• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

あぶさんHVのブログ一覧

2015年01月19日 イイね!

あぶさん、ホンダリアンへ行く の巻

土曜日はホンダリアンということで休みを取りまして、朝からしっかり洗車して点検して行こうと思っていたら……




こんなことがあったためディーラーへ。人生2回目のパンク修理、前回から約10ヶ月です。
前回は山坂道でネジを踏みました。空気が漏れなかったのでよかったです。カリーナのバンパーを固定していたネジではないかという疑惑があります(笑)
今回は盛大にプシューっと漏れてましたので、夜23時30分からタイヤ交換を決行。インパクトで固く締まったホイールナットを車載工具のL字レンチで外しました。
ディーラーでのパンク修理は無事終了。約2000円でした。

その後、もっさんさんの次期愛車候補を見に行きまして、そのままホンダリアンへ直行!
守口から守口線→環状→東大阪線→湾岸というルートです。神戸線よりも湾岸線のほうが景色が綺麗で好きなのですが、横風が辛い。残念ながら足の良いやつと言いましてもキャスター角などが少し違うだけでしてバネやダンパーはコロナと共通です。ミシュラン パイロットスポーツ3の性能に支えられていますが、阪高湾岸線の横風はかなり辛いです。横風の強い日は高級車(オートエアコン + 4ATなど)が欲しくなりますね。
でもこの日は横風がかなりマイルド。楽しくツーリングネオが出来ました。オールニューハイメカツインカム~

サンシャインワーフに到着するとすでに何台か来てました。


名前を忘れたのですがめちゃくちゃ美味しいお菓子。1日限定10個らしいです。ハンドメイド117クーペと呼びましょう。
このお菓子の名前は「クローネ」というらしいです。
また、1日10個限定ではなく、mokubacrzさんのお財布事情により10個しかないということだそうで、ハンドメイド117ではありませんでした。



かくちゃんさんのBE5D48D or BE5D4RD レガシィ
私のAT212-CEMMK カリーナ
mokubacrzさんのZF2 CR-Z


AT212-CEFVF カリーナGT


エリシオンMPV、オルティアバン、フィット


初代インサイト


Type Sさんのレジェンドと誰かのシルビア


フォレスター


AuO2さんのFD3シビックハイブリッド


キャンバーがついたツーリングネオ


おみむさんのランティスセダン


たっかさんが持ってた角をなめることしかできないメガネレンチ

そんなこんなでサンシャインワーフの閉鎖時間となりまして、サーチ大統領さんの案内でとある港へ。


寒すぎてロイヤルホストに退却しました。戦略的撤退とも言います。


アサイー + ヨーグルト
ちょっと期待とは違った味でしたが美味しかったです。

ロイヤルホストではマニアックなお話がありましたが、私は睡眠タイムでした。起きたらしばとらさんからカリーナのカタログを渡されましたが、私の知っているカリーナとはちょっと違った車でした。

帰りも湾岸線を通りまして長田で降りて中環へ。なにやら不穏な動きをする奈良ナンバーの黒ハイゼットがいましたが気にしない。
家のガレージに車を入れて気が付いたら夜が明けてました(笑) 2時間ほど運転席で寝てました。リクライニングもしていないのにこの心地よさ。やはり自分の車の運転席は特別に感じると言う理論は正しいようです。
Posted at 2015/01/19 14:08:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2015年01月15日 イイね!

あぶさん、関西舞子サンデーに行く の巻

1月10日の土曜日、みんカラを見ているとてつインプさんから関西舞子サンデーなるイベントの情報が。これは行かなければいけないと思い早速参加表明。あれよあれよと言う間に周りに広まって京橋PAに6時集合なんて決まる始末。まあ集合する気が全くなかったのですが、できれば集合組よりも早く着きたいと目覚ましをセットして寝ました。

はい、寝坊しました。起きたら6時半! \ロクジハン!/
最低限の暖気を行って舞子へGO! とりあえず第二京阪→近畿道→阪神高速へ。最初は若宮で降りると思っていたのですが、ナビは若宮ICを通り過ぎて高丸ICへ。そこからの道が酷い。最初は片側1車線の市道だったのが、明らかに離合できない狭い道へ。しかも1速のエンブレが効かないレベルの下り坂。今回もナビは絶好調です。

