<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>LRS2V8 / Ｂｒｉｔｉｓｈ荷ぐるまの館　 British donkey cart house</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/</link><description>95年式DISCOから始まって、現在正規110とシリーズ2A最後期版でV8スワップのピックを所有しています、ローヴァー教の信者です。おのずとお解りの通り、家族からは、白い目で見られている、中年太り気味のおやじです。
現在、８８”ピックの健康状態を良くする為、色々思案ちう。先ずは、骨粗鬆症から手を付けるとしますか。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sun, 03 May 2026 13:07:05 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>LRS2V8 / Ｂｒｉｔｉｓｈ荷ぐるまの館　 British donkey cart house</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/</link></image><item><title>荷ぐるま88近況報告</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/28182786/</link><description><![CDATA[ブレーキを組んでしばらく放ってあった荷ぐるま88。

以前、シリーズ物88インチの前後ドラムブレーキメンテナンスセット（ブレーキシュー・シリンダー・アジャストリペアキットが一台分）がたまたま大安売りだったので組み込んだワケです。
ブレーキシューはまだ現状で使えそうなのでそのまま使用しましたが、 ...]]></description><pubDate>Tue, 30 Oct 2012 18:29:36 +0900</pubDate></item><item><title>久しぶりの Land Rover Series III Stage 1</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/28050482/</link><description><![CDATA[先日の日曜日は、原村行脚。

緑艶無し軽トラのリクライニング装置付ハイドロベッド廃品回収仕様車や
北欧の白夜を思わせる真っ白なガントラクターも目を楽しませて頂きました。
しかし、一番の見モノは、ランドローバーシリーズＩＩＩステージ１。


ウ○コ色のそれは、関東に在住のＷ氏が以前乗って ...]]></description><pubDate>Tue, 16 Oct 2012 14:35:01 +0900</pubDate></item><item><title>緊急装備品　あれこれ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27993056/</link><description><![CDATA[油紙に包まれた物体。
大日本帝國陸軍から制式制定された年が皇紀二五九四年のことから九四式自動拳銃と名付けられております。
そのすべてが 名古屋陸軍造兵廠製作されております。

見てのとおり 形は良いとはとても言えませんし、銃把も握りやすいとは思えません。
でも一番の要は、引鐵と撃鐵と結ぶ肝 ...]]></description><pubDate>Wed, 10 Oct 2012 16:14:26 +0900</pubDate></item><item><title>2392 tonoshiro Ishigaki City, Okinawa,Japan </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27922116/</link><description><![CDATA[帝國陸軍が最初に開発・生産した拳銃。
明治26年に制式化された二十六年式拳銃であります。
初の国産拳銃ですので、あちらこちら微妙な機構もございます。
たとえば、撃つ時だけ固定されるという 回転弾倉は水車のように絶えずクルクル廻ります。

これから二年後、明治28年に尖閣諸島は名実共、大日本 ...]]></description><pubDate>Wed, 03 Oct 2012 18:32:19 +0900</pubDate></item><item><title>【100万人のクルマ選び】エコじゃないかもしれない。流行じゃないかもしれない。でも実は前から憧れてる武骨な四駆4モデル。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27700197/</link><description><![CDATA[世間はSUV花盛りかもしれないが、悪路をまともに走れない4WDなんて欲しくない。悪路走破に大事なのはデフロックだ！　最低でも200mmの最低地上高だ！　
それから少々凹んでたってサマになるデザインだ！&amp;gt; エコじゃないかもしれない。流行じゃないかもしれない。
でも実は前から憧れてる武 ...]]></description><pubDate>Mon, 10 Sep 2012 18:01:24 +0900</pubDate></item><item><title>どちらも荷ぐるま Jeep とLand Rover どちらも初代</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27235394/</link><description><![CDATA[今年に入ってから好みの最高峰精密モデルが目白押しであります。（1/18サイズ）
結構なプライスでこの不況の折、厳しい限りであります。

