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2019年02月20日

【経過報告③】 20190102事故その後、物損の賠償交渉が決着・・・。

【経過報告③】 20190102事故その後、物損の賠償交渉が決着・・・。



2月20日

相手方保険会社との、物損の賠償交渉が決着しました。





人身被害については、ヨメさんも私もかなり症状が改善されたものの、若干の痛みや違和感は残るため、2人とも治療継続中の扱いです。


冒頭画像は12月にSUBARU店で撮影したもの。

まだ元気だったLEN吉クロスオーバー7の雄姿ですね・・・。 
(;・_・)>





1月6日、事故発生から4日後。

相手方保険会社『S○I損害保険』とようやく連絡がつき、示談交渉が始まりました。

担当は「仙台第一サービスセンター」という部署で、基本的に電話での話し合い。
人身と物損は担当者が異なるため、こちらは2人を相手に話し合うことになります。


0:100の被害事故の場合、交渉は被害者個人対加害者となり、自社保険会社は直接負担の義務がないため、相談はできるものの交渉の前面には出てもらえません。

相手はネット系大手の保険会社。ネット書き込みなどで色々な評判を見聞。

一概には言えませんが、建前論に終始して最低額しか補償されない事態が予想されました。

経験ある方々からも色々なアドバイスをいただき、自身でも想定問答を繰り返して臨みます。


まず人身の担当者。
今回の件について加害者に代わりお詫びとこちらの容態を訪ねる言葉がありました。そして、

「福井の病院と薬局には連絡してあるので、引き続き無償にて診察と治療を受けられる」

との説明が。当然とは思いますが、まあまあ良心的な説明と対応です。


次に、物損の担当者から電話が。
極めて事務的な口調で、お詫びや容態の気遣いもなし・・・。

まあいいけど。
まず当方から、

・翌日から仕事のため当方でレンタカーを手配したこと。

・破損したクロスオーバー7は山形県のJAF協力工場に好意で保管してもらっていること。

を伝えます。

レンタカーについては、無償で借りられるよう保険会社からレンタカー営業所に連絡し、車種の希望があれば入れ換えも可能、との説明を受けました。破損したクロスオーバー7は、保険会社の手配で福井のSUBARU店まで陸送するとのこと。

ここまでは、良かったのですが・・・。




事故後、持ち出しとなる経費について積算している中で、
LEN吉;「犬と一緒に新幹線で山形から福井に戻るため購入したケージ代も請求するつもり」
と言うと、間髪入れず、
S*I損保;「そのケージはお手元にあるのですか?」
と、のたまう。  


(;・・) 一瞬言葉を失うと、
S*I損保;「手元にあってこれからも使える状態なら、全額は支払えない可能性がありますね」
とのこと。我に帰って、
LEN吉;「小動物を列車に載せるためにはケージに入れることが必要、と、JRの運送約款に書かれている。そんなこともわからないのか!」

「ケージ代を出せないというなら着払いで貴社に送るから、ヤフオクでもメルカリでも好きなように売りさばいてくれ」
と反論。

最終的には支払われましたが、先が思いやられる交渉スタートとなりました。


言い方の問題もあるのでしょうが、原則論で攻められると、こちらも態度を硬化させざるを得ません。




数日後、山形から北陸スバル福井ハーモニーホール前店に、損傷したLEN吉クロスオーバー7が搬送されてきました。

S○I損保の委託を受け、あ○おい損保の査定アジャスターがクルマの破損状況を確認するとのことで、立ち会うことにしました。
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結果は、修理金額が、車両の年式と走行距離を加味した時価額を上回る『全損査定』。


S○I損保物損担当者からは、初回の提示金額として、

S*I損保;「基本的には時価額を賠償金額としてお支払いする」

S*I損保;「修理する場合は、差額分をご自身の車両保険で補うことも検討されてはどうか」

と、極めて事務的な、無機質な回答が・・・。


当然承服できる金額でも物言いでもなく、

LEN吉;「自己の保険を使うと翌年から掛け金の料率が上がるでしょ?」

というと、

S*I損保;「その分はこちらが負担する」

とのこと。


この決着方法は、ある人から聞いていたことではあります。

が、いきなり適用する内容でもなく、納得できないため、

LEN吉;「難しいことは言わない。私は、同じ仕様のクロスオーバー7を返して欲しいだけ」

LEN吉;「その金額でウチのクルマが元に戻るというなら、その証拠を見せてほしい。私の前にその金額でクロスオーバー7を持ってきてほしい」

と反論します。

LEN吉;「場合によっては、弁護士立てて法廷で争う」

とも伝えて。


一瞬相手がひるんだところで、(そのように感じただけ?)