まず今回のベスト車輛の発表から。



希少! 黄色ナンバーのフェラーリ F40!
フェラーリが日本の車事情のために作ったとかではなく、ダイハツ オプティをベースにヤマハ発動機の関連会社であるYmモービルメイツが限定600台で作ったamiという車です。
女性受けを狙ったらしいのですが、まさか600台も作る予定だったとは。セラのアムラックス特別仕様も300台と言っておきながら100台も売れてないのに……。
コンセプトは『見た人が振り向かずにはいられない。乗っている人が、見た人が楽しく幸せになれる車』らしいです。


アルファロメオ 164
当初は後輪駆動車として企画されていたのですが、アルファロメオの経営難によりランチア、フィアット、アルファロメオ、サーブの4社共同プロジェクト「Tipo4」に参加。前輪駆動モデルとなりランチア・テーマ、サーブ・9000、フィアット・クロマとプラットフォームを共有しています。なんかこの4社が集まっても根本的な問題は解決しなさそうな気がしますが気にしない。
兄弟車なのですがピニンファリーナによるデザインが特徴。
エンジンはwikipediaによると
2リッターツインスパーク(直列4気筒SOHC): 143ps(日本未導入)
2.5リッターディーゼルターボ(直列4気筒): 125ps(日本未導入)
3リッターV6(SOHC) : 185ps
3リッターV6(QV・SOHC) : 200ps
2リッターV6ターボ(SOHC) : 204ps(日本未導入)
3リッターV6 24V(DOHC) : 210ps
3リッターV6 24V(Q4&QV・DOHC) : 232ps
やはり乗るならV6を選びたいですな。


おそらくアルファロメオ ジュリエッタ(2代目・116系)
アルフェッタの一つ下の車格のはずなのですが、アルフェッタよりも防錆処理が入念にされていたり、車重が重かったりします。


アルファロメオ 75ターボ
75はアルファロメオ最後の自社設計による後輪駆動車です。2代目ジュリエッタの後継者なのですが、開発時が経営破綻寸前だったため台所事情を反映してか基本設計は先代とほぼ同じです。またジュリエッタはアルフェッタと基本設計が同じなのでまあお察しください。
そんな75ですが、アルファロメオの車としてはかなり売れたほうです。155と合わせると約36万台が販売されました。


ジャガー F-TYPE R
公式サイト曰く「究極のスポーツカー」
庶民から見た貴族の車の一番上、それがジャガー


アストンマーティン V8 Vantage S
公式サイト曰く「レース直系のダイナミズム」「スピードのための造形美」
貴族から見た貴族の車の一番下、それがアストンマーティン


ルノー アヴァンタイム
2ドアクーペ。誰が何と言おうと2ドアクーペ。欧州ミニバンブームの火付け役だとか。
トップギアでランエボとの差額分をチューニング費用に回してどこまで早くなれるかという企画がありました。エンジンOH、エアロ、ブレーキで予算が尽きたそうです。


ポルポルくん
今回もいっぱいいましたね


ジャガー 初代XK(グレード不明)
ジャガーがフォードに買収されたときにXJSに変わるあらたなスポーツモデルとして開発されました。ちなみにXJSは21年間作られていました。
標準モデルがXK8、ハイパフォーマンスモデルがXKRです。
エンジンは新設計の4.0L V8 DOHCでXK8は294ps、スーパーチャージャーを追加したXKRは375psです。どちらもZF社製の5ATです。
シャーシはXJSの改良型。足回りはフロントにダブルウィッシュボーンを、リアにウィッシュボーンとなりました。XJSではリアダンパーが2本ありましたが、XKでは1本になっています。


フィアット プント
バイクのような音がしてました。


アルファロメオ 155(DTM仕様
DTM仕様はマフラーがリア2本出しなのですが、他のメーカーが市販用エンジンを搭載したのに対しアルファロメオはレース用のエンジンをそのまま搭載しました。そのためレギュレーションで決められた騒音規制をクリアすることが出来ず、マフラー後端を上に曲げてボディに1度排気を当てることで解決しています。




