2006年07月07日
最近、更新、お返事延び延びで申し訳ありません。
さて、今日(厳密には昨日)メガネ新調しました♪。
今回はちょっと度を強くしたので・・・
「地球がとても丸い」
(明らかに乱視とその他の歪みのせいだなこりゃ)
本当はじょじょに慣らしたほうがいいのでしょうが、
さっさと使いこなしたいので1日中掛けてましたが・・・
やっぱり無茶するとしんどいのね・・・。
ちょっと気分が優れません・・・。
みなさんもあまり無茶はなさらぬように。
Posted at 2006/07/07 01:46:14 | |
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その他 | 日記
2006年07月03日
帰って早々、耳を疑うようなニュース
「中田 英寿 現役引退!」
しばし言葉が出ず・・・。
ショックとか(あえて”もショック”とは言いません!)
どうとか言うレベル超えました。
完全な予想外です。代表引退ぐらいはありえるなー
とか思ってましたが・・・まさか現役退くとは・・・。
暫くは穴を埋めきれないような気がします。
彼のストイックさ、モチベーションは
とても尊敬できるものだと思いますし
そこまで”想う”ことは誰にでも出来るもの
ではないと思います。
故に抜けた穴は大きい考えます。
あとは
「オシム氏」
に期待するしかないんだろうか・・・。
Posted at 2006/07/04 00:10:36 | |
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その他 | 日記
2006年06月27日
最近、仕事が忙しく更新する気力も使い果たしてます・・・。
商売繁盛はうれしいことなんですが
ネタを考える気力ぐらいは残したい・・・。
でないとPVが・・・悲惨なことになってます。
すっかり燃え尽き気味。充実はしてますがね。
さて愚痴はそんなところで・・・
左近さんががんばってるじゃないの!。
嬉しい期待はずれでした。この分で行くと
フランスGP後にはレギュラー昇格か?
(フランスGPモンタニーでないとFIA納得しなさそう)
と思えてきます。
ただ、来年のSAF1はデビッドソンの加入の線が
濃厚なので来年は・・・どうなのか・・・心配ですが
がんばってもらいたいです。
ぼちぼち、F1のストーブリーグも始まり・・・
アロンソは言うまでもなくマクラーレン
フィジケラのルノー残留が決まり、
ライコネンのルノー入りが確実視され、
トヨタは今年と同じになりそうな様子。
(ただ、”レクサス”エンジンの無償提供化の
見返りにN・ロスベルグを引き抜く可能性も・・・)
フェラーリはミハエルの契約は有効で、
ホンダは長期契約の為今期と同じか?。
BMWは秋以降まで決めない様子だが、
ハイドフェルドを手放すことはしないでしょう。
レッドブルはクルサードは固いんでしょうね。
来年のことを話すと鬼が笑うといいますが
どうしてもこの時期になると来期のラインナップが
気になってしまいます。
Posted at 2006/06/28 00:16:41 | |
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F1 | 日記
2006年06月24日
今日(厳密にいえば昨日)訳あって早めに
仕事場にいったのですが、あまり意味がなく
「入り」の時間まで久しぶりに「漫喫」
に行ってきました。
1時間ちょっとだけだったのですが、
「capeta」をほぼ読破!
この速読は「脳トレ」のせいか?と思いながら
黙々と読みました。
この作者、「め組の大吾」のときに感じていた
のですがモータスポーツ好きですね。
荒さんなんかもろ、「アラン・プロスト」ですし
名前忘れましたがもろに「二キ・ラウダ」ですよね。
過去に見たモータスポーツをテーマにした
漫画と比べ「土台」がしっかりしているように
思えました。リアルさがあるような感じですね。
荷重移動に重要性やら、アクセルで曲げるだの
今まで詳しく触れられなかった部分もきちんと
書いてるようですし。
またすぐにでも続きが読みたいな
と思わせる作品でした。
Posted at 2006/06/24 00:36:38 | |
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その他 | 日記
2006年06月20日
潜伏期間ようやく明けました・・・。
潜伏期間中もやっぱり世の中は動いてますのね。
W杯は崖っぷちだし・・・
ル・マンは歴史的快挙、ディーゼルエンジン車
の初優勝を達成(アウディ+ヨーストなら当然か・・・)
国会も会期延長をせず・・・。
そんな中、仕事以外では世間にそっぽ向いてました。
(非国民とは呼ばないで)
そんなさなか・・・
ストレス発散に本屋にプラ~っと寄る癖があって
定期購読誌を買いつつ、文庫コーナーを物色していると
見つけちゃいました♪、怪しい書物。
その名も・・・
「日本の神様」がよくわかる本
興味本位で買っちゃいました♪。
日本には「八百数多の神々」とは昔から
聞いていましたが、いるは、いるは
なんと「八百万」
(さすがに全部は載っていませんが・・・)
四季があり雨、雪、天候も多彩で
台風、地震、雷など災害も多彩な
自然の力、脅威をよく知る東洋の民だけに
「アニミズム」より起きた、地の神様が
元々多いのでしょう。
それに、後から古事記、日本書紀などで
大和朝廷が編纂、加筆し、その後の権力者
もまた加筆し・・・と今日に至ったのでしょう。
さらっと目を通した限りで思ったのが・・・
なんとなく「聖書」に似た趣があるなと。
(私、無宗教ですあしからず・・・。)
聖書は昔、興味本位で「読み物」として途中まで
読みました。そのとき感じたのは「なんか神話みたい。」と。
人やら神やらわんさか出てきて名前が覚えられないわ
関係性がわからなくなるは・・・。
そんな感じがよく似ています。
一通り考えて思ったのは、
神様、仏様の食べ合わせ
の善し悪しがありそうだなと。
気をつけないと逆に運気が下がりそう。
Posted at 2006/06/20 23:52:18 | |
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