
特に不満があったわけではなく、見た目を今風にしたかっただけです。
ペタールディスクに変更と併せてキャリパーを6ポット化、ホースは、定番のアールズのステンメッシュにしました。マスターも変わりました。
「大体出来たから、乗ってみる?」
って、電話もらったんでいそいそと出かけていきました。代車は、SR125(MAX90km/h)。こいつの加速の悪さに半分切れかかっていたわけです。
「まだ、8割ぐらいの感じだから
”絶対飛ばさないよーに!!”」
OK,OK。解ってるさぁ、ローター新品だから当たりも付いてないし、そんなの常識だぁ。
って、何?このブレーキ・レバーの頼りないタッチは??
「8割がたってのは、エア抜きの事??」
「そう・・・」
「マジ?」
「大丈夫だよ。走ってりゃあ、そのうち抜けるから」
このいい加減さは、何?
アタリを付けるべく、100km程走ったが、メッシュ・ホースの本来のタッチには、程遠い・・・。
これは、8割じゃなくて4割だよぉ~
Posted at 2007/04/02 13:19:01 | |
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ZZR1100 | 日記