3代目カリーナ軍団
最後の後輪駆動モデルとなった3代目A60系カリーナは1981年と82年にパリダカールラリーに出場。FJ60ランドクルーザーを差し置いて総合34位で完走し、市販車無改造クラス、2輪駆動クラス、バギークラス、マラソンクラスの4部門制覇を達成しました。それを記念した限定車「ロード・ランナー」も発売されています。
車重1トンを切るボディに4A-GEエンジンの組み合わせはなかなかの化け物です。


AE86 スプリンタートレノ
2桁ナンバーです。


いつもお馴染みAT210後期カリーナGT


U14ブルーバード SSS Z
赤のブルーバードSSS Zは数台しかいないそうな。まあSSS Z以外の赤も見たことありませんが。


主催者のotakuppoiさんのルノー・スポール ルーテシアRS
ルノー・スポールが作る車はただのルノー車のチューニングカーではありません。全く別のメーカーの車のような味があります。


ルノー カングー
ピンクの限定車が日本でのみ売られていたとか。初代ヴィッツ ペールローズメタリックオパール、2代目ヴィッツTLP(チューリップ)、デミオ スターダストピンクを意識していることは確定的に明らか。


ケータハム スーパーセブン
ドアも屋根も窓もない車


ロータス エスプリS4


AP1 S2000


S2000は青と黄色のツートンカラーでした。
スプーンのS耐車両を意識しているのは確定的に(ry
エンジンルーム内は運動性能を意識してほぼすべての重量物がホイールベース内におさまっています。オーバーハングにあるのはラジエーターくらいです。さらにブレーキキャリパーもホイールベース内におさまっています。ちなみにテンパータイヤもホイールベース内ですし、車載工具も出来る限り低い位置に搭載、一番重いジャッキは一番重心に近いところにあります。
50:50でも極限まで重心に重量物を集めていますので、慣性モーメントが非常に小さくなりハンドリングもクイックになります。またヨー軸の位置はドライバーの太ももの横、シフトレバーあたりになるようになっています。これによりドライバーを中心に旋回する感覚が得られます。


S2000のメーターはデジタル表示です。これはアイルトン・セナのF1マシンのメーターを意識したそうです。パワーカーブをイメージしてデザインされています。
ちゃんとエンジンスタートスイッチが右側なのがうれしいです。左手はシフトレバーにありますから。
S2000という車はF1を疑似体験できる車なのではないかと思っています。だからTYPE Rもありません。最初からスポーツを突き詰めていますから、TYPE Rというチューニングカーは要らないんです。


E36 M3
前期の3.0L 5MTなら100万くらいで買えます。でもオイル漏れます。


フェラーリ 348GTB(tb?) チャレンジ
フェラーリ・チャレンジと言うフェラーリのワンメイクレースに出場するための車。確かオープンモデルもあったような気がします。オープンモデルはリア周りに補強が入っているため、ロールケージを組むとクローズドよりも剛性が上がるとか。
確か純正のバネレートがフロント:37、リア:21ととんでもない数字になっていたような気が。


アルファロメオ GTV
2.0LかV6かはわかりません。
クイックなハンドリングに高回転V6、イタリア車としては高いボディ剛性が特徴。小回りが効かないのが難点。


アルファロメオ 156 2.5 V6 24V(前期
前に会ったことがあるような気がします。


KTM X-BOW
バイクメーカーのKTMが作った車。
ボディはほとんどカーボンモノコック剥き出しで、ドアも屋根も窓もありません。ヘッドライトカバーまでオプション!
フォルクスワーゲングループから供給されたインタークーラー付きターボチャージャー1,984cc直噴TFSIエンジンを搭載。最大出力240PS/5,500rpm、最大トルク310Nm/2,200 - 5,400rpmを発生させます。車重は最軽量のモデルで790kgと非常に軽量。MRなのでトラクションも抜群!
ワンメイクレース仕様はなんと300psらしいです。何考えてんだ。どんな判断だ。
そんなX-BOWですが、エンジン始動がスマートエントリー対応とちょっと高級装備もあります。でも基本的にはバイクと一緒。雨が降ったら運転席に水たまりができます。
足回りはロワアームやハブアクスルにサスペンションが付くのではなく、プッシュロッドを介してサスペンションを動かすフォーミュラマシンと同じような構造です。


メーターは同社のバイクRC8Rからの流用。


おやおや?


