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黒ノ助のブログ一覧

2015年02月26日 イイね!

モノクロームの海

モノクロームの海


旅の終わりに辿り着いたのは、モノクロームの海

憂いの空に、寒流が融け


ひたすら優しげな、波音が眼下から響く


海と空に境は無く、雲と波はひとつになった


旅人は満ち足りない心を、乾いた海風で満たす


旅の最後に辿り着いたのは、温かい寒流の海だった


Nando Lauria   The Cry and The Smile
2012年8月17日 昆布刈石展望台にて
Posted at 2015/02/26 22:11:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォト一句 | 日記
2015年02月22日 イイね!

THANKS DAY in JAPAN 2nd 御殿場 試乗編

THANKS DAY in JAPAN 2nd 御殿場 試乗編いやあ、肝心の試乗部分を後回しにしちゃったもんだから、早速クレームが来ちゃいました(身内から)

THANKS DAY in JAPAN 2ndで初めて行われた一般人向けのNDロードスターの試乗会。

会場はミュゼオ御殿場の敷地内の周回路。各辺が100m、120m、50mぐらいの三角形、道幅は非常に狭いです。速度は20km制限。これを二周。ほとんど流すだけ、だと思ってください。
(実際より迫力のある画に仕立てる為に、トコトコと走るNDを、無理矢理流し撮りにて表現しております)

ソウルレッドの6ATとセラミックメタリックの6MTのどちらかに割り当てられて順番に試乗。

順番待ちの間はレストランでバイキングか、展示車を囲んでマツダの担当者に質問タイム。

我々は順番が来るまで、ずっと皆さんの試乗の様子を拝見しておりました。


一台、また一台と試乗を終えられ、皆さん満足気に興奮してロードスターから降りてこられます^ ^



そして我々の番がやってきました。
セラミックメタリックの6MT、ファブリックシート仕様。

スタッフの方にカメラを預けて、トランクに荷物を入れてみます。実はロングツーリング主体の使い方をする我が家では、トランクはスゴく気になっているポイント。

トランクのオープナーはどこにあるかご存知です??

知らないでしょ。リアのナンバープレートの付け根の右側。ちょうど写真の中心、黒い四角の部分がボタンになってます。室内にオープナーは無いとのこと。リモコンキーがありますから要らないですよね。

ボタンは結構下の方にあるので、ちょっとかがんで押す必要があるかも。
ボタンを押すと、ポコってロックが解除される。フタを持ち上げると、アルミ製のトランクのフタなので、軽いのはあたりまえだけど、NCより軽くなってますよね、これ。

そしてトランクの容量ですが、第一印象は意外と広い。立方体に近い形状になっていて、深いですよ。NCは中心部は深くなっているけど、それ以外は浅いんですが、NDは全体的に深い感じ。ただし横方向は寸法がないので長い物は厳しいですが、これなら夫婦で北海道への9日間の旅行は充分可能でしょう。

ドアノブに手をかけると室内が目に入ります。

その時に感じるのが、車内空間に開放感がある事。ドア内装上部のボディ同色パーツが、内外の境目を感じさせないので、内装が外に開けた感じがするということでしょう。乗り込んでも開放感が高いですよ。


ドアを開け、サイドシルに右手を突っ張って、身体を捻ってお尻からシートに潜り込むと、なんの違和感も無く、スッと乗り込めちゃう。ここはNCとそんなに変わらない印象。

シートに収まってシートポジションを合わせると思ったよりも前方にスライドさせることに。ここでアレ?って思う。ペダル位置が奥に深い印象。自分の脚が短くなったような気持ちになりました(笑)

シートバックを調整しようと思ったけど、うまく動かせず断念。

ハンドルに手をかけて握り心地を確かめる。NCよりちょっと太い?そして径が小さい?ステアリングのチルト・テレスコを確認するけど、チルトのみ。


左足でクラッチを探る、右足でブレーキ、アクセルの位置を確かめる。うん、確かにNCの様にクラッチが身体の正面にくるような事は無いです。相当改善されてますね。完全に左右対称とまではいかないけれど、ポジションは良好。オルガン式のアクセルペダルも角度が適切なので違和感なし。

