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だっく916のブログ一覧

2017年12月31日 イイね!

【N-ONE】冬支度の忘れ物

【N-ONE】冬支度の忘れ物今日(12/31)で2017年も終わりですね。

今年最後のブログも整備ブログで締めます。


以前、N-ONEの冬支度で

夏タイヤからスタッドレスへ変更したことを書きましたが、

2つほど予定していた作業が出来ていなかったので
今回、そちらを消化します。


まず、

冬用ホイールに装着されているナットを緩めてから


ジャッキアップ後、ナットを外します。
(ホイールが外れない様に足で押さえてます(笑))


何をするのかと言うと、


「ハブリング」

これを装着していなかったのです。

冬タイヤ用ホイールは社外品の為、

ハブ(ディスクローター)側と、


ホイール側でハブの径が違いますので
隙間を埋めて走行時にホイールを安定させる為の商品。


ハブリングが無ければ
ホイールをボルト4本だけで支えていて強度的に弱いので
ハブリングで隙間を埋めて
ボルト4本と、ホイールのハブ部分全体を密着させて支える為
強度的にもアップさせます。


このハブリング、効果が判るのは
高速走行時に時速100km越えて走行すると
ハンドルが微振動するのを抑える時ぐらいなのですが、

だっく的な考えでは、普段の走行時でも、
身体に感じない程度で振動は発生しているハズなので、
ホイールへ伝わる駆動力を多少はロスしていると思っています。

なので、ロスを少しでも無くして燃費アップを狙います。(笑)


ちなみに今回、購入したハブリングは

樹脂製(強化プラスチックみたいな感じで硬いです。)


ホイール側に


カポッと装着。


余談1:
 以前、ムーヴカスタムに乗っていた時に装着していたハブリングは金属製でしたが、
 微妙に隙間があったみたいで、金属が共鳴するような音がしていたので樹脂製にしてみました。


余談2:
 ハブ径はムーヴカスタムが54Φで、N-ONEは56Φなのでムーヴカスタムの物が使用出来ずに
 準備するまでに日数が掛かってましたので冬タイヤ交換時に間に合いませんでした。(笑)




あと、もう一つ用意した物があります。

ちょっと前に「何シテル?」でつぶやきましたが、

ホイールナットをジュラルミン製ロックナットに変更します。

このジュラルミン製ロックナット、
オートバックスのワゴンセールで購入した物なので

金額も格安(3150円)でした。
(定価は6800円ほどします。)


余談3:
 実はこのジュラルミン製ロックナットセット、2セット購入していました。
 本来の使用用途的には、
 
 S2000のジュラルミンナットの寿命が近いと感じていたので2セット購入したのですが
 レイズのジュラルミンナットを入手した為、
 こちらはN-ONE用になりました。
 (S2000は5穴で、4穴用ナットセットは足りないので2セット購入してました。)
 
 1セットは不要になったので兄にプレゼントしました(笑)


ワゴンセールとは言っても、新品で購入したので

キズ一つなく綺麗(うっとり)


見惚れていないで作業の続きします(汗)

キュッキュッ(取付け音)

カキンッ(トルクレンチで締め付けた音)


出来ました(^o^)


余談4:
 ホンダ純正のナットは座面が「球状」で、
 社外ホイールはナット取付部分が「テーパー状」が多いので
 ホンダ純正ナットだと、面で支えずに点で支えている感じだと思ったのも
 今回、ホイールナットを交換した理由の一つです。

 その他の理由としては、「カッコイイ」からです(自己満足(笑))



これで足元が安定してくれるはずです。

少しでも燃費が伸びるといいな(願)




ここから年末のご挨拶。


今年は
S2000で

道の駅巡りしてたりしました。


ムーヴカスタムとお別れして


N-ONEを購入しました。

セローも

ホイールベアリングを交換して復活しました。

F3は

ステッカーチューンしてみました。

916は・・・
画像はありませんが、何度かメンテ(オイル交換等)して、
数回しか乗ってないですね(笑)

