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イイね!
2018年02月19日

この世の果てまでイッテみた。

この世の果てまでイッテみた。







平昌オリンピックもいよいよ残すところあとわずかですね。
今日で最後となるであろう葛西選手のジャンプですが…
残念な結果ではありましたが、何だか感慨深かったです。


葛西選手は私より若いとは言え、40代も後半です。
サッカーのカズさんは50代になってもなお現役選手。
一昨年引退した投手の昌さんも50歳まで現役続行…。

こうしてみると、比べるなんて超おこがましい話ではありますが、
それでもほら、同じ人間だし…日本人じゃないですか。
このくらいの歳で負けてたらホント、ダメだよなって思います。


うーん…もうボロボロで、あと10年も持ちそうにないですが(汗


先に金メダルを獲った羽生選手がポソっと、結局のところ…
「健康が一番大事ですね」だって。めちゃんこ若いのに(笑

身体を動かすのって、結局…普段の生活に必要以上になると、
どれだけ気をつけていても間違いなくガタがきますね、うん。
わかっちゃいるけど止められないのはタバコや酒と一緒で(爆

あ、私は何とか一応?止めれましたけどね、酒とタバコは(汗




さて、昨晩は久々に「世界の果てまでイッテQ!」を見ました。
そうです、イモトさんが年末に南極遠征をしていたからです。


今まで彼女が制覇した山は、まだ登頂出来るかは別として、
行けなくもなさそうな場所でしたが、ついに南極かぁ…と(汗

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氷の塊とコウテイペンギンがいるくらいのイメージですが(汗


最近では南極の観光ツアーも増えてきましたが、まだまだ高額。
安いツアーでも7~80万円。通常では200万円近く必要です(汗

逆に言えば、それだけ出せば誰でも南極点を目指すことが出来るので
最近では中国の富裕層が団体で南極に押し寄せてるんだとか(汗
そしてペンギンに餌やりをするなどして、環境問題まで発生し始め…


最近はどこへ遊びに出かけても中国人だらけで辟易するんですが、
まぁ仕方がないんでしょうね。別に中国人がイヤなワケじゃないですが。

今でこそ日本人は誰でも手軽に海外に行くようになりましたが、
ひと昔前まではそんなんじゃありませんでした。
そして、よく中国人をバカにしますが、30年前までは日本人は
どこへ行っても今の中国人とさして変わりませんでしたからね。
当時アメリカにいた私はボロカスに言われて随分恥をかきました(涙



話は戻って…。


イッテQでも、とりあえずは南極点を目指したようですね。

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コレが本当の…「世界の果て」ですよね。まさに番組の趣旨そのもの(笑


私がこんな所へやってきたら、きっと…人生観が変わると思います…(汗


そして、いよいよ南極大陸の最高峰であるヴィンソンマシフにアタック。

因みに、一般人でも死ぬ気とお金があれば登頂は可能な山の1つで、
おおよそ500万円も出せばガイドが同行、テント泊が出来そうです(汗

今回なんかは番組企画なので、その10倍以上かかるでしょうけどね。
下手すりゃ億単位かかるエベレストと比べたらお値打ち登山ですが(爆



雪山登山と言えば、避けては通れない…このアホみたいな傾斜…(涙

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私は2年前に同じ角度の斜面を滑落して死にかけましたが(汗
去年、同じ傾斜の雪山に登って、何とか克服出来ました。


怖いっちゃ怖いんですが、グリップさえ確実にしていれば、
見た目ほどの恐怖感は無かったりします。
勿論、一歩ズレたら即死の可能性は高いんですけどね(汗

スキーのジャンプでも、同じくらいの斜面を滑走しているので、
まぁスキーの上級コースを何とも思わない人なら平気か、と。



頂上の稜線では、いわゆるナイフリッジと呼ばれるポイントが付き物。

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これも、見た目ほど実は怖くなかったりします、信じてもらえませんが。
ただ、それは風がほとんど無い場合で…風の有無で全く違ってきます。


こうした稜線や鞍部って、上昇気流とかガンガン吹き上がって来るし、
とにかく台風並みの強風になってる場合が非常に多いので、
どちらかと言うと、風で飛ばされそうになったり、極寒状態になる方が
高い場所とか足場が小さいとかよりも恐怖です。少なくとも私は、ですが。