ここで、預けたカメラで記念撮影をしてもらいました、顔は満面の笑み(笑) 初めてのおもちゃを与えられた子供の様な気持ちです(笑)

そしてシフトレバーに左手をかける。球状のシフトレバー。あまり慣れていない握り心地。

NCとは位置関係がちょっと変更になった様な気がします。単にシートポジションが合ってないだけか?思ったよりもシフトが高い位置にある様な感覚。

ここでシフトの入りを確かめれば良かったんだけど、そんな余裕はありませんでした。

そして、左手でエンジンスタートボタンを押す。

わずかなクランキングでエンジンは目覚める。野太いとは思わない、それなりに軽やかな音だが、決して軽々しい音ではない。アイドリングは静か。

ここでアクセルを2、3度煽ってみる。3000rpm、3500rpm、NCだとほんの僅かにアクセルの踏み方に対して遅れるとすれば、NDは全く遅れを感じさせないエンジン回転の上昇。そして下降。まさに清々しいエンジンフィール、すがすがしいとしか表現できない。まさに手のひら感と抜群のレスポンス。NCはもうちょっと野太い音だと思います。

発進OKのサインが出て、いよいよ出発!


あ、そうそう、ちょうど視界にはボンネットの両端の峰が盛り上がって見えて、車幅が掴みやすくなってます。こんな風に。それに、シートポジションはNCと比べて確実に低くなっています。NC乗りならわかる明らかな違いですね。

軽いクラッチを踏み込んで、ギアをファーストに入れて(いや、全然記憶に無いんだけど、きっと入れたはず(笑))

さあ発進、というところで、ここでエンストしたらカッコ悪いなと雑念が入って、足にチカラが入ってちょっと煽り気味でクラッチをゆっくり繋ぐ。でもギクシャクする事無く、

すっとロードスターは走り始めた‥‥

あまりの動き出しの素直さに、そしてエンジン回転数を上げても嫌な雑味が無い回転フィールに、1速のまま最初のヘアピンコーナーに近づく。


気が動転して、クラッチを切る(笑)

ブレーキをそっと踏む。思いのほか、やさしくスピードを減らす。


そして歩く様なスピードで、ゆっくりステアリングを左へ回す。

軽やか。

決して軽薄とか、軽卒とか、という軽さではなくて、まるで羽毛が風に逆らわずに漂う方向を変えるかのような、まっさらな軽やかさ。

そして、こう、タイヤの捻れ感とかゴムとアスファルトの静止摩擦係数というか、そういうものをほとんど感じさせないまま、すっ とクルマが向きを変える。

もっと言うと、向きを変えるというより、自分というZ軸を中心に世界が自転した、というような(わかりにくくてすいません)遠心感のなさが印象的。

そしてこのコースで最長の下りストレート。ここで2速に入れてみる。ま〜ったく問題なく2速に入る。もちろん違和感無し。NCだとあたりがつくまで2速に入りにくかったりするけど、いやもう全然ひっかかりがない。そしてクラッチ繋ぐときも回転合わせもスゴくイージー。


ここでようやく風を感じる。サイドウインドを全開しているけど、後ろからの巻き込みも気にならず、風と戯れる。ナチュラルに、でも明確に気持ちよし!

とかなんとか書いているけど、一瞬で次の第2コーナーへ。

減速しつつ、軽やかに向きをかえながら、2速のまま短い登り。

低速、低回転なので、エンジンがムズがるかな?と思ったけど、これまたす〜っと登っていっちゃう。

それにこういう場面ではNCの6MTの場合はジャラジャラとトランスミッションの歯打ち音がするんだけども、NDは一切無し。オールクリア。

そして最終コーナーを立ち上がるマイロードスター(笑)

(スタッフの方撮影)

いや、もう、この時点で相当良い事がわかっちゃった二人は、笑顔です♪


あとは、もう一周、キモーチ良く走らせてもらいました!
あっという間の試乗でしたが、自然と笑顔になるのは何故でしょう?

