすすっていたM江。


卒業、そして僕は初めて親元を離れ県外へ。

『ごめんね、お見送り行けなくて。』

「うん。」

新しい学校、生活・・・期待に胸躍らせていたせいでしょうか?
やはり別れが悲しいとも思わなかった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その後、僕は大都市の会社に就職、25歳の時に辞めて地元に戻って来た。
ぷ~太郎だったので家でゴロゴロ(笑

そんなある平日の午後電話が

『○○(M江の苗字)ですけど、ベイカー君居られます?』

(え?M江!)

僕はまたM江の事を忘れて居ました。そして、受話器の向こうからは幼児の泣く声が聞こえてました。



M江は短大に進学した後、お父さんの会社(つまり社長の娘だったんです)の後継者が必要な為、見合いで養子縁組、 20歳そこそこで結婚。

ところが会社は倒産、旦那とM江と幼児2人は狭い公営住宅に居ると言う。

僕は地元を離れていた数年の間には、それなり仕事も覚え、もちろん失恋も経験し、バカなこともやり、社会勉強もそれなりにして来てたと思います。
しかし、M江は人生の大きなイベントを既に経験し、大変な苦労を背負い込んで必死に生きてる。

(俺なんかM江に比べたら苦労知らずの甘ちゃんや!)

最後にM江が言った・・・。

『会いたい・・・』

「うん、分かった。」


電話の声には特別な悲壮感も感じられなかったけれど、やはり心の支えが必要だったのではないでしょうか。

考えてみれば、仮にも好きだった相手とは言え、既婚者が電話するのもかなり勇気が必要ですよね。
僕も独身の考えの甘さと言うか身軽さと言うか、人妻と会うと言う事の重大さをそれ程感じてはいなかった。

(M江と俺の仲だもん、会って当然。)

日時を決め電話を切りましたが、当時の僕にはS30Zと別れて以来、クルマが無かった。
で、スクーターでトヨタ・レンタカーのお店に行き確かカローラのセダンを半日予約したのです。

当日の午前中、M江から電話

『ごめんね、急に会えなくなった。』

「そう・・・分かった。」

僕は仕方なくカローラを借り、1時間ほどアテも無く走り返却しました。

M江からはそれ以来連絡はありません。

もし、あの日会っていたら?


・・・分かりません。














Posted at 2013/05/27 02:14:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 回顧 | その他
2013年05月24日 イイね!

ルーフ考察 B&C 9

ルーフ考察 B&C 9前ブログの続き

初代日産レパードF30型に絡めて、オペラウィンドゥ位置が後ろに寄っている為に不安定感たっぷりなロケーションを見せる'75-'76 GM B-Bodyです。

B-Body はGM内部でフルサイズの中でもレギュラーサイズと呼ばれる標準車の事ですが、各ディビジョンで僅かな差こそあれ、概ねホィールベースは3mを超え、全長も5.5m以上、エンジンは5~7L級のV8を積む と言う大型車でした。
そして、4ドア/セダン・ハードトップ、ステーション・ワゴンに加えて2ドア・クーペ&コンバーチブルもラインナップされていたと言う点は、さすがアメリカの標準車たる所以です。

さて当時のGM乗用車5部門の中のひとつPontiac には、このB-body の4ドアHTのルーフに例外がある事は 過去ブログで述べた通りなんですが・・・2ドア版にも例外が認められるのです。2ドア版ルーフの例外と言えば シボレーにも有った訳ですがPontiac の場合、モデルイヤーごとに変化が見られる事が興味深いです。




('74-'75 Catalina 2HT)
レギュラーサイズの中の下位モデル、カタリナの2ドア版。
クォーターパネルのこの不安定感・・・このカテゴリーの一連のブログで散々紹介してきたルーフですね。



('74 Bonneville 2HT)
より上級のボンネビル。ボンネビルはユタ州の塩湖跡に出来た平原、最高速レースで有名ですが ポンティアックでは50年代からの由緒あるネーミングですね。



('75 Bonneville 2Cpe.)




('76 Bonneville Brougham 2Cpe.)



ん?なんかヘンですよね~。







('75 GrandVille Brougham)
グランビルはボンネビルのさらに上級のモデルですが、これもヘンですよね?