正直、今回の登頂は、アイガーとかマッキンリーに登頂成功させている
イモトさんたちの登山班であれば、特に険しいものではないでしょうね。
ただ、レスキューも頼れず、天候の影響で弾丸山頂アタックだったので
その条件下で登頂出来たのは、本当に凄いと思います。

お金も莫大にかかってるんだろうけど、一応これ、バラエティだから、
単に淡々と登頂するだけでなく、いちいち要所要所でフザけたり、
笑いを取ったりしないといけないところが、それ以上に凄いなぁ、と。

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あと、標高も5000m近くなれば、酸素は地上の半分以下です。
私なんかは心臓も弱いし、過去には心肺機能停止して救急車で
ICUに担ぎ込まれて闘病生活を経験してるので、こういう高地では
まともに呼吸が出来るのか、とても心配です。いや、行かないけど(汗

富士山頂でも…数時間いただけで、軽く高山病になりかけましたしね。



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フツーの女性のように?クリスマスを過ごせませんでしたが、
コレはコレである意味、めちゃくちゃ贅沢なクリスマスだと思います。
これだけスタッフを率いて登頂するなんて、とんでもない費用だし、
何せ…仕事ですもんね。ほんと、もはや完全にプロの登山家です(笑



因みに…


この南極では、最高峰に登頂したにも関わらず、気温は-27℃と、
思いの外暖かいのに驚きました。いや、十分極寒ではありますが。


だいたい、今頃だと富士山だって、そのくらい寒くはなりますしね。
少し前の八ヶ岳山荘ですら、天気が晴れていても-21℃ですし(爆

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ただ…風速25mってことなので、体感温度は-52℃ですが(爆



そして、私の中ではワリと寒かったと言えば、冬のアルプスです。

ちょうどその年はヨーロッパ全域で大寒波に見舞われていて、
パリ市内では何人ものホームレスが凍死していたそうで。

ちょうどその時、フジテレビがパリ市内で取材をしていたので
私も受けました。ホームレスだと思われたかもしれません(涙

ま、実際、真夜中に町中をウロウロしていたのでアレですが。



そして、あまりにも寒くて、そうだ!南へ行こう!ってことで、
その場の思い付きで世界地図を広げていざ、南へ向かいました。

どうしようもない方向音痴なので、世界地図が手放せません(笑


大昔の話ですので、当たり前ですが、携帯電話もデジカメもなく、
唯一所持していたのは、安物のカメラだけ。ほとんど撮影できず。

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とりあえずヨーロッパの最南端へは来れたようなので、
現地の人にいろいろ訪ねて、アフリカ大陸を目指します(笑

船の中で揺られながら唯一撮った写真が↑でした…(汗

アメリカ大陸、ヨーロッパ大陸はまぁ特に感動もないですが、
アフリカ大陸は初めてだし、なかなか上陸出来ない所なので
ちょっとした感動でしたが、まだ"最果て感"は無いですねぇ。


アフリカ大陸に上陸後は、とりあえずサハラ砂漠を目指します。


因みに、この時の旅では…ほぼ手ブラです(爆
何百キロと歩きすぎてクツも旅の途中で何とか仕入れました。
下着と安物のフィルムカメラだけですね、所持していたのって。

残りは現地調達したり、物乞いしたりとか…そんな感じです(汗

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自動操縦を持ってる輩が多かったんで、タリバンっぽい人に
つたない英語で話しかけたら、「内紛なう!」だってさ…(笑

この頃、ソ連崩壊しかけてたり、ボスニアも紛争していたり、
なんだか世界中で戦争しまくってた時代だったんですよね(汗

そういや社会の授業でもやってたな、と改めて思い出す私(汗


怖くなったので、用心棒を1人$20で雇ってお出かけです。
アラビア語が全くわからないので、通訳が必要でした。
おかげでヤバそうなアジトみたいな所とか連れていかれて
あれ?もしかして私、拉致られてる?って一瞬焦りましたが、
日本人のコドモは珍しいってことで、比較的親切でした(笑


しかし…

結局、これ以上旅を続けても殺されそうだったので退却。
っていうか、さすがにサハラは暑いです。やってらんない。


…で、再び世界地図を取り出して…その場で行先を決めます。

そうだ!アルプスなら涼しそうじゃん!(汗


ちょうど来る途中で植村直己さんの書籍を読んでいたので、
その中に登場してた「アイガー」を目指すことにしました。
当時まだ彼が遭難して間もなかったんですよね…(遠い目


しかし、おそろしく単純発想です。まさに若気の至り!



