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しげ@最低野郎のブログ一覧

2016年09月29日 イイね!

ヴィヴィオT-TOPとっくの昔に納車してました

ヴィヴィオT-TOPとっくの昔に納車してましたした。

昨年の暮れに友人がT-TOPを手放すとの報を受け、ほぼ二つ返事で自分が引き取ることになりました。
これまでの人生でもっとも後も先も考えないクルマの購入、でも恋ってだいたい突然なもんなんですよ。

“う~ん、GX-TとT-TOPでT-TOPがダブってしまった”

既にウチにはRX-RのEG、MTを載せたGX-Tが居ますので、都合2台目のT-TOPになる訳です。
格安の貸し駐車場を確保した以外は新しくやってきたT-TOPさんの去就は本当になにも考えておらずまるっきり衝動買いで、とりあえずGX-Tのエンジンの調子がよくないのでOHするまでの繋ぎとして乗る事に。

で、1月くらいに納車してから半年以上乗り回してきましたが、最近サイクルキャリアを取り付けて29インチのMTBを積載できるようになったことで、いよいよSUV色が濃くなって来ました。
風光明媚な山岳道路をオープンで軽快に飛ばし、MTBで登山口までの林道を走破して、そのまま縦走登山に出掛けるようなアウトドア派にとってはそこらのSUVよりよっぽどSUV的な用途で重宝してます。

ヴィヴィオT-TOPはX-90の夢を見るか

まあそう言う訳でそろそろネオクラに分類されそうなヴィヴィオT-TOPですがまだまだ現役で戦えそうです。
しかしずっと2台持ちって訳にもいかんし、とは言っても車検切れ以降の事は何も考えてないし、それにつけてもびびおさんはかわいいし、まったく困ったものです。
Posted at 2016/09/29 23:45:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年06月05日 イイね!

奥黒部スキー山行

奥黒部スキー山行久しぶりの日記でひと月前の話をするのも“らしくて”いいですね、と開き直って綴ります。

5月連休は今シーズンよりはじめたスキーのシーズン収めとして麗しの黒部源流山域まで行ってきました。
ルートは岐阜県神岡町は飛越トンネル登山口より入山、北ノ俣~黒部五郎~三叉蓮華~双六と3000mに迫る稜線を縦走し西鎌尾根から槍ヶ岳を極め新穂高まで抜ける6泊7日の山行です。

1週間分の衣食住に加えてスキー装備一式を担ぐので総重量は30キロを越え。
こいつぁファンキーだぜ!

そういうわけで4月30日早朝に入山。
長く退屈で泥濘して道が悪いことで有名な飛越新道は雪解けで更に酷いことになっておりました。
でも天気はすこぶる快晴!長い長い山行の前途は明るい!!



ご存知の通り小雪な本年は北アルプスの奥座敷でも変わらず、寺地山付近まで登山道に着雪が無く、雪が出てきても道が狭く段差が多いのでスキー歩行には不適。
結局北ノ俣非難小屋からシールを付けてスキー歩行開始。
つーかさっきまでの快晴はどこいってん。雲行きへの疑念を抱く暇も与えられずいっぺんい曇天というか荒天に様変わり。
あー、山だ。北アルプスだ。我が麗しの奥黒部だ。



広大な北ノ俣西斜面はまさにスキー歩行の為の雪面。それでもアイスバーン一歩手前の硬い雪質にシールだけでは滑るので中盤からクトーを付け、終盤はスキーを脱ぎアイゼン歩行に切り替え。

正午過ぎに北ノ俣の稜線に達する。
稜線は視界10m以下まったくのホワイトアウトで風もキツイぜ!
しかもここの稜線は地形に特徴が無くて道迷い多発地点として有名だぜ!!
本日の幕営地たる太郎平を目指し針路を北に。インド人は右に。
西にずれすぎると黒部川付近のバカに広い雪原に出て遭難確実。
夏に辿ったルートを思い出しつつ地図と磁石を頼りに無視界歩行。

