<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ブーストブルーパール / 時流に乗れない青いソリオ乗りのブログ。</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/</link><description>みんカラ出戻り者です･･･</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 14 May 2026 00:44:46 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>ブーストブルーパール / 時流に乗れない青いソリオ乗りのブログ。</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/</link></image><item><title>【カタログ】昭和50年？　日産　スカイライン2000GT</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/49074785/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に続き4代目「ケンメリ」スカイライン2000GTの今回は後期型C111型。これも発行年月不明ですのでマイチェン時の
昭和50年？としときます。

昭和50年10月、後期型にマイチェン。フロントグリルのデザインが二分割タイプから中央の「S」エンブレムを強調したものに大きく変わり ...]]></description><pubDate>Sat, 09 May 2026 22:50:42 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和47年？　日産　スカイライン2000GT</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/49058214/</link><description><![CDATA[先日、日産の長期ビジョンにて次期？スカイラインのティザーが公開され、
途絶えるのでは？との心配はひとまずしなくて良さそうでホッとしました。
やっぱり、売れなくても会社が窮地に落ちかけても、スカイラインは
捨てちゃいけませんよ。ただ、SUVにだけはならないでね･･･

という事でカタログ紹介 ...]]></description><pubDate>Sun, 03 May 2026 21:27:39 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　フォード　テルスター</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/49019618/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、マツダ・クロノス兄弟シリーズの最終回。実に5年ぶり！の日本フォードカテゴリー更新。3代目テルスター、平成4年3月発行版です。
そもそもカペラのフォード版として存在していたテルスター、平成3年10月クロノスのデビューと同時にフルチェン。従来からのセダンと5ドア･TX5の二本立て（と旧型 ...]]></description><pubDate>Sat, 25 Apr 2026 06:04:23 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　オートザム　クレフ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/49016734/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回も引き続きマツダ・クロノス兄弟から、その中でもレアなオートザム・クレフ。平成4年5月発行のデビュー時版です。
クロノス兄弟最後のモデルとしてデビュー、これで当時のマツダ全ブランドにクロノス兄弟が並びました。

軽のキャロル等小型車がメインのオートザムブランドに合わせ、高級感よ ...]]></description><pubDate>Sat, 04 Apr 2026 18:32:39 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　ユーノス　500　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/49002581/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に続きマツダ・クロノス兄弟からユーノス500を。平成4年2月発行のデビュー時版です。
クロノス兄弟で唯一の5ナンバーサイズでしたね。それもあってか兄弟全体で販売低迷していた中ではそこそこ売れたんじゃないでしょうか。

クロノスとは異なる独自のエクステリア。この曲面とスタイリッ ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Mar 2026 20:08:09 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　アンフィニ　MS-6</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48992079/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は以前もご紹介したマツダ・クロノス兄弟の続きを。
アンフィニ・MS-6、平成4年3月発行版です。

先代カペラの5ドアCGの後を継ぎ、さらにアンフィニブランドの専売車となって平成3年11月にデビュー。
フロント周りはベースのクロノスとほぼ同じ。曲面多用のボディにクセの無い日 ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 22:43:16 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成15年　スズキ　スイフトスポーツ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48990594/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回も現存車種の最初はこんなんでしたね～、
前回に続きスズキ・スイフトから今回は「スイスポ」こと
スイフトスポーツの初代モデル、平成15年6月のデビュー時版。
あっ、スイスポは現在カタログ落ちしてるから厳密には
「現存」ではないですが･･･💦

クルマとして興味が湧かなか ...]]></description><pubDate>Sat, 21 Mar 2026 22:14:46 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成12年　スズキ　スイフト</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48978078/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は現存車種の最初はこんなんでしたね～なクルマからスズキ・スイフトの初代モデルを。平成12年1月発行のデビュー時版。