もうお分かりですね!
・・・オペラウィンドゥが前に位置しており「BピラーよりもCピラーの方が太い」不安定感の無いルーフラインはあたかもフルサイズ用C-Body の如く。
そしてもう一つ、センターウィンドウが消滅しています。




もうややこしくて、何が何だか分かりませんよね(笑







資料を元に'73-'76 までのポンティアック・レギュラーサイズを表にしてみました。
元資料ではセンターウィンドウ付きを2HT、センターウィンドゥ無しをCpe.
として、ちゃんと区別してありました。






下位のカタリナはフリートユースからファミリーカー、ワゴンまで実用性重視のラインナップである事が分かると思います。
'75 からは4HTが消滅、そのポジションをボンネビルに渡していますが、2HTは最終の'76までちゃんと継続しています!
'73-'74グランビルは、セダンが無く逆に唯一コンバーチブルとワゴンの豪華版を持つ粋なグレードと成っています。

問題の2ドアのルーフですが、それは表のボンネビルを見れば良く分かります。
'75からセンターウィンドウ付きの旧タイプはカタリナに任せて、新しいルーフを採用しています。これはB-Body を採用する他の3部門には見られなかった現象です。

もはやこれはC-Body では無いのか?そんな疑問もわいて来るんですが、どの資料をみてもやはりポンティアックはシボレーと同じくB-Body となっています。

グランビルだけを追ってみても、'75にはグランビル・ブロアムへと名前が変わり、翌'76には消滅。変わりにボンネビル・ブロアムが登場しています(汗

この時代、アメリカ車のネーミングと車種構成は複雑極まりなく・・・
ブロアム、カスタム、リミテッド、グラン、ロイヤル、ラグジュアリー、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ・・・こんなサブネーム?がくっついたり離れたり(笑





・・・続く




2013年05月22日 イイね!

197X年 市内K中学/チッチとサリー

197X年 市内K中学/チッチとサリー197X年・・・

世はスーパーカーブーム。
しかし僕は、60~70年代のスクリーンを彩る大きくて豪華なアメリカ車が元々大好きで、その上 当時の鈍重なアメリカ車とその屋根に心奪われ、変態としての第一歩を踏み出したばかりだったのです。

MF誌などを読む傍ら、学校では全く落ち着きの無い典型的な厨房(笑)でした。



同じ班にR子がいました。
決して目立つ存在では無いけれど、成績も良く色白でおっとりとした彼女の事を 同じ班のS君と僕は
「おねぇひゃん」と呼んで、とても仲が良かったのです。

僕はR子に対してもブルース・リーやクルマの話を熱っぽく語るバカだったんですね~、R子の目の前で気に喰わないヤツと些細な事から口論となり、激高して殴り合いのケンカもしたっけ

・・・まさに厨房^^

Scene 1

僕は工作の時間に傘立てを作った時に余った材料(=帯鉄)をL字に曲げて、女子のスカートをめくる道具に仕立て上げ(笑)、『キャー!!』と叫んで逃げ惑う彼女らを追い回していました。

ところが"スカートをめくる真似"だったハズなのに、どう間違えたか 手元が狂ったのか・・・(爆

あろう事か僕はR子のスカートを見事にめくってしまったのです。
綺麗な足と白いパンツのお尻は未だに僕の脳裏に焼きついて離れませんっ^^

教室中に一瞬の静寂が訪れ・・・その後、まるでスローモーションの如く 鬼の形相で振り返るR子!
それは僕の様なバカ男子の戯言を無言で受け止めてくれる、あの落ち着いた優しい「おねぇひゃん」の顔ではありませんでした。

僕は教室を飛び出し、必死で逃げ階段を駆け登り屋上へ出るドアへ辿りついたものの、ドアには鍵が!
階段を見下ろすと、猛追して来るR子が見えました。

『も~!恥ずかしいじゃないのっ!!!!!』

「ゴメン!!本当にゴメン!!」

手を合わせ心からの謝罪をする僕でした。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Scene 2

ある時、R子が僕に

『ベイカー君、コレ読んで』

と数冊の本を机の上に置きました。




それは「小さな恋のものがたり」(みつはしちかこ著)のマンガ単行本。
ドジでチビで純情な女の子チッチと、その彼氏サリーが主人公です。















サリーはカッコ良くて優しくて背が高い理想の彼氏。きっとその名の由来はオールド・ロックンロールの「ロングトール・サリー」から来ているのでしょう。

『男の読む本じゃない』
・・・そんな意見も聞かれそうな・・・でも ほのぼのとした優しい気持ちにさせてくれるマンガでした。
今の若い人には「まどろっこしい」内容かも知れませんが・・・時代は移り変わっても人間誰しも心の中には「純情」がある(あった)ハズだと信じたい僕です。

その後、最初の数冊を読み終えて、今度は僕の方からお願いして、幾度かに分けて別の数冊を貸して貰った記憶があります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


こんな年頃の女子は、男子より一足先に大人びて どんどん綺麗に成っていくものですよね。

僕はR子の事が好きでしたが、それは恋愛感情と言うにはあまりに未熟だったような気もします。

今思えばR子は母の様な眼差しで、僕を見ていたのではないでしょうか・・・あるいは?