途中、いろいろありましたが…電車の脱線事故だとか(爆

船と電車とバスと徒歩で50時間くらいかけて…アルプスへ。

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この時、あまりの寒さに安物のカメラは凍結してしまって
ほとんど撮影することもできませんでした…残念。
ってか、随分以前にもこのブログで少し書いてましたね。


この時は電車の中から出た瞬間だけパシャっと…。
真冬にアルプスに来る人なんていないので駅員さんに。


元々、旅をしてもせいぜい2~3枚しか撮ることもないし、
絶望的にカメラの知識もセンスも無いので…(汗
全ての記録は頭の中にしっかり焼き付けるのみです。

ただ、昔からあまりにとんでもない所ばかり行ってたので
写真は証拠写真として撮影していたような感じです(汗



さて。

極寒の地へ来てやりたかったのは…そう、ただ1つ!
水で濡らしたタオルを回してトッキントキンにしたり(謎
お湯をぶちまけてダイアモンドダストを作ること!<アホ


…しかし、残念ながら大寒波到来中で、現地は吹雪で(涙


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時折晴れ間が見えることもありましたが…断念しました(汗
でも、頑張って登山口までは行けたので良しとします(笑

書籍で読んでいたあのアイガーを目の前に見ることが出来て
ちょっとだけ感動しました。イモトさんもこのウン十年後になって
こんなとんでもないところを登ったのかと今思うと感慨深いです。


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ユングフラウ氷河も、時折エメラルドグリーンに光っていて
なかなか神秘的でした。かき氷が食べたくなる光景です(笑

この時は異常気象で氷点下20℃くらいまで下がりましたが、
普段は真冬でも-10℃くらいで、比較的暖かい場所です。



因みに…

初夏にもなると、同じ場所でもこれだけ変わっちゃいます(汗

alt


まさにメルヘン、ハイジの世界そのまんま…ですね(笑



当時、まだインターネットなど一切ない時代でしたが、
アメリカでは90年代にはあったので、超機械音痴でしたが
インターネットだけは誰よりも早く手を出していたこともあり、
帰国後にブログを開設し、旅行記を書いたらヒットして、
書籍化の話も頂いたのですが、あまりにも写真が少ないので
最終的にお流れになってしまったのが今でも悔やまれます(涙


お金さえ出せば、いくらでもどこへでも旅することが出来ます。


しかし、それでは全く芸がないし、全く面白くも何ともないので
基本的には旅は手ブラに限ります。パスポートさえ持ってれば
あとは現地で何とかなります。演奏して小銭もらったりとかね。


放浪っていうのは良いもんです。いずれ仕事がなくなったら、
体力が残っていたらまたフラ~っと放浪したいもんですね。

それまでは…しばらくは山登りですね。
数年もすれば飽きるかと思ってましたが…まだ飽きてません(笑

山登りも、どれだけお金を出しても体力と根性が無かったら
登頂はできませんからね。苦労があるからこそ!なのです。


イモトさんは南極点という、地球の最果てを訪れましたが、
私は"三途の川"という、彼女が未到達なこの世の果てに
足を運んでる分、まだまだ頑張れそうな気がします(笑


でも、いずれ私は将来事故って死ぬような気がします…(汗

そもそも毎年何かしら事故ってますしね…(危




また押し入れの整理で写真が出てきたらブログネタに使おう(笑




最後に、本日はこのカッチョイイ曲をBGMとします。

関連情報URL : http://www.ntv.co.jp/q/
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Posted at 2018/02/20 05:30:49

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この記事へのコメント

2018/02/20 08:27:52
素晴らしい!サハラなんてまさに世界果てまでいってQですねー
私も20年以上前に1度だけベルナーオーバーランドへ行った事があります。私らは当然、初秋のお気楽旅だったので麓から眺めただけですが、素晴らしいアイガー北壁は記憶に残っております。
私もリタイアしたらヨーロッパあたり当てもなく旅したいです。
コメントへの返答
2018/02/20 10:28:22
>サハラなんてまさに世界果て