レクサス IS F



舞子サンデーの後はちょっと集まって


明石焼きを食べてきました。なかなかおいしかったです。

そして阪急オアシスで捕捉したのがこちら


マキシマ! 3代目のJ30後期かな。


V6 3000 TWINCAM!
まあV6なのでカムシャフトは4本なんですけどね。


ちょっとアルパインスターに行ったり


1着で20万とか


ラーメンを食べてきました。
邪神もっこすを思い出したのは私だけのはず。

邪神もっこすとはですね、ゲーム「ゼノサーガ エピソードII』」に登場するキャラクター KOS-MOSの、限定版ボックスについてきたフィギュアのことです。
バイクにまたがった状態を再現したかったのか、バイク無状態では明らかにおかしいポーズもやばかったのですが、それを超えるのが表情のモデリング。元もKOS-MOSとは思えない造形から邪神像と呼ばれることになり、造形がおかしいフィギュアのことを邪神像と呼ぶことになりました。
ちなみに限定版は18000円で、そのうちフィギュアは約10000円なのでなかなかアレ。しかもゲームの出来自体もアレ。


その後、グレイスを試乗


激レアなフロアマットが欲しくなりました。
これ品番とかあるんですかね。


そしてラーメン屋を梯子。行きたいと言いながら行く機会を逃し続けていた虎一番です。

帰りは阪高湾岸線から環状へ入り2周して帰宅しました。
Posted at 2015/01/15 10:17:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2014年12月25日 イイね!

あぶさん、新舞子サンデーに行く の巻

このブログはあぶさん、サーキットを走る の巻の続きとなります。

※写真の枚数がかなり多く、かなり長いので注意。

たにみずさん、Kimさんとお別れした後、寝る場所を探すためにとりあえず新舞子へ向かいました。
で、一つ問題がありまして、風呂で使ったタオルがすごく濡れていました。袋を持っていましたが、それに入れていてもカビが発生したらやばい。どうしようとまよっていたところ、ふと思い出したのがヌメリというテキストサイト。
Numeri
patoさんというおっさんが運営するテキストサイトなのですが、なかなか面白い。最近はあまり更新してくれないのですが、過去の日記を読むだけでも面白い。特にお勧めなのが出会い系サイトと対決するなどの対決シリーズ。
コーラ一ヶ月生活もなかなかやばい。
で、北海道旅日記でpatoさんがホテルに泊まった際、間違って1着しかない服を洗濯してしまいまして、チェックアウトまで乾かないという事態に。なんとか濡れた服でチェックアウトを済ませたものの、このままではまずいと言うことで取った行動が「車の窓に洗濯物を挟んで走行する」というもの。流石patoさん、走行風を使って乾燥させようというナイスアイディア。
これを思い出しまして、運転席側の窓にタオルを挟んで新舞子まで走りました。結果は全く乾いていませんでした。街中で40~50km/hほどしか出せなかったのが原因かもしれません。

ちなみに、Numeri管理人のpatoさんが毎年行っているイベント「ヌメリナイト」が今年も12月27日という忙しい時期に行われます。場所は難波のロフトプラスワンウェストです。前売り券は2000円で前日の23時59分まで売っているそうなので是非買いましょう。
ヌメリナイト2014-大阪なんて滅びればいいのに- – LOFT PROJECT SCHEDULE

新舞子マリンパークへの道は封鎖されてしまっていたため、近くのサークルKで寝ることに。タオルはハンドルにのせておきました。
サークルKで4時間ほど寝まして、寒さで起きました。うーん、毛布を持ってくるべきだった。
特に足が寒いです。そりゃペダルのところに足つっこんでますからね。フロアからの冷気がガンガン冷やしてきます。タオルは乾いていました。時間かければよかったのか。
確か6時くらいだったはずなんですが、新舞子のサークルKにはS800とアクセラとワンビアがいました。前哨戦か何かですかね。
とりあえず足元を暖めるためにエンジン始動。送風全開にして暖まってきたところで時間つぶしに知多半島の国道をドライブ。まあものの見事に何もなかったです。

