
コンデンサチューンです。
試しだったので、ヒューズボックスの上に輪ゴムで仮留め。
さて、気になる効果は・・・
( ̄-  ̄ )
( ̄~ ̄;)
( ・◇・)!?
( ̄ー ̄)
(* ̄∇ ̄*)
って、感じです。
原理は詳しく知りませんが、
「走行においてプラグのスパーク以外に消費される
瞬間的な電気消耗をコンデンサでサポートする」って事ですかね。
実は昨夜、某屋内駐車場にて急遽取り付けて走ってみたんです。
出足とか、それほど大したこと感じなくて
基盤製作のミスとかイロイロ考えていたんですが、
妙にスムーズな回転に気が付きまして、
特に2000~4500rpm辺りの詰まるような感じが抜けてました。
更にR246、R16と走ったんですが・・・
体感として、かなりフラットなトルクになったんじゃないかと。。。
高回転域もイイ感じです。
(助手席に人を乗っけていましたが、スピードを感じて無い程でしたから・・・)
試しに一旦外して感触を確認しましたが、
やはりパワーというよりスムーズさが違うと感じました。
個人的には、このネタはアリですね。( ̄m ̄*)プププ
制作費は2,000円程度ですから。。。
他に感じた事は、
・エンジン音が静かになった(更に)
・平均燃費計の数値が悪化(単に感触を試し過ぎ??)
とりあえずのレポートでした。
( ̄~ ̄;)輪ゴム留め以外で考えなくっちゃね。。。
Posted at 2006/05/25 18:06:30 | |
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2006年 | 日記