カルタスの後を継ぐ形でデビュー。ただしコンポーネンツはワゴンRプラス、ボディ外板は軽自動車のKeiから流用するなど、ブランニューとは言い難いコスパ重視の成り立ち ...]]></description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 05:27:04 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　ホンダ　インテグラ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48965842/</link><description><![CDATA[強引なトランプ政策の思わぬ恩恵？で国内復活がアナウンスされたホンダ・インテグラ。先般のトヨタに続くアメリカ生産車の逆輸入、いきさつは色々あれど素直に喜びたいですね！
という事でカタログ紹介、今回はその歴代インテグラの中でも一番好きな2代目を。平成4年6月発行の後期型。
平成元年2代目にフルチェン ...]]></description><pubDate>Sat, 14 Mar 2026 06:32:45 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成2年　日産　サニー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48940415/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回も平成初期のモデルチェンジ車から日産サニーの7代目B13系。平成2年1月発行のフルチェン時版。
先代の「トラッドサニー」が好評だったことから、変に冒険せずカクカクだったボディのかどを取ったようなスタイリングに。サニーは冒険すると必ず失敗しますからね･･･これでいいんですよw
 ...]]></description><pubDate>Sat, 28 Feb 2026 23:57:13 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成2年　トヨタ　スターレット</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48917588/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は平成初期のモデルチェンジ車からトヨタの4代目スターレット、平成2年8月発行版です。
平成元年12月フルモデルチェンジ。このカタログ時に4WDの追加や一部改良が行われています。「青春のスターレット」と何だか汗くさいキャッチコピーですが、裏腹にファッショナブルな若者たち、これが平成 ...]]></description><pubDate>Sun, 15 Feb 2026 19:43:45 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和46年　スバル　R-2</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48844424/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に引き続きスバルR-2。昭和46年9月発行の後期型です。
同年2月にささやかなグリルを装着するマイチェンを行ったR-2ですが、この時再びマイチェンし「ゼブラマスク」と銘打ったグリルを装着。もちろんリヤエンジンなので全くのダミーです(^^;)

インテリアも同調して豪華な雰囲気 ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Jan 2026 22:08:46 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和45年　スバル　R-2</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48817337/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は360cc「サブロク」時代の軽からスバルR-2。昭和45年1月発行の初期型です。
昭和44年8月、10年以上のロングセラーを誇ったスバル360の後継車としてデビュー。独特の卵型からは大きく変わりましたが、どことなくイメージを継承したかの程よい丸みがカワイらしいスタイルですね～ ...]]></description><pubDate>Mon, 29 Dec 2025 13:53:33 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　三菱　リベロ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48757055/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回も一代限りのクルマから、三菱・リベロ。平成4年(1992) 5月発行のデビュー時版です。
ベースから2世代前と旧態化が激しかったランサー／ミラージュワゴンがフルチェンを機にリベロとネームを替えデビュー。
独自のネームですが、見ての通りまんま4代目ランサーのワゴンです。当時のステ ...]]></description><pubDate>Sun, 16 Nov 2025 13:30:32 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成9年　ホンダ　オルティア</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48737454/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は一代限りのクルマから、ホンダ・オルティア。
平成9年(1997)2月発行版です。
表紙を飾るのはイメキャラだったフランスの俳優、ジャン・レノ氏。
まさか数年後、トヨタでドラえもんになるとは(笑)
平成8年(1996)2月、旧型が継続販売されていたシビック・シャトルの後継車 ...]]></description><pubDate>Mon, 03 Nov 2025 12:26:57 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成5年　日産　180SX　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48717393/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回S13シルビアつながりで兄弟車の180SX。平成5年(1993)3月発行の中期型です。
平成元年(1989)4月デビュー、平成3年(1991)1月マイチェンで中期型に。一代限りだった180SXは大きく前・中・後期型に分かれますが、この中期型が一番洗練されたスタイルだと思います！ ...]]></description><pubDate>Sat, 18 Oct 2025 20:38:38 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和63年　日産　シルビア</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48707088/</link><description><![CDATA[お久しぶりです。しばらくお休み頂いておりました。色々しんどくてね･･･
さてカタログ紹介、ワタシが一番クルマにアツかった80年代後半～90年代前半のモデルをピックアップしていきたいと思います。今回は日産シルビア、5代目となるS13前期型。昭和63(1988)年5月発行のフルチェン時版です。

 ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Oct 2025 22:12:47 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和48年　ダイハツ　フェローMAX　ハードトップ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48472872/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はダイハツ70年代のサブロク軽から、
フェローMAXのハードトップ。昭和48年5月発行の後期型。

昭和46年8月、フェローMAXに軽初となるハードトップを追加。この時のMCで前後意匠を大きく変えた後期型に移行。ビルトインデザインのバンパーに4灯から2灯になった丸目ライトで幾 ...]]></description><pubDate>Wed, 11 Jun 2025 22:44:01 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和45年　トヨタ　カローラ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48459922/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は「大衆車」という言葉が似合っていた頃のカローラから2代目20系。昭和45年5月発行のフルチェン時版です。
初代から3年半というやや短めなスパンで初のフルチェン。ボディサイズが拡大されたほか、上質感や安全性の向上が図られました。

20系カローラはモデルライフ中に2回顔が変わ ...]]></description><pubDate>Wed, 04 Jun 2025 00:00:52 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和54年　三菱　ギャランΛ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48423860/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は三菱の主力だったギャランの二本立て時代の片方、ギャランΛの初代モデル。昭和54年2月発行版です。
以前ご紹介したギャランΣに続き、昭和51年12月デビュー。先代ギャランのセダンをΣが、ハードトップをこのΛが受け継ぎ、以降2代に渡りギャランの二本立て時代が続きます。写真は最上級グ ...]]></description><pubDate>Thu, 15 May 2025 23:33:11 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和63年　ホンダ　シビック・3ドア</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48417979/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は80年代後半のテンロククラスから、ホンダ・シビックの4代目EF型。昭和63年4月発行の前期型です。
昭和62年9月フルチェン。先代「ワンダーシビック」のイメージを踏襲しつつ角の取れた落ち着きのあるスタイリングに進化。

代ごとに愛称が付いてましたが、この4代目は「グランドシ ...]]></description><pubDate>Sat, 10 May 2025 14:35:01 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和55年　トヨタ　チェイサー(初代)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48407987/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は永きに渡りマークⅡを支え続けた兄弟車チェイサーの初代モデルを。昭和55年3月発行の後期最終型。
昭和52年6月トヨタオート店向けの兄弟車としてデビュー、昭和53年8月後期型にマイチェン。ハードトップ(以下HT)のフロントグリルが金網状のデザインになり、元々スポーティーな味付けだ ...]]></description><pubDate>Mon, 05 May 2025 13:33:04 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成2年　ユーノス　コスモ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48399142/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はバブル時代を代表するクルマから、ユーノス・コスモ。平成2年3月発行のデビュー時版です。
新たにユーノスの屋号で4代目にフルチェンしたコスモは、初代であるコスモスポーツ以来のロータリーエンジン・2ドアクーペ専用モデルに回帰。


3代目でルーチェの兄弟車になり、そのルーチェ ...]]></description><pubDate>Fri, 02 May 2025 06:30:23 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和62年　いすゞ　ジェミニ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48394792/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、以前もご紹介したいすゞ・ジェミニの2代目から今回は後期型。昭和62年2月発行のマイチェン時版です。

前期型では「FFジェミニ」と名乗ってましたが、併売していた初代FRモデルがこの時に販売終了した為、単にジェミニとなりました。

後期型では主にフロント周りの大幅なデザイン変更が ...]]></description><pubDate>Tue, 29 Apr 2025 10:34:24 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和63年　日産　スタンザ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48382581/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はメジャーなマイナー車、日産スタンザのラストモデル。昭和63年11月発行の3代目後期型です。
昭和61年6月フルチェン、昭和63年1月後期型にマイチェン。横長だったフロントウインカーが小さくなりましたが、これは兄弟車のオースターとバンパーを共用した為だったんですね～
とは言え最 ...]]></description><pubDate>Sat, 26 Apr 2025 10:43:33 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　ホンダ　アスコット・イノーバ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48375420/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は個人的にその立ち位置がよく分からなかったクルマから、ホンダのアスコット・イノーバ。平成4年3月発行のデビュー時版です。
アコードのプリモ店向け兄弟車であったアスコットをベースに、独自の4ドアハードトップボディを纏いデビュー。