TZMは

新品タイヤへ交換しましたが、
資金難(N-ONEを購入したので)になって、練習走行は一度、行っただけです。




来年は車検が2台あるので貯金します(笑)

S2000の足回りのリフレッシュ(ブッシュ交換等)したいな(希望)

S2000にオーリンズの車高調入れたいな(希望)

N-ONEは、もっと快適仕様&燃費向上化します(色々と案を考えてます)

DUCATI916は、もっと登場回数を増やします(数回しか乗れませんでしたので)

MVアグスタ F3は、もっと乗ります。(仕事の休日に雨が降らなければ)

セローは、今年乗れなかった分、乗ろうと思います。(こちらは確定)

TZMは、練習走行へ行きたいな(希望)




皆様、今年一年、ブログを読んでいただいてありがとうございました。

来年もマイペースですが更新していきますのでよろしくお願いいたします。m(_ _)m ペコペコ
Posted at 2017/12/31 08:14:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | N-ONE | 日記
2017年12月28日 イイね!

【N-ONE】バーナー交換

今回のブログはN-ONEのHIDバーナーを交換した作業内容です。

うちのN-ONEは純正でHIDのヘッドライトが装着されています。

でも、以前、ムーヴカスタムに装着していた社外品のHID(6000K)に比べると
ちょっとだけ黄色く光ります。

純正の色温度は4100k辺りらしいので少し黄色いみたいですね。

で、

ムーヴカスタムと同じ色温度の6000kにしたいな~
と、思いながら、みん友の「REIZ TRADING」さんの楽天市場 直営ショップを覗いていたら

バラストは純正の状態で、バーナーだけ交換するタイプのHIDを発見。

しかも、純正比130%アップの商品。

金額も3000円ぐらい。

早速、ポチポチッと。(2回押しましたw)



待つ事、数日。

宅急便が届きました。

2回もポチッと押した理由は、

2種類のHID用バーナーを購入したからです。

上側の箱「D4シリーズ」がN-ONE用。

下側の箱「D2シリーズ」がS2000用です。
※S2000の交換作業ブログは、また今度。(まだ作業していなかったりします。)


箱の中身は、

こんな感じ。

土台部分に、

「REIZ」の文字が入ってますね。

さぁ、交換しますよ。

まず、

ボンネットをオープン。

助手席側のヘッドライトを後ろ側から見ると

こんな感じでフタがしてありますので、
反時計回りに回して


外します。

ちなみに、運転席側のフタは

四角形状で、ツメで引っ掛かっているので、緩めて外す感じです。

フタを外した状態でヘッドライトの後ろ側から覗くと

こんな感じ。

ここから
銀色のソケットを反時計回りに45度ぐらい回してロックを外した状態で後ろ側へ引き抜くとソケットが外れます。

あとは、バーナーを外すだけなのですが、
ちょっと驚いたことがありました。

以前、何シテル?でつぶやきましたが、
会社の上司のN-WGNのバーナー交換で
バーナーがクリップで固定されていたので、同じ様な固定方法なのだろうなぁと、思って
今回、予習しなかったのですが、
N-ONEのバーナーはクリップ等で固定されていなくて、
ヘッドライト本体に差し込んであるだけでした(笑)

と、言う訳で、バーナーを真っ直ぐ後ろに引き抜けば取り外せます。

注意点:
 バーナーを差し込んである溝部分が、かなりのクリアランスで作ってあるので
 真っ直ぐ引き抜いているつもりでも引っ掛かる場合があります。
 そんな時は少し左右に動かしながら後ろ側に引っ張ると外れやすくなります。