まず出たのがランドローバー シリーズ I の80インチ。ナンバーが示す&quot;HUE 166&quot;愛称ヒューイ。
貴重な初期の奥目モデル。
英國 ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Jul 2012 19:16:38 +0900</pubDate></item><item><title>修正</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27111033/</link><description><![CDATA[先日、トヨタ博物館へ行ってきました。

今まで３回程だけ行ったことありますが。
コンパニオンのオネイサンを見るだけではありません。

常設展示館はいつもの場所でいつものようにFORD GPW。




新館の二階ではいつもの昭和レトロ調。
昭和自転車コレクション。なかでも三菱重 ...]]></description><pubDate>Sat, 14 Jul 2012 15:40:32 +0900</pubDate></item><item><title>JEEP JEEP JEEP 1</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/27032025/</link><description><![CDATA[づーっと前から探していた本が 名古屋の自動車専門書店にあるのが分かって、早速それを入手。
昭和五十八年発行の大塚康生さんとフィリピンのマカリンタルさんの共著「JEEP JEEP JEEP 1」。
写真には日本語と英語説明表記されてあり英語担当がマカリンタルさんのようだ。

この写真集はのちに ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Jul 2012 18:27:21 +0900</pubDate></item><item><title>細身の白帯</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/26995993/</link><description><![CDATA[ビリビリに割れたタイヤを外して届いたチューブとタイヤに取替え。
代理店推奨、独國シュワルベのマラソンというタイヤ。
見た目は全然違って精錬された感じ。
欧州の自転車事情はどうもタイヤサイドに反射材がなければならないようで、このメーカーの殆どのタイヤには夜間に白く光る転写テープが全周に。懐かしの ...]]></description><pubDate>Mon, 02 Jul 2012 19:05:35 +0900</pubDate></item><item><title>名前通りの苦労難</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/26924097/</link><description><![CDATA[この北欧自転車。重いです。
自重が重いからなのか操縦者が過重なのか解らないけど良くパンク。

３年半前に購入して直ぐ前面に広がる前輪のヒビ割れ。
これは無償交換でしたが、また直ぐ後輪も。
そして２ヶ月後交換した前輪も。

そして今回は後輪チューブの空気バルヴの根元がスースー。どうも最近 ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Jun 2012 19:11:27 +0900</pubDate></item><item><title>ジープの機能美展。往きの時間差</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/26778891/</link><description><![CDATA[日曜の丑三つ時、静かに出発。
高速乗ったらいきなり「重大事故発生」の電光板。
進路方面みたい。
でもヒルマズ突き進む。
長野の山奥で強制排出されました。
一応カーナビ装着されてますが、古いし臨機応変な対応出来ないヤツで。
F1でよくやる手法でスリップストリームというんですか。大型トラック ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Jun 2012 19:11:31 +0900</pubDate></item><item><title>にぐるま進捗状況</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/26470374/</link><description><![CDATA[昨日参加しました日本ランドローヴァークラブの皆様から｢いったいあのクルマはどうなったのか。｣とか「もう既にスクラップになっている。」もしくは「いやいや熔解されて工事現場の鉄筋やアルミサッシに形を変えているのではないか。」とのご指摘を受けました。

よって本日撮影したコックピット内部最新情報。
 ...]]></description><pubDate>Mon, 14 May 2012 10:40:23 +0900</pubDate></item><item><title>ジープの機能美展開催についてのお知らせでございます</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/26326555/</link><description><![CDATA[ゴールデンウィーク半ば突入でございますが、久しぶりの投稿となります。当方まだ生存中。
さてさて主催の石川教祖からのお達しでありますので、皆様下記事項 良くお読みになって下さい。

（皆様の日頃のご精進また ご運が良ければ、お写真のように教祖様より直々のミサイル発射パフォーマンスも見られるかもし ...]]></description><pubDate>Wed, 02 May 2012 09:08:23 +0900</pubDate></item><item><title>ホイールアライメント調整と申しますか</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/25268168/</link><description><![CDATA[使う人間もガタが出てきていますが、前回と同じくシゴトで使う各道具も壊れてきます。

