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Mrトヨタのブログ一覧

2013年05月14日 イイね!

吉川晃司のナレーション

Lake Kawaguchi
湖巡りに行く。
地元なので何度も何度も行ったことがあるルートだ。
ただ、珍しく渋滞がなくて非常に良いドライブを楽しむことができた。

Lake Yamanaka
雲は多かったがね。

Lake Motosuko
ニコワンのデキがあまりに良いと思ったのだが、こういう画はやはり撮れない。

Lake Motosuko
本栖湖には龍が祀られている。

Lake Motosuko
龍は富士山の噴火を予知し、住民を助けたという言い伝えだが、山にかかる雲をみると、そういう伝承が残っているのも頷ける。

CELICA GT-FOUR
首都高もいいが、やはり峠 (やま) はもっといいね。
ニッポンのスポーツカーは峠が似合う。

が、いい加減タイヤを新しいのに換えないとダメだと実感したドライブだった (笑)。
Posted at 2013/05/14 23:23:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | セリカ | 日記
2013年05月06日 イイね!

春のうさんぽ

Alex
草原にいるうさぎほど画になるものはない。

アレックスのカラーは見ての通りオパール。
実はこの毛色は光の当たり方によって見え方が変わってくる。
宝石のそれも同じなのだが、そこから名付けられたカラーなのだ。

Alex
暑すぎず、寒すぎず。そんなうさんぽに最適な時期は短い。

Alex

Alex

Alex
けっこう高くジャンプする。

Alex

Alex
警戒中……。

--
うさんぽ on Flickr
Posted at 2013/05/06 12:45:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | うさぎ | ペット
2013年05月03日 イイね!

リトル・ニコンの逆襲

NIKON V1
NIKON V1 (ニコワン) を手に入れたので、レースで実用できるか試してみた。

2013 SUPER GT R2, FUJI
ニコワンを実際に使ってみると、想像以上に AF が速くて、レースにも対応できる。

2013 SUPER GT R2, FUJI
W ズームキットなのに、まるで普通の一眼レフで撮ったみたいだなw

2013 SUPER GT R2, FUJI
あえて難点を言うなら、連写性能はやはり限界があり、いったん撮ったあと書き込み時間がかかるのでキビキビ撮れるというほどではない。
あとは、細かい解像度はやはり限界がある。
こうやってブログなどでアップする程度なら気にならないが。

とはいえ、D4 使っている自分からしても、ニコワンは想像以上だった。
Posted at 2013/05/03 22:58:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | D/DEVIL活動 | クルマ
2013年05月03日 イイね!

これはもうレイスではない、バトルだ。


エフェクトかけてちょっと暗いけど、今回は動画も撮ってきた。
今回もプリウスコーナーで撮っていたので、ここを抜けると最終コーナーを回って時速 300 キロオーバーの世界へ。
関連情報URL : http://supergt.net/
Posted at 2013/05/03 22:31:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | D/DEVIL活動 | クルマ
2013年05月03日 イイね!

サーキットで僕と握手

2013 SUPER GT R2, FUJI
日本は自動車生産だけしていて、モータースポーツや自動車に対しての意識は間違いなく後進国だと思う。残念ではあるが、このままでは永遠に後進国だろう。
その理由はいくつかあるだろうが、モータースポーツの何が魅力なのかがわからないということをよく耳にする。

2013 SUPER GT R2, FUJI
スポーツとは、そもそも人間の限界に対しての挑戦だと思う。
限界というのは、人間自体の能力と、自然に対しての限界だと個人的には考えている。

2013 SUPER GT R2, FUJI
確かに日本人は毎日、自動車に乗っている。
乗っているのだが、それはあくまで移動手段としてであり、
また、他にはせいぜい高速道路をアクセルを踏んでトバすだけである。
安全装置付きの乗用車で、安全に設計された高速道路を。

しかし、競技となると全く別の次元の話になってくる。
そう、別の次元だと思う。

2013 SUPER GT R2, FUJI
コース上でタイムを削るという行為がどれだけの技術を要し、
また、そのマシンもまた、地球の重力と物理法則の限界へ挑み続けているのだ。

2013 SUPER GT R2, FUJI
野球やサッカーといったスポーツを知らないで育つ日本人はいないだろう。
しかし、モータースポーツを知らないで一生を終える日本人は、免許保有者のほとんどではないだろうか。

この過酷さは、やはりクルマが好きで、
少しでも「今よりうまく運転したい」と努力したことがある人間でないと理解できないものがあると思う。

2013 SUPER GT R2, FUJI
まぁ、別に全員が全員モータースポーツファンになれという話ではないのだが、
こういう世界もあるのだということの理解が少しでも広がっていくといいなぁと思う。

2013 SUPER GT R2, FUJI
GT を見に行くとき、私はいつも「初めて GT に来た時」と同じ気持を抱く。
コース上を疾走する「マシン」は、甲高い爆音を響かせながら、生きもののように加速と減速を繰り返している。
人間が叡智を結集させて生み出した新しい動物、大げさに言うとそんなものに見えてくる。

そして、それを操るのは、自分と同じ人間なのだ。

2013 SUPER GT R2, FUJI
自動車は確かに移動手段ではある。
しかし、それ以上に、言葉では言い表せない魅力を持っている。

2013 SUPER GT R2, FUJI
それを実感するたびに、自分がクルマ好きで良かったと心から思うのである。
GT はそのひとつだ。

--
2013 SUPER GT R2 at Fuji Speedway, Japan
http://www.flickr.com/photos/31564914@N00/sets/72157633393476041/
関連情報URL : http://supergt.net/
Posted at 2013/05/03 22:06:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | D/DEVIL活動 | クルマ

プロフィール

「車検 http://cvw.jp/b/192980/41059595/
何シテル?   02/04 18:00
セリカ GT-FOUR に乗っています。 気づけばもう 20 年以上。
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