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☆shinのブログ一覧

2018年06月09日 イイね!

ND(ロードスター)にND(ナルディー)

今日は古いハンドルを復活させたという話です

10年くらい前に、2台の愛車に着けていたナルディーのステアリング。

幌を開けた時のウッドの見栄えや
素手で握った時の感触が好きでした

でも、
この5年間くらい、埃にまみれて部屋の片隅にディスプレイされていました



今回、NDロードスターに復活して装着することにしました
NDロードスターにナルディーのNDのロゴの語呂合わせは
NDを購入した時からずーっと思っていました.
でも,エアバックや手元のスイッチなどを考えて2年半手付かずにしていました

私の考える,この車のフィーリングチューンの一環として
家の片隅に放置されていたこのハンドルを復活させることにしました

ステアリング交換で,運転する印象はかなり変わります

やや小径になって,車の動きにカート感が増していい感じです

スポーツ度が増した半面,仕上げがウッドなので
ドアを開けた時の室内の雰囲気はエレガントに変わりました

このギャップも◯です

素手での木の触感も新鮮で
車を乗り換えたくらいの気持ちの変化があります.

もちろん,エアバックが無くなりハンドルスイッチも無いのですから
機能的には大幅に低下しているわけです
この車に何を求めるかで,判断する基準は大幅に変わりますね
まさにフィーリングチューンなんです


















Posted at 2018/06/09 22:48:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | NDロードスター | クルマ
2018年05月20日 イイね!

ロードスターの音が,ダイレクトタイプのエアクリ置換で予想外の変化

ロードスターの音が,ダイレクトタイプのエアクリ置換で予想外の変化フィーリングチューンの一環として,まずはサウンドチューン第二弾

昨年までで,足回りはひと段落ついたロードスターですが,次はいよいよ音のチューンに挑戦です.
第一弾は2年前にマフラーを変えています.
今回はエアクリーナーを変更して更なるサウンドの変化を楽しもうという魂胆です




ロードスターのエアクリーナーボックスを外して,ステンレス製ダイレクトエアクリーナーである
BLITZ(ブリッツ) ADVANCE POWER AIR CLEANER(アドバンスパワーエアクリーナー)
に決定

主なキット内容です

わたし的にはサクションパイプの一部がスレンテス製という点が気に入りました.
過去のアルファロメオでの経験から,ステンレス製のサクションパイプで吸気管が鳴る良い音が出た事があるからです.
組立てるとこんな感じになります


装着のプロセスのアウトライン

純正ボックスからエアフロセンサーを取り外して


エアフロセンサーを取り付けます



エアフロセンサーソケットなどを外してから
純正エアクリーナーボックスを取り外します


エアクリボックスを固定していた台座も外すと


スカスカになりました


取り外したボックスです


そして装着に取り掛かります.

遮熱板を付けて


固定のステーを取付けます.
このステーはアースのボルトで車体に固定します


どこにも当たらないように位置調整してできあがり


サウンドチューンは成功したのか?

音の変化ですが,少し走った感じでは排気音が変化しました
リーガマックスプレミアムを装着していますが,音色は太く変化して,音量は明らかに増大します
エアクリーナーによる変化なので,アクセルを踏み込んだ時や高速でシフトダウンしたときなどの吸気量が変化したときに,排気音に新しい音が加わる感じです.

エアクリ交換で排気音(吸気管のなる音?)がこれ程に変わったのは経験的にはアルファ916スパイダー以来です(過去にS2000,アルファスパイダー916、メガーヌRSでダイレクトタイプに変更しました)

感じとしては,排気音がアクセルON時に厚みと音量を増す感じになって,私は好きです

逆に剥き出し型に特有のシューッという吸気音は目立ちません.
わたしはシュー音が目立つのははあまり好きではないので,この変化はかなりうれしい変化です.
あとは負荷がかかったときの音はさらに変わりました,
ステンレス製の吸気管が鳴る音なのか,排気音の変化なのか?
走行中は区別がつかない印象です

追記
高速道路での印象は、排気音か、吸気管が鳴っているのか区別はつきませんが、加速時にアクセルを踏んだ時に管が鳴るコー〜という音が加わって排気音の厚みと音量が増して良い感じです。
トンネルを通る時に窓の外から聞こえる音はかなり好みに近づきました。アルファスパイダー916ツインスパークエンジンにラムエアを装着した感じに近く、とりあえずエアクリによる音チューンは成功でしょう。
Posted at 2018/05/20 22:35:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | NDロードスター | クルマ
2018年05月18日 イイね!

