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ZEES officialのブログ一覧

2015年09月05日 イイね!

ZEES社長のA45AMG開発ストーリー

ZEES社長のA45AMG開発ストーリー皆様、おはようございます。

夜も涼しく・・

朝も涼しく快適な気温です。

あとは天気だけですね。

晴れると良いなぁ


さて、ZEES社長のA45AMG開発ストーリー

出来ました。

メルセデス・ベンツ A45AMG の開発の熱意が伝わると嬉しいです。












A45 AMG
とうとうこの車が当社にやってきました。
形はAクラスですがその中身は全く別物のモンスター。特にそのエンジンはリッターあたり180PSを絞り出し2Lで360PSもあります。そのためすべてが強化されておりミッション、デフ、サスペンション、ブレーキとこのパワーに見合った作りとなっています。そうじゃなければ危険です。この車のマフラーを制作するのですからかなりの力作になると思います。そうでなければ逆にパワーダウンしてしまうでしょう。そんな予感が最初からぷんぷんと漂っています。

さてまずはノーマルで少し乗ってみます。
何と大きな始動時の音でしょう!まるでC63の様です。バリバリと始動するこの音は近所迷惑になりそうで、これは改善したいです。余談ですがこの客様は音が大きすぎるので静かにして欲しいと依頼し、当社に車を預けて行きました。
乗ってみると今の車にはない大口径ターボのハイブースト仕様の乗り味そのもので、極低速トルクは薄くてターボラグがあり、そのかわりターボが聞いた時のパンチも凄い!やはりこれです!乗っていて本当に面白い車に仕上がっています。それでも今のターボ車ですからターボラグは最小にし、上で垂れて行ってしまうエンジンの伸びを超ハイブーストで補っています。この車ノーマルですでに1.8バールほどブーストがかかっています。一昔ならノッキングでエンジンが壊れてしまうブースト圧を緻密なエンジン制御で完全に補っています。技術は進んでいますね。
軽いので加速もよくブレーキもよく効きます。固いサスでコーナリングもよく踏ん張り、本当に面白い車です。ただAMG全車に言えることですがミッションがトルクコンバーターから湿式多版クラッチに変わったDCTが完成の域には程遠く、もっとダイレクトで素早い変速を実現してほしいです。PやNから各ギアに入れる時のタイムラグが遅すぎて我慢できません。これは皆が感じていると思われます。

試乗も終わりリフトアップしてノーマルマフラーを見てみます。
なんて太いパイピングでしょうか!ノーマルでオール75φもあります。しかもバルブが付いていて普段は左片側排気、回転が高くなるとバルブが開き右側からも排気されます。





ここで疑問に思ったのですがエンジン始動時はバルブが閉じているはずで、それであんなに音が大きいのでしょうか?不思議です。それならば静音が出る左側で近接騒音レベルを一度測定してみようと思い測ってみました。






何と絶句の103dBもあります!これではうるさい訳で国の定めた騒音レベルをクリアーしていません。なぜこれで販売出来るのか疑問です。当社オリジナルは当然96dB以下になりますのでかなり静かなマフラーにしなければなりません。(余談ですが、輸入車は国産と違い騒音に関してはEUマークがマフラーに付いていれば日本の車検は自動的にクリアーします。また騒音レベルも当社での独自の測定であり国の定める試験場にての測定ではありませんのでご了承ください)

続いて中間部分を見て行きます。
潰れのあまりない本当にいい形状をしています。これでパワーアップするには妥協のない本物のマフラーを作らないといけません。





続いてフロントパイプ。
こればかりはいけません。半分ほど潰されていて狭いスペースを避けながら作られています。ここが狭いとそれ以降のマフラーはパワーアップできませんのでフロントパイプを別売で設定しようと思います。これを交換するとかなりパワーアップしそうです。