そして、

無事に外れました、純正バーナー。

新バーナーと比べても形状は同じですね。


バーナーを外すと、

こんな感じになります。


ここから新バーナーを取付けますよ。


装着前に、定番のカラ焚きをします。


新バーナーをソケットに繋いでヘッドライト、スイッチON

カラ焚き中。

バーナーのガラス部分に付着している少量の油分をカラ焚きで取り除いて
少しでも寿命を伸ばそうとする作業ですね。


約3分ぐらい点灯させたのでカラ焚き終了。

カラ焚きが終わった直後はバーナーが熱いので、5分ぐらい冷ましてから
バーナーを取り外して、
ヘッドライトに装着後、
ソケットも取付ければ、交換作業は終了です。


このままだと新旧比較が出来ない事に気付いたので、
助手席側だけ純正バーナーに戻して新旧比較です(笑)

ヘッドライトON

左(運転席側)が新、右(助手席側)が純正です。

デジカメの標準の状態で撮影すると光が強すぎて潰れるので、
ホワイトバランスをマイナス側にかなり振って撮影した為、周りが暗く見えてます。
(撮影したのは15時ぐらいです。)

この状態だと、あまり判らないですが、

個々に確認すると色の違いが良くわかります。


純正バーナー(4100k辺り)


新バーナー(6000k)

新バーナーの方が白くて明るいです。(^-^)

今日(12/29)、夜間走行してみましたが、ヘッドライトの光が白くて見えやすくて、ちょっと光が強くなったのも判りました。

交換して良かった(満足)



納車直後から気になっていたヘッドライトが揺れているかも疑惑。
今回の事でハッキリと原因が判りました。

グリルやヘッドライト本体が揺れていた訳ではなく、純正バーナーが原因でした。

新バーナーに変更して、いつもヘッドライトが揺れる箇所(道路のわだち)を何度も通りましたが
全然、揺れませんでした。
「ヘッドライトの光が強くなったので判らなくなった為」か、
「バーナー自体の固定が不安定だった」のか
どちらかだとは思いますが、とりあえず直って良かったです。

N-ONEも快適仕様になりました。

これで、変更する箇所は、あまりないかな?
(アーシングとか、ウインカーLED化 等は残っていますけどね。)
Posted at 2017/12/29 00:25:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | N-ONE | 日記
2017年12月13日 イイね!

【N-ONE】三回目 オイル交換

【N-ONE】三回目 オイル交換前回の二回目オイル交換時の時に宣言しましたが、

今回、1000km走りましたので三回目のオイル交換します。

前回の走行距離は

3674kmで

今回のオイル交換時には

4739kmですので1000kmちょっと走行してます。




早速、作業開始。

前回のオイル交換で添加剤「IXL」を使い切って、
ガロンボトルを購入しましたが、

ガロンボトルでは使用し辛いので
右側のボトルに移して使用します。

オイル交換道具類一式


まず、

オイルフィラーキャップを緩めて


外します。

続いて

ドレンボルトをクイッと緩めて


エンジン下前側にオイル受け皿をセットした後で
手で外すと


オイルが出てきます。

1000kmしか走っていないだけあって、
出て来たオイルが以前交換時より少しは綺麗です。



外したオイルフィラーキャップや、ドレンボルトは掃除して
無くさないようにトレーに入れておきます。


続きまして、
オイルフィルターもフィルターレンチを使用して

クイッと緩めて外します。


ツインパワーオイルフィルターさん、お疲れ様でした。

ここで、一回目のオイル交換時と同様に

二回目オイル交換時の時に余ったオイルを使用して

ドレンボルトやオイルフィルターを装着していない状態で

エンジンになみなみと注いでフラッシングします。

出てくるオイルも

新品なので綺麗。


新オイルフィルターは

PIAA製の「マグネットツインパワーオイルフィルター」

二重のろ過と、マグネットでエンジン内部のスラッジを更に取り除けそうです。


オイル缶からオイルを

指に取って


ガスケット部分に塗り塗りしておきます。



エンジンを掃除した後で

オイルフィルターをガスケットがエンジンに当たるまで締め込みます。

ガスケットがエンジンに当たった時の状態は

こんな感じ。

数字の「③」が見えますよね。


PIAA「マグネットツインパワーオイルフィルター」には一回転で①~④までの数字が書いてあります。

ガスケットがエンジンに当たったところから4分の3回転締め込みますので

フィルターレンチとラチェットで締めこんで


②まで締めこめば4分の3締めこんだ事になります。
(目盛りがあるので便利です。)