ロードスターで南総は里見家の古城跡に冒険に行ったのですが・・・

ロードスターで南総は里見家の古城跡に冒険に行ったのですが・・・今日は戦国時代の朽ちた山城に草をかき分け行ってみようという話です

まずは,ロードスターで127号を南下して
ライダーの定番撮影場所の
”燈籠坂大師の切通しトンネル”に行ってみました



このトンネルを抜けたところにある燈籠坂大師の奥から、
森の中を抜ければ、戦国の海城である造海城(つくろうみじょう)に続く細道が通じているはずなのです

里見水軍の山城,造海城(つくろうみじょう)

造海城は里見八犬伝で有名な里見氏が戦国時代に使用した城とのことで、
里見水軍の本拠地ではないかと言われている城です。

しかし、今は観光地的な整備は全くされていないばかりか、
東京湾にせり出した山の中に自然のまま朽ちているそうです。
そして、藪をかき分けた道を進まないとたどり着くことはできません。

戦国の時代がそのまま放置されている場所です

この城の部位をグーグルマップで見るとこんな感じです
中央の城山という一帯が城だったらしいです

地元でも誰も寄り付かない、海側は崖になっている山の上にあるのです
もちろん人も住んでいない山です

この城とロードスターの写真を撮った燈籠坂大師の切通しトンネルの位置関係は以下の地図の通り。
海に向かって山の中を進めば造海城にたどり着くはずです


そこで
燈籠坂大師を上って、興味本位にその奥にある小道を進んでいくことにしました

燈籠坂大師の入り口


長閑な風景をしり目に参道を上がっていきます


本堂の奥から山道に入れました。
草むらを分けたような道を進みます

藪の中の細道がうっそうとした林の中に続いているだけです

この小道をひたすら行けば、城の跡に通じているはずと自分に言い聞かせます

しかし、人の気配もないし
進むにつれて、なぜか風が強くなってきます

途中の竹林では風で揺れた竹と竹がぶつかって、特有の音が響き渡っています


ここで戦国の武士が戦ったり死んだりしたのかなあ~
なんて思いつつ奥へ奥へ進みます

誰もいないその小道は
すぐ横の草むらの向こうは切り立った崖だったりします。

もし落ちたらたとえすぐには死ななくても、
1週間は誰も見つけてくれずに死に絶えるのではないか?
なんて考えながら進みます


時々、木と木の間には青い東京湾が見え
里見家の宿敵の北条家はその海の向こうから攻めてきた
それを迎え撃つ里見水軍を連想させてくれたりします


私は素晴らしいHPである「埋もれた古城」の記述を思い出しながら進んでいきました(興味のある方は是非ご覧ください)

すると海からの突風がビューっと吹き
周囲の草がザワザワっとしたその時でした
後ろを振り向くと

歩いているはずの連れの妻がいない!

すぐ後ろを歩いていたはずの妻の姿がありません.
私は慌てて道を引き返しました...

すると

10メートルほど戻ると青い顔をして立ちすくんでいるではないですか・・
「怖い!」
”え?”
「怖いから帰ろうよ!やばいよ」
”なんで?”
「嫌な予感がする・・・それにおしっこしたいし・・」
”どっちがホントの理由だよ?”
「だって切通に写真撮りに行くってだけの話が違い過ぎるよ。」
”戦国の城だよ、面白そうじゃん”
「誰もいないし、何か不気味だし、落ちたら死んじゃうよ」
「絶対に行かないから」

といって逆向きに勝手に戻りだしたのです。

というわけで、城跡にたどり着くことはできずに冒険は途中で終了となりました

(まあ、何の準備もしていなかったので妻の意見が正解かもしれません
それは後で前述のHPを読み返してみてもそう思いました)

いつかリベンジしたいなあ

いずれにしても、東京湾のパワースポットといえるでしょう
足元の木の根も、夜になったら動き出すんじゃないかと思えたりします(笑)


戦国の歴史から消えた朽ちた遺跡は皆さんの身近に隠れています
皆さんの家の近くにも,歴史には記されなかった戦国の跡を探してみて下さい

房総半島には,この様な未開発の城跡がたくさんあるようです
取り急ぎ富津市には,
この場所を中世の遺跡として整備していただくことを期待します
東京湾岸の皆さんには,戦国のミステリーを体験するドライブ計画にお勧めしますね
でも夏場は藪は深くなるし、スズメバチや虫のリスクもありますから注意です

Posted at 2018/05/18 19:05:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | NDロードスター | クルマ
2017年11月20日 イイね!