真っ直ぐ走らなくなったコンクリートカッター。
後輪駆動前後リヂットアクスルで超ショートホイールベース。
よって挙動不審でハンドルさばきは元々難しいのですが。
木製リフトで上げて見ると明らかに前後のタイヤが平 ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Jan 2012 17:24:09 +0900</pubDate></item><item><title>英国／独国OEM・REPLACE事情</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/25176023/</link><description><![CDATA[世間でいうところの年度末事業というヤツで最近ご無沙汰しております。

長年愛用してきた道具や機械そしてクルマが壊れるのは日常茶飯事のこと。
ココに写るエンヂンカッターですが、同型品が消防のレスキューなどにも使われて信頼のおける独国製品。エンヂンカッターのいえば、ココのメーカーといわれるほどの定 ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Jan 2012 19:04:30 +0900</pubDate></item><item><title>燃料携行缶 物品番号 7240-002-6184-5</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24884947/</link><description><![CDATA[左のデドコロは北海道。
黒いラッカースプレーで塗り潰されていたのでありますが、
キチンと元通りにしてやりました。
桜にQやら炙り出しのように。
で・でも、灯油缶。北海道っぽい。

右の携行缶。
厚木の野鴨屋さんで入手。
全く同一の形状。缶の内側も白色で本物っぽい。

しかも、取っ ...]]></description><pubDate>Tue, 20 Dec 2011 18:45:40 +0900</pubDate></item><item><title>ドイツ式の派生型</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24769687/</link><description><![CDATA[先週、GoodJeeper氏のWeb日誌「風変わり日誌」で紹介されていた携帯缶旅具。
怪しいと思いつつ値段に釣られて、あっという間に手元に。

見るとドイツ型のジェリカンそのものですが、幾分肉厚が薄いような気もする。
でも取っ手の溶接が一部省略されている箇所もあるが物によっては実物ジェリカン ...]]></description><pubDate>Fri, 09 Dec 2011 18:24:15 +0900</pubDate></item><item><title>イタリー製コンビーフ缶JKスカート版</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24750349/</link><description><![CDATA[昨日に引き続きましてコンビーフシリーズ。
イタリア陸軍のジェリカンであります。
元々、由緒正しい艶消し濃緑色だったものを元の持ち主があろうことに、わざわざ女子高生純正スカート色に塗り上げたというモノ。
口金はドイツ型のテコ式ですが、これも一回りデカい互換性がない物。
サイドのXのプレスは米国 ...]]></description><pubDate>Wed, 07 Dec 2011 18:15:26 +0900</pubDate></item><item><title>海兵隊の一斗缶（コンビーフ型）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24741005/</link><description><![CDATA[珍品？かと思われるコンビーフ5ガロン缶。
大判のドイツ型のテコ型キャップ付。
持ち慣れた普通のジェリカンと思いきやなんと軽いオールアルミニウム製。
腐食しにくいアルミと大きな注ぎ口からして水タンクの感じがする。
LVT3とステンシルされているが、ひょっとしたら上陸用舟艇に装備されていた物であ ...]]></description><pubDate>Tue, 06 Dec 2011 18:12:24 +0900</pubDate></item><item><title>REMOVE BEFORE FIGHT</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24387861/</link><description><![CDATA[REMOVE BEFORE FLIGHT ではなく REMOVE BEFORE FIGHT

SWDアーミーレプリカ号から外した三ヶ島3000番ですが、以前よりゴリゴリ音が気になっていました。
なのでバラします。
ダストカバーは普通にミリの8mmナットで外せましたが、肝心の中身の軸の外側ベア ...]]></description><pubDate>Fri, 04 Nov 2011 19:13:03 +0900</pubDate></item><item><title>これがホントの木ネヂ＆古ペタル</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24365024/</link><description><![CDATA[「白木」色のボルトとナット。
15/16インチのメガネでガタがかなりあるので、ナットをミリ表示の計測器で計ってみると六辺の対辺が全部違っている。それぞれ24mm、22mm、23mm。
３セット100圓のボルトナットだからしかたがない。
しかし、これを作るにはかなり手間が掛かっているに違いない。 ...]]></description><pubDate>Wed, 02 Nov 2011 17:57:51 +0900</pubDate></item><item><title>海綿体</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24308672/</link><description><![CDATA[近年、英国発祥の牛の脳が海綿状になる”BSE”とか話題になりましたが、ちょっと違ってとても似てますがこちらは”BSA”バーミンガム・スモール・アームズの自転車クランクスプロケット。