パリダカールラリーのコースってどこかしらん?とかって移動してたら迷子になりまして(大汗

もう30年近く前だし、あまりにも頻繁に地球を巡ってるので、記憶が定かでないです(汗
パスポートもスタンプだらけで1冊終わっちゃいましたし(笑

>ベルナーオーバーランドへ行った事

以前スイスへ行かれたって仰ってましたよね。
いや~、絶景目当てならダントツで初夏とか初秋でしょうね。
私はたまたまその場の思いつきで徘徊(笑)していただけなので…(汗

>当てもなく旅したい

良いですよ、当てのない自由気ままな1人旅。
危険もつきものですが、今はネット社会、情報社会ですし、デジカメもあるし、充実度が全然高いですからね。
逆に、何もかも便利になりすぎて、ただの観光になりがちなのは否めませんが。

…ところで、去秋は南アルプスへは出かけられたのでしょうか(汗
2018/02/20 08:43:02
今でこそケータイフォトありますけど、フィルムを持っていくのだって大変な時代ですよね。それを生の目で見て、生の空気を吸ってきたことがすごいです。自分は、本、映画、メスナーのドキュメント…。頭のなかではなんどもエベレスト登頂成功していますし、他の山も上るイメージだけはできています(笑)。
コメントへの返答
2018/02/20 10:36:35
>フィルムを持っていくのだって大変

そもそもアフリカなんて、ほとんど日本人なんていませんから、めちゃくちゃ目立つし、珍しがられて写真を撮られまくりでした(爆

そして、この時代はまだ小さい空港だとX線でフィルムが消えてしまう事もあったので、いろいろ苦労しましたしね。
なので、基本的に1つのスポットに1~2枚しか撮れませんでした。それでも膨大になりがちで。

>生の目で見て、生の空気を吸ってきたことがすごい

ありがとうございます。
私なんかは、結構ラクにあちこち出かけてると勘違いされるんですよね。
初めて訪れた国で、知らない人に物乞いしたり寝床を交渉したり、ヒッチハイクなんて相当度胸が必要です、何度も殺されかけるし(汗

まぁそういうのも小難しい話はせずにアホっぽく紹介してるから…ですが(汗

実際には相当予習はしてますしね、語学から習慣やらも含めて。
そもそも、私はいつ地球のどこへ出かけても大丈夫なように、毎日のように情報収集してますし(笑
おかげで旅行会社にヘッドハントされかけたことも何度か(汗

今はグーグルストリートもあるので、何となく現地の雰囲気を想像するのはし難くないですよね。
でも、やっぱり何だカンだ言っても「百聞は一見に如かず」ですね。
2018/02/20 15:10:42
Alanさん、すみませんでした。。。
報告してませんでした。スミマセン。
あの栗沢山行は悲しい結末になりまして…
長年使ってなくて真新しいトレッキングシューズのソールが、仙水峠に着く寸前でベロっと剥がれてしまい、家内が運良く持ってきてくれたダクトテープで巻き、やむなく下山したというのが顛末です。。。
同時期に新調した家内のシューズも登山前の北沢長衛小屋の前で剥がれたのでレンタルのシューズを借り、登ろうとしてたんですが、仙水峠の手前の岩場でソールが剥がれ始めて…
加水分解というやつですね。
というわけで靴も新調し、リベンジしようと思ってます。
前回は雲ひとつない快晴で、登山日和だったのに残念です。
コメントへの返答
2018/02/21 08:10:01
>仙水峠に着く寸前でベロっと剥がれて

あらま!そんなハプニングがあったんですね。
それ、まるっきり…数年前の冬に伊吹山へ登頂した際の私と同じです(爆
http://minkara.carview.co.jp/userid/1930092/blog/37019325/

登山レポ、頓挫してますが…下山時に2合目で完全にソールが剥がれて、裸足で下山して血まみれになったんですよね(涙
それで後に初めて登山靴とかザックなどの登山用具を一式買い揃えたんですよね(遠い目