試乗を終えて、山本さんに感想を報告!
こりゃ乗ると絶対欲しくなりますよ^ ^
そして作ったばかりの名刺をお渡ししてしばしお話しさせていただきました。記念車の裏話も聞かせていただきました。本当に日本のファンを大事に思っていただけているんですね。ありがとうございます!

助手席の妻も、とっても楽しんでくれたようです。助手席に乗っていても、ひと転がり目でクルマの軽さがスゴくよくわかったそうです。

乗り心地については、まったく意識しなかったので相当良いんだと思います。硬いとすぐに印象に残りますからね。

それに、室内はNCより広い様な気がしました。ペダル位置が奥まっている為にシートを前に出すことで、逆にリクライニングできる余裕が生まれているんですね。それに助手席は確実に足下空間が広がっています。いつもは脚がつっかえる妻も、NDは脚が伸ばせたと申しております。


パワーですが、これなら2000は要らないかも、って思いますよ。正直言って私は1500ccで充分だと思いました。確かに、1トン切りとか1500ccとか131馬力とか、スペックに気を取られますが、とにかく運転してみれば一発でわかります。とにかく走る気持ち良さや楽しさに関しては、相当なレベルです。



もうね、とにかく質量の軽さによってもたらされる全てのメリットがギュギュっと詰まった一台です。山本主査の目指された、いわゆる「感」というものが最大限に表現されている事が、この低速・短時間の試乗でも十二分に伝わってきました。それをこの価格で量産化して実現するなんて、改めて奇跡の一台だと感じました。

気になっている方は、予約しても損はしないと思います!
いちななくん、頑張って予約して下さい!グレードの詳細は3月20日の予約開始直前になる様ですよ。

以上です!



おまけ

最上級グレード(多分)の革シートにはBOSEのヘッドレストスピーカーが装着できるみたい。
Posted at 2015/02/23 21:39:54 | コメント(6) | トラックバック(1) | ロードスター | クルマ
2015年02月22日 イイね!

THANKS DAY in JAPAN 2nd 御殿場 詳細編

THANKS DAY in JAPAN 2nd 御殿場 詳細編さあ皆様お待たせ致しました。

昨日御殿場で行われたマツダロードスター THANKS DAY in JAPAN 2ndのレポートです。

そもそもなぜこのイベントに応募したかというと、2014年中は9月のNDロードスターのお披露目イベントに参加もせず、各地のミーティングにも結局行けず(ホントは富良野ミーティングに参加する予定だったのですが…)、未だにこの目でNDの姿を見ていなかったので、まあそろそろ拝見しますかということで応募したのです。
で、今回は抽選という事で多分当たらないだろうと思っていましたが、万が一当選したら週末が良いよね、ということで、唯一週末開催の御殿場回の午後を第一希望、午前を第二希望、第三希望は大阪にしていました。
申し込みの際の注意事項に運転免許を持っている事、みたいな事を書いてあったし、会場がどこもそれなりの広さがあるので、もしかして試乗!?と一瞬思いました。が、まさかそんな都合の良い話はないわな、とイベントに申し込んだ事すら忘れておりました。

それが、いきなりの第一希望当選という事で、ビックリしたというのが本音です。
聞くところによると倍率は数倍から十数倍ということで、相当ツイていました。正月のおみくじに書いてある「願望:のぞみのままなり」が今更ながら当たっております。

2015年2月21日晴れ

新東名を東に走り御殿場に向かいます。前日からの移動。山沿いでは雪が降ったとのことでロードスターでの移動はナシ。午前中は富士山がキレイに見えていました。

が、御殿場に着いた頃から雲が優勢になり、富士山は隠れてしまいます。
会場のミュゼオ御殿場はクルマ関係のイベントでよく聞く名前でしたが、初めての訪問。こんな機会でもないと訪れるコトも無かったでしょう。