元々メッキされていた様子も無いのでロードスターに付いていたという訳でもなさそうですし、サビヤレ具合からしてかなり ...]]></description><pubDate>Fri, 28 Oct 2011 18:00:43 +0900</pubDate></item><item><title>夜道はご注意です</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24225621/</link><description><![CDATA[先日のレジスタンス車の他に、ドイツ軍用仕様もあります。
ボッシュ型前照灯は点灯します。
電源は残念ながら発電機ではなく トップチューブにぶら下がる金属箱に仕掛けがあります。
その下の空気ポンプは取り外し可能で、ピストン運動出来ます。
側面にあるブラケットには実物と同様MG34機銃が搭載可能。 ...]]></description><pubDate>Thu, 20 Oct 2011 18:29:01 +0900</pubDate></item><item><title>いつの間にか溜まっていた。ニッポンの技巧久々</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24159335/</link><description><![CDATA[国産のインチ工具。
コンビネーションレンチです。
袋の中から出しました。
結構いっぱい貯まってました。

主にア○ヒ金属と相○工業製。
両社共に素晴らしい製品です。



ア○ヒ金属は最近でも軽量スパナとか意欲的に製品化してとても頼もしいですが、
残念なことに、片方の堅実な製品 ...]]></description><pubDate>Fri, 14 Oct 2011 17:08:40 +0900</pubDate></item><item><title>コネクチングロッド・キーホルダー金貼</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/24040169/</link><description><![CDATA[名古屋駅のすぐ近く送迎用に使う通い慣れた道路に産業技術館と矢印看板が揚がっていたのですが、今まで一度も行ったことありませんでした。
ここには綺麗にレストアというかスクラッチヴィルドされたトヨダ最初の量産車Ｇ１トラックがあるという噂を聞いたことがあるので一度行かねばならないのは十分解っていました。 ...]]></description><pubDate>Mon, 03 Oct 2011 18:01:46 +0900</pubDate></item><item><title>欧州の自転車　大戦中民間型（レジスタンス愛用）車輌</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23973461/</link><description><![CDATA[に手を出してしまいました。

第二次大戦於フランスレジスタンスのピエールさんという人物愛用の自転車。
まだこちらに着いてから運行前整備もしていないので走行はしていない。

クランクスプロケットは一般実用車からすると幾分小型。
前後輪ハヴは戦時中の材料不足からかノンBB（ボールベアリング） ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Sep 2011 19:20:11 +0900</pubDate></item><item><title>三角鞄</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23919697/</link><description><![CDATA[最近、（一部）オークション市場を賑わす北欧三角バッグ。
各部改修後、全身ダークグリーンに塗ったフェイク北欧軍用車に取り付けてみました。
設計図見てマネして作って、諸外国に於いては台湾製だの何だの色々物議を醸す自転車といえばそれまでですが、主な構成部品は日本シマノや台湾ヂャイアントです。しかし組立 ...]]></description><pubDate>Fri, 23 Sep 2011 08:48:18 +0900</pubDate></item><item><title>貯金</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23892077/</link><description><![CDATA[やっぱりカネは貯まるもんだ。


と、いっても 自動車改修や自転車修理などに活用しようと２・３年程前から集めている仕事上廃棄の身の上になる全金属製ボルト。これらは水分の多い箇所で比較的低トルクで締められていたもの。
本日、箱から出して改めて見ると、結構貯まってました。


