
今日のステップちゃん

は
さておき…
(苦笑)
ネットでの
新型ステップワゴンについて…
私にとって…
興味深い話があったので…
すいません
ここから…
全て…
ネットの話になりますが…
m(_ _)m
セレナ・ヴォクシー・ノアのように唯一ハイブリッド設定がないステップワゴンです。
ダウンサイジングターボも、車に興味がないユーザーにとってはメリットが伝わりにくく販売が好調とはいえませんね。
ノア・ヴォクシーでは39%がハイブリッドが占めてるデータもありますので、ステップワゴンにハイブリッドの設定が急がれるところです。
⚫︎新型 ステップワゴン ハイブリッドに…
搭載されるシステムは⁉️
搭載されるシステムは、オデッセイHVにも採用された2モーター式ハイブリッド機構「i-MMD」が搭載される予定になっています。
簡単に説明すると、モーターの作動領域が長くバッテリー段量が減ってきても、エンジンで駆動することなく発電に回す設計になっています。
高速道路などではモーター走行は効率が良くないので、速度が一定を上回ると、エンジンとクラッチが繋がりロスの少ない走行が可能
このホンダ独自のシステムが、新型ステップワゴン ハイブリッドに搭載される見込みになっています🎶
トヨタが採用している「THS-Ⅱ」よりもモーター駆動域が広く、エンジンが発電役に徹するため燃費は勿論、エンジン振動の少ない車内空間も実現。
マイナーチェンジで登場のステップワゴン ハイブリッドの燃費は⁉️
2.0リッター直列4気筒DOHCエンジン
最高出力:107kw(145ps)
最大トルク:175N・m(17.8kgf・m)
走行用モーター
最高出力:184ps/5,000rpm-6,000rpm
最大トルク:32.1kgm/0rpm-2,000rpm
強力なモーターアシストによって3000cc並みの動力性能を発揮することができるようになっています。
さらにEV走行モードも搭載するので静かに走行することも可能です。
新型ステップワゴン ハイブリッドでは、エンジンとモーターを効率よく使用することができるので、ライバルのヴォクシー・ノアハイブリッドのJC08燃費23.8km/lを大幅に上回る、JC08燃費28.0km/l突破するとみられています。
ステップワゴンよりも車両収量が重いく大きなオデッセイの燃費が26.0km/lですから、この数字は確実に超えてくる。
ライバルを大きく引き離す数字は消費者にとっては魅力的に映るでしょう🎶
オデッセイと同じく、リチウムイオンバッテリーと制御ユニットの搭載位置も3列目シートや荷室空間を犠牲にしないように、フロントシート下に配置することでガソリン車と変わらない空間を確保します。
⚫︎ステップワゴンハイブリッドは…
スパーダに設定
上級モデルであるスパーダのみに…
ハイブリッドが設定されて販売されます。
スパーダの販売比率が多いためそのような設定になったようです。
⚫︎ステップワゴン ハイブリッド
追加時はエクステリアも変更‼️

新型アコードに採用された新デザインヘッドライトが、ステップワゴンにも採用されるます‼️
マイナーチェンジでは
ハイブリッドの追加だけではなく…
エクステリアの一部変更も盛り込まれます。
witterでアップされたステップワゴンになります。
LEDヘッドライトの採用は確定のようで、今後のホンダ車はこの新デザインヘッドライトを採用していくでしょう。
先代RKステップような見た目に変更されて、四角い迫力のあるソリッドウイングフェイスになると思われます。
押し出しが強いクルマが好まれているので、このマイナーチェンジの変更でデザイン面では良くなりますね。
現行型では他のライバルと比べて迫力が足りないため、販売が思うように伸びない原因の一つといえます。
今回のマイナーチェンジでどのように変更されるか楽しみですね。
大幅なデザイン変更は現行モデルのエクステリアが不評だったのが原因でしょう…
RKステップの買取価格も現行モデルの不人気で高いようです。
⚫︎流れるウィンカー搭載か⁉️
ホンダ車では新型N-BOXから採用されるシーケンシャルウィンカーを新たに搭載してくると思われます。
RKのような四角いステップワゴンに変更されるようですので、期待が高まります。
ボンネット形状も変更されるようです‼️
マイナーチェンジでインテリアはどう変わる⁉️
今回の大きな目玉はハイブリッドの追加とエクステリア変更になっています。
ですのでインテリアは大きな変更は加えられずに、質感向上される程度だと思われます。
⚫︎ステップワゴン ハイブリッドの価格は⁉️
オデッセイと同じシステムを採用するのであれば、ガソリンモデルから約40万前後の価格上昇になるでしょう。
他のメーカーでもガソリンとハイブリッドの価格差はこのくらいなので、燃費を比較したら購入検証するユーザーは多そうです。
⚫︎安全装備もパワーアップ‼️
⚫︎車線維持支援システム
⚫︎路外逸脱抑制機能
⚫︎誤発進抑制機能
⚫︎歩行者事故低減ステアリング
⚫︎アクティブクルーズコントロール
⚫︎先行車発進お知らせ機能
⚫︎標識認識機能
今現在のホンダセンシングは上記の通りになっています。
ハイブリッド追加に合わせて、ホンダセンシングの新機能が追加されます‼️
渋滞追従機能ACC
先行車との適切な車間を保ちつつ、先行車が停止した際には自車も停車して渋滞時でも対応してくれます。
この機能が追加されたということは「電子パーキング」を新たに搭載しているかもしれません。
歩行者事故低減ステアリング
歩行者側の車線逸脱をして、歩行者との衝突の危険がある場合はディスプレイとブザーで知らせて、車道側に回避しやすいようにステアリングアシストが入ります。
以上の機能追加によって、より安全運転をサポートしてくれるよう進化します。
最大のライバルであるヴォクシー・ノアに対して安全装備では更に大きく差が開くことになります。
⚫︎情報まとめ
「新型ステップワゴン ハイブリッド 2017年10月マイナーチェンジで登場‼️
システム・燃費は?」はいかがでしたか⁉️
現在、セレナなどのライバルに販売台数で負けているステップワゴンには、ハイブリッドモデルの投入が大きな起爆剤になると思われます。
燃費27.0km/lを達成できれば大きなアドバンテージになるのでホンダには頑張ってもらいたいですね‼️
2016年8月にはセレナがフルモデルチェンジされましたので、出し渋っていたら完全に負けてしまいますから早く販売してもらいたいものですね。
ネットの話でした〜
(大汗)💦💦
おお〜
私好みの

RKに近くて…。
長距離運転が多い
私にとっては…
燃費も気になります…
なので…
本当に
期待…
期待…‼️
╰(*´︶`*)╯💕