<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>SPEED GROOVE @ yoshi / Speed Groove.  minkara branch</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/</link><description>元自動車修理職人
</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Mon, 20 Apr 2026 15:32:48 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>SPEED GROOVE @ yoshi / Speed Groove.  minkara branch</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/</link></image><item><title>Speed Groove.　BNR32 GT-R Last Silver Wolf</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/48461825/</link><description><![CDATA[
Speed Groove

 ── 人は、傷ついたぶんだけ
 静かに強くなっていく

 この言葉
 あまりに綺麗すぎると思っていた

 傷ついた自分を 
美化してしまうようで──

 けれど、いまならわかる
 あれは真実だったのだと

 流した涙が すぐには報われずと ...]]></description><pubDate>Sun, 01 Jun 2025 10:29:34 +0900</pubDate></item><item><title>Speed Groove. BNR32 GT-R Evolution</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/48459517/</link><description><![CDATA[
Speed Groove

──譲れないものがある
それは、静かに守り続けてきた、変わらぬ想い

時の流れに削られて、ここまできたけれど
だからこそ、研ぎ澄まされる”想い”もある

より深く、より鋭く、よりクリアに

それが自分の魂にまで昇華したとき
輝きをカタチに映すこと ...]]></description><pubDate>Sat, 31 May 2025 08:59:49 +0900</pubDate></item><item><title>Speed Groove.  BNR34 GT-R M34</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/48453839/</link><description><![CDATA[

Speed Groove  

──走りの美学と感性、そして哲学

速さも、しなやかさも
すべてがリズムの中にある

自分の美意識と一体になったとき
クルマは“生きた走り”を見せ始める

速さを超えた、美しさの頂へ

Through the stillness of  ...]]></description><pubDate>Tue, 27 May 2025 16:05:14 +0900</pubDate></item><item><title>＊愛車をサビから守るカンタンな予防法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/46017855/</link><description><![CDATA[＊愛車をサビから守るカンタンな予防法

皆様、お変わりありませんか。
久しぶりの投稿になりますけども
今日はサビ予防について少し書いてみます。

レストアのみならず
サビの修理依頼で多いのがトランク周り。

特にウエザーストリップの耳に該当する部分がサビやすい。

ここをどう予 ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Apr 2022 15:32:52 +0900</pubDate></item><item><title>夢は個人のものにあらず、分かち合えば皆の夢となる</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/44906285/</link><description><![CDATA[

2021年3月
できれば月一のペースで投稿できればいいかなとは思っているものの
気がつけば前回の投稿から２ヶ月が経過。
その間にも修理工場さんや個人の方からのメッセージもいただいていて、
なんやかんやとクルマ関係の相談がここのところ増えてきています。
このFBやみんカラブログでも皆 ...]]></description><pubDate>Sat, 06 Mar 2021 22:36:15 +0900</pubDate></item><item><title>謹賀新年</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/44730536/</link><description><![CDATA[

謹賀新年
今年もよろしくお願いします。

交通タイムス社GTRマガジン編集部の皆様、
ガレージヨシダの吉田社長、
メールやメッセージでご連絡くださった方々、
ありがとうございます。
皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

さて、年初のご挨拶として少し書いてみます。

時代 ...]]></description><pubDate>Sun, 03 Jan 2021 08:51:34 +0900</pubDate></item><item><title>GTR magazine３月号「守り続けたRの血統」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/42493013/</link><description><![CDATA[


＊＊「キミのクルマに対してやりたいことが何となくわかるよ」＊＊


若い頃の自分。
個人的な思いを振り返ってみれば、このような言葉、言われたことはない。
一見すれば、ずっとクルマに恵まれた環境にいたように思われるかもしれないが、
そんなことはまったくない。
別に苦労自慢をし ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Feb 2019 22:57:44 +0900</pubDate></item><item><title>謹賀新年</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/42375519/</link><description><![CDATA[

＊謹賀新年＊
今年もよろしくお願いします。

年賀状を頂戴いたしました。
GTRマガジンは、なんと創刊25周年とのこと。
おめでとうございます。

気がついたら、もう、そんなに経つのか・・・。
平成元年式のR32であれば30年が経つわけで、もう立派に旧車だけど、個人的にはそん ...]]></description><pubDate>Fri, 04 Jan 2019 22:28:32 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 2019年1月号　〜生きる目標を定めてくれたクルマの世界〜</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/42286393/</link><description><![CDATA[