SUS製なの ...]]></description><pubDate>Tue, 20 Sep 2011 16:37:42 +0900</pubDate></item><item><title>左側応力外皮構造体の仮組み</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23843138/</link><description><![CDATA[まだまだ暑いです。しかし日が落ちると鈴虫の声も聞こえるようになりました。
ｽｽﾞｼｨ(*~.~)~~~~“Q｡(ﾟ.ﾟ*)&quot;ﾊﾟﾀﾊﾟﾀ

何年前だかすっかり忘れたけど外したSeries IIAの左ウイング。
リニューアルしてから初めて当てがってみることに。
寸法誤差的に取付困難 ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Sep 2011 17:01:50 +0900</pubDate></item><item><title>Land Rover オイルレベル兼フィラープラグ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23802107/</link><description><![CDATA[ランドローバー車のなかでも シリーズ車に古いレンヂのフロント側にディスコMk.Iそれとディフェンダーのフロント＆リアデファレンシャルアクスルケースのオイルレベル兼フィラープラグ。
（もっともシリーズ車初期の Ｉ や ＩＩ はアーリーローバーデフとしてまた違う）

そのいずれもが、無骨な1/2ス ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Sep 2011 18:40:06 +0900</pubDate></item><item><title>重荷重仕様　故</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23774876/</link><description><![CDATA[ローションでスリスリしたB33サドル。
サドルは自転車の乗り心地を左右する一番重要な緩衝装置。

このブルックスのB33番は特にバネレートを高くして高衝撃に備えている逸品だ。
（必然的に高体重。いや高荷重にも対処している）
最前部の巻スプリング、前後に繋がる３本の棒スプリング、最後部の二重 ...]]></description><pubDate>Sat, 10 Sep 2011 14:48:19 +0900</pubDate></item><item><title>パーカーライジングとやら</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23755449/</link><description><![CDATA[上方。先日の&quot;KINGDIG&quot;のアヂャスタブルスパナ。
下はそれと同サイズ&quot;SHELLEY&quot;
シェリーのほうは、ジャギュアの名ロードスターXK120の標準搭載工具らしい。

ところが送られてきた物といえば、真っ赤な赤さびの上に油をかけて誤魔化すという風 ...]]></description><pubDate>Thu, 08 Sep 2011 18:50:46 +0900</pubDate></item><item><title>軟膏塗布</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23745559/</link><description><![CDATA[いつも自宅駐輪スペースに駐機してあるスウェーデン軍用自転車レプリカ。
先日の台風で雨ざらしでしたが、天候が急に乾燥した晴天になったせいか、英国BROOKSの高級皮革サドルNo.B33の表面がカサカサに乾燥ザラついております。
フレームもうっすらサビっぽい。
スプリングフレームを完全にバラしてメ ...]]></description><pubDate>Wed, 07 Sep 2011 18:09:06 +0900</pubDate></item><item><title>SDFのHMV</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23682242/</link><description><![CDATA[HMV　というと、His Master&#39;s Voice 世間一般では、最近閉店続きのCD屋さん。
ではないんですね。ココでは。

SDFはSelf Defense Force 自衛隊。幼児並のアホなこと論争せずに もういい加減にややこしいこと言わず、ARMYでもAIR FORCEでもN ...]]></description><pubDate>Thu, 01 Sep 2011 18:33:15 +0900</pubDate></item><item><title>最近プラモ事情</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23672371/</link><description><![CDATA[LRのプラスチックモデルキット。
1/35では、言わずと知れた田宮模型の1/35SERIES IIAのピンクパンサーにローバー７アンビュランス。
イタラエレイ社のSERIES III109&quot;民間・軍用 ピンクパンサーもどき。（金型一部がドイツレベルへ流れていて、ドイツレベルの軍用109 ...]]></description><pubDate>Wed, 31 Aug 2011 18:28:42 +0900</pubDate></item><item><title>ニッポンの技巧 ＋ 米国のロボット</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23616649/</link><description><![CDATA[1960年代米TV映画 宇宙家族ロビンソン 原題 Lost in Spaceに出演された往年のロボットフライディーさん 原作名：ROBOT YM-3氏がお持ちの物体。