LEN吉;「こちらから車両購入とオプションパーツ、後付け部品のリストを作成して送るので、中身を検討してほしい」

と言って、この日の交渉は打ち切り。


実際、クロスオーバー7の中古車市場価格は高値状態、いわゆる時価額よりもかなり高いところにあり、流通が盛んになるこの年度末、クロスオーバー7の販売平均価格はさらに上昇しています。

ペンタさんに教えてもらった、

2018年リセールバリューで、クロスオーバー7国産全車種1位の記事。

なんと、高級車種を抑えてクロスオーバー7は85%でトップ。



そして作成した書類がコチラ。

全40ページの大作。(のつもり、ですが、果たして通じるのか)

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事故後、掛かった交通費や送料などの経費もリストにします。
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交通費の明細がわかるように、路線検索ソフトの写し。
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これに切符の写真をつけて提示。(一部)

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「レンの切符」と「乗車中」の写真。

小動物は「有料手回り品」という扱いになります。

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クロスオーバー7に載せていた荷物の、山形から鯖江までの送料。

ゆうパック12箱分にもなりました。改めて、クロスオーバー7の積載能力の高さを実感!?
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車両オプションと、後付けパーツの価格リスト。

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新車時の注文書と価格表。
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付属品一式。
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後付けパーツの納品請求書。(一部)
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さらに、会社に提出した今回の被害事故報告書と現場写真の写しも付けます。
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恐らく相手担当者は現場写真は見ていない、と思うので。
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これらに加えて、クロスオーバー7の中古車市場価格(SUBARU中古車)、『SUBARU MAGAZINE Vol.19』クロスオーバー7浜名湖オフ会の記事の写し、と、私のLEN吉クロスオーバー7に対する熱い思いも切々と連ねて・・・。



その後も、妥協点すら見出だせないまま一進一退の攻防が続き、時間だけが過ぎていきます。

その挙句には、

S*I損保;「レンタカーの貸与期間はアジャスター査定決定日から2週間、最大でも30日が判例!」

と、最後通告みたいなことを言ってきたので、

LEN吉;「あなたたちに、私の生活基盤を脅かす権利があるのか!」

と反論・・・。



北陸スバルには、年式、装備、走行距離を加味した買取金額と、修理後のクルマの買取金額をシミュレーションしてもらっていました。どうも、1度車検を受けた3年半落ち、走行距離6万5千kmを超える、となると、人気のクロスオーバー7でも価格は下がってしまうようです。

S○I損保の提示金額も、即座に納得はし難いものの、あながち根拠のない数字でもないことがわかってきました。

理不尽なのはオプションや後付けパーツの扱い。

まあ、S○I損保に限らずこうした賠償の通例ではあるのですが、後付け品は、その多少や金額はあまり考慮されず車両本体と一体で査定される、ということになっています。

こちらが「それらが別枠込みで、ようやく元の仕様に戻せる」と主張しても、原則論でかわされてしまいます。


(沈黙期間)

・・・



その後、相手は、ギリギリのところで妥結点を探っているのか、若干の譲歩した金額を提示してきました。


私も、そろそろ妥協点を探さなければ、という思いが募るところ。


2月20日

当初の希望金額の約80%ではありましたが、想定した妥協点(100%納得ではないですが)に近い数字が提示され、それを呑むことに。

条件として、レンタカーは業界通例を超えて、2月一杯は無償で借りられることになりました。

それ以外、事故後出費した経費等については全額支払われることに。




こうして物損の賠償交渉は一応の決着を迎えました。

結局、当初希望していた全額が補償される訳ではありませんが、クルマをどうするかという差し迫った問題と照らし合わせ、

1.提示額にある程度の根拠が見えてきたこと。

2.脅迫的とは感じるものの、強制的にレンタカーを引き揚げられると、あとは自己負担で丸損の持ち出しが日単位で加算されること。

もあり、ここらが潮時かと…。


まあ、もっと交渉ごとに長けている人なら、相手の矛盾点や根拠の希薄な点を突いて、良い条件を引き出すのかもしれませんが、素人の個人交渉には、気力も含めてこの辺りが限界かも…。

いくら補償だ保険だと言っても、被害を受けた側は決して得することはない、というのが実感です。


人身被害については、まだ継続中です。
慰謝料などは人身被害補償の中で支払われ、この算定はまた交渉ごとになります。




さて、私たち家族の命を身を挺して守ってくれた『LEN吉クロスオーバー7』。

今後どうするのか、という問題です。


クロスオーバー7の生産中止から約1年半、

『部品はすべて揃い、修理自体はできる』

とのSUBARUの回答も踏まえたうえで、色々な方の助言も受けつつ、悩みに悩みました。


結局、代替車を購入することに決めました。


やはり、

・エアバックが作動する衝撃を受けた事故車であること。

・見た目以上に、ハーネスやコネクタにも衝撃が加わっている可能性があり、電装系の今後の動作が予測できないこと。

・前面で衝撃荷重を受け、水平対向エンジンが潰れながらプロペラシャフトを通して斜め下から後方に力を逃がす、設計どおり、セオリーどおりの壊れ方で、シャーシ全体が衝撃を受けていること。