_____________________

「生きる屍」
それは、ほんとうに17歳の高校生が言うような言葉なのだろうか・・。
17年間の人生に、いったい何があって、どういう思いを重ねてきたというのか。
誌面では触れられてはいないが、でも、本人にしてみれば、そういう心境であった、と ...]]></description><pubDate>Tue, 11 Dec 2018 21:35:12 +0900</pubDate></item><item><title>GTR magazine11月号『再生に懸ける希望』〜Find the way〜</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/42050180/</link><description><![CDATA[

再生に懸ける希望　　　~Find the way~

今月号は、かつて自分自身が板金職人としてやってきたこと、HPで主張してきたことがあらためて認められた気がした。
あらためてというか、ようやくというか、自分自身との闘いに自分でも納得できるようになったと言えるかもしれない。
もちろん ...]]></description><pubDate>Wed, 10 Oct 2018 21:53:42 +0900</pubDate></item><item><title>GTR magazine９月号『Rで巡る日本の絶景』</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/41810596/</link><description><![CDATA[

「Rで絶景を巡る旅」を読んでみて

記事冒頭にある、「最近のGTRワールドは変化を好まず、少し停滞気味」だとの言葉が気にかかった。
それは、ユーザーの意識が守りに入り、
「維持、保管」がGTRライフのスタンダードになっているとのこと。
もちろん、GTRに対しての「情熱」こそ変わらず ...]]></description><pubDate>Wed, 08 Aug 2018 19:37:14 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 7月号「情熱 R 人生」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/41561707/</link><description><![CDATA[

＊＊　情熱「R」人生　＊＊

僕は35のボディに手を入れたことがない。
今のように35が広まり、町の板金工場に入庫するようになる前に引退した。
だから、35のボディ構造について確かなことを言える立場にはない。
その上で思うのは、まあ、よくある損傷レベルだなと。
まず写真を見て、率 ...]]></description><pubDate>Sun, 03 Jun 2018 21:22:25 +0900</pubDate></item><item><title>GTR magazine 5月号『運まで味方につけるのが真のトップドライバー』</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/41357400/</link><description><![CDATA[

先々月に右手首を複雑骨折した。
たかが骨折と、軽く考えていた。
病院に行き、ギブスで固定すれば、あとは日柄で治っていくものだろうと。
いま思えば、どこか余裕でいた。
それは、それだけ何かあっても、落ち着いていられる自分になってきたからなのかもしれない。
良く言えば、前向き。
でも ...]]></description><pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:45:18 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 2018年1月号　〜板金塗装店との付き合い方〜</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/40846235/</link><description><![CDATA[

GT-R Magazine 2018年1月号
〜板金塗装店との付き合い方〜

まず、誌面にあるこの言葉から深めてみたいと思う。
『チューニングでは当たり前に気にされている、誰が、どこで、何を使って、どんなことをやっているのか、をそこまで追求されていないように感じます』

なぜこう ...]]></description><pubDate>Wed, 13 Dec 2017 17:25:11 +0900</pubDate></item><item><title>自動車修理職人としてのスタイル「マイカーが必要ではない理由」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/40731598/</link><description><![CDATA[

もし、仕事として、職人を選択し、
職人として、日々を過ごしていくのならば、
雇われているという意識を手放し、
いっそのこと極めてしまったほうがいいのかもしれない。

もし、事業として、職人を選択し、
経営者として、日々を過ごしていくのならば、
雇っているという意識を手放し、
 ...]]></description><pubDate>Sun, 19 Nov 2017 11:50:33 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 11月号「スカイラインの記憶」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/40570445/</link><description><![CDATA[

【成功と記憶、さらに、その先にあるもの・・】

仕事がうまくいったり、稼いだり、有名になれば、
それはその人なりの成功となるのだろう。

とすれば・・・

成功とはゴール。
抱いて来た意志、目標を達成した感じがするもの。

成功とは満足。
達成したことによる開放感や喜び ...]]></description><pubDate>Fri, 13 Oct 2017 19:10:13 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 2017年9月号　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/40207773/</link><description><![CDATA[



