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本板に書くのもはばかれる独り合点特集です。
トムスのスロコン付けました。

一番の目的は、アクセルをハーフからベタ踏みした途端、ブースト圧がストンとゼロになる現象を回避したいからです。
スロットル開度が100%なのに、何故、ゼロになるかが分かりません。

スロコンならフルアクセルでなくても、スロットル開度を100%近くに出来るので、ブースト圧は「もしかしたら」維持できるかな?と目論んでのスロコン導入です。

検証は次回にでも。
発進加速は確実に速くなってます。
要は、アクセルベタ踏みしてからスロットル開度100%になるまでの時間が短縮されるからでしょう。
(ただ、CVTラグは残っています)

その結果、発進時ブースト圧の立ち上がりが速くなります。
それ以上にエンジン回転の上昇が速いので、いわゆるターボラグが明確になりました。

ゼロ発進加速では、2段階に加速する感じです。トルクの盛り上がりが、ドッ、ドッーンと来ます。
これなら、少しウエットなら加速中にホイルスピンするかも^ - ^
スタッドレスならね!

納車後初めて、プリクラッシュセーフティが働いて、「ブレーキ!」表示されました。
前車との距離は比較的余裕があったので、この警告は加速度も関係しているのかも知れません。

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