それでは制作に入ります。
まずはパイプ径。ノーマルよりも太い76.3φパイプを使い極限の排効率を狙います。マフラー自体のキャパシティは500PSオーバーまで対応できる本気仕様です。
ジョイントも普通のAクラスとは比べ物にならない最大サイズを使っていますので当社もそれに合わせて新しい金型を作り専用品を開発します。
消音タイコはノーマルのように中間に小さな膨張管一つではなくノーマルのジョイント部分以降に一つ、中間部にも一つ、そしてリアには搭載できる限界サイズの大型サイレンサーを使いこのハイパワーエンジンの音を限界まで消音します。これで国の加速騒音試験をクリアー出来るかな?パワーアップが最大の目的ですからタイコ内部を絞ることなく消音するにはこれだけの容量が必要です。
太いパイプに苦労しながら何とか車体に合わせ制作して行きます。更にノーマルの様に一体ではなく3分割にして整備性を良くしたいのでフランジ位置にも気を使って作っていきます。
そして完成!
苦労しましたが納得のマフラーが出来ました。







見てください、この極太のマフラーを!これはかなりパワーアップしそうです。
ノーマルの排気バルブは装着せず、初めから両側排気にします。この方が気分いいですよね。
そしてバルブの駆動モーターは配線を外さずに遮熱板に固定しました。信号が遮断されチェックランプが点灯もしくはコンピューターの中にエラー信号が残らないようにするため
です。





メインタイコ入口が右側にオフセットしているので同じ排気通路で作ってしまうと右側の方が排気量が多く出てしまい音量も右側が大きくなってしまいます。そのため左側の通路の方を右側より大きくして同じ音、排気流量になるように更に両方足し合わせて中間タイコ内部を通過する排気ガス容量に一致するように計算し、排気抵抗を一切作らずスムーズに抜けるように設計してあります。完璧な作りで完成しました。







価格はハーフステンレス308,000円、オールステンレス398,000円です。

今回は車検対応品のため排気バルブは使いませんでしたが後日に車検非対応のバルブ付きマフラーも販売します。バルブ側通路は直管ですので迫力の排気音を体感できます。競技用になりますのであくまでもイベントやサーキットでお使いください。

それでは試乗に出かけます。
まずはエンジン始動時のバリバリ音が完全に消えて、これなら近所迷惑にならないです。
そして静かです。ノーマフよりも一回り静かになって、それでも丁度いい音量です。気持ちよく乗るにはこれぐらいがベストでしょう。A180やA250よりは断然大きな音です。
そしてアクセルを踏んだ瞬間にノーマルにあったターボラグがほとんどなくなりました。思い通りの立ち上がりの良さです。低中速からレスポンスよく立ち上がってフルブーストになる回転数も低くなりノーマルよりも早くフルブーストになります。したがって全域で完全にパワーアップしていて気持ちいい!更にパワーが垂れ始める回転数も上に伸びているためフルパワーが長時間持続します。やはりターボ車は抜けのいい口径の太いマフラーが基本ですね。お手本通りのマフラーが出来、大変満足です。
しかし私自身まだまだ満足できません。なぜならこのマフラーの実力はこんなものではないからです。もっと高回転で伸びるはず。パワーアップするはず。しかもトルクの立ち上がりももっといいはずです。
そう、ノーマルの潰れたフロントパイプが排気ガスの抜けを邪魔していてネックになっています。これではこれ以上の伸びは見込めません。それならばフロントパイプを制作して行きます。

狭いスペースに極太の76.3φパイプを通すのはかなり大変です。パイプベンダーで一度に曲げることが出来ず継いで溶接しながら完成させていきます。
前後のジョイントも専用品を製作して大口径フレキシブルチューブもセットします。
そして完成!
苦労しましたが潰れの全くない完璧なフロントパイプが出来ました。
写真を見てください。ノーマルとは比べ物にならない形状ですね。これはパワーアップしそうです。






