2016年07月13日
1941生まれということはフォルクスワーゲン
のかぶと虫も同じ頃に生まれたはずだから、
二台とも現在まで生き残っているデザインと
いうことですねぇ。凄いなぁ。軍用車とかたや
国民車。といっても元々かぶと虫も軍事目的
でヒトラーがポルシェ博士に設計させたとか。
アメリカの大統領ルーズベルトはドイツと戦争
したかったので、それに対抗した車がジープ。
昔「大反撃」というアメリカ映画を観ましたが
そこに、かぶと虫が出ていてアメリカ人兵士が
こんな不恰好なクルマを見たことないが素晴ら
しいと惚れ込むシーンがありました。きっと
当時自動車大国アメリカでビートルは大人気
だったのでしょう。ベトナム戦争の反戦運動が
高まっている時期で、そういう傾向の戦争映画
でしたね。
Posted at 2016/07/13 18:41:42 | |
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2016年06月29日
リコールは悪いことではないと思い
ます。それでも数多すぎ。5年間も
トヨタの優秀な技術者が気づかない
訳がない。気づいてリコールするか
しないかは経営判断かもしれないが
もう少し製品の耐久性に余裕を見た
設計をした方がいい。コストカット
も結構ですが安全性にはマージンを
とって欲しい。そこらへんがトヨタ
がルマンで勝てない理由です。
Posted at 2016/06/29 20:36:02 | |
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2016年06月23日

スウェーデンの自動車ブランドが
70年の歴史に幕を閉じたそうだ。
昔イギリスのテレビ番組に「第一容疑者」
というシリーズあってヒロインの性格描写
がとても面白かった。彼女(名優ヘレン
メリルが演じている)はロンドン警視庁の
警視正で恐らく公用車だと思うがサーブ
を愛用していて、それが素敵で印象的で
した。一度サーブにも乗ってみたかった。

Posted at 2016/06/23 22:34:45 | |
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2016年06月20日

一夜明けて、ニュース記事を読んで
みた感想ではトヨタの慢心かね。
最後の最後までデットヒートを繰り替え
していたポルシェ2号車が勝負を諦め
て最終ピットインしたとき、トヨタは伝統
あるレースの王者ポルシェに勝ったと思っ
てしまったのか?あの時、冷静にトヨタの
レース責任者がドライバーに対し同様の
のピットインを指示してたら、エンジンや
ターボにだって負荷がかかり過ぎないで
マシンがゴール寸前でストップすることも
なかったんじゃないのか?当の中嶋選手は
マシンが壊れないか不安いっぱいで祈るよう
な気持ちでドライブしてたらしいから、ギリギリ
の精神状態でレースしていたんだろうし、相手
が白旗揚げた時こそチームの責任者が一番
冷静になって限界寸前だった5号車をクール
ダウンする必要があったのに、自分達の戦術
が勝ったと有頂天になって油断したのかもなぁ。
Posted at 2016/06/20 08:49:51 | |
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2016年06月19日
だったら優勝してたのにね~
いつまでも敗者であるトヨタ
ご愁傷様です。
Posted at 2016/06/19 22:15:43 | |
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