おそらく今の日本国内での工具認知症・・いや認知度はナンバーワンであろうKTC。
京都機械工具製の古い未使用らしきオープンエン ...]]></description><pubDate>Fri, 26 Aug 2011 18:02:00 +0900</pubDate></item><item><title>昭和十七年一月一日　デドコロ不明</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23577737/</link><description><![CDATA[二ヶ月程前に入手した艶消し緑の缶。

横650mm x 巾350mm x 高200mmで結構重い。
外部は濃緑色が茶色っぽく変色。
しかし、内部は未だ艶消しオリーブ色を保っている。
不可解な幾何学的補強リブが沢山入った鉄製の缶で、勿論壊れているのだが鍵付き。
衝撃緩衝用に木材か圧縮した紙 ...]]></description><pubDate>Mon, 22 Aug 2011 19:30:09 +0900</pubDate></item><item><title>やはり、ホテルオークラ正面玄関横付仕様に（トロッコ仕様とも）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23532769/</link><description><![CDATA[先日のレンチ修正バンパーでは、ベルボーイの前でハザード焚いてディナーも行けないことが判明。

よって円高緊急輸入したバンパーに取り替え。

耕作・・いや工作精度がとても良いのか、左右２本づつの長ボルトはいとも簡単に挿入され締結。

今回。趣を変えて軍用バンパーにしたのだが、ただやたら穴が ...]]></description><pubDate>Thu, 18 Aug 2011 19:17:18 +0900</pubDate></item><item><title>バキバキ修正 ・ ニッポンの技巧 　Part Ⅱ </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23263113/</link><description><![CDATA[遅ればせながら、期限ギリギリやっと地デヂ視聴設備が整った我が家です。

今までケーブルテレビでしたが、たかがテレビに国営放送にもケーブル会社にも使用料金払うのもエコロジーということで、国営放送のみに絞ることにしました。
ホームセンターあちこちしてアンテナ揚げました。



ところがです ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Jul 2011 18:21:31 +0900</pubDate></item><item><title>発音のナゾ　SERIES X</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23205072/</link><description><![CDATA[こちら夕方過ぎたら台風一過の青空。

西独時代のKNIPEX No.22 Round Nose Pliers ｡
下敷きの赤いのは現行の No.86 Plier Wrench 。

このNo.22は握り部分が変化してまだ現行で出回っています。
Cリング外しと形状は似ていますが、ちゃんと刃 ...]]></description><pubDate>Wed, 20 Jul 2011 17:46:53 +0900</pubDate></item><item><title>オープンエンド＆トミーガン SERIES Ⅸ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23113572/</link><description><![CDATA[エゲレスの でっかいオープンエンドスパナ。
トミーガンと対比。

サイズは、裏表表示が違って、片側ウィットワース表示の3/4Wと5/8W。
もう片方は、ブリティッシュスタンダード7/8BSと11/16BS。
・・・・・ほんとに合うのか解らない。



このスパナのメーカーは、Tho ...]]></description><pubDate>Tue, 12 Jul 2011 19:41:06 +0900</pubDate></item><item><title>通信部隊携帯工具　SERIES Ⅷ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23075587/</link><description><![CDATA[WW II 時代の米軍通信部隊の携帯パウチ 
POUCH TYPE CS-34 SIGNALCORPS U.S.ARMY の中身はサイドカッティングプライヤー（ペンチ）とナイフ一体型のコモンスクリュードライバーいわゆるマイナスドライバー。

結構、彼方此方で論議で賑わしているセット品。

 ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Jul 2011 17:40:41 +0900</pubDate></item><item><title>ちょっと一服・・ニッポンの技巧 　Part Ⅰ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23043183/</link><description><![CDATA[日本の金工技術は勿論、素晴らしいですが、
日本の木工芸も素晴らしい。