価格はオールステンレスのみで89,800円です。

最後に試乗してきます。ワクワクします。
流石にフロントパイプ交換の効果は凄い!!鋭い立ち上がりでトルクもモリモリ付いて来ますのでこれは速い、そして楽しいです。高回転もタービンの限界まで引き出している感じでロケット加速が味わえます。これでブーストが0.2バールぐらい上がったでしょうか?限界のパワーアップを感じます。大満足のマフラーです。
今回は触媒がノーマルでしたのでコンピューター書き換えまではしませんでしたが、ノーマルコンピューターではこれが限界と思います。トップギアで全開しての最高速チャレンジでは燃料が足りないかもしれません。しかしノーマルはスピードリミッターが付いていますので真の最高速度は出せませんしここは日本、最高速度は100キロです。しかしサーキットや高速周回路で全開走行する業者の方がおられましたらその時はコンピューターの書き換えをしてから臨んでください。エンジンを壊しかねません。
最近A45のコンピューターが発売されましたが、ノーマルのブースト圧を2.2バールまで上げているようです。なんて凄いブースト圧でしょう!今の技術は凄いです。
ただジースプロジェクト製のマフラーに交換したら2.4バール位ブーストが掛かりそうですので必ずフロントからリアまで抵抗の無いストレート構造のマフラーを装着していますと言ってコンピューターを書き換えてください。くれぐれもエンジンを壊さないようにして楽しくお乗りください。それほどパワーアップするマフラーです。

思い通りのマフラーが出来て大満足の試乗でした。A45オーナーの方当社製品を宜しくお願いいたします。
後日バルブ付きマフラーの開発をしたら続きのストーリーを書きあげますのでご期待ください。

最後まで読んでくださり有難うございます。
乱筆お許しください。













                          株式会社ジースプロジェクト
                              代表取締役 澤村淳
Posted at 2015/09/05 01:48:58 | コメント(2) | トラックバック(1) | Mercedes-Benz W176 | イベント・キャンペーン
2015年06月08日 イイね!

メルセデスベンツ A250 A45AMG仕様 マフラー取り付け

メルセデスベンツ A250 A45AMG仕様 マフラー取り付け皆様こんにちは。

お昼ご飯は食べましたか?

み担当は美味しくいただきました^^

梅雨入りしたので

お弁当持ってくる方は保管に気をつけましょう

さて、今回の取り付けは

メルセデスベンツ A250 A45AMG仕様

では早速取り付けていきます。





リフトアップしてノーマルを外していきます







テール部分はマスキングします





フロントを取付けます






中間パイプを取付けます


リアマフラーを取付けます



微調整をして完成です。


























マフラーのお問い合わせは

お電話、メールにてお待ちしております。

TEL 0568-29-6701

住所 愛知県春日井市中切町2丁目-10-5
Posted at 2015/06/08 12:41:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | Mercedes-Benz W176 | イベント・キャンペーン
2015年01月07日 イイね!

謹賀新年゚+.゚(○。_。)ペコッ 新車種 開発ストーリーシリーズ 第一弾

謹賀新年゚+.゚(○。_。)ペコッ 新車種 開発ストーリーシリーズ 第一弾皆様、明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします。

愛知県ではA型インフルエンザが流行っているみたいです。
手洗い、うがいはマメに、マスクはしたほうが良いですね。
ちなみにみんカラ担当者は39度の熱が出まして見事A型インフル的中
初出社が本日になりました^^A


さてさて、今年のブログ第一弾としまして

新型マフラー開発ストーリーシリーズ

を掲載していこうと思います。

今回は メルセデス・ベンツ W176 Aクラス です。

*********************************************************************************


W176新型Aクラス。フルモデルチェンジとともに全く新しくなり従来では考えられないレベルアップをしてきました。小型車の活況がこのセグメントを盛り上げメルセデスも本気で作ってきた力作だと思います。発売するとすぐに全世界で20万台の受注、半年待ちというヒット商品となりました。最上位にはA45AMGがあり幅広いユーザーから憧れの的としてドレスアップも活況になる車種ではないでしょうか。
これは私もすぐに開発したいと思っていました。
しかしなかなかA45AMG純正パーツが揃わず、ようやく開発を終えましたので皆さんに伝えたいと思います。



ご存じのとおりA180,A250はテールがある普通のマフラー。A45AMGだけテールレス専用ディフューザーの恰好良い、全然外見の違う形をしております。これでは普通のマフラー交換タイプを作ってもユーザーの求めているマフラーではないと思います。やはり憧れはAMGではないでしょうか?ならA45AMGルックになるマフラーを作ろうではないか!こうして開発を進めていきました。



