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龍聖のブログ一覧

2016年02月25日 イイね!

6カ月点検、してきた。

6カ月点検、してきた。 
わんばんこ~、龍聖ございます。
 
今日は当直明けに6カ月点検してもらいに行きました。
 
3日前にうっかり縁石を乗り上げる失態をしたので点検の際に見てもらいましたが、下部のスペアタイヤカバー辺りにり傷はあるものの、走行に問題はなくて一安心です。
 
待ち時間で新型プリウス見たりヴォクシーハイブリッドに試乗したりと良い時間を過ごしました。
 
新型プリウスは4代目になって大きくスタイルが変わりましたが、好き嫌いが分かれるデザインだと思います。個人的には嫌いではありませんが、好きとも言えないのが正直な感想。
ちなみにうちの嫁は嫌いな部類になるとのこと。w
 
一方のヴォクシーハイブリッドですが、当然ハイブリッドなので、走行中も結構静かではありますが、その分ロードノイズは聞こえます。まあ、完全に音を消すのは無理でしょうが、ハイブリッドならではの燃費が期待できるでしょう。
ちなみに、試乗車のメーター燃費は17.1kmと表示ありました。
 
試乗した感想ですが、やや硬さは感じます。
仕様なのか個体差なのかは不明ですが、グレードが「V」なのでもうちょっと柔らかくてもいいのでは?とは思いますが、今年出たZSのハイブリッドだとまた変わってくるのかもしれません。
 
今年の夏に出ると噂のG’sも気になりながらも、ZSのハイブリッドも気になってたりして。w
 
しかしながら、どっちもそれなりに高いんだろうな。(汗
 
 
 ☆^(*・ω・)ノ~~~ それじゃ、そう言う事で。
 
Posted at 2016/02/25 21:44:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | G's ヴォクシー | クルマ
2016年02月24日 イイね!

今宵のクルマつぶやき 第3回

今宵のクルマつぶやき 第3回 
わんばんこ~、龍聖でございます。
 
まだ、寒い日々が続きますが、皆さん体調はいかがお過ごしですか?
 
我が家は龍聖Jr.の体調不良から始まる嘔吐下痢から色々ありました。
 
今宵はその経験からちょっとクルマの話とは違いますが同じ乗りものの話として見ていただけたら、と思います。
 
先日、下の龍聖Jr.が嘔吐下痢による脱水症状で受診したのですが、町の診療所では対応しきれぬとなり提携の大きい病院に救急車で移動。
 
更に症状が重いとして、今度は急遽【ドクターヘリ】に乗り県内有数の総合病院に搬送となりました。
 
原因は「ロタウイルス」、いわゆる幼児下痢症との診断でした。
 
今回の件で、普段縁の無い救急車やドクターヘリに初めて乗りましたが、外から見る事と実際に乗ったのとは違いがあるもんだなぁ、と痛感しました。
 
まず救急車ですが、有事の際サイレンを鳴らして患者の所から病院等に搬送されます。
しかし、救急車というクルマ、乗り心地は決して良くはないです。
 
まあ、元々乗り心地が良いとは言い難いハイエースに車内に様々な応急措置出来る機器を搭載してはサスはガチガチ、道が良くなかったら路面の影響はもろ体感できます。
 
その為か、サイレン鳴らしてもバンバン飛ばす事は無く、だいたい60kmくらいしか出しません。まあ、安全対策もあるのでしょうが、後ろについたら遅いと感じる方も多いでしょうね。😅
 
以前、高速道路で救急車を抜いた一般車両を一度だけ見ましたが、気持ちはわからないでもないけど皆さんはそのような事はないでしょうけど、絶対危険ですよね。😓
 
そして【ドクターヘリ】ですが、まさかそこまで緊急性があると思って無かったのでビックリでしたが、病院にヘリポートがあった為呼んでくれたそうです。
おかげで、下の龍聖Jr.は少しずつ良くなっています。
今朝まで付けていたおしっこするための管も取れました。
 
ドクターヘリは緊急性が高いため、救急車なら同乗者が2~3人乗ることが出来ますが、ドクターヘリだと乗れても同乗者は一人まで。病状によっては医師や救急隊員が乗ったりしたらもう乗れません。
 
そして、乗り心地は宙に浮いているから良いかな?と思ってましたが、何が何が音は賑やかだし変にふわふわしたりと、以前台風時に乗った飛行機の揺れに近いかも…。😣
 
しかし、早さは高速道路の比じゃないですね。
何せ真っ直ぐ病院に迎えますから!
 