オイルフィルター装着完了。


余談:
 PIAA「ツインパワーオイルフィルター」にはこの目盛りはありませんので不便です(汗)



あとはドレンボルトですが、
今回から、

マグネット付きドレンボルトに交換です。


これで更なるエンジン内の鉄粉除去に役立ってくれると思います。

マグネット部分は

ボルトの先部分です。


オイルパンに手で締め込んで

トルクレンチで

3キロで締め付ければOK。

あとはオイルを入れるだけです。

ジョッキにオイル2Lと

添加剤100ccを加えて


2.1Lを


エンジンになみなみと注ぎます。

2Lでは足りないので
レベルゲージを確認しながら追加で注ぐと、3L近く使用しました。
(オイルフィルター交換が無ければ2.3L前後ぐらいです。)


オイル交換後、オイルフィラーキャップを締めて、
エンジンを掛けて3分ほどアイドリングでエンジン内にオイルを循環させます。
エンジンを停めた後、しばらくしてからレベルゲージでオイル量確認。
規定量、入っていればOK。

あと、
ドレンボルトと、オイルフィルター部分からオイルが漏れていないことを確認すれば
作業完了です。


いい仕事した(満足)

N-ONEさん、これからも末永く(多分、15年前後)よろしくお願いします。 m(_ _)m ペコペコ(腰が低いw)




余談2:
 今回は新旧オイル比較無しです。(汗)
Posted at 2017/12/13 12:17:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | N-ONE | 日記
2017年12月11日 イイね!

【N-ONE】冬支度

【N-ONE】冬支度前回のブログと順番を入れ替えましたが、
今回はN-ONEの冬支度(スタッドレス交換)をします。

ネットショップのオートウェイさんで新品スタッドレスを購入後、
いつもの中学時代の先輩が経営しているショップでタイヤ交換作業してきました。

ちなみに、装着したホイールは

こちら。

ムーヴカスタムに乗っていた時に

夏タイヤで使用していたホイールです。

N-ONEは純正でアルミホイールなので
夏タイヤは純正ホイールで使用して、
スタッドレスを社外アルミにしました。

購入したスタッドレスは

ナンカン ESSN-1

昨年も新品タイヤをムーヴカスタム用に購入しましたが、
雪道や氷上で凄くグリップしたので
2年連続購入です。

と、いうわけで

新品はイイネ。




早速、交換作業します。

以前、S2000の冬支度ブログも書きましたが、

同タイミングで作業してました。
(画像が多くなったので別ブログにしました。)

ナットを緩めてジャッキアップして、


ホイールを外すと

こんな感じ。

だっくのタイヤ交換時の定番作業、

バイク用チェーングリスで可動部をグリスアップ。

流石、新車。
ブッシュ類が一切、ヒビ割れてませんね。

でも、グリスアップしておきます。

ただ、
サスペンションのボルト結合部分とか、鉄が剥き出しの部分がちょっと錆びている。
ここもグリスアップしておきました。

あと、ハブボルトのカジリ防止に

グリースガンからグリスをニュッと出して、
指に取った後、


ハブボルトに塗り塗りしておきます。

ディスクローターとホイールの結合部分もサビているので、
ここも薄くグリスアップしておきました。


画像はありませんが、
左フロントタイヤを外す時、ナットを外してホイールを外そうとしても
ディスクローターとホイール結合部分が錆で固着して外せませんでした。

こんな時は慌てずに、
ナットを再度締めて、
ジャッキを一旦、降ろしてタイヤに負荷を掛けて、
再度、ジャッキアップ後、ナットを外すとすんなりと外れます。

タイヤに負荷を掛けた事か、ナットを以前の締付けより異なった力で締め付けた事により
サビ部分にクラックが入ったので外すことが出来たのでしょうね。


ちょっとした困難を乗り越えて、

スタッドレスへ交換作業、完了しました。(^-^)