など、から、

『修理はできるが、修理後の耐久性がわからない』

とするスバルの見立ては、説得力がありました。


という訳で、交渉と並行してクルマ探し。

次車もクロスオーバー7です。既に契約を済ませ納車整備中。

年式は少し新しくなり2017年式、走行は2万9千キロ。

今月中に納車の予定。
(詳しくは次のブログでご紹介します。)

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クルマは転売せず乗り潰しが基本、の我が家ですが、LEN吉クロスオーバー7も、わずか3年半、6万5千キロでナンバーを外すことに。
極めて不本意な事態ではありますが、まさに乗り潰す結果となります。


「ゴメンね、LEN吉クロスオーバー7」
君に救われたけど、君を救うことはできなかった・・・。





2月24日 

久しぶりに、LEN吉LEVINのエンジンを始動します。

1ヵ月以上動かしていなかったので機嫌が悪く、テリオスキッドから電力をドーピングするも、なかなか目覚めてくれず・・・。
あっ、かかった~♪

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去年の2月は、1m以上の雪に閉ざされていましたが。
雪のない冬、それはそれで寂しくもあり…。

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Posted at 2019/02/25 06:50:34

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この記事へのコメント

2019/02/25 07:20:28
おはようございます(^-^)。
いやぁ~、冷静かつ、毅然として的確な対応、素晴らしいと思います❗❗。
私だったら、興奮しまくって、このような対応が出来ません。
少しでも納得のいく結果になることをお祈り申し上げます。
コメントへの返答
2019/02/25 10:35:17
おはようございます。
いえいえ、決して冷静でもありません。
電話は顔が見えませんし、相手は事故専門のプロ。感情を殺した無機質な説明を受けると、こちらは余計興奮して声は大きくなるし、罵声や怒号も浴びせて…。
この分は、慰謝料に加算したいのが本音ですね。
(><;)>
2019/02/25 07:24:09
よく頑張りました❗
なかなか交渉は難しいと思いますが、粘り強く交渉出来てます。
今回は代替えされたのは懸命な判断でした
あとは、怪我の回復をお待ちしてます❗
コメントへの返答
2019/02/25 10:40:54
やったー\(^o^)/
やっとプロに褒めてもらえた~。
そう言っていただけると救われます。
これがAE86だったら、何が何でも修理して復活させたと思います。そんなことが起きないよう安全運転に努めなければ…。
ありがとうございます。
2019/02/25 07:34:13
LEN吉さん、まだ事故の後遺症も残る中でのハードネゴ本当にお疲れ様です。初代LEN吉号とは残念ながらお別れになりますが、次のクロスオーバー7に魂が引き継がれることとなり、引き続きCO7OCの仲間としてお付き合いできることを拝見して嬉しいです。まだまだ大変な時期とは思いますが、奥様共にご自愛下さい。また、仲間とお会いできることを楽しみにしています。
コメントへの返答
2019/02/25 11:03:12
zeurichさん、おはようございます。
100%満足ではないものの、どうにか着地点を見つけたか、という感じです。
残念ながらクロスオーバー7の登録台数を、確実に1台減らしてしまうことになりました。
が、今回代替車はクロスオーバー7しか考えていませんでしたので、引き続き皆さんのお仲間に加えていただくことができました。
ありがとうございます。
2019/02/25 07:40:21
お疲れ様ですm(__)m。
私も… ズイブン前に なりますけど…
もらい事故に あった事がありまして
その時の事を 思い出します
体調も モチロンですけど
気苦労も 大変だと思います…
体調管理 ・ ストレス
難しいかもしれないですが💧
お気を付けて お過ごし下さいm(__)m。
コメントへの返答
2019/02/25 11:09:03
おはようございます。
そうでしたか・・・。 
皆さん色々と経験しておられるのですね。
山場は過ぎたと思っていますし、日常生活の不自由さはあまりありませんので、大丈夫です。
ありがとうございます。
2019/02/25 09:02:51
LEN吉さん、お早うございます。
ようやく物損の決着がつきましたね。長らくご苦労さまでした。
初代LEN吉CO7は残念な結果となりましたがその魂は2代目LEN吉CO7が引き継いでくれることでしょう。2代目LEN吉CO7とお会いできる日を楽しみにしています。
コメントへの返答
2019/02/25 11:35:56
のりパパさん、おはようございます。
ようやくここまで来たという感じです。根負けはしていないつもりなんですが…。
はい、私たち家族の命を守ってくれたLEN吉クロスオーバー7。登録台数を1台減らしてしまいますが、この稀代の名車に再び乗り続けたいと思います。
ありがとうございます。
(^^)/
2019/02/25 09:03:07
お疲れ様でした。