広場トレーニングで”ビルシュタインB14 ”のチェックとタイヤ-サスのマッチング

広場トレーニングで”ビルシュタインB14 ”のチェックとタイヤ-サスのマッチングワンデイスマイル主催の広場トレーニング
(パイロンを使ったコーナリング練習)で,

今回変更したNDロードスターの
ビルシュタインB14サスペンション+リアスタビライザー無し

の試走をしてきました

パイロンを並べてのいくつかのRのオーバルでの練習です
ひたすら反復して車の限界を知り,
さらにインストラクターの同乗,逆同乗を繰り返してアドバイスを受け
ラインどりとブレーキ,アクセルの微妙な操作を体得する練習です
当然,全ての電子ディバイスをオフにして走らせます

富士山が素晴らしく
向かう道筋も晴天でこの上ない条件でした


ココでは自分の下手くそな運転はさておいて(笑)
変更したサスの感想です
同じ条件で2ヶ月前にノーマルで走っているので比較できます

(内田氏撮影)

結論から言うと,サスを変えたことによって
全く別の車と言っていいほど回頭性がよく面白く走れました

特にターンインの入りはフロントがスパッと入り,
残したブレーキで方向コントロールがしやすい
荷重移動でも面白いように車の向きを変えられます
この辺の印象は一般道ワインディングと同じ

純正でアンダーが出やすかったコーナーのアウトでは
回頭性がよくなったぶん逆にオーバー気味になり,
初めは数回スピンしました(トラクションはオフです)

(・・この辺りを目一杯やれるのが広場の良さです・・)

このサスの特性か,若干リアが出やすい感じがしました.
この点に関してはスタビは抜いたままが良さそうです

ただ,数回スピンさせて慣れてくると良い感じでコントロールできるようになり
実際は私の運転の問題が大きいようで,後半は修正されました.

乗っていただいたインストラクターの方からは
帰りがけに「いい脚ですね,何を入れてます?」
と声をかけていただきました.



NDのチューンも手がけているらしくお詳しく
話す中で教えていただいたことは,

走った感じで脚がすごく良かった
(ビルシュタインB14であることを告げると)
リアスタビを抜いたことでサスの追従性が良くなっているのだろう
サスとタイヤののバランスが合っていると指摘されました.

逆に,純正サスにこのタイヤ(ディレッッアZⅢ)はグリップしすぎるのでダメだったんでしょうとの見解です.
NDの場合,純正には純正のタイヤ(あまりグリップしない)がベストなバランスで楽しく感じるようにセッティングされた車なので,ハイグリップを履くとバランスを崩してしまうそうです
私が前回の広場トレーニングで感じたことはこの辺に原因があるようです
逆にセミレーシングなどさらにハイグリップをはかせるなら,もっとバネレートをあげてバランスを取る必要がるのでしょう

さらにNDの良い点として
運転が楽しく,限界領域で自分の腕を磨きやすい
少しの変更を運転で体感できるモディファイの楽しさ
と言っていました

まるでイニシャルDの中の86のようですな(笑)

今回はサスペンションとタイヤのマッチングという意味でも
この2年間良い勉強(体得と理論)をすることができました

結果としてビルシュタインB14+ディレッッアZⅢは大正解でした.
運転の楽しさが倍になった思うほどの違いです
いや〜すごく面白い車になりましたよ!

一緒に参加した皆様、ありがとうございました!


Posted at 2017/11/21 00:11:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | NDロードスター | クルマ
2017年11月13日 イイね!

ロードスターのサスペンション変えたよ(オープン・スポーツに求めるもの)

ロードスターのサスペンション変えたよ(オープン・スポーツに求めるもの)○純正サスペンションには33000キロほど乗りました

純正サス(私のはNDレザーパッケージ)は
一般道でもクルマの挙動がつかみやすい楽しいサスです。
特に途中からリアスタビライザーを外した挙動は好きでした。設計者はどう考えてこの味付けをしたのかなあ~なんて、作り手と対話しながら乗っていた3万キロでした。

特徴はハンドル切り始めにフロントが一瞬ロールしてから、遅れて回頭し始めることです。
これには皆さん賛否両論ですね

またリアのスタビを外してからはリアサスの動きが腰でよくわかる事でした。
コーナーを曲がりながらリアがロールしながら粘ってついてくる感覚が独特で楽しめます。スピンしにくい(お尻を出しにくい)設定とも言えますが、パイロン練習ではコーナー出口でフロントがインリフトしてしまう現象がみられました。