◇トップに立つということ◇


なにか一線を超えて上に立とうとするならば、
きっと、なにかしらの障害や突き当たるものがあるのだろう。
有名になればなるほど、ついてまわるもの。
たとえば・・・

賞賛。
期待。

それらが、いい意味で効いていて、
表されたイメー ...]]></description><pubDate>Mon, 07 Aug 2017 20:33:34 +0900</pubDate></item><item><title> Inspired  by  HKS Zero-R</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39927177/</link><description><![CDATA[

『クルマへ気持ちを映せるひと』

たのしいとか、うれしいとか、
そういった気分を映すばかりではなくて。
だからといって、
抱え続けてきた怒りや恨み、
トラウマみたいなものを映すのでもなくて。
ましてや、努力や根性をこめるのでもなくて。
オーナーたちから求められているものは、 ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Jun 2017 16:58:03 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 2017/Jul   愛あるメンテでRを護る</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39901154/</link><description><![CDATA[

Inspired by GT-R Magazine

『五感を研ぎ澄ませてRの声を聞く』

Rの声を聞く。
もしもRからなにか声が発せられているのだとすれば、
その声を「聴く」としたい。
身体を近づけ、そっと触れ、心を寄せて・・・。

ぼくが触れてきたRたちは、気性激しく、 ...]]></description><pubDate>Thu, 08 Jun 2017 19:00:29 +0900</pubDate></item><item><title>映画『セッション』を観て思うこと</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39743618/</link><description><![CDATA[

映画『セッション』を観ておもうこと。
悪く批評されていることが多い映画のようだけど、
確かに、それは見ている間中、ぼくもそう思った。
主人公をパワハラで心理的に追い込んでいく様子が描写されているから、
ある意味、見る人を選ぶ映画かもしれないね。
でも、ラストまで見て、理由はよくわか ...]]></description><pubDate>Mon, 08 May 2017 18:56:08 +0900</pubDate></item><item><title>GTR Magazine  『オリジナルからオリジナリティの時代へ』</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39592826/</link><description><![CDATA[



前回に引き続き、あらためて、 ”VR32GTR” には驚いた。
今号では、その作り込みの詳細と走行インプレッションが載っていて、
そこでわかったことは、
R35のメカを移植するにあたってボディをかなりカットしたりしたということ。
具体的にどこをどのくらいカットし、また形成して ...]]></description><pubDate>Mon, 10 Apr 2017 19:49:18 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 2017年3月号</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39319461/</link><description><![CDATA[

祝・VR32GTーR完成。
32のボディに35のメカニズム一式を詰め込んでしまうとは、快挙としか言いようがない。
いっぽうで、とはいうものの今号ほど、ぼくにとってキツイ号はなかったと思う。
カナザワさん特集よりも、ヨシダさん特集よりも。
はっきり言って、いま、嫉妬心が湧き上がってきて ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Feb 2017 22:26:02 +0900</pubDate></item><item><title>　GT-R Magazine　2017年1月号</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/39003625/</link><description><![CDATA[

「一生モノのRを作る」
メカ系はさておき、ボディ関係の記事を読んでみて思ったこと。
骨格部品が無いという状況に、カナザワさんもヨシダさんも実のところは苦労しているのではないか。
もし、僕がインタビューされていたのなら、ある意味素直に、少しづつでも追いつめられてきている様子を伝えるかもし ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Dec 2016 13:34:58 +0900</pubDate></item><item><title>SPEED GROOVE 「完璧さを目指す気持ちの奥にあるもの」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/38747913/</link><description><![CDATA[　　
　　　

【完璧さを目指す気持ちの奥にあるもの　〜愛ある自分に気づくために〜】
もし、仲間を引っ張っていく責任感の強いリーダー的な立ち位置にあったとしたら、あえて厳しい局面に率先して自らを追い込んでいく、そんな犠牲的な姿勢を示さなければならないと考えることも、時にはあるのかもしれない。 ...]]></description><pubDate>Mon, 24 Oct 2016 15:40:45 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine 11月号</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/38714165/</link><description><![CDATA[

＊Tuner&#39;s soul 限界に挑むチューナーの胸懐＊

「チューナーとして当たり前に思うことを当たり前に挑戦しています」
84ページにあるサブライブさんの言葉がヒットした。
それは、人と同じことをやりたくないという独自性や自由な気持ちを表すものであると思う。
以前から不 ...]]></description><pubDate>Mon, 17 Oct 2016 20:00:07 +0900</pubDate></item><item><title>GT−R Magazine vol.130 「限度を超えると、さすがに無理」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/38380206/</link><description><![CDATA[