アスコットにも採用の6ライトのウインドーを持ち ...]]></description><pubDate>Sat, 19 Apr 2025 21:35:58 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和56年　ダイハツ　シャレード</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48368316/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はダイハツ小型車の代表格だったシャレードから
初代モデルを。昭和56年9月発行と思われる後期最終型です。

昭和52年11月デビュー。途中マイチェンで角目にフェイスリフトの後、この時のマイチェンで最終型に。サンルーフを標準装備したXTSの追加がトピックスだった様ですね。
 ...]]></description><pubDate>Sun, 13 Apr 2025 21:53:58 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成3年　三菱　ミニカ・トッポ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48364650/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はそのアイデアが素晴らしいと思ったクルマから初代ミニカトッポ。平成3年3月発行の前期型です。
6代目ミニカの追加モデルとして平成2年2月デビュー。フロント周りはミニカそのままに、キャビンより後ろを背高ノッポにするというスタイルはキャッチコピーのごとく「変なヤツ」だけど面白かったで ...]]></description><pubDate>Sat, 12 Apr 2025 13:18:28 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成13年　トヨタ　クラウン・エステート</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48353658/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は諸般の事情により新生クラウンで唯一発売が遅れていたエステートがやっとこさ発売されたのを記念？してそれまでの最後のワゴンだった170系クラウン・エステートを。平成13年8月マイチェン時版です。
長らく130系が継続販売されていたクラウンのステーションワゴンが平成11年12月、実に ...]]></description><pubDate>Thu, 10 Apr 2025 21:45:01 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和42年　スズキ　フロンテ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48340239/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はいつかは欲しい2ストサブロク車から、スズキ・フロンテの2代目LC10型。昭和42年発行と思われます。
昭和42年6月発売。初代が商用車スズライトの派生で「スズライト・フロンテ」を名乗っていましたが、2代目からは完全に独立し車名も単に「フロンテ」に。コークボトルラインと呼ばれた抑 ...]]></description><pubDate>Sun, 30 Mar 2025 16:57:10 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和46年　日産　チェリー・クーペ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48331168/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はとにかくデザインがスゴすぎるクルマから
初代チェリーのクーペ前期型。昭和46年発行と思われます。

日産初のFF駆動で注目されたチェリーがセダンのみでデビューした翌年の昭和46年9月、クーペを追加。「プレーンバック」と呼ばれる独特なスタイルは、クセのあるデザインが多かった当 ...]]></description><pubDate>Sat, 29 Mar 2025 16:40:54 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成4年　スバル　レガシィ　ツーリングワゴン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48077544/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は残念ながら今月末で販売終了となるスバル・レガシィの初代ツーリングワゴン。平成4年10月発行の後期型です。
平成元年1月デビュー。平成3年6月マイチェンで後期型に移行。イメキャラを務めたのはブルース・ウィリス。


ステーションワゴンブームの立役者として君臨したレガシィツー ...]]></description><pubDate>Sun, 23 Mar 2025 11:09:02 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和61年　トヨタ　カローラバン・ワゴン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48313020/</link><description><![CDATA[現行型になっても併売され続けてきた旧型カローラアクシオ／フィールダーがついに10月で生産終了とのニュースが。
3ナンバー化と攻めたスタイルの現行型に抵抗感を受けるであろう保守層をフォローするべく残された先代も気が付けば7年も併売されてたんですね。（現行型がもう7年経ってるのも驚きですが）今や貴重な ...]]></description><pubDate>Sun, 16 Mar 2025 16:18:21 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和60年　ホンダ　バラード</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48287307/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は2代目で途絶えてしまったモデル、からホンダ・バラード。昭和60年9月発行の2代目後期型です。