まあ、迷いましたけどね。

下手に動いても旨味は無い、おあつらえ向きに風除けになる樹林があったので本日の宿営地とする。午後3時過ぎ。
雪山のいいところは雪を整地し平らにすればどこでもテントが張れる事ですね。
逆にテントを張れないと確実に死にますけどね。



晩飯は牛丼と味噌汁、コンデンスミルクたっぷりのコーヒーを寝るまでに3杯。
7時前に暗くなったので就寝。

明けて5月1日。早朝。
相変わらずのホワイトアウトと強風。停滞決定。9時過ぎまで二度寝。

腹が減ったので昼飯を兼ねた朝飯を摂るも早々に暇をもてあまし、ちょっとテントの外に出てみる。
どうやら昨晩15センチ程の降雪があったようで春山らしいやや湿ったパウダー斜面が出来あがってました。
こりゃあ滑るほかあるめぇ!!
とは言っても視界はゼロの訳の分からん樹林帯なのでどこに地形のワナが潜んでるとも知れません。
新雪が積もったと言うことは雪崩のリスクは当然増加してますし、樹林帯特有の落とし穴もあるでしょう、深い霧の先はガケかもしれません。
もしテントを見失って帰れなくなったら間違いなく死ねます。
ちょっと滑っては登り返し、安全を確認しつつまた滑る。

しかしこの雪質は気持ちいい。
厳冬期の新雪と違いパウダースプレーこそ飛ばないものの柔らかく浮遊感があり、しかし踏ん張りが利くので素直なフォームで滑れます。
楽しい、楽しい、アヘアヘ言ってたらもう夕方でした。



滑りながら地形も確認できたので現在地も特定できた。
明日は晴れるようなので行動に備え滋養をしっかり付ける。
カレーと味噌汁、パンを2個、コンデンスミルクたっぷりのコーヒーを3杯。
7時前に暗くなったので就寝。
Posted at 2016/06/05 23:55:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年01月31日 イイね!

氷ノ山三ノ丸スキー登山

氷ノ山三ノ丸スキー登山自分の都合のままに自由で奔放にドールさんのかわいいを撮り歩く。
この山歩きスタイルを冬期でも変わらず実践すべく、今シーズンからスキーをはじめました。
所謂、山スキーってやつですね。
とはいってもスキー経験が中学校のスキー合宿以来となるほぼ素人ですので、
とりあえずゲレンデに3度ほど通い30度ちょいの傾斜でも板をそろえてターンできるくらいまで練習してきました。

で、満を持しての山スキー。
シール歩行やらなにかと初めてづくしなのでとりあえずゆるふわに、若狭氷ノ山スキー場のリフト終点から氷ノ山三の丸までの往復としました。

10時前、ちょっと遅めの登山開始。
アルパインコースの中間でリフトを降り、このゲレンデの最大傾斜をツボ足で直登。
下山後に山スキーの先輩から聞いたんですが傾斜角40度くらいならキックターンを取り入れたジグザク登高でシール登高できるみたいです。要実践ですね。

リフト終点から林道に入るも傾斜がきつく斜面は雨でクラストしておりやっぱりここもツボ足で。
雪面表面はクラストしてるけど足を乗せるとグズグズ沈みスネ丈ラッセルになり、あたりまえに膝丈くらいの踏み抜きはあるわで結構大変。結局ほぼ稜線くらいまでツボ足。

稜線からは本題のシール歩行。
うん。これはすごい楽。
ツボでスネ丈くらいのラッセルなら、スキーだと沈む気配なし。

しかし標高1000m越えても積雪量が不十分で笹が頭を出し、たまにブービートラップみたいにループ作っててスゲェ危険。
あとは前日の雨はここでも雪になってないようで一帯みんなレインクラスト。
ここで山スキーするにはまだちょっと雪が足りませんね。

そう言う訳で積雪期とは思えないコースタイムで三の丸に到着。
氷ノ山山頂は目指さずドールさん撮影。
スキーのおかげで2時間たっぷり撮影できたぞ!