彼女は僕に「読んで」と言った理由や本の内容に付いて一切口にする事はありませんでしたが、いずれにしても僕に

(落ち着いたオトコに成ってね)

と願う気持ちを、この「小さな恋のものがたり」に託したんだと思うのです。

その後の僕はどうなったのか?スカートめくりなどしない男の子に成長したのか?(笑
自分で言うのも変ですが、やっぱりチョット変わったんじゃないかな~。
中学生の頃の僕と高校生になった僕はずいぶん違ってたように思えます。

そして、オッサンとなった今の僕(笑)が醸成される過程では 少なからぬ影響をチッチとサリーから受けていると確信します。


と言う訳で、こんなオッサンの心の片隅には未だチッチとサリーが棲みついています^^

(ありがとう、R子)







こんな内容、ハードボイルド調では書けません(笑








Posted at 2013/05/22 01:14:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | 回顧 | その他
2013年05月19日 イイね!

旅立ち 2/バイトちゃん2号

旅立ち 2/バイトちゃん2号 先週でしたか、この春遠くへ旅立ったバイトちゃん2号から会社に花が届きました。
会社を去る直前には、ノートに社員や他のバイト一人一人に対してメッセージを書き込んでくれました。






彼女の働いた期間 約10ヶ月・・・

最初は「どうなる事か」と思ったものでしたが、とりあえずは一生懸命に真面目に取り組んでそれなりに成果も上げ、辞める頃にはバイトとは言え大きな戦力となっていましたよ。

そもそも僕は若いバイトには男であれ女であれ、最初は「ぶっきらぼう」に接します。

先ず朝夕の挨拶がキチンと出来るか、そしてもちろん業務に真面目に取り組んでいるか・・・を観察します。
お昼休みなどでもプライベートな話題や冗談を口にしません。彼女も最初は僕の事を怖い社員と思っていたに違いありません。

ある時、彼女の対応した顧客がこちらのちょっとした失言と行き違いから気分を害し、そしてその時の上長の拙い対応が追い討ちをかけて怒ってしまったことがありました。
2号は上長からこっぴどく叱られ凹んでいたんですが、一部始終を見ていた僕は2人だけになったときを見計らって、泣きそうになっていた彼女の肩を後ろからポン!と叩いて

「お前もこれからはチョットだけ対応に気をつけてな。ま、あの客も客だし、上長も悪いよな・・・だからあんまり気にするなよ。」

と言ってやった事があります。
それ以来ちょっと彼女とは打ち解けたような気がします。




1号と違って『女っ気が無い』とか色々言われてた2号・・・実際服装や髪にもあまり気を遣わない=若い娘としての色気はありませんでしたが

花を・・・(可愛いトコあるじゃないか^^)
Posted at 2013/05/19 08:28:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイトでGO! | 日記
2013年05月16日 イイね!

来ました/松原 みき ザ・プレミアムベスト

来ました/松原 みき ザ・プレミアムベスト来ました、松原 みき さんのニューリリースCD

Amazon からの案内では、アルバムタイトルに(仮)が付いていましたが その後もしタイトル名が変更になってもジャケット印刷とか間に合ったんだろうか(笑

元々僕は彼女の全曲を知りませんが、このCDには

『これまでのベストにも収録されていない曲も多数』
そして
『初CD化5曲収録』

と言う事で、非常に楽しみなのです。



"Rainy Day Woman"

♪倖せにボンソワール♪





Posted at 2013/05/16 08:14:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | 小物 | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「マツダR100/Gulf 名古屋ノスタルジックカーフェスティバル2018 http://cvw.jp/b/183514/42184564/
何シテル?   11/14 20:40
★時々「クルマいじり」しますが、新しい物には疎いです。 ★アメリカ車、旧車も好きです。 ★このHN見てピンと来た人は趣味が合うかも!?
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2015/11/22 お台場旧車天国2015 会場 ニッサン・プリンス編 写真(33/73) 
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2016/10/19 23:03:09
 

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