ここからは外した夏タイヤのメンテナンス。


作業開始です。

S2000の時には撮影を忘れていましたが、


溝に挟まった小石を取り除いて


水洗いして


洗剤(マックオフ)を吹き付けて


洗います。

水分を拭き取った後で、
ホイールを

こちらで磨きます。

さらに、タイヤにも

タイヤワックスを塗り塗りした後、


乾燥させて倉庫に格納後、完成です。

夏タイヤさん、来年の夏もよろしくお願いします。m(_ _)m ペコペコ


いい仕事した。(疲)

ちなみに、S2000とN-ONEのタイヤ交換作業と夏タイヤメンテナンスで
朝8時過ぎから始めて、15時近くまでかかりました(汗)
Posted at 2017/12/11 11:27:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | N-ONE | 日記
2017年12月10日 イイね!

【N-ONE】世界一明るいバックランプ

【N-ONE】世界一明るいバックランプ本来だと、今回のブログは「N-ONEの冬支度」の予定でしたが、
変更します。


うちのN-ONE、
ウインカーとバックランプのLED化を予定していたところに
みん友の「REIZ TRADING」さんのブログで
紹介されていたT20規格の「世界一明るいバックランプ」に惹かれたので
早速、ネットショップでポチりました。(^-^)


バックランプ以外にも

ウインカー球とか、
前回のブログで書きましたS2000のホイールに貼った「リムプロテクター」も購入してました。


今回のブログの題名になっていますが、

こちらがその商品。




さぁ、取付けますよ。

まず、

リアゲートをオープン。

テールランプの内側を車両側から見ると

こんな感じで蓋がしてあるので

内張り剥がしとか、マイナスドライバー(布で保護することをオススメ)を
窪み部分に差し込んで外します。


無事に外れました。(^-^)
(右上にある窪みが差し込み部分です。)


蓋を外すと

こんな感じ。

3つあるカプラ(ソケット)の

上が「ウインカー」、
真ん中が「LEDテールランプ」、
下が「バックランプ」。

なので、

下側のソケットを外します。

反時計回り(左回り)に回して外すのですが、
異常なまでに固い。

手で外せなかったので
ソケットをウエスで包んでから
工具(プライヤー)で挟んで回しました。

あまり力を入れて工具で掴むとソケットが割れますので加減が必要です。


あとは、純正のバックランプ球をLED球に交換するだけなのですが、

こちらの商品、
極性はないので、どちらに向けて差し込んでも点灯します。
(本来は+-の極性があって、反対に差し込むと点灯しません。)

交換時の画像は撮り忘れました スミマセン m(_ _)m ペコペコ


点灯確認します。

片側(左側)だけLED化

LED化したら色が白くなりました。

交換作業したのが昼なのですが
日中に確認すると違いが判りにくいですね。


でも、個別に確認すると

純正球


LED球

LED球の方が明るいですね。

両方共、交換。






で、

時間は経過して、夜になりました。

「コンビニへ行くついでにLED化の効果を見ておこう」と、思って確認。


それが、この結果。


∑(゚д゚ノ)ノ

物凄く明るいです。(驚)

バックフォグとか、ヘッドライトに近い感じ?

テールランプ側は

こんな感じ。



LED球自体、高かったですけど、
とても後ろが確認しやすくなりました。(^-^)

交換して良かったです。
Posted at 2017/12/10 01:18:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | N-ONE | 日記

プロフィール

「エンジンの暖気【DUCATI916】 http://cvw.jp/b/1846387/42507018/
何シテル?   02/13 13:12
だっく916です。よろしくお願いします。 以前から、整備の事で色々と参考に させていただいていましたが、 S2000やDUCATI916の整備やパーツ...

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