100%自分が悪くなくても、100%の金額は返ってこないんですよね。
残念ではありますが、最大限の結果は引き出せたんではないかと。

とりあえず交渉は決着した事ですし、体調回復を最優先に。
私も以前友人が追突事故でむち打ちになり、大変だったと記憶しています。

それではお体をお大事にお過ごし下さい。
コメントへの返答
2019/02/25 11:47:51
こんにちは。

そうなんですよね。
時価額とか査定額という価値判断が重くのしかかる訳で、被害者感情とのズレは痛感しました。


はい、お気遣いありがとうざいます。
運動不足も気になるようになってきました。
もう安静に過ごす時期は過ぎたと思うので、水泳などを再開してリハビリに努めようかと。

ありがとうございます。
2019/02/25 09:57:17
お疲れさまでした。
結局はこれ以上話し合いをしても時間が無駄に過ぎていくだけ…ということとなれば、妥協も致し方なしなんでしょうね。とはいえ貰い事故ですもん、本当ならこれで納得なんぞできるわけないんですが。
でも相手はこういった交渉を生業とするプロですから、そこから少しでも上積みを勝ち取れたことは、すごいと思いますよ。
提出した書類のボリュームには驚きましたが…この労力が無駄にならなかったんですよね!!ほんとお疲れさまでした。
コメントへの返答
2019/02/25 12:38:17
どうもです。
相手が建前論に終始していれば、こちらも徹底抗戦の構えでしたが、スバルの買取想定の独自査定や、年式、走行距離を加味した中古車価格を見比べ、このあたりが限界かと思いました。
有名な国道156号線の倒木にトヨタ2000GTが押しつぶされた事故は、裁判沙汰に発展し、ほぼ修理代全額(何千万円?)が支払われることになったそうです。査定上は、6年経ったクルマは価値ゼロとみなされますが、中古車価格は箱スカは1000万円、AE86も整備済車は300万円以上が相場ですから、もし旧車での事故の場合には、価値判断では安易に妥協できない状況になるのでしょうね。
まあ、やれるだけのことはやっておこうという気になりました。建前論には当方も根拠のある数字で対抗しないと、と思いました。
ありがとうございます。
2019/02/25 10:35:09
御無沙汰致しております。
事故後の心中お察しいたします。
私も全く無事故でカーライフを過ごして来た訳ではございませんので、被害者・加害者それぞれの心中、保険会社の悪意を見せない素振りの悪対応、保険では補えない失われた時間と労力、そして憤りの無い精神的ダメージ…。
車を持ち、運転する事はリスクと免許修得時から何度もインプットされている事ですが、やっぱり事故は無い方が楽しいカーライフです。

「愛車」は無機質で感情も無く、喜んだり怒ったりもしませんが、やはり手放すのは惜しいですよね。
また新しいクロスオーバー7、可愛がってあげて下さい♪
コメントへの返答
2019/02/25 12:54:44
お久しぶりです。
私とヨメさんがケガしたとはいえ、不幸中の幸いにも、この規模の事故で、イヌも含めた家族全員、入院も、顔や頭にけがすることもなくウチに帰ってこれましたから、事故後の家族の雰囲気は落ち込むことなく明るく過ごせました。
保険会社の対応は、皆さんから色々な体験や知恵を聞いていましたので、相手の変化球や不意打ちにも驚くことは無かったです。もちろん納得することとは別次元ですし、抑えきれない感情を電話でぶちまけたのも事実です。
そうですよね。事故は起こしてもいけませんし、被害に遭っても何もいいことはありません。
私も工学系機械屋の端くれですから、愛情掛けた機械はちゃんと応えてくれるのが解ります。エンジン掛からなかったLEVINは「私の面倒も見てよ」と嫉妬したのでしょうね。
<(^^;)
2019/02/25 12:23:22
LEN吉さん、こんにちは☆
大変な中での交渉ほんとうにお疲れさまでした。
修理を諦めないといけないのは残念ですが、次もCO7!!
2代目LEN吉号とご一緒出来るのを楽しみに♪
お体の方も無理せず、1日も早い全快を願っております!
コメントへの返答
2019/02/25 13:04:49
こんにちは(^^)/
お気遣いありがとうございます。
苦渋の選択ですが、家族のクルマとして今後のことも考えると致し方ありません。
これまでの思い出とともに、LEN吉クロスオーバー7のスピリットを2代目LEN吉号に引き継いでいきたいと思います。
ありがとうございます。
2019/02/25 12:56:35
はじめまして、こんにちは

突然のコメント失礼いたします。
事故より2ヶ月ほど経つとのことですがお身体、大丈夫でしょうか?