今回は岡山県倉敷市にある川崎医科大学にお世話になりましたが、ここがドクターヘリを持ったのが15年前でこのおかげで命が救われた方も少なくないです。
しかし、ヘリは維持費が高く年間2億円くらい要るそうです。
それだけに、全都道府県にドクターヘリがなく所によっては隣県のお世話になる県もあります。
 
1990年頃からドクターヘリの構想はあったそうですが、前に書いた維持費が高いためなかなか各地に所有とほいかなかったのですが、1995年の阪神淡路大震災でヘリの必要性が議論され、ドクターヘリが広まっていきました。
 
願わくば全都道府県にせめて1台でもドクターヘリが持てる日が来るのを祈るのみですが、仮にそれが実現してもヘリが停まれる場所が無ければ魅力半減ですから、何分お金のかかる事業ではありますが学校のみならず校庭等を活用して効果を得られるよう願う次第です。
 
 
今回はちょっとクルマ以外の話がありましたが、体験出来たり話が聞ければクルマ以外の乗りものの話も出たりしますが、その際は大きな気持ちで見ていただければ幸いです。😌
 
では、また。m(_ _)m
 
Posted at 2016/02/24 19:31:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 今宵のクルマつぶやき | 日記
2016年02月19日 イイね!

キリ番、到達。

キリ番、到達。 
おはようございます、龍聖でございます。
 
寒さが戻ったり妙に暖かかったりと気温の変化が激しい昨今ですが、皆さんいかがお過ごしですか?(#^_^#)
 
我が家の龍聖Jr.ふたりは軽い嘔吐下痢で薬飲むのに苦労してますが、わが愛車の方はおかげさまで調子も良く無事に「60000km」を迎えました。(≧∇≦)b
 
今年は初回車検の年ですが、順調に距離が伸びています。😅
生活上仕方ないのですが、中には私以上に距離乗る方もいると思いますので、あれこれ言ったらいけませんね。(^_^;
 
来週、6カ月点検でディーラーに行くので、よく見てもらってきます。(*^o^*)
 
では、また。ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
 
Posted at 2016/02/19 09:39:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | G's ヴォクシー | クルマ
2016年02月14日 イイね!

今宵のクルマつぶやき 第2回

今宵のクルマつぶやき 第2回 
わんばんこ~、龍聖でございます。
 
つたない内容ながら、第1回は意外と見てくれる方が多くありがたい限りです。m(_ _)m
 
世間はバレンタインデーで盛り上がっていますが、夜勤の合間である私は無縁なイベントなので、ボチボチ第2回目の話を書いていきますね。(o´∀`)b
では、今回のお話。
 
皆さんはだいたい一人で1台を所有していると思いますが、中には2台3台と所有している方もいます。
 
多くはお金がある方が多いと思いますが、その他の方は好きが高じているか仕事や家庭の事情で2台持たざるを得ない方もいるでしょう。
 
好きなクルマを何台も持てれば良いけど、普通じゃ無理。
良くて2台くらいまででしょう。
 
メインのクルマがありもう1台を自由に乗れるなら、乗ってみたいクルマはいっぱいあります。
当然、皆さんも出来るものねらそうしたい方がいるでしょう。
しかし、多くは資金面などで難しく、持ててもまあ2台持てれば御の字ですね。(-ω-;)
 
じゃ、仮に2台目が持てれば何に乗るか?
 
私なら過去に乗りたかったけど、諸々の事情で乗れず今ならそんなに資金もかけずに乗れるのが良いですね。
 
前置きが長くなりましたが、今日話したい事は今欲しいと思ってネットにてカーセンサーやグーネットを見たりしているクルマである、
 
【3代目レガシィツーリングワゴン】
 
このクルマの魅力を語りたい。
 
過去に初代・2代目のレガシィツーリングワゴンを所有していた事があったのですが、先に所有したのは初代後期の2000ccNAの中古車。
 
それまでスバルとは無縁だった私でしたが、親戚の兄からお手頃価格のワゴンがあるんだけどどう?って流れから買った初代後期のレガシィツーリングワゴン。
本当はターボが欲しかったのですが、NAとターボの価格差がかなり大きくやむなくNAにした感じでした。
 