写真は木製南部十四年式。
トリガーガードの丸い初期型がモデルのようだ。
なんと、ゴム輪が6連発出来、ジャムの多いリアル南部拳銃より装弾不良は少ない。

この木製ゴム銃の製造は、金属と同じようなプログラミングされたN ...]]></description><pubDate>Wed, 06 Jul 2011 17:45:24 +0900</pubDate></item><item><title>国産もかなりイケてます series Ⅶ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23033918/</link><description><![CDATA[まだまだつづきますです～♪
サイドカッティングプライヤー：通称ペンチ

今まで知りませんでしたが、これにはヨーロッパ型というのがあって、支点前の切断刃の前に丸いモノを掴めるようにギザ刃が付いてるヤツのことをいうらしい。（写真の左のヤツ参照）
この左は最近のモデルですが、ペンチ専業メーカーの意 ...]]></description><pubDate>Tue, 05 Jul 2011 19:06:34 +0900</pubDate></item><item><title>元軍需産業繋がりで SERIES Ⅵ　ここでやっと国産登場</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/23022854/</link><description><![CDATA[元といっても、残念ながらMAUSER社は既にこの世に無いですが、
MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES社は、今も国内限定の血気盛んな軍需コウバ。

ここのパイプレンチの使い込まれた相当古い大きく重いヤツはウチの仕事からは退役していますが まだ手元にあります。
菱が三つのアジ ...]]></description><pubDate>Mon, 04 Jul 2011 17:15:15 +0900</pubDate></item><item><title>コンビニぶくろ入りです＞SERIES V</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/22997710/</link><description><![CDATA[昨日のブログでは、一部の人からマニアック過ぎるのもホドホドにとお叱りを受けましたので、本日は趣向を変化させることにします。

まあそれはともかくとして、届いたロイヤルメール便。
ビニルに巻かれ物々しい姿。
届け先のボクの住所・氏名は、地球に優しい水性インクでプリントアウトされているのだろう滲 ...]]></description><pubDate>Sat, 02 Jul 2011 18:27:25 +0900</pubDate></item><item><title>重すぎ　小・・いや大道具 SERIES Ⅳ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/22985630/</link><description><![CDATA[この形。米国で発明されたアジャスタブルレンチそのまま。
総鋼鉄製
前に紹介した、グリップ部が木製の物とはまた風格が違います。

COESという工具会社がその特許を持っていましたが、1929年に起きた世界大恐慌が原因かどうか知らないが、BILLINGS &amp; SPENCER 社に会社ごと ...]]></description><pubDate>Fri, 01 Jul 2011 17:40:07 +0900</pubDate></item><item><title>AKB  訂正AKDの小道具　SERIES III </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/22895563/</link><description><![CDATA[世間一般で 今、流行りの”AKB”ではなくて、

”AKD”　Abingdon King Dick　48じゃない６&quot;

一つ間違えば（間違えなくとも）アブナイおぢさんと言われそうな、「アビントン・キング・ディック」。
あの英国で、第一次世界大戦前から工具を作り始めて現在に至る伝統 ...]]></description><pubDate>Thu, 23 Jun 2011 17:28:14 +0900</pubDate></item><item><title>小道具　SERIES II</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/22875069/</link><description><![CDATA[先のモンキーレンチに続いて道具シリーズもの。

あまり見かける形状ではないプライヤーです。
良く、モンキーなどレンチ類をハンマーの代用にする人がいらっしゃいますが、それは御法度というものです。
そんな時に最適な金づち付きプライヤーです。
オマケに釘抜きやボルトをナットに望ませるシノ付き。 ...]]></description><pubDate>Tue, 21 Jun 2011 17:56:28 +0900</pubDate></item><item><title>菌床　於：ジープの機能美展</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/19182/blog/22783420/</link><description><![CDATA[









↑アルミ板に増殖するという茸。
やっと この目で見ることが出来ました。

節電対策なのか 妙にムシムシするこの博物館内なので
発生が懸念されておりましたが。やはり。

天狗茸属に属すると思われます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ...]]></description><pubDate>Mon, 13 Jun 2011 17:36:12 +0900</pubDate></item></channel></rss>