この前の続きデス♫ まず、レアルシルトの貼り合わせにアルミテープを貼ったところですね!そして、ドアビームにコーキングですが、よくシリコンを打ちますが、硬化後弾力はありますが、動きに追従しにくく接着面以外が裂けやすいので、おっさんはウレタン系コーキング剤を使用します!ウレタン系は、硬化後裂けにくく動きに対する追従性もあります♪しかも硬化後はシリコン系より硬くなります。それから、ドア内にコーキングガンが入らないので、ダイソーで物色・・・wやっぱ ありました! クリームしぼり袋! これに、シール剤を入れますょw ウレタンシールを ぶちゅ~www そして、水が貯まらないようにヘラで水平に押さえす!で、こうなります♬ 完全硬化には数日かかります(冬期) ← これ昨日wで、今回は補強に 1ミリ厚×10×10 のアルミ角材を取り付けます!1ミリ厚でもかなり硬かったのでこのサイズにしました。アルミ角材は、ディフュージョンと同時作業です♫ インナーバッフルからw サービスホールからwwアルミ角材は、1mを 上 中 下 と 三本強力両面ブチルテープで貼り付けました。ディフュージョンはスピーカー排圧が掛る所にドンと貼り、後は小さくカットしたものを分散貼りしましたw (片ドア2枚分)気が向いたらもう少し貼るかもしれませんwww 上手く 防音壁になってくれれば良いのですが.........!?と同時に無共振ドアになってくれれば最高なんですが! 結果なんと、ドア下半分はミルフィーユ状態にwwwアウターパネル→ブチルテープ→鉛シート→ブチルテープ →鉛シート→レアルシルト 合計、約5ミリ厚に..............!これで、アウターパネルのデッドニングは完成です♪後は、サービスホールの貼り戻し処理で音出し出来ますね♬なんか、やり過ぎ感満載ですが......................wwwまだ ぬるい ? ............. ( ̄ω ̄;)?