自分は数ヶ月前に弁護士特約ですべて弁護士に交渉していただき、事故から一年以上経過したのち、多額の慰謝料(30万円のバイク廃車、入院1日、通院150日以上という状況で、過失割合15:85で200万円程度)を得ることになりました。
自分はバイク対ワゴン車による転倒事故でしたので、かなりケガの程度は異なると思いますが、いわゆるむち打ちのような痛みは一年通院した程度では治りませんでした。

保険会社との交渉をご自分でなされているとのことですが、保険で弁護士特約がつけられているのであれば、事故専門の弁護士に任せることでかなり交渉が楽になると思います。

今後、弁護士を頼ることも検討されているとのことですので、交通事故専門の弁護士を選んでいただくとよいかと思います。

最初は地元の弁護士に相談したところ、あまりにも頼りない感じだったため、近くでたまたま無料相談会が開かれた都内の弁護士事務所に依頼しました。もちろん、弁護士特約なしでも依頼は出来るそうですので。

最初の相談以外は弁護士とのやり取りはすべて電話で完結しましたので、手間は非常に少なかったです。
少しでも参考になれば幸いです。

コメントへの返答
2019/02/25 17:12:31
こんにちは。初めまして。

コメント投稿ありがとうございます。
本文中にもありますとおり、若干の違和感はあります。ヨメさんは歩行は支障ないのですが、まだ正座ができません。

大変な事故に遭われたのですね。
貴重なご経験のお話、ありがとうございます。

弁護士特約はついています。
弁護士を立てる話は、当初も考えましたが、交渉がもめて紛争になりかねないときに考えようかと思っていました。

具体的には、時価額やアジャスターの査定額から一歩も譲らないような状況に追い込まれた場合や、判例を盾に査定後30日でレンタカーを強制的に引き揚げられた場合、などです。

今回、交渉は難儀を極めましたが、相手も少しずつ譲歩しているのがわかるので、そのまま進めてみようかと思いました。

弁護士については、別の方から弁護士にも専門がありピンきりなので、早まることのないように、と忠告されました。まあ、評判を見極めればめったなこともないかとは思うのですが。

取り合えず、こちらが当初想定していた、渋ちんな補償内容よりは引き出せたかと思っていますが、人身被害の補償について今後もめそうだったら考えたいと思います。

ありがとうございました。
2019/02/25 18:36:32
体大丈夫でしょうか?奥様どうなんだろうと
心配しておりました。
こちらも35年間で大小様々な事故に遭遇
したので、他人事ではなくて身につまされる
思いです。
ウチのセリカ君は 車両保険10マソ程度
の時に無保険の尾根遺産にぶつけられて
泣きそうになりました。今日日10諭吉では
バンパーすら直せません。(泣)それで全損
なんて納得できねえ!!!と叫びましたよ。
現存台数が2桁になったらもうちょい価格が
上がったみたいですが...

でも 素朴な疑問なんですが、交渉って自分
加入の保険屋サンではないんでしょうか?
感情論から交渉術に至るまでプロに任せて
不死鳥のように甦ったセリカなので。(汗)

まだまだいろいろあると思いますが、体調も
含めて早く復活することをお祈りしています。

コメントへの返答
2019/02/26 14:29:36
お気遣いありがとうございます。
ヨメさんのヒザの打撲がやはり思ったより重症で、軽くなってきたとはいえまだ腫れていて正座ができない状態。関節など内部で打撲しているのでしょうね。
こうしてコメントいただくと、何らかの形で事故に遭われている方は多いのですね。不謹慎ですが自分だけじゃないんだ、と思いました。
旧車の交渉、これも不謹慎ですが、クラシックカー的価値が上がる前の単に古いクルマとみなされている時期に事故に遭うと大変ですよね。この残存簿価という考え方は、被害者感情を激しく逆なでするものだと思います。

ブログ冒頭にも書いたのですが、加害ゼロ、0:100事故の被害者の場合、示談交渉は被害者個人対加害者保険会社になります。
保険会社は、保険会社の負担のために動く、という仕組みになっていて、被害者の示談を代行している訳ではないのですね。
弁護士特約に入っていれば、示談交渉を弁護士に任せる費用が保険から支払われる、ということになります。

日常生活はほぼ普通にできています。例のごとく会社のお金でBusiness Trip も満喫しています。
ありがとうございます。
2019/02/25 18:43:03
お疲れ様です(^-^)/

なかなか、妥協点が見つけにくい状態でしたね。

私が、LEN吉さんの立場なら、やはり廃車を選んだと思います。思い入れが強い車だからこそ、あまり妥協しないで良かったと思います。

あれだけ、車が損傷してますから、直っても何かしら不具合が出てくる不安は拭えませんね。

新しい、クロスオーバー7の報告、楽しみにしております🎵(*´∀`)ノ
コメントへの返答
2019/02/26 01:07:24
こんばんは。

何も知識がなければ、相手に言いくるめられて、結果的に言いなりになるでしょうから、それだけは避けたい、と思いました。

これがAE86なら、間違いなく、どんな手段を使ってでも修理しました。
クロスオーバー7は家族の乗るクルマですし、既に3年で6万キロ超。この先も長距離クルーザーとして多走行車になることは目に見えています。
北陸スバルの『見た目は直せても電装系の動作保証ができない』という言葉が刺さりました。

