大江戸温泉物語
カテゴリ :
東京都 >
レジャー・娯楽 >
その他
言わずと知れた2003年オープンの温泉テーマパーク。
料金はちょっと高めですね。
風呂は内風呂の檜風呂が温泉で、地下1400mから湧き出しています。
そのほか、ほかの温泉地から運んできた温泉や、寝風呂、サウナ、露天がありますが、檜風呂以外は沸かし湯なので塩素の匂いがします。露天も塩素の匂いがするのでどうしても温泉気分にはなれませんね。
休憩室はリラックスチェアーのある部屋と、大広間があります。
深夜終電がなくなったときにのみ利用しています。
リラックスチェアーは深夜はすぐにいっぱいになるので、大広間に寝ます。ちゃんと枕とマットが用意されています。
ここに泊まるほうがホテル泊まるより安いのです。
ポイント
◎靴を下足ロッカーに入れ、『帳場』で入館料を支払い『通行手形』を受け取ります。つづいて『越後屋』で浴衣と帯を受け取り一旦男女別に別れて『更衣室』へ。更衣室で浴衣に着替え、通行手形と入浴用品(持参の化粧品、替え下着など)のみを持ち『広小路』で合流。タオルは大浴場脱衣処で借りれます。
◎大江戸の町は、浴衣を着用するのが決まり。浴衣は全部で19種類と豊富にそろっているので、好きな柄を選べます。
入館料 大人2,827円 子供(4歳~小学生)1,575円
朝風呂(AM5時~AM7:00受付) 大人1,567円 子供(4歳~小学生)840円
ナイター料金(18:00以降入館) 大人1,987円
※特定日(年末年始、GW、お盆)は4時間の時間制限あり。超過1時間につき延長料金大人840円
※深夜2時を超えて滞在する場合、1,575円の深夜料金がかかります
※入館料に含まれるもの:浴衣・タオルのレンタル、入浴料(岩盤風呂、砂風呂を除く)
関連リンク
関連コンテンツ
関連情報