製造を打ち切った部品が増え、34GTRの中古車価格がかなり上がったようだ。（ホンダS2000もそんな気がする）
価格変動の衝撃をイメージとして表すと、価格の横ばいからいきなりギャップアップでストップ高したような感じか。
つまりは、いったいどこまであがるのか？といった喜びなのか不安なのかよ ...]]></description><pubDate>Sun, 14 Aug 2016 07:24:56 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R magazine 129　『20年20万キロは気持ちの分岐点』</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/38024427/</link><description><![CDATA[

『20年20万キロは気持ちの分岐点』
「降りるべきか、乗り続けるべきか」とある。
今回は、そのような心の迷いについ少し書いてみたい。

　心理カウンセリングでは、よくこのような相談が持ち込まれる。
「別れた方がいいのか、それともこの関係を続けていっていいのか・・」
そのような時、 ...]]></description><pubDate>Wed, 08 Jun 2016 13:52:59 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine vol128  * R35GT-R 2017model</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/37950658/</link><description><![CDATA[



今号の表紙、
単に32GTRのメーターパネルを映したものではなかった。
オドメーター55万キロ台を示していることに驚く。

振り返れば、
価値ある車であるからこそ、過走行になってしまっては価値が減る。
そう考えていた。
だから痛まないよう出来る限りの気を使い、
無駄に ...]]></description><pubDate>Thu, 26 May 2016 00:15:21 +0900</pubDate></item><item><title>Story of My Life :  Renault Clio Williams　タカラモノ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/37855654/</link><description><![CDATA[
＊
この記事は2008年に書いたものを、
かつての職人時代の思い出のひとつとして残しておくために、
当時の原文のまま再掲載しています。
＊









　　　　　　＿＿＿＿＿　　　　タ　カ　ラ　モ　ノ　　　＿＿＿＿＿






秋の日。

青 ...]]></description><pubDate>Mon, 09 May 2016 17:31:06 +0900</pubDate></item><item><title>ＧＴ-Ｒ　Ｍａｇａｚｉｎｅ126　「レストアの意義」　Part2 ☆ R32GT-R Evolution</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/37235502/</link><description><![CDATA[



2016/Jan　交通タイムス社GT-R　Magazine126号「レストアの意義」に載せていただきました。
職人を引退してもなお、このようにして誌面に登場できたことは担当編集者さんをはじめとした編集部のGT-Rへの熱意があってのことと思います。
そして、なによりも６年前に作業を ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Jan 2016 17:35:55 +0900</pubDate></item><item><title>ＧＴ-Ｒ　Ｍａｇａｚｉｎｅ126　「レストアの意義」　Part1</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/37139344/</link><description><![CDATA[

【謹賀新年】
みんカラでつながりのある皆さん　あけましておめでとうございます
今年もよろしくおねがいします　　yoshi

さて、今号のＧＴＲマガジンのメインテーマは「レストアの意義」となっています。
憚りながら、ぼくも少し登場していまして、ありがたい記念となる号となっています。 ...]]></description><pubDate>Fri, 08 Jan 2016 20:25:04 +0900</pubDate></item><item><title>「ＧＴ-Ｒに永遠の命を」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/36870444/</link><description><![CDATA[

【ＧＴ-Ｒ Magazine owners file V】
何年ぶりになるのだろうか・・・？
ひさしぶりにＧＴ-Ｒマガジンに掲載されました。
企画のタイトルは「ＧＴ-Ｒに永遠の命を」というものです。
そこで、この「みんカラ」のブログでは今回ちょっと趣向を変えてみて書いてみたいと思いま ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Nov 2015 17:41:28 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.125 「ボディリメイクの新機軸」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/36768718/</link><description><![CDATA[

【ボディリメイクの新機軸】
クルマにとってボディがいかに大事であるのか。
ぼくはずっとそれをブログのテーマのひとつとしてやってきましたが、今日はあらためて、より気持ちをこめて、それについて書いていこうとおもっています。
さて、今号のＧＴＲマガジンでの特集記事は、ガレージヨシダさんが今回 ...]]></description><pubDate>Mon, 09 Nov 2015 15:26:29 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.124 「ファインチューンの法則」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/36401437/</link><description><![CDATA[

『チューニングはお金持ちのお遊びです』
今号89ページにあるラルテフィッチェさんの、この言葉が印象的だった。
僕は、こういった言葉の背景や真意を読み解いていくということがおもしろい。

先日、Ｇマガ編集部の山崎さんと話をする機会があり、各地で取材された時の印象などを尋ねてみたりした。 ...]]></description><pubDate>Thu, 10 Sep 2015 21:09:45 +0900</pubDate></item><item><title>珈琲会</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/36330180/</link><description><![CDATA[

久しぶりの珈琲会。
何年ぶりかなあ？
もしかすると、2年か3年くらいは経つのかもね。
きょうはＧＴ-Ｒの話がたくさんできて楽しかったなあ。
神奈川のＹさん、どうもありがとね(^^)
　　yoshi


海の見える珈琲店→　神奈川県逗子市「なぎさ橋珈琲」　
...]]></description><pubDate>Sat, 29 Aug 2015 18:03:36 +0900</pubDate></item><item><title>さよなら ＮＳＸ　typeS</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/36063578/</link><description><![CDATA[
【さよなら ＮＳＸ typeS 】
とってもいいクルマだったよ。
強固なボディと、しっかりとしたサス。
高回転ＮＡ、3.2Ｌ、Ｖ6、ＶＴＥＣのシャープな切れ味。
どんな操作にもダイレクトに反応してくれるハンドリングとＭＲパッケージ。
ＧＴ-Ｒでは許してもらえていたぼくのヘタなコーナーリ ...]]></description><pubDate>Thu, 16 Jul 2015 18:03:31 +0900</pubDate></item><item><title>【本田宗一郎グラフィティー　夢の轍】</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35974868/</link><description><![CDATA[

「本田宗一郎グラフィティ　夢の轍」プレジデント社をいただきました。
ビジネス書で有名な逸話、藤沢専務との二人三脚な経営手法は知っていましたが、本田さん自身の個人的なヒストリーに触れることは今回がはじめてでした。
自動車修理工場への丁稚奉公からはじまり、戦争特需、敗戦、復興と、時代の要請の ...]]></description><pubDate>Wed, 01 Jul 2015 18:17:56 +0900</pubDate></item><item><title>Auto Service Show 2015 Tokyo</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35935676/</link><description><![CDATA[

【オートサービスショーにて町工場の未来を考える】

まず、こちらの画像から。
たぶん見た目では凄く思えることだろう。
こういった画像を修理工場のＨＰにでも掲載すれば、アピール度があがり、集客につながる。
が、実際のところは、どうだろうか。
特に気になるのはストラットを計測するマク ...]]></description><pubDate>Thu, 25 Jun 2015 10:22:22 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.123</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35853283/</link><description><![CDATA[

【スペシャルマシン】
オンリーワンという言葉がよく聞かれるようになってから、もう何年も経つ。
そして、いま、あらためて周囲を見渡してみると、いったいどれだけのオンリーワンに出会うことができるだろうか。
言うのはカンタンだが、なかなか、そうはなれていないのが実態のような気がするのは、おそ ...]]></description><pubDate>Thu, 11 Jun 2015 23:02:43 +0900</pubDate></item><item><title>成功の影に</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35756995/</link><description><![CDATA[

信頼できる人っていうのは、少なくとも綺麗言ばかり言わない人なんだと思う。
理想を語るだけではなく、言い難い弱さも語れるかどうか。
それが、人間と人間の付き合いにおいての楽しさになるのだと思う。
たぶん、ほんとうは皆、なにかしらの傷や汚れをもっている。
成功や明るさや快活さの裏には、見 ...]]></description><pubDate>Wed, 27 May 2015 14:12:02 +0900</pubDate></item><item><title>愛の力　～自分から愛する～</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35717801/</link><description><![CDATA[

ひとは、自分で自分を、あえて不自由で辛い環境に置き続けようとしていることが結構ある。
そして、この不自由さというものは常態化しているがゆえに、
その辛さに対しての自覚が感じられなくなっていることも多い。
不幸であるとまでは思っていないが、幸せであるとも言い切れない。
そして、楽しいっ ...]]></description><pubDate>Thu, 21 May 2015 14:22:21 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.122</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35432902/</link><description><![CDATA[　