クロスオーバー7が上手に壊れてくれたおかげで、家族が守られました。
感謝で一杯ですね…。
2019/02/25 21:44:07
LEN吉さん、今晩は。
事故後の推移を気にしておりましたが、1つピリオドを打たれたんですね。身体的にもメンタル的にもタフな期間だったと推察しますが、その中で書かれたブログはこの上なく参考になりました。本当にありがとうございました。

君に救われたけど、君を救うことはできなかった・・・。

胸が痛いです。私も9年前のWRXと3年前のエクシーガが当方過失ゼロの事故に遭って廃車になった時、同じように思いました。かけた愛情はお金の問題じゃないですよね。
でも、だからこそ事故で愛車を失った立場からエールを送らせてもらおうと思います。それは私が信頼しているディーラーメカニックのFさんの言葉。何としても治したいと訴える私に、彼はこう言いました。「直せると思います。でも、◯◯さんが好きなWRXとは違う車になってしまう。それは◯◯さんが1番ハッキリ感じると思いますよ。この車は立派に使命を果たしたんだから褒めてあげてください。」LEN吉クロスオーバー7も静かに休ませてあげていいんじゃないでしょうか。
正直今でもロスは残っているんですが、今のCO7やサンバーはこれらの車の分も含めて大切にできていると思います。そして、何より嬉しいのは、XVでもフォレスターでもなく、LEN吉さんがCO7で戻ってきてくれること。今年のオフ会でも是非ご一緒させてください。楽しみにしています。それではまた。長文で失礼しました。
コメントへの返答
2019/02/26 01:24:20
こんばんは(^^)/
色々なことを考えた2ヵ月でした。
まさにBlog.、備忘録もかねてまとめておこうと思っていました。皆さんのご助言や経験も大変参考になりました。
こちらこそ、ありがとうございます。

今の、素直な心境です。

修理の可能性を探っていましたが、自分の趣味のクルマである前に家族のクルマであること、乗り方がウィークデーは通勤、週末はロングツアラーとして、この先も多走行車になることは既定路線であること、から、代替車を選択しました。

マゼラン署長さんも、前にもお聞きしましたが、大変な目に遭われているのですね。
北陸スバルの見解は、WRXのメカニック、Fさんと同じものでした。
「見た目は同じに直せるけど、性能と耐久性の保証はできない」と。

代替車はクロスオーバー7以外、考えていませんでした。
基本設計が古かろうが、マイナーなSUBARU車の中でもさらにマイナーだろうが、自分がいいと思ったものはいいのですよね。
ここは譲れません。

ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
2019/02/25 22:02:56
お疲れ様です。
この後、体調はだいぶ落ちつかれたようで何よりです。
奥様はまだ大変そうですが、お身体ご自愛ください。
40枚にわたる書類を作成〜いろんな想いを込めながら1枚1枚丁寧に作成された苦悩が伺えます。
私も白号を購入2年目にもらい事故に会い、自分で右も左もわからない状態で相手方保険会社と交渉した事を思い出しました。やっぱり理不尽な内容ですよね(^_^;)。相手は9年落ちで査定はマイナスを前面に押し出して迫りましたが、私はまだローンが相当額残っている事を盾にひっくり返しました。いい経験になりました。
少しずつ先に進まれて、ニューLEN吉CO7の登場を楽しみにしております(^.^)。
コメントへの返答
2019/02/26 14:32:07
どうもです。
一ヵ月前お邪魔した時よりも、けがの程度はよくなっています。逆に運動不足で体がなまり気味…。
ヨメさんは、正座できるまでにはまだしばらくかかりそうですね。

バツマルさんと白号も、大変なことがあったのですね・・・。
この、こと自動車に関して、時価額とか残存簿価とか言われると、全然納得できない話になりますね。
保険なんて、被害者保護ではなく保険会社保護なのか、と。

自分も、皆さんのご助言を参考に自分で交渉してみて、貴重な経験ができました。
(^^)b
2019/02/25 23:24:09
LEN吉さん、こんばんは。
ワタクシの「何シテル」が少しでも参考になった様で良かったです。
LEN吉さんのクロスオーバー7がどの様になるか、ずっと気懸りでした。
初代は残念な結果になりましたが、ご家族を守り 最後まで想われて幸せなクロスオーバー7だったのでは無いでしょうか?
そして、次もクロスオーバー7に決められたこと、とても嬉しく思います。

