2月1日(土)&2日(日)に、またまた行ってきました!
それも連チャンです!(笑)
本日の差し入れは・・・「缶カフェオレ&南部せんべい」 と 「PET茶&コーヒー&小袋スナック」です♪
始めの頃は、タイコ焼きなどを買っていたのですが、職人さんがいたりいなかったりするので、
缶コーヒーやPET茶を、お菓子と一緒にストックしておくことにしました。(。・ ω<)ゞえへ♡
こうしておけば、いつでも差し入れができるし、差し入れが傷んだりもしませんから~♪(^0^)
皆さんに気持ち良く作業してもらえることが、私の幸せに繋がっていくのです☆(*´ω`*)フフフ♪
さてさて、本日の作業は・・・・・
これです↓
そう!積水ハウスが30年打ち換え不要と言っている 「高耐久シーリング」 です。
積水ハウスはHPで・・・
■メンテナンスサイクル30年を実現する「高耐候塗装」「高耐久シーリング」
さらに「高耐候塗装」と「高耐久シーリング」の新・高耐久外壁とすることで、従来比2倍の約30年の外壁メンテナンスサイクルを実現し、外壁において30年間で約120万円のメンテナンスコスト低減が可能になりました。
と、謳っています。
私が積水ハウスを気に入った理由の、大きなポイントの1つです。
そして、その下には・・・
火事の時に膨張して火の侵入を防ぐ「防水防火シーリングバックアップ材」というものです。
ただ・・・
防火は確かな効果があると思うのですが、防水に関しては写真には写っていませんが、継ぎ目がたくさんあるので疑問かな。(^^;
継ぎ目部分まで水が来たら、そこから侵入しちゃいますからね~(苦笑)
疑問に思ったんで、監督さんに確認してみました。すると・・・
やっぱり、高耐久シーリングが30年の防水を可能にしているハイテク素材ということらしいです。
バックアップ材は、あくまでもサポートってことですね♪(・∀・)
そんわけで・・・
壁の隙間には、必ずバックアップ材があるわけではなく、部分的にはスポンジが入っていたり・・・
何も入っていなかったりしていましたが、シーリングを盛り盛りして防水するんだそうです。
かなり複雑な形状の部分にもるので柔らかさが重要ですね!固すぎると隙間ができちゃいますし・・・。
今の時期は寒いので、シーリング材はお湯で温めて使うみたいです。
柔らかくないと綺麗に隙間を埋めてくれないですしね~。
シーリングの打ち方は綺麗で、まるで機械のようでした。
もちろん、職人さんが打っているんですけどね♪
積水ハウスのウリの一つ、エアキスの穴も綺麗にシーリングされていました。
中をのぞくと・・・
室内が見えます♪
このアングルは、二度と見ることができないでしょうね~(笑)
日曜日は、水道屋さんが来て配管工事をしておられました。
私自身、庭づくりに忙しくて写真は撮れませんでしたが、夜遅くまで頑張ってくれていました。
お疲れ様です。寒いので、風邪をひかないように気をつけてください!
Posted at 2014/02/04 00:29:27 | |
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自宅新築 | 日記