何はともあれ、テープ持参していて良かったですね。私もテープは必ず持参するようにしてます。骨折とかになっても使えますしね。そう使いたくはないですが(汗

登山靴は…特に高価な革製だと、頻繁に手入れしないと一発アウトだと聞いてます。
私は、もう数年で入れ替えを見越して2万円くらいの安いモンベル靴ですが、3年目でも結構しっかりしてます。さすが、グリップ性能が大好評なだけあります…靴擦れヒドいですが(汗

正直、登山靴とインナーはある程度カネにモノ言わすべきだと学びました(笑
それ以外はケチっても無問題かな、って。

今年こそは是非、リトライして下さい。
私もまた南アには行く予定です。今度は日本で2番目に高い、北岳を目指そうかと。
2018/02/20 16:17:36
記事とコメントを見て納得、以前のオフ会運営の手際よさはここからなんですね。
海外旅行と比べたらお茶の子さいさい(字はこれで良いのか?)なのでしょうか?
閑話休題、自分も30年以上前にスイスアルプスに行きましたが軽い高山病なのか頭痛がして「氷の宮殿」あたりではふらふらしてましたね。
ツアーの皆から遅れてしまって 奥さんなんか皆から
「旦那さん、どうしたの?」
って 聞かれたそうです。
ユングフラウヨッホの展望台(?)に出るころには大分治りましたが 今でも奥さんが笑ってからかって来ます。
コメントへの返答
2018/02/21 08:35:19
>オフ会運営の手際よさはここから

うーん、どうなんでしょうかね?

ただ、私の場合はあちこち旅をしすぎて、その経験から一時現地ガイドの仕事や運転手までしていたので…
簡単とは思ってませんが、単純にアレコレ妄想入れつつ計画するのは大好きです。

なので、未だに嫁との旅でも必ずガイドブック的な小冊子とか作成してますし。2~30ページくらいの。
本屋で買ってくるより自分の方がまともなガイドブックが作れますしね。

でも、行き当たりばったりな旅も、それはそれで好きなので…まぁ半々くらいでしょうか。
と言っても、ある程度予備知識は入れておきますけどね。

>軽い高山病なのか頭痛がして

ユングフラウは標高3000m以上あるのと、電車で高所まで簡単に行けてしまうので、高所順応が間に合わなくなる可能性がるのかも。
あと、海外の場合は時差ボケも含まれる場合がありますね。

>ツアーの皆から遅れてしまって

ツアーだと手軽に行けるので、私もいよいよ不自由になったら頼ることになるかもしれませんが…

団体ツアーだと自由でいられなくなるのが目的によっては辛いです。
1人の方が頼る人がいないので当然大変ですが、その分旅の実感も大きいし、得られるモノがまるで違うと思うのです。
2018/02/25 15:50:53
>イッテQ!

うちに「一家団欒」があった頃に見ていましたが、茶の間に居場所が無くなってからは見ておりません。
珍獣ハンター、すごいことになってるんですね。(^^

>水で濡らしたタオルを回してトッキントキンにしたり(謎

「トッキントキン」という言葉は初めて見ましたが、何をされたいのかはなんとなくわかります。(^o^
リベンジは?

>X線でフィルムが消えてしまう

何だか懐かしいです。
海外旅行グッズでありましたね>X線を防ぐフィルム用バッグ
コメントへの返答
2018/02/25 16:27:56
私は登山部の特集の時くらいしか見てないので…他はよく知りません(汗

トキントキンは名古屋弁で、尖っていることを言います。

近いうちに積雪数mのアルプス登山と、先日噴火した草津白根山に行く予定はあるので…寒かったらリベンジしたいんですが、マイナス20度以下じゃないとダメっぽいですね。
アルプスは現在体感温度はマイナス40度近いらしいですが。
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プロフィール

「結婚式からようやく帰宅。元モデルと元一流ラグビー選手という有名人カップルだけに、参列者の数もスゴくて大変でした(汗
とは言え・・・帰りには期間限定の治一郎バームクーヘンを買うことは忘れてません(笑」
何シテル?   04/21 20:59
社会に出て以来、世界各地の絶景巡りをはじめ、 現在訪れた国は約30カ国、300都市以上。 数年前からプチ登山をするようになりましたが、 カーナビが無いと隣...
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