発進加速は確実に速くなってます。
要は、アクセルベタ踏みしてからスロットル開度100%になるまでの時間が短縮されるからでしょう。
(ただ、CVTラグは残っています)
その結果、発進時ブースト圧の立ち上がりが速くなります。
それ以上にエンジン回転の上昇が速いので、いわゆるターボラグが明確になりました。
ゼロ発進加速では、2段階に加速する感じです。トルクの盛り上がりが、ドッ、ドッーンと来ます。
これなら、少しウエットなら加速中にホイルスピンするかも^ - ^
スタッドレスならね!
納車後初めて、プリクラッシュセーフティが働いて、「ブレーキ!」表示されました。
前車との距離は比較的余裕があったので、この警告は加速度も関係しているのかも知れません。