新舞子に到着したのは8時か8時半くらいだったかな。すでにかなりの台数が集まっていました。


250 テスタロッサ miniというものらしいです。フェラーリが宣伝用に作ったとかどうとか。


GRMNスーパーチャージャーとベースのiQ

iQについて
近所のカローラ店の営業マン - 「うちの店では1台しか売れてない。それも駐車場がiQしか入らないから仕方なくだった」
同店のサービススタッフ曰く - 「作る意味があったのかすごく疑問。ショートホイールベースのFFは怖い」
ぼく - 「iQに6MTを載せられるんやったら、ヴィッツに1.3RS 6MTはよ」
ちなみにiQの6MTはEE63というものらしく、iQのみの専用品ですのでヴィッツには載らないというのを今知りました。


おみむさんのランティスセダン 5MT



これぞ夢のコラボと言いましょうか。
CK1Aランサー後期 MX 1.3 ATとCP9AランサーエボリューションⅥ
1,158,000円と3,248,000円、その価格差はなんと200万円オーバー
一番の違いはエンジンとミッション。MXは1.3L SOHC 12Vで88psに4AT、エボは4G63 DOHC 16V ターボで280psに5MT
対極に位置するこの2台が並ぶと言うのは、正に夢のコラボでしょう。よく見ると確かにエボのベースはランサーなんだなと思わせてくれます。
ちなみにエボよりもMXのほうが全高は低かったです。(MX:1395mm、エボⅥ:1415mm)


ワンオフグリルのアクシオ



ルノー 4(カトル)
グレードはTLです。
1961年にシトロエン 2CVのライバルとして誕生しました。


ピアッツァ ネロ
ウィンドウウォッシャーの吹き出し口がワイパーにあるのがいいですね。カリーナもこうしたい。


カマロSS


R30スカイラインとR32スカイライン


アルファロメオ 155
ツーリングカーのカラーリングにした155もいました。


デリボーイ


X81クレスタ


EP71スターレット軍団


クラウン?
クラウンバンらしいです。


おそらくフィアット850をベースとしたアバルト OT2000ではないかと


プジョー 406 クーペ
映画「タクシー」で有名になったプジョー 406のクーペ。世界で最も美しいクーペと呼ばれました。日本仕様は3.0L V6にZF社製4HP20型4速ATの組み合わせのみの販売です。
1台目候補だったのですが、車重が1520kgと重いことと4ATしかないこと、さらに維持費が高いこともあり諦めました。


謎な車
フォルクスワーゲン?


フィアット パンダ
忘れもしない、グランツーリスモ5のオンラインドリフトトライアル。イタリア車限定ルールで上位をフェラーリ458や599が占める中、9位にいたフィアット パンダ スーパーi.eを。


モアイ像もいました。さすが新舞子サンデーですな。


E30型M3
やっぱ直6のころのM3が一番好きですわ。


フロントグリルをふさいだ30プリウス。ワンオフ?


箱スカ? ブルーバード
ナンバー隠しだと思ったら違った。


ランチア デルタ HF
世界一壊れると言われた90年代のフェラーリを乗り継いだ人が「デルタは宇宙一壊れる!」と言ってました。


北海道の北見からお越しのマークⅡクオリス


オルティア


ツイン


ゴルフ2?


世界最高のハンドリングマシンと評されたポルシェ 944
FC3S RX-7やA70スープラが目指したのはポルシェ 944だったとか。



デ・トマソ・パンテーラ
デ・トマソの3作目となるスーパーカー。フォードとの共同開発で、フォードからの移行により量産性を考慮したつくりだとか。
エンジンは5.8L水冷V型8気筒OHVのフォード製351CDIユニットなんですが、量産性を考慮してチューニングなどは行われずウェットサンプのまま搭載してしまったことで重心が高くなってしまい、量産性を考慮して車高を上げたことと相まってかなり不安定な挙動らしいです。どこぞの和製ミッドシップターボのようですな。
強みはフェラーリやランボルギーニの半額で買えたこととか。
日本で最初に谷田部テストコースで300km/hを突破したのはパンテーラのチューニングカーだったそうな。


Z20ソアラ


ネイキッド


てつインプ~さんのアクセラ


Z32フェアレディZ


カムリプロミネント


AT210 カリーナGT


5代目プレリュード
希少なワインレッドに赤内装、屋根がもうとんでもないことになっています。


IS C
欧州仕様には6MTがあるとか


ポルポルくんとGT-R


シトロエン Hバンのレプリカかな


エリーゼ フェイズⅡ


510ブル


ケンメリ


サバンナRX-3


30プリウス


最後はT210系カリーナ軍団
この後、4AGじぃさんのカリーナGTと入れ替わりでハマタクさんのカリーナTiマイロードが来ました。合計6台、こんな台数見たことない。