まずノーマルを調べます。AMGルックのスポーツパッケージを外装オプションで選んでいればA45の専用リアアンダースポイラー、テールカバーが装着できそうです。

展開図面、品番をよく調べて行くと更にテールカバーブラケット、専用ボルトなどが必要そうです。ここで全ての部品を発注しました。もし装着出来なかったら水の泡になります。どうかボルトオンで装着出来ます様に!!
ここからが大変で、部品が全然来ない。本当に来ない。初期ロットがドイツから来るのに4か月も掛かりました。更にリアアンダースポイラーは3万円位でお値打ちなのにテールカバーが片側63,000円!!左右で126,000円!!絶句です。したがって全部部品をそろえると155,000円程になります。これでマフラーを合わせると本当に売れるかな?不安になってきました。

それでは開発を進めていきます。
まずはノーマルマフラーから。


なんと一番前の部分、フロントパイプからリアエンドまで一体ではありませんか!また絶句です!!これでは他のメーカーさんは純正を切断してのリアマフラーのみを発売してくるだろうな?しかし二度と純正に戻らないこの方式は嫌ですし性能もあまり出ません。やはり完全ボルトオン、車検対応がシュレンザーの魅力と思いますのでフロントパイプ部分、純正結合部分から開発を進めていきます。
思った通り新形状の結合です。型を作り純正に合う結合部品を制作します。

今までのメルセデスはこの部分にガスケットがなかったのですがこのAクラスからはガスケットが付いています。国産と違い外車はこの部分に対する考え方がラフで完全な気密を求めておらず、ガスケットすらないのですから今までは少しの排気や水が漏れていました。しかし今回は対策してきて国産並みの気密精度となっております。



まずはフロントパイプから。

ここにサブタイコがあります。スペースもかなりあるので純正同様サブタイコを入れます。

ここが純正の隔壁構造かシュレンザーのストレート構造かではパワーアップが全然違いますので、いくらリアピースをよく作っても純正の中間タイコがある限りシュレンザーにはかないません。また純正パイピングは所々潰れていますので潰れなくスムーズにパイプレイアウトを作っていきます。

長いので3ピース構造として装着もメンテナンスも楽に出来る様なマフラーにしました。





リアピースを作る前にリアアンダースポイラーをA45AMG用に交換します。
これが凄く難しい。個人でできる範囲を超えていますのでプロショップに依頼してください。純正を取り外すのにリベットが多数使われているので大変で、私は後から簡単に交換出来るようにボルトナット式にします。遮熱版やカバーなど全部はずして最後にリアアンダースポイラーを外しますがこれが手が入らなくて外しづらいです。擦り傷だらけになって何とか外しました。









後はAMG部品を装着、見事ボルトオン装着出来ました。



最後にリアピースを作ります。

タイコへのパイプの入り口がタイコ側面に直接入っておりさらに真ん中ではなく右寄りから入っています。私自身真中から入れたいのですがスペースが無くて(オーバーハングが無いので)無理で仕方なく純正同様右寄りから排気を入れます。しかしこれでは右側タイコ部分の容量が無く右側の排気音が大きくなってしまいます。したがって右側はオリフィス式の消音構造、左側はTB用ストレート構造で制作しました。左右の流れる排気量の体積を足してメインパイプ径の容量と同じか上回る断面積でなくてはなりません。せっかくのTB車ですから伸びの良い加速を楽しみたいです。



構造に苦労しましたが完成しました。しかし綺麗ですね!A45AMGディフューザーにピッタリフィットしています。




純正タイコより低い位置にタイコを持ってきて後ろからでもきらりと光るシュレンザータイコがよく分かるようにセットしました。しかもリアタイヤ後ろの純正バンパーの一番低い部分よりリアタイコの方が高く作ってありますので輪留めにも当たらないでしょう。マフラーは見せる部分も大切なドレスアップパーツですので私のこだわりです。



この状態で近接騒音を測定したら左側が83dB、右側が85dBでした。右側をこれ以上絞ることはできないので仕方ありません。しかしほぼ揃いましたので満足、これで加速騒音試験もクリアーできるでしょう。

乗ってみると純正より明らかに変わって元気のいい排気音、加速の伸びが体感できます。さすがフロントからの全交換ですね。普通ステップアップしてようやく叶う全交換が最初から実現できるこのマフラーは最高です!