ですが、乗ってみてビックリ⁉
 
NAでも良く走るしバランスも良く結構気に入り、それからスバルやレガシィという車種について色々調べたりしました。
 
それまで、仕事の都合でトヨタばかりだった私としては、中古車であったのを差し引いてもレガシィツーリングワゴンと出会ったおかげで、まあまあなクルマ好きになりました。w
 
その初代は次回の車検で燃料系のトラブルから手放す事になりました。2年の短い付き合いでした。
 
そして、次期愛車として考えたのが、
 
「次こそターボモデルだ!」
 
色々探してもらい予算と照らし合わせながら見つかったのが、グリーンの2代目後期モデルのGT-Bでした。
 
ATのターボなので低回転ではややもっさりした感じですが、3000回転くらいからターボがかかるとドカンと加速していくのが楽しくて、無駄に加速したりもしました。(笑)
 
初代とはまた違ったクルマで、乗って楽しいクルマでしたが、③年半で複数の故障が原因で降りました。
 
そして、順当に今度は3代目と行きたい所でしたが、当時の家庭の事情で、ターボはターボでも軽自動車のターボである「ムーヴカスタム」になりました。
 
3代目レガシィツーリングワゴンは、いわゆる5ナンバー最後のモデルでもあり、今の同調同爆ではなく俗に言う「ドドドッ」という音が特徴でもあり、音でも楽しめるモデルとも言えました。
 
エンジン音でそのクルマに興味が持てれば、それだけでクルマ好きだと思います。😁
 
V8エンジンもドドドッに近い音ですが、音でクルマを楽しめるのはやはり昔のスバルエンジンではないか、と私は思います。
 
クルマの楽しみは馬力だけじゃなく、そのクルマが持つ世界観がどこまで心に響くか?もあるのではないでしょうか。(≧∇≦)b
 
皆さんはどのエンジン音が好みですか?
 
まあ、スタイリングはイケてはいないけど、男らしい感じで今の型より良いのでは?とも思えます。
あと、ワゴンの機能としてもさすが作り慣れただけによく出来ていました。実際、良く売れましたし、ね。(o´∀`)b
 
今はレヴォーグがレガシィツーリングワゴンの息吹を引き継いでいますが、あくまで4代目に回帰した感じなので、3代目の頃まで回帰するとなるとまず無理なだけに、乗るなら今なんですけどねぇ。(つд`)
 
ちなみに、現在BH計画は私の心の中では進行中ですが、実現は今のところ厳しいです。
 
今日の競馬のように、荒れた時にドンと稼げれば良いのでしょうが、それをしてるうちはたぶん手に入れれない気がします。(爆)
 
では、また第3回でお会いできる事を祈りつつ、締めさせていただきます。m(_ _)m
 
Posted at 2016/02/14 18:57:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 今宵のクルマつぶやき | クルマ
2016年02月07日 イイね!

今宵のクルマつぶやき 第1回

今宵のクルマつぶやき 第1回 
わんばんこ~、龍聖でございます。
 
最近は、2人の子供と仕事に翻弄され、好きなクルマの話をすり事もなかなか時間を割けない昨今、個人的なイライラの解消ついでというとナニですが、他愛のないクルマの話をつぶやいていこうと思い、今回よりブログを書いていこうと思います。
 
時事ネタばかりでないので、サラッと見てくれたらありがたいです。
 
では、第1回のテーマは「ああ、懐かしやバブル期の名車・迷車」でお届けします。
 
今から25年前頃に、日本はいわゆる「バブル経済」という好景気な時期がありました。
数年前、民主党政権から自民党政権になった際にそれまで円高・株安だったのが一転して円安・株高になりちょっとしたバブルと言われたりもしましたが、以前のバブルはそれの何倍も凄かったのですが、それが解るのは悲しいかな40代後半よりお年を召した方でないと分からないでしょうね。(;^_^A
 
そして、その恩恵で収入が増え色々な高級品がとんでもなく売れたのですが、クルマも同様に馬鹿高いクルマや今ではあり得なくて日本ではほぼ消えてしまったジャンルもあります。
 