シビックのベルノ店向け兄弟車としてデビュー、昭和58年9月のフルチェンで
2代目となり、さらにこの時マイチェンで後期型に移行。前期型で採用されたセミリトラライトが固定式になったの ...]]></description><pubDate>Sun, 02 Mar 2025 13:10:01 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和46年　マツダ　グランドファミリア(クーペ)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48275903/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回からの続きでグランドファミリアの今回はクーペ。
同じく発行年月不明ですが、昭和46年発行の初期ものと思われます。
セダンがファミリーユースなのに対し、クーペはファッショナブル性を訴えており、こちらのカタログでは若い女性しか出てきません。ベースのサバンナがスポーティーで男臭いのと ...]]></description><pubDate>Mon, 24 Feb 2025 10:03:34 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和46年　マツダ　グランドファミリア（セダン）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48189233/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はマツダの主力だったファミリアの名を冠した
もう一つのファミリア、グランドファミリアからセダンの前期型。
発行年月不明ですが、昭和46年発行の初期ものと思われます。

昭和46年9月デビュー。その名の如くファミリアの上級版という名目ですが、ロータリーエンジン専用車として同時 ...]]></description><pubDate>Sun, 23 Feb 2025 13:42:35 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成元年　三菱　マグナ・ステーションワゴン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48273469/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は珍レア車から、三菱マグナ・ステーションワゴン。
平成元年11月発行版です。

3代目ギャランΣのオーストラリア版、マグナにラインナップされていたステーションワゴンを逆輸入する形で昭和63年デビュー。大きく伸びやかなリヤセクションがオーストラリアらしいおおらかさを感じさせます ...]]></description><pubDate>Sat, 22 Feb 2025 16:50:54 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和63年　日産　グロリア・シーマ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48261369/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はホンダとの経営統合話も消え窮地の日産からぜひこの苦境を乗り切って復活を！と応援も込めて、過去のヒット作を。初代グロリア・シーマ、昭和63年1月発行のデビュー時版です。
「きっと、新しいビッグ・カーの時代が来る」のキャッチコピー通り、それまでの高級車になかったスタイリングがウケて ...]]></description><pubDate>Sun, 16 Feb 2025 12:38:39 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成9年　ダイハツ　オプティ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48236209/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回もダイハツ・オプティの初代モデル。
平成9年8月発行の最終型です。

同年5月のマイチェンで最終型に移行。前年デビューのクラシックもメッキバンパー風の意匠が加わる等の変更がなされています。

3ドアと5ドアで異なっていたインテリアカラーは、ブラウンに統一。ブラウンというか ...]]></description><pubDate>Sun, 09 Feb 2025 08:56:07 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成8年　ダイハツ　オプティ・クラシック</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48226158/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に引き続きダイハツ・オプティからクラシック。平成8年5月発行の追加時版。
当時流行のレトロ調に仕立てられたのがオプティ・クラシックでスバルのヴィヴィオ・ビストロの対抗馬としてデビュー。丸っこいボディにこのレトロ調エクステリアはハマってますね。市場でも好評で、以後オプティの主役に。 ...]]></description><pubDate>Sat, 01 Feb 2025 14:50:47 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成5年　ダイハツ　オプティ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48221749/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はダイハツから今は亡きオプティの初代モデル。平成5年8月発行の前期型です。
オプティは平成4年1月デビュー。丸だけで造形されたようなスタイリングは同時期のオートザム・キャロルと並んでとてもキュートでしたね～当初は3ドアのみでしたが、この時5ドアを追加。


当初からの3ドア ...]]></description><pubDate>Sat, 25 Jan 2025 15:24:04 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和56年　ホンダ　プレリュード</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48184305/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回はまさかまさかの復活？ホンダのスペシャリティカー、プレリュードの初代モデル。昭和56年10月発行の後期最終型。
アコードをベースにしたスペシャリティカーとして昭和53年11月デビュー。途中昭和55年4月のマイチェンで後期型に、さらにこの時にもマイチェンが行われ最終型となりました。 ...]]></description><pubDate>Sun, 19 Jan 2025 23:47:29 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和63年　マツダ　カペラ　セダン・ＣＧ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48201194/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回も80年代後半モデルから、マツダ・カペラGD系
セダンと5ドアのCG。昭和63年10月発行の前期型です。