しかし何故あんなにもすぐにシフトアップしていくのでしょうか?すぐに1000回転になってしまい加速しません。せっかくマフラーがいいのにこのシフトプログラムはだめですね。今の車は環境のために仕方ないのでしょうね。常にスポーツモードで運転しました。

大満足して試乗が終わり、近いうちにパワーチェックをしてきたいと思います。その時に結果を記載しますのでどうかご期待ください。

マフラーの定価はフロントパイプから全てにもかかわらず10万円台、198,000円で販売いたします。かなり頑張った価格なので皆さんぜひ体験してください。オールステンレスは288,000円です。


さらにノーマルバンパー用マフラーも完成しました。



純正出口にしっかりフィットするテールはBOかBO2です。ツバの薄いスポーティなBO、ツバの厚いお洒落なBO2、好みによって選択できるように2ラインナップします。更に新開発チタンコーティングバージョンも登場です。オプションでお選びください。
横置きタイコで左右出しと大きいマフラーなのでテールを含めてリアピースを一体式にするとどうしても左右のバランス、傾き、左右の出具合が溶接によるひずみ及び車両誤差、取り付け具合などにより揃わないことが多いのでテールは初めからスライド式にします。これなら自由に傾きも出具合も調整できますので完全にそろえられます。左右のバランスって大切ですよね。

そして完成!
スライド式テールを採用したため完璧にマッチします。
価格はハーフステンレス218,000円、オールステンレス308,000円です。
チタンコーティングは1本6,000円UPにて制作いたします。








続いて250
排気量が大きいのでメインタイコの内部構造を大きくし、オリフィス構造も無くし、パワーアップに備えます。しかし右側の容量が小さいので左側の通路を大きくして排気ガスを左に多めに持っていき、しかも共鳴効果を使い排気音量を下げます。これで加速騒音試験も大丈夫でしょう。詳しい構造は企業秘密にしてください。







見栄えは同じですが全くの別構造となっております。価格は企業努力によりA180と同じです。


続いて250 4マチックです。

これはリアタイヤを駆動するためにプロペラシャフトがありますので完全に別構造となります。フロント部分にはタイコが無く中間部分に薄型のタイコがセットされます。
この部分非常に興味深いことにノーマルは同じエンジンを積んだCLA,GLAとは構造が違います。GLAはフロント部分、中間部分、リア部分にすべてタイコがあり3つ。CLAは中間とリアで2つ。Aはリアのみで1つです。なぜか首をかしげたくなる構造。だからAクラスが一番音が大きい。車の車格、重量によって細かくすみわけされているようです。






価格はノーマルバンパー用がハーフステンレス218,000円、オールステンレス308,000円です。
A45 AMGエアロ用はハーフステンレス208,000円、オールステンレス298,000円です。


最後までお読みくださりありがとうございます。

乱筆お許し下さい。

株式会社 ジースプロジェクト

代表取締役  澤村 淳




次回はポルシェ911ターボ^^ 乞うご期待 byみんカラ担当
Posted at 2015/01/07 15:51:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | Mercedes-Benz W176 | イベント・キャンペーン
2014年09月06日 イイね!

新商品 A250純正バンパー専用 シュレンザー発売

新商品 A250純正バンパー専用 シュレンザー発売皆様、お久しぶりです。

メルセデス・ベンツAクラス 純正バンパー専用

シュレンザーマフラー開発いたしました

















渋く決まっております







お問い合わせはお電話、メールにて。






Posted at 2014/09/06 15:53:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | Mercedes-Benz W176 | イベント・キャンペーン
2013年12月11日 イイね!

メルセデス・ベンツ W176  Aクラス A180⇒A45AMG化計画 完成

メルセデス・ベンツ W176  Aクラス A180⇒A45AMG化計画 完成完成いたしました。

A180⇒A45AMG仕様














ご注文、お問い合わせはメール、お電話で。
Posted at 2013/12/11 10:21:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | Mercedes-Benz W176 | クルマ
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「W205,W213,W213クーペ 4本出しマフラー製作!! http://cvw.jp/b/1996436/42963939/
何シテル?   06/16 09:52
ZEESです。よろしくお願いします。

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