保険ですが、物損は任意保険会社からの出費で、人身は先ず自賠責からです。ですから人身は自賠責の範囲内では任意保険会社の出費がないので親身になってくれるかなと自分の過去の事故から思っています。
自分が歩行者で車に当てられたとき、人身はスムーズでしたが物損はかなり揉めて、今回のLEN吉さんと同様に自分で被害金額の算定と中立の立場となるアジャスターの方と交渉して解決しました。
人身は奥様共々、先ず完治と後遺症の懸念を考慮して交渉されることをお奨めします。

では、オフ会等で新しいクロスオーバー7にお目にかかることを楽しみにしております。
コメントへの返答
2019/02/26 01:52:58
こんばんは(^^)/
とてもタイムリーな情報でした。
クロスオーバー7が、時価額査定では計り知れない価値が市場で認められていることを示すことができました。

ご心配とお気遣い、ありがとうございます。

少し残念な結果ではありますが、この3年半、色々な楽しみを共にしてくれて、家族の命を守ったクロスオーバー7。
感謝の気持ちでいっぱいです。

そうなんです。だから、物損と人身の担当は別人。
物損は、世の中での価値を示す客観的評価を、いかに保険会社に伝えられるか、というところが難儀ですね。

人身は、まずはインターバルは空いても、通院歴を閉ざさないようにして、最終交渉に臨みたいと思います。

お気遣いありがとうございます。
2019/02/26 00:34:57
こんばんは。大変なご苦労の日々だったことが、伝わってくる文面でした。でも、一応、ひと段落着いたことは、それが決して十分に満足されるものではないにしろ、良かったのではないでしょうか。こういう場合に被害者側が100%の満足(不適切な表現ですがご容赦ください)を得られる回答は不可能だと思います。そもそも、事故が無ければ費やすことの無かった事後対応のための多大なる時間と労力に対して、直接的保証はない訳ですから。まあ、それを言いだしますと、失われたものは金銭で全て解決できるものだけではないのに、それを金額で評価して償うという保険そのもののあり方論にまで至ってしまいます。実際に金銭以外で償う方法があるのかと聞かれれば、私自身言葉に詰まるわけです。ただ、そうであっても、否そうであるからこそ、保険会社にはもう少し通り一遍等な対応でない対応をしてもらいたいものだと痛感しました。保険会社も営利企業だと言ってしまえばそれまでですが、もし、もう少し被害者保護を重視した保険対応のために、保険料が若干上がるというなら、それは、全ドライバーの相互扶助と言う意味で保険加入者も甘受しなければいけないのではと思います。
 法廷闘争は避けられるなら、避けるべきだと思いますし、弁護士使えばOKでもありません。今回のご自身にすればご不満の残る妥協かもしれませんが、渡しは満点の結果と思います。
 まだ、体調不良は、暫く続くと思いますが、十分な加療のうえご自愛ください。
 LEN吉クロスオーバー7さんは、もし、車に心があるなら(私はあると信じているんですが)、「皆、無事で良かったね! 僕もがんばった甲斐があるよ! もうゆっくり休ませて。」と満足されていると思います。
↑マゼラン署長様のコメント内の、メカニック氏の言葉に、完全同意です。
ずっと覚えていて感謝することが、LEN吉クロスオーバー7さんへの供養だと思います。私も決して忘れませんから。これを書いていて涙が出てきました。それでは、くれぐれもお大事に。
コメントへの返答
2019/02/26 14:35:00
こんばんは。

ありがとうございます。
仰るとおりですねー。

希望額100%を引き出せるとは、さすがに思っていませんから、自分自身がどこまで、どれくらいで、納得できるか、という話になります。

この事故処理の労力に関しては、一応、休業補償の申請ができるようになっています。事故を理由に就業できなくなった場合、その時間割、日割りの給料相当額を支払う、ということで、計算書が手元にあります。
資料作成のために仕事ができない、というのも正当な理由にはなるでしょう。
まあ、おそらく使うこともないと思いますが。

安い保険、という側面も実は重要なんですよね。保険料が高いから任意に入っていない、という人は結構いるらしいです。遭遇したくないですが。だったら、入っているほうがまだはるかにまし、かと。

弁護士立てるのは最後の最後の手段、と思っていました。
保険会社は、いかに被害者と加入者に保険金をお支払いするか、ではなくいかに自社の支出を抑えるか、という立場に終始しますねよ。

