駿河台下(靖国通り)
投稿日 : 2024年01月28日
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皆様いつもご覧頂きありがとうございます(^-^)v
神田神保町から駿河台下にかけては
およそ200近い専門書店、古書店などを始め
集英社、小学館などの出版社も集積している
日本一の本屋街です\(^o^)/
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2
創業75年の書泉グランデは2023年10月1日に
コンセプトである趣味の本屋を極めるべく
大きくリニューアルしました(><)
鉄道、プロレス、アイドルなど…
熱狂的なファンのいるジャンルに特化して
売場が構成されています
出版不況といわれて久しいですが書店でも
生き残りをかけた経営戦略がなされているようですね…
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3
書店の売上ランキングでは
1位 紀伊國屋書店で1,000億円を超える規模です
以下、丸善ジュンク堂、未来屋、有隣堂、くまざわ
と続いています。
地元の本屋さんも随分と減りましたよね…
舞汰の地元でも駅前立地の大きめの本屋さんすら
閉店していきます。・(ノД`)・。
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4
神保町が本屋街になったのは
1913年に小川町(現在の神保町周辺の地名)
一帯が火事に見舞われた神田火災の後
焼け野原となった地に岩波茂雄さんが古書店を開き
そこで夏目漱石の本などの販売で成功
したことが始まりでした(o^^o)
舞汰が1番よく利用していた
書泉ブックマートは屋上に書泉の大きな看板こそ
ありますが2015年に48年の歴史を閉じています(><)
跡地にはABC-MART神田神保町店が
2016年にオープンしています…
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満月がとても綺麗な夜でした━━ヽ(*´∀`*)ノ━━☆
本日も最後まで長文にお付き合い頂きまして
ありがとうございました(о´∀`о)!
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