昭和62年5月フルチェン。先代同様セダン、5ドア、クーペの布陣（のちにワゴンを追加）でしたが、5ドアは国内での人気薄を払拭するかの如く「CG」のサブネームが付けられまし ...]]></description><pubDate>Sat, 18 Jan 2025 19:42:00 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和62年　トヨタ　クレスタ　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48195194/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は私がクルマに一番アツかった80年代後半モデルから、
トヨタ・クレスタの2代目70系後期型。昭和62年7月発行版です。

昭和59年8月2代目にフルチェン、昭和61年8月後期型にマイチェン。
角型4灯ライトの異形化やバンパーへのフォグ埋め込み等、主にフロント周りが変わりまし ...]]></description><pubDate>Sat, 11 Jan 2025 10:17:52 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】平成元年　トヨタ　センチュリー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48181668/</link><description><![CDATA[あけましておめでとうございます！
カタログ紹介、今年一発目は新年に相応しい豪華なクルマを。
トヨタ・センチュリー、平成元年5月発行の後期型。

昭和42年11月、それまでのクラウンエイトの後を継ぎデビュー。以降、国産最高峰のショーファードリブンカーとして君臨。
昭和57年10月に外観からエ ...]]></description><pubDate>Thu, 02 Jan 2025 21:30:29 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和48年　ダットサン　ブルーバードＵ　2000GT</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48167608/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に続き610ブルーバードUから2000GTシリーズ。昭和48年発行と思われます。
ブルーバードＵが後期型となった昭和48年8月、同時に2000GTシリーズがセダン・ハードトップ双方に追加されました。ホイールベースを150㎜、さらにフロントノーズを55㎜延ばし直6エンジンを搭載しG ...]]></description><pubDate>Mon, 30 Dec 2024 15:55:47 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和48年　ダットサン　ブルーバードＵ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48154534/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は今は亡きビッグネーム、ブルーバードから4代目610系ブルーバードU。昭和48年発行と思われる後期型です。
昭和46年8月のフルチェンで上級化が図られ「ブルーバードU」に名称変更。さらに昭和48年8月の後期型へのマイチェン時、さらに上級志向の直6搭載2000GTが追加されますが、 ...]]></description><pubDate>Sat, 28 Dec 2024 11:49:10 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和61年　いすゞ　ジェミニ・イルムシャー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48141073/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、2代目ジェミニ続きます！
今回はスポーティモデルのイルムシャー、昭和61年8月発行版です。

昭和61年6月、ガソリンターボ搭載のイルムシャーを追加。FFジェミニにもスポーティーモデルが加わりました。

アスカ、ピアッツァに続くイルムシャーチューンド。ハッチバックとセダン双方 ...]]></description><pubDate>Sat, 14 Dec 2024 22:13:27 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和61年　いすゞ　FFジェミニ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48117256/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、前回に続き2代目FFジェミニ。昭和61年9月発行の前期型。
前年5月に1500ガソリンのみでデビューしたFFジェミニですが、同年11月に早速1500ディーゼル(NAとターボ)を追加。ラインナップを拡充させます。


ディーゼルは4ドアセダン、3ドアハッチバック双方に設定されまし ...]]></description><pubDate>Sun, 08 Dec 2024 17:07:41 +0900</pubDate></item><item><title>【カタログ】昭和60年　いすゞ　FFジェミニ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1955620/blog/48114678/</link><description><![CDATA[カタログ紹介、今回は「いすゞの乗用車」の主力モデル、ジェミニから
2代目となるFFジェミニ。昭和60年5月発行のデビュー時版。

デビューから10年以上経ち旧態化が著しかった初代に代わるモデルとして登場。その名の通りFF駆動となりましたが、しばらくはFR駆動の初代も併売されました。


 ...]]></description><pubDate>Sun, 01 Dec 2024 11:32:16 +0900</pubDate></item></channel></rss>