はやる気持ちを抑えきれず(笑)早めに会場に到着すると、既に多くのロードスターが待っておられました。その後カメラクルーも登場して、特にオープン状態で会場入りするロードスターを執拗に撮影^^

しばし入場する方々を眺めて待っていると開場時間のアナウンス。

急いで場内へ。ヘーこんな風になっているんだ。

角を曲がって見えてきたのが…

ソウルレッドのND!
うわお、艶やかでカッコいい!


美術館みたいで粋な演出。
どうやらこの中で受付するようです。

中に入って運転免許証を提示。名簿の先頭に私の名前がありました…もしかして当選イチバン??

「もしクルマに乗れるとしたら、MTとATどちらをご希望ですか??」
「え!?クルマに乗れるんですか!?!?」
「いや、もしかしたら、ということで」
「もちろんMTで!!(…まさか…試乗できるかも♪♪)」


ていうか、窓の外のお庭にはコーンがいっぱい立ってるじゃないですか!ワクワク。

ということで同意書と誓約書にサインをして入場パスを受け取り、展示しているNDを間近で観察します。


んんん〜

ステキ♪

このなんとも言えない佇まいが、今までのロードスターとは一味違います!


正面のお顔。高い位置から見るとこのようにオデコが広く見えちゃいますが、中腰ぐらいで見ると精悍なお顔に見えます。


内装を見てみると、クリーン機能的でありながら、どこか高級感が漂っております。明らかに新世代。マツコネもしっかり鎮座しております。
そして何よりドア上部のボディ同色のパネルがスゴーく特徴的で内外一体感に効いておりますね。


幌。幌の上面にはアルミパネルが仕込んであるんです。これが幌形状の美しさの鍵。それとシートバックバーが前傾しているのも特徴ですね。リアドア後部からリアフェンダーにかけて跳ね上がるラインが好きです。


続いてお尻。どこかとぼけた憎めない表情と、リアフェンダーからの立体感と絞り込みがなんとも言えないセクシーさを醸し出しております。これは洗車するのが絶対楽しいでしょ♪


ボンネットとフェンダーの盛り上がりを強調してみました。


ちょっと下から。タイヤのツラ具合はこんなもんです。


斜め前方、下から。フロアに反射して車体下部がちょっと見えます。エンジンルーム下にはアンダーカバーがついてますね。


タイヤとホイール。これは相当軽そうなホイールです。


欧州車みたいな法規対応のパーツ。デザインへのコダワリが半端無い。


マフラーエンドから車体下部。


マルチリンク式リアサス


そして革シートの側面にはBOSEのロゴが!

と、一通りじっくり観察したところで、プレゼン会場へ。

ステージにはもう一台のソウルレッド(AT)と、


ベールに覆われた謎の一台。


開始前にロードスター25周年クッキーをいただきます。

そしてプレゼン開始。本日のイベントは写真撮影OK。

どしどしSNSに投稿しましょう!ということなので、私もマーケティングに協力しております(笑)


午前中の回では富士山がキレイに見えたとか!ウラヤマしい。そしてカッコいい!


そして、アンベールされたのはホワイトパールのND!かと思いきや、本邦初公開のセラミックメタリックの実車だそうです。照明のあたる室内だと白にしか見えません!でも屋外ではグレーに見えるという不思議な色。


こちらはファブリックシートの6MT、装備は簡素なモデルの様子。

その後、山本主査より「だれもがしあわせになる」というロードスターの原点を目指した開発の想いに

深くうなずき、これだけの想いを共有してまとめ上げるというのは相当な苦労があっただろうと思います。

チーフデザイナーの中山さんの

なるほどと思わせられるデザインの話の数々。
NCと比べてもボンネットが相当低い。86が無茶苦茶大きく感じます。


デザインに秘められた想いを聞いて、なるほどーと膝を打つ事数回。
そして所々に「今日はもしかしたら運転できるかもしれません」との言葉が(笑)この時はてっきり、抽選で試乗なんだろうなと思っていました。