あとはサクッと下山。
最後のゲレンデの滑降は湿り雪と荷物のせいで上手く滑れなかった。要修行。

そう言う訳で、雪があるうちはスキーを用いたファスト&かわいい山歩きを実践しますよ。


あと三の丸東の緩斜面でシャベルコンプレッションテストを実施。
積雪深70cmくらい。
手首10回、肘10回、肩6回目で地表から10cmくらいの弱層が破断。
上層にも20cmおきに2箇所弱層があるけど、そっちはまだ硬いみたいで崩れる気配なし。
ちゃんとしたテストの方法も勉強して、今シーズンは定期的に雪質を観察していきます。<a <a
Posted at 2016/01/31 22:21:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年01月20日 イイね!

【初日の出】西穂独標年越登山【びびおさんかわいい】

【初日の出】西穂独標年越登山【びびおさんかわいい】槍ヶ岳から降りてきたのが30日、その晩は神岡町まで下り次の山行に思案を巡らす。
日帰りでは味気ない、どうせなら初日の出を稜線で迎えたい、流石に疲れたのでハードなのは避けたい、1現在地は奥飛騨・・・。
以上の条件から絞っていくと西穂山荘で大晦日を過ごし独標あたりで初日の出を迎えるのが無難そう。
山小屋泊まり、まるでバカンス。
西穂独標、せいぜいピクニック。

明けて、大晦日。
奥飛騨の湯で朝風呂を浴び、西穂山荘に宿泊予約の電話を入れたら、さあ登山開始。
まあ新穂高ロープウェイ使うんで標高2100mくらいまであっという間ですが。

前日までの快晴から一転、山の天気はちょっとした吹雪。
小さくて乾燥した雪の粒が視界を覆うけども、登山道はハッキリしてるし距離もそんなにないので、やっぱりピクニック。
樹林帯ならソフトシェルでも十分。

昼過ぎに西穂山荘到着。
天気は相変わらずですが今日はこの山小屋に泊まるので微塵の不安もありません。
そういえば山歩き始めて3,4年くらいになるけど山小屋に泊まるの今回が初めてですわ。
財布が軽くなる。

山荘に荷物を置いて独標と西穂山荘の中間くらいにある丸山まで散歩。
ここからは稜線歩きになり風が刺すような痛みを帯びてきます。
ハードシェルを重ね着してびびおさんの撮影など。



食事も寝床も山小屋が用意してくれるのをいい事に遅くまでそこらをうろつく。
そして食事。
標高2300mでこれだけの食事、ここが天国か。
ご飯とお汁はおかわり自由!振る舞い酒もアリ!!オブイェークト・・・!

ちなみに西穂山荘での年越しは登山道楽のひとつとして広く認知されており、
この日もそれを目当てにした登山者で山荘は満員御礼でした。
多くの趣味を同じくする同志達と酒でも酌み交わして互いの山行武勇でも語り合いましょうか?
いや、真のボッチとは集団の中でこそその孤独を深めるものだ。
飯が終ったら山荘の書庫で湾岸ミッドナイトを読み漁り、
いよいよ手持ち無沙汰が極まると更衣室でびびおさんの髪のお手入れ等して過ごす。
山小屋でもテント泊でもやってる事に変わりはないんですよ、単独行者はこれでいいんですよ。

でも年越しイベントでみんなが食堂に集まりだすと、自分もすみっこに加わってニヤニヤしてたよ。

明けて2016年元旦。
初日の出を拝むべく未明に出発。あたりは昨日と同じく吹雪のまま。
丸山の先の斜面に撮影スポットを定めピットを掘り風を凌ぎ日の出を待つ。
山荘に頼んで作ってもらった弁当をつまんで燃料をくべる。うまい。

そうしている間に吹雪は止み、あたりには霧だけが残り、日の出が近づくにつれそれも薄れ、最後は太陽が切り拓くように北アルプスの大展望が開けました。
見事な御来光であります。

優しい山容に優しいお天気だと本当に山っていいですねー。
新年に相応しい。


びびおさんからも、あけましておめでとう。



あとは独標にサクッと登ってサクッと下山。

一年の終わりと始まりを山の上で過ごせた僕は本当に幸せ者だなー。
Posted at 2016/01/20 21:49:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年01月11日 イイね!