車種は上げればきりが無いので、今回は特に個人的に思い出のあるクルマを3台あげてお話しようと思います。
 
日産・レパード 
 
バブル時期に初代2代と大人気だった【トヨタ・ソアラ】なの対抗すべく日産が送り出したのがレパードでした。
 
台数的にも人気的にもソアラには勝てなかったのですが、アンチソアラ派や今久々の映画化で話題の「あぶない刑事」で登場した日産車でしたが、特にレパードは注目され個人的な話ですが私の高校時代の友人もあふ刑事に憧れレパードの中古車を買っていました。w
 
今でも2ドアクーペのレパードは人気で、程度が良ければ25年前のクルマでも150万くらいはするそうです。
 
その後のレパードは、なぜかヘンテコなスタイルの4ドアセダンになり人気が落ち、消滅してしまいました。(。>A<。)
 
思えば日産自体もバブルと同じようにはじけた途端、経営は苦しくなりルノーの傘下になる始末。
バブル時期に人気だったシーマやスカイラインは当時の思惑とかなり違った車になり、同時期に人気だったシルビアなども今はもうありません。
 
レパードの栄枯盛衰は日産自体の栄枯盛衰と同じように感じます。
 
カリーナED 

当時、世界を見ても類を見ない【4ドアクーペ】といいジャンルを作り出したと言っても過言じゃなかったカリーナED。
 
当時のセリカのFMCの時に、トヨタの5チャンネルに車種を増やすべく、コロナクーペとカリーナEDが追加されました。
セリカやコロナクーペはそれまでのクーペスタイルだったのに対して、背の低いセダンという一見セダンの根底を覆すかのようなクルマでしたが、なかなかかっこよく3兄弟の中で一番売れました。
 
ベースがクーペなので、後席は狭く何のためのセダンなのか?と酷評する方も少なくありませんでしたが、バブル時期はその無駄も美学な印象があり若者だけで無く中高年にも愛好者がいて人気を博しました。
 
やがて、バブル崩壊と共に人気も下がりカリーナEDはラインナップから消えましたが、そのジャンルは奇しくもメルセデスベンツがCLSというクルマで復活し今では大きな苦情も無く4ドアクーペというジャンルが確立されています。
 
早すぎたクルマとも思われますが、人気や台数に左右されその車種を育てきれなかった日本車メーカーにも責任はあるかもしれません。
いや、日本人の気質も要因かもしれませんね。
効率重視な人種にとってクーペは無駄でしかないのですから…。
 
ミニバンが流行るのも、1台である程度が賄える便利さが不景気で2台クルマを持ちづらい社会の中で確立されていまった要因かもしれませんね。
 
トヨタ・セルシオ 
 
日本車メーカーは真の高級車は作れない。
戦後、アメリカの占領下にあった日本は、アメリカのクルマ作りを学び追いつけ追い越せの精神で技術開発していき、やがて日本の風土にあったクルマ作りが功を奏して大きくなっていきましたが、世界から見るとアメリカや欧州のいわゆる高級車と戦うには役不足な部分が多かった中、トヨタがレクサス計画の一旦ではあったもののクラウンを一気に超えた高級車を作り世に出したのがセルシオでした。
 
もちろん、そのスタイルはベンツのパクリか?とも言われましたが、他には無い静粛性や日本らしいクルマの精度で高級外車に立ち向かった経緯は褒めたいと思います。
 
その後の世界の高級車作りが変わったのも、セルシオが出たからと言われているだけに、その系統であるレクサスLSが不甲斐ない印象が拭えません。
 
意外とセルシオが中古車でまだ人気なのは、クルマ作りの精神がたくさんあったクルマはいつになっても愛されるのではないか?と思わされます。
  
 
他にもバブル時期に登場したクルマはありますが、バブル時期に生まれ今でも国内でその名が残っているのは、ロードスターとレガシィくらいですかね。
 
まあ、時代と共に求められるクルマは変わって当然だとは思いますが、たまにふとそういったクルマに乗ったり乗ってみたかったなぁ、とつぶやいたりします。w
 
みなさんは、バブル時期に登場したクルマで思い出にあるクルマはありましたか?
 
 
ではまた次回。ヾ(≧∇≦)
 
Posted at 2016/02/07 02:21:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | 今宵のクルマつぶやき | クルマ

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