クロスオーバー7は、運命的に天寿を全うしたと思っています。


_
2019/02/26 01:20:37
お疲れ様です。

皆さんのコメントの内容も濃く・・

小生も過去に、事故で嫌な思いをしました。

何しろ相手がタクシー。

当時、事故が多いタクシー会社は、任意保険に入らず、会社の事故係が交渉相手。

ディーラーさんから車出すにも、修理代の精算が必要なんで、一旦全額自腹。

相手は、のらりくらり。

一年以上、精神的に苦しみました。

いつまでたっても埒があかない。

やむを得ず、事故相手個人に、法的対応をしました。

相手は、慌てふためいて、態度が急変しました。

裁判所に来るって、やはり相手もビビるみたいですね。

最終的に、百パー満足ではありませんでしたが、公に結論が出たので、納得しました。

被害者にも、加害者にもなりたくないですね(バイ ミスチル)。

加害者も、保険会社から、勝手に交渉したら、保険では支払えない、と言われるでしょう。

本当に、お疲れ様です。

まだ、治療中ですので、早く皆様が完治されることを、心よりお祈りいたしますm(__)m

コメントへの返答
2019/02/26 02:51:55
こんばんは

コメント、ありがたいことです。

そうだったのですねー?

それは大変だったのですね…!?

保険屋相手じゃない賠償交渉は、考えただけで困難を極めそうです。

しかも引き延ばし策は、達が悪い・・・。

今回も、埒が明かない場合は法的処置もちょっと覚悟していました。

脅しでそれをちらつかせもしましたが、一旦ひるむも、その次には「どうぞおやりください」という感じに態度が変わりました。

会社として方針を確認し強気に出たのか、と思いました。

まあ、これで一山越えた、という感じです。

ありがとうございます。
2019/02/26 07:09:46
LEN吉さん、おはようございます。
1度しか、お会い出来ておりませんが、同じダークブルーだったり、SAから連ませて貰い、ミラー越しに観させて貰ったり、会場ではお隣に停めさせて頂いたり、お弁当までご一緒させて頂いたり、そして、LEN吉さん及びLENちゃんにお会い出来たことが、とても嬉しかったです。そのため、今回の件は、勝手ではありますが、他人事では無く、自分のことの様に気を揉んでました。
通勤電車の中でブログを読んでおりましたが、愛車への想いが伝わり、恥ずかしながら、ウルウルしております。
代替車のくだりが出て来たときは、やっぱりかという思いと、勝手に車種替えかと思い、寂しく感じました。でも、CO7を再選択して頂いたと知り、不謹慎かも知れませんが嬉しかったです。
またお会い出来る日および車窓の旅のブログも楽しみにいます。
まだまだ、ご体調がお悪い様で、お身体にはご自愛下さい。
コメントへの返答
2019/02/26 14:37:35
essay@さん、おはようございます。
(^^)/
浜名湖のオフ会、昨日のことのように懐かしく思い出されます。こちらこそ、SAからのヘンタイ走行から会場はお隣さんで、ありがとうございました。

代替車は、交渉決着の前から、修理するしないの決定とは別に、中古車サイトで探しておりました。

既に生産中止のクロスオーバー7ですから、中古車市場価格を調べることは、車両の実質的価値を見極めるにも役立ちました。

またオフ会で、皆さんと一緒にクルマを並べられることを嬉しく思います。
お気遣いありがとうございます。
f(^_^)
2019/02/28 16:25:22
心中御察しします。

なんと声を掛けたらと思っていた矢先、私も今月初旬にキャロルで国道を走行中、路地から一方的に飛び出してきた車に側面をやられ、通院中です。。。

警察への通報すらしてもらえず、節々が痛い中自身で通報し、保険の特約で交渉代行スタッフに来て頂きました。

紆余曲折は割愛しますが、相手の対物超過を使い、全損額の3倍で修理して頂く形に落ち着きました。

毎日リハビリ通院してますが、LEN吉さんの御家族の怪我の具合からすれば私は軽症です。

ブログを拝読して、私もどうような同様な気持ちで交渉していた為、通ずるものを感じてしまいました。

また、笑顔で再会出来る日を願って。1日も早い回復を心より祈っております✨


コメントへの返答
2019/02/28 16:50:59
こんにちは。

シルバさん、そんなことになっていたのですね・・・。

側面衝突は、力を受けきれませんし、ましてやキャロルでとは!?

私も当日、相手は意識不明、奧さんが呆然と立ち尽くす中で、ウチの娘と息子が手分けして、警察と消防に通報しました。
あー、うちは毎日通院まではないですが、完治は長引いています。

旧車の査定は、全く納得いかないですよね。
車両保険でなく対物賠償で補償すべきなのに、時価額を盾に支払いを拒む・・・。
相手が対物超過特約に入っていたのは幸いでした。
私の相手は入っていなかったので、交渉がこじれたのはご覧のとおりです。

私が云うのも何ですが、どうかお身体、ご自愛ください。また日本のどこかで、元気にお会いしましょう。
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プロフィール

「@33-さんちゃん さん、そうなんですよねー。
呑み会で遅くなった人には、いいのかもしれないのですけど・・・。」
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マメ柴のLEN吉、本名「レン」 7才です。 クルマでお出かけするのが大好き。 イベントで見掛けたら、声を掛けてください。 (^^)/
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