厳冬期槍ヶ岳登山【未遂】

厳冬期槍ヶ岳登山【未遂】とうとう自分の山歩きも厳冬期の北アルプスに入りました。

冬山自体は八ヶ岳で何度か経験していますが、今回は北アルプス、槍ヶ岳。
比喩でも意気込みでもない、具体的で直接的な死がすぐ傍に控えてますw
主な所では、
①荒天が悪い時で1週間続くので長期戦必至。
②積雪量がアホみたいに多くバカラッセル覚悟。
③雪崩の規模と頻度が桁違いで足掻く隙も与えられず死ぬ。
こんなところでしょう。
そう言う訳で、上記3点に注意して登山開始です。


12月28日。
新穂高より入山。
冬の北アルプスとは思えない程の晴天。そして雪の少なさ。
バカラッセル対策にスキーを担いできましたがこの積雪ではツボ足で十分です。
とりあえず林道の終点、白出沢の出合いまで歩いてみましたが、この先の登山道も積雪がイマイチなようでトレースもしっかりついています。
仕方ないのでスキー板はここに捨てて行きます。

これより先は急峻な沢地形。
残雪期に同所を歩いてみると分かりますが、あたり一面が雪崩のデブリで埋まり雪崩の巣であることが一目瞭然。
慎重に急いで通過します。

昼頃に本日の幕営地、槍平に到着。標高2200mくらい。
幕営の準備に掛かる前に雪質の簡易チェック。
上積積雪60cmくらい、その下に肘で引いて崩れる弱層を確認、さらに締まり雪を5cm挟んで同様の弱層。
弱層の種類や形成過程までは分からんけども、まあ崩れんやろと楽観してテント設営。
晩飯はアルファ米の牛丼。午後7時頃には就寝。

12月29日。
夜中に降雪が10cmくらいあったみたい。
中崎尾根への支尾根を登りつめます。
そこそこに急で痩せた箇所も有りますが、まあ森林限界以下でそこそこです。
でも尾根の両側は雪崩の巣なので、もし転げ落ちて雪崩が起こったら生きて帰れませんねw
9割登り詰め、最後は夏道では巻く笹の斜面を直登。

ここで重大なことに気付くのです。
今回スキーを担ぐに当たってスキーブーツを履いてます。
このスキーブーツ、ツアー用なので足首がそこそこ可動します。
登りならこの可動範囲で登れます。前爪2本掛かってれば問題ないですからね。
しかし下り。それもかなりの急斜面だと、踏み換えの時に踵が浮いて大変不安定な姿勢になってしまいます。
この不安定をフォローする登降技術は未だ自分にはありません。
スキー場のゲレンデで歩行練習はしてましたが、それ以上の急登で荷物を担いでみて初めて分かったよファック!!

不安を抱えつつ、とりあえず支尾根を登りきり、中崎尾根2500m地点の中だるみの稜線にテントを設営。

氷点下の高山で日向ぼっこしながら不安材料を吟味します。

槍の穂先は前爪2本だけで登下降するので問題なさそう。
でも西鎌尾根に至る千丈乗越しの急斜面はどうだろう?
登りは、キックステップで行けば問題ない。
下りは、ステップが切れるだけの雪量と雪質なら問題なさそう。
でも風と陽射しでクラストしてる可能性はかなり高い。
自分でステップ切らなくても先行者のステップが残ってれば楽勝。
でもステップが無かったら、例えば風で運ばれた雪で埋まったら、多くの下山者で平らに慣らされてたらどうか。
1度や2度は滑って転ぶだろうