2007年06月09日
今日も子供たちが一日中、野球の練習でした。
妻はずっと付き添いで疲労コンパイ(汗)
夕食は、近くの回り寿司に決定しました。
席に着くと、左やや前の方のカウンターに(あまり顔を会わせたくない)同僚が、こちらの存在に気づきました。
なんか恥ずかしいような感情が、心に・・・。
インターフォンで、大声で希望注文は子供たちに頼みました。(大汗)
以前家族で朝マックに出かけた時に、近所の家の女の子が私の存在に気づき「あ~! ○×ちゃんちのパパだぁ~」と大声出され、注目された時の感情に似てました。
Posted at 2007/06/09 23:52:33 | |
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私生活 | 日記
2007年06月09日
スムーズな走りで装備も充実、燃費も良さそう。
そんなイメージのT社をちょっとねたみながらも
私はやっぱり、ぶっきらぼうでも身近に感じるN車を応援したい。
実は、職場の隣の席の先輩が、大のT社党。
以前はN車のBe-1にも乗っていたが、最近は職場のN車のシートベルトがスムーズに納まらなかったり、電装系のトラブルが起きたりすると、N車への苛立ちからか口調を強める。
私は心の中で反論したい気持ちを抑えながらいつも無言ではいるのであるが、たぶん「限定発売」されたBe-1の価値が思ったよりもなくなってしまったことに対する失望感が、N車への思いとなっているのではないかと私は思っている。
さて最近、その彼が自慢げに口にするのは、T社のハイブリッドとレクサスブランドの高品質さである。確かにそのクオリティーは評価されるべきものかもしれない。(?)
私もプリウスを生活の足に欲しいけど、どうもT社の商品軍にはしなやかさあれど、雑味の様な魅力が感じられないのだが。特に国内で展開しているレクサスブランドはデザイン上、どうも煮ツメが甘い急造品に感じてしまうのだ。
しかし、客観的に考えると、私のこの気持ちは、優等生になれない人間の、優等生に対するコンプレックスなのだろうか?
とにかく、N社には、たとえぶっきらぼうで、荒削りでも筋の通った魅力にこだわった商品開発を期待したい。
ちなみに、T社党が良く口にする「バックオーダー」「納車まで○か月待ち」「予想台数より○倍の受注」これらは、「限定」に弱い日本人に対し、メーカーが巧みに仕組んだ自社のさりげないコマーシャルと私は思うのだが。どうだろう?
Posted at 2007/06/09 23:21:22 | |
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国産カー | 日記
2007年06月09日
ちょっとお下品でしょうか?
はにかみオヤジのけー太です。
紅白のあのシーンを目にしてから、この人たちの存在、なんか気になります。(汗)
Posted at 2007/06/09 18:02:06 | |
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You Tube | 日記