そして機能に裏打ちされた魂のデザイン、非常に良く理解できました。

続いて商品本部の中村さんから機能性のお話。

何より、人中心の開発、特にシフト周りとペダル配置は非常に重要ですよね。


そして、コクピットの脚まわりの空間にはこだわっているようです。


なにより低く、中心へ重いものを集めるということを徹底していますね。


そして幌も軽く操作できるとか。
確かに閉め開けを体験しましたが、NCなら着座状態から両腕で開けていた操作が片腕で可能となっていました。

そしてプレゼン終了の後、山本さんより「今日は全員に試乗してもらいます!」との言葉が!ヤッター!MT選んでいて正解!


会場の2台のNDがそのまま園内のコースへ。お、バックランプってバンパー下のヒゲ部分が光るのね。初めて見ました!

おっと、長くなり過ぎたので、つづく^^
Posted at 2015/02/22 21:27:14 | コメント(5) | トラックバック(2) | ロードスター | クルマ
2015年02月21日 イイね!

#マツダロードスター Thanks day in Japan 2nd 御殿場のサプライズ!

#マツダロードスター Thanks day in Japan 2nd 御殿場のサプライズ!本日、新型マツダロードスターのTHANKS DAY in JAPAN 2ndに参加して参りました^ ^

とりあえず速報。











??




!?





!??




どうです?カッチョいいでしょ?





なんと参加者全員試乗体験でした!!
(いちななくん、あなたより先に運転しちゃいました(^_^;)




私はセラミックメタリックの6MT、おそらくもっともシンプルな仕様に妻と二人で試乗出来ました!


2速までしか入りませんでしたが、とにかく軽やかで、排気量なんて関係ない!と実感しました。それに室内はNCと比べても広く感じましたよ。こりゃものすごくいいです!

詳細は後日!
Posted at 2015/02/21 19:58:59 | コメント(7) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2015年02月17日 イイね!

新しいドライブ用の名刺を作りました


ドライブ用の名刺を新たに作りました。

元々はこのドライブ用名刺って、threetroyさんの真似をして作ってみたのです^^
でもいままでほとんど配った事はありません(笑)
累計でも15枚くらいでしょうか?
旅先で出会った方やお友達に無理矢理受け取ってもらっています(笑)

でも、去年クルマの色が替わったこともあり、新たに作り直さなきゃって思っていたのです。これから春にかけてイベントやドライブが増えるので、重い腰を上げて半日かけて作りました。日曜日に写真の選定と画像処理、オンライン発注をこなして、本日早速届きました♪

名刺デザインはこれで4面になりました。

上の二枚が旧名刺。裏表です。
左が宗谷丘陵貝殻の道、右が猿払の貝殻の山。北海道バージョンですね。

そして下の2枚が新バージョン。裏表の両面印刷です。
西伊豆スカイラインと丹後・小天橋ですね。

なかなかの仕上がりで、今日はこればっかり眺めています。
完全に自己満足です(笑)

この2枚とも名刺ショップ.comで作りました。
https://www.meishishop.com/
一番高い光沢両面印刷にしても、送料込みで2000円以内でした。
納期も早いですし、オススメです♪

Posted at 2015/02/17 23:32:53 | コメント(5) | トラックバック(0) | 小ネタ | 日記

プロフィール

「黄ジムニーシエラ vs 初代エスクードノマド http://cvw.jp/b/196067/41728213/
何シテル?   07/16 12:10
主に旅行記が中心、その他小ネタも時々、マイペースで更新します。 ビジュアル重視、写真重視で旅の過程を紹介できればと思っています。 過去のブロクへのコ...
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2018/07/29 22:40:36
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/07/22 19:15:19

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