この後、カリーナ乗りの人たちとご飯を食べに行きまして、マニアックな話をいろいろとしました。解散したのは15時半くらい。
そこから23→1→名阪→163→168で下道レーシング。1号線の亀山手前でロードサイド店から追い越し車線へ出てきて加速不良のマーチ(たぶん5MT)に追突しそうになったり、163の月ヶ瀬~24の交差点あたりまで2代目ステップワゴン(白、たぶん京都ナンバーで4843か4348)に煽られながら無事に帰宅しました。治安悪いわー。
Posted at 2014/12/25 11:09:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2014年12月15日 イイね!

あぶさん、ホンダリアンへ行く の巻

無事に復活を果たしたカリーナですが、公道を走るうえで一つ問題がありました。


左のウィンカーが無いんだよね。
バルブが衝撃で壊れてしまったようで点灯しません。またエンドパネルやフェンダーが歪んでしまいウィンカーレンズも大破。これかなり危ないです。
ヤフオクで落札したウィンカーレンズにバルブが付いていたので、もっさんさんと修ちゃんさんに助けてもらい、とりあえずテープで固定しました。これでパトカーに並ばれても大丈夫。

今回のホンダリアンは今年最後ということでそれなりに台数多いかなと思いましたが、雪が降ってもおかしくないレベルの寒さでしたのでいつもよりも少なめでした。場所が海のすぐ近くなので寒いったりゃありゃしない。

湾岸線で横風に負けそうになりながら、サンシャインワーフに到着しました。


おや? おやおや?


アコード3台
一番やばいのはどれでしょう?
正解は手前の白いアコードです。見た目純正なのに中身はやばいレベルのモンスターマシンという設定らしいです。あくまでも設定。


赤もええですなあ。


帰りはもっさんさんとツッツさんの3人で灘温泉へ。なかなかいい温泉でした。

そしてここでハプニング。カリーナのバルブが切れました。前回は左だったのですが、今回は右です。サーキットクリアがこれでご臨終です。
右側は左と違って手を突っ込みやすいのでササッと外してササッと交換しました。

帰りは魚崎浜から湾岸線で帰ったのですが、途中で眠気が……。高速を降りてコンビニで仮眠し、帰宅したのは5時半でした。
Posted at 2014/12/15 15:39:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2014年11月18日 イイね!

あぶさん、新舞子サンデーに行く の巻

ナビが壊れてしまったのですが、調べてみると伊勢湾岸を出て一本道だとわかったのでタブレットを駆使して新舞子サンデーに行ってきました。

できるだけ早く行って場所取りしようと思ったら1時間寝坊。出発したのは7:30で到着したのは9:20でした。すでに第二駐車場はほぼ満車で第一駐車場にも相当な台数が溢れていました。運良く第二駐車場の奥に空きを見つけたのでそこに駐車。
4AGじぃさんとヴォルツ乗りの人の3人で会場内を散策。スーパーカーからファミリーカーまでいろんなクルマがいました。


まずこれ、ふなっしーチンクです。
可愛らしいチンクに可愛らしい(?)ふなっしーという組み合わせ。くまもんターボの二番煎じ感がありますが、かなり似合っています。これからチンクを見るたびに「ふなっしーだ!」と言ってしまいそうです。


ライトカーカンパニー ロケット
グランツーリスモでしか見たことがない車です。
ゴードン・マーレーがマクラーレンF1を作っていた時、軽量なハンドリングを重視した車の構想を持っていました。それを実現したのがロケットです。1992年に元レーサーのクリス・クラフトと共に設立したライトカーカンパニーで販売されました。
エンジンとミッションはヤマハ FZR1000のものを流用していますが、そのままではバックできないのでHigh-Lowの2段とリバースギアの役目を持つ副変速機が搭載されています。そのため全てのギアをフルに使うと前進10速・後進5速ととんでもないギア段数を持っています。
デザインモチーフは見てそのまんま葉巻型F1。90年台のF1マシンではなく葉巻型F1にした理由は、90年台のF1で最低地上高を確保するとカッコ悪いかららしいです。
収納スペースは皆無に見えますが、細長く畳み込めるものならシートとフレームの隙間に入れることが可能です。