　今号において気に入ったことから書いてみたい。
まず、あたらしい企画として登場した「ＧＴ-Ｒの棲み家」、ついにＧＴ-Ｒにもこのようなライフスタイルを紹介する企画が出てきたのだと思うと興味深い。
ガレージライフは、たいていがフェラーリやランボといった高価なクルマ向けのものというイメージが ...]]></description><pubDate>Fri, 10 Apr 2015 22:55:53 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.121</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/35066793/</link><description><![CDATA[

　今号において何より印象に残った言葉。
それは、『ＲａｃｉｎｇからＲｅｖｏｌｕｔｉｏｎへ』という、68ページのタイトルである。
GT-Rは、グランドツーリングカーなのか、それともレーシングカーなのか？
モータージャーナリストの西川氏は、
歴代のＧＴ-Ｒは、その両方の高みを目指すがゆえ ...]]></description><pubDate>Thu, 12 Feb 2015 18:51:02 +0900</pubDate></item><item><title>2015 Happy New Year</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34824618/</link><description><![CDATA[

　　　　明けましておめでとうございます
　　　　今年もよろしくお願いします　　yoshihisa


...]]></description><pubDate>Sun, 04 Jan 2015 10:52:33 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.120.  20th Anniversary</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34657012/</link><description><![CDATA[

　ＧＴ-Ｒマガジン創刊２０周年おめでとうございます。
創刊号のときからずっと読み続けていますが、その長さを振り返れば感慨深いものがあるもの。
２０年前は、たしか、整備士をやっていた頃で、エンジンを開けてはおもしろがっていたものでした。
それからボディ修理の板金塗装業界へと転向していった ...]]></description><pubDate>Fri, 12 Dec 2014 14:23:18 +0900</pubDate></item><item><title>SPEED GROOVE.  刹那</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34519456/</link><description><![CDATA[


目標という名の縛りに、どれだけたくさんの今という時を犠牲にしてきたことか。

不自由さとは悪魔的であり、自らで創造した見えない枷に縛られていたようなものだ。

走るという行為は、まさに今を生きている。

でなければ、とてもこの領域でコントロールすることなど不可能だろう。
 ...]]></description><pubDate>Sat, 22 Nov 2014 13:37:41 +0900</pubDate></item><item><title>R35GT-R　ＮＩＳＭＯ   備忘録</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34343011/</link><description><![CDATA[

ルーフ高とリヤスポイラー高の関係。
リヤスポの方を目視10ｃｍほど低くセットしているようだ。...]]></description><pubDate>Mon, 27 Oct 2014 08:02:28 +0900</pubDate></item><item><title>Speed Groove. &amp;quot;Unperfect&amp;quot;</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34272720/</link><description><![CDATA[

若者のクルマ離れ、といわれ続けている。
良き「自動車」の時代は終焉を迎え、クルマ時代へと移行。
もはや大型家電のひとつと化しているのが実情であろう。
特に首都圏に暮らす者にとっては、クルマは必要なものではなく、無くて困らないモノのひとつとなっている。
自動車メーカーはデザインを変えた ...]]></description><pubDate>Fri, 17 Oct 2014 17:49:20 +0900</pubDate></item><item><title>GT-R Magazine Vol.119</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/34186909/</link><description><![CDATA[

　GT-Rマガジンを拝読しました。
まずは、Ｒ’ｓミーティングの開催、おめでとうございます。
ギネス世界記録達成へ向けての挑戦は、たいへん面白いものと思いましたし、オーナーさんたちの結集力の証として今後も取り組まれていかれるであろうことを楽しみにしています。

　さて、今号において思 ...]]></description><pubDate>Sun, 05 Oct 2014 16:26:38 +0900</pubDate></item><item><title>つながれなかった美人</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2033345/blog/33863812/</link><description><![CDATA[

古い話ですが、中古車販売の仕事をしていたことがありまして、仕入れるにあたっての事故車の見抜き方と、その逆に出品時に事故車と見破られ難くする方法などを研究していたことがあります。
チェイサーのツアラーＶ・５速マニュアル、セルシオやアリストなどの爆音ＶＩＰ系が流行り、オークション会場がワルっぽ ...]]></description><pubDate>Fri, 22 Aug 2014 10:22:01 +0900</pubDate></item></channel></rss>