○今回は、もう少し鋭い回頭性が欲しくなりサスを変更することにしました

選択基準としては、
1)質の良いダンパーとバネのキット。
2)ワインディング中心(サーキットタイムを競わない)であり、自分自身の能力も考えて減衰力はバネに合わせた推奨値に固定されたタイプ。
3)しっかり車高が下がり
4)ハンドルに対する反応性が鋭くなる

この内容で、すべての商品に利害のないプロにアドバイスをいただいて、
ビルシュタインB14をメーカー推奨の車高である‐40mmで組んでもらいました
いまさら新しい商品でもないので、多くの方が装着していますね。



アライメントは純正指定にほぼ合わせた状態での乗りはじめとしました。



純正のホイールデザインが気に入っているので、あえてホイールは変更せずにワイドトレッドスペーサーで車高に合わせて外に出しました(15mm)。



○走った印象(ビルシュタインB14車高調整キット

まだ少し野山を走っただけですが、ハンドルに対する反応性は格段に鋭くなり、一言で言えばよく曲がるようになりました。言い過ぎですが、ミッドシップっぽいノーズの入り方です。

ハンドル切り始め初期のロールはほぼ気にならなくなりました。
アライメントの変更で好みに応じてもっとよく曲がるようにできるとのことでしたが、しばらくはこれで充分そうです。



リアのスタビライザーは外したままで組んだこともあって、リアはややロールが残るので、腰に受ける横Gのイメージは純正に近く、リアサスの状態もつかみやすいです。
ただサーキットでは高速コーナーで腰砕け感は出るかもしれませんが、そうれが問題であればスタビを入れればよいでしょう。B14のリアの動きに関してはネガなレポートも散見するので、この辺は検証していきたいです。

~週末に車の限界挙動を知る目的で広場でパイロンを回るので、気が向いたらまたレポートします~

感覚的に総括すれば、クルマを乗り換えたくらいに変化がありました。
たとえは悪いですが以前乗っていたルノーであれば、同車種でもルノースポールバージョンに乗り換えたような感じです。

山道でカーブを曲がるとき、ハンドルを切った瞬間に全く違う車だと感じます。
鋭さと共に自分で操るスポーツ色がぐっと濃厚になったからです。
でもカーブを抜け切ってみると、そこにある楽しさや感覚はロードスターそのものでした。

○私の目指すオープンスポーツのイメージ

NDロードスター、レザーパッケージは、その価格の割に質の良いレザー内装と黒革にピンクのステッチやシートヒーターなど癒し系装備が気に入っています。
その分、走りも癒し系で、長距離ドライブもつかれずに老若男女問わずに楽しめるものでした
(なんといっても、免許を取った娘のために買った車ですし・・WW)。

そして今回サスを変えたことによって、運動性能は一気に走り系になりました。

癒しと走りの共存感覚・・すなわち軟派なのに走ると硬派なストリート系な感じが、私のオープンスポーツに求める世界です
(過去の車ではアルファスパイダーが求める世界に近かったです。ホンダS2000は走りはよかったが癒しが足らなかった)。
その中で、あえてロードスターに加えて求めるものは、今やほぼ絶滅している”ライトウェイト”感でしょうか・・

音楽を聴きながらヒーターに守られて冬の山道を流し、
道がすいた瞬間に、シフトダウンして少しだけコーナーを責めてちょっとした快感に浸る。

そんな瞬間を楽しむための車として仕上げたいものです



少し近づいた気がします
あとは、音かな?・・これは一番難しい。


現在の仕様(足回り系)
フロントストラットタワーバー(マツダスピード)
フロントロアアームーバー(マツダスピード)
フロントスタビライザーリンク(ナギサオート)
純正フロントスタビライザー
リアスタビライザー外し
ワイドトレッドスペーサー15ミリ
ENDLESS MX72 PLUS
ビルシュタインB14(バネレートフロント8 kg/mm,リア5 kg/mm + ヘルパースプリング)
Posted at 2017/11/13 16:47:56 | コメント(3) | トラックバック(0) | NDロードスター | クルマ

プロフィール

「安いドライブレコーダー付けて見たよ! http://cvw.jp/b/201131/41622986/
何シテル?   06/18 22:40
こんにちは☆shinです 愛犬のシェルティー、黒カクタス(シトロエン)、白黒595C(アバルト)、青ND (roadster)と一緒に狭い路地裏の小さな白...
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