ジネッタ G4
ジネッタ G4はブリティッシュライトウェイトスポーツの一つです。
エンジンは1.5Lで91psと平凡ですが、500kgを切る軽量なボディによりハンドリングマシンとして高く評価されています。

ジネッタ G12らしいです。G4をベースにさらなる軽量化とミッドシップレイアウトを採用しレーシングカー寄りのキャラクターだそうです。


ケンメリスカイラインGT-R
レプリカではなく本物だそうです。


ロータス エスプリS4とトヨタ カローラレビン(2ドア)です。
エスプリはパリサロンで「もっともエキサイティングで魅力的な、市販のイギリスのスポーツカーとしてはジャガーEタイプ以来のもの」と絶賛され、1976年から2004年までの28年間にわたって1万台以上が生産されました。S4は1993年にジュネーブショーで発表されたものです。

なぜエスプリがカローラレビンの横に止まっているのか、知性なのか、官能なのか、はたまた…… さぁ、にこやかにお迎えに参りましょうか、 Mark the MARKⅡ~♪
実はこの2台にはある共通点があります。正確には1987年のロンドンショーで発表されたHC/HCターボ、1992年のバーミンガムショーで発表されたIMSAレーサー用スポーツ300、そして他にもスペースがあるのにわざわざレビンの横に止めたエスプリS4です。レビン側も正確には2ドアではなく3ドアなんですけどね。
写真をよく見ると、ブリティッシュスポーツとしてはややテールランプが日本車のようですね。そう、エスプリはHC/HCターボからS4までAE86カローラレビン 3ドアとテールランプが共通でした。エスプリのテールランプにはしっかりと「TOYOTA」と書いてあります。


カスタム系だとこれが一番驚きました。
クラウンエステート + 30セルシオフロント = セルシオワゴン
フロントの長さとか違うはずなのに頑張ったなー。


当時ナンバーのホンダ N360!
ハイエースに入るらしいです。


古き好きクルマたち。


最後はカリーナ軍団。一番端のAA63カリーナGT-Rが切れてしまいました……。
4AGじぃさんのスペシャルなカリーナGTに試乗させてもらいました。まず始動音が4A-GEの音じゃない。
バッバッバッバッとホンダリアンに来ていたインプレッサの競技車両のような音がします。「水温が上がったら9000rpmまで回していいよ」と言われたので遠慮なく回してみました。
4000rpmでバルタイが切り替わり、そこからは夢の世界です。C160ミッションはほぼ完璧なクロス具合なので1-2のシフトアップも素晴らしい。カリーナGT買おうかな。

16時くらいまでマニアックな話に花を咲かせて解散。帰りは高速代をケチることにしまして名阪国道からR169 → R24 → R163コースです。
針テラスで休憩して出発したらΩカーブで渋滞、R169で渋滞、R163でも渋滞でした……。
来週はホンダリアンに行きます。その時にはインチアップしてミシュランを履いているはずです。
Posted at 2014/11/18 11:40:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ

プロフィール

「ご報告 http://cvw.jp/b/1854908/42411863/
何シテル?   01/15 00:46
いつか終わりが来るその時まで、車とともにありたい

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

TRD エキゾーストマニホールド 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/03/26 11:48:30
エキマニ交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/03/26 11:45:56
最悪miniショップ Johnbull(ジョンブル) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/03/16 11:26:52

愛車一覧

トヨタ カローラスポーツハイブリッド トヨタ カローラスポーツハイブリッド
速くて楽なやつ AVSは付いているけど10.5インチディスプレイオーディオPlusは付 ...
トヨタ ヴィッツ トヨタ ヴィッツ
2018年12月24日に売却いたしました。 枚方の車屋で販売されています。もし買うという ...
スズキ ワゴンR スズキ ワゴンR
親父の5台目の車です。 知り合いから5万円で譲ってもらいました。 ECU故障により買い ...
トヨタ カリーナ トヨタ カリーナ
2013年5月12日に納車。 MTで修復歴なし、走行距離は1.5万km、本体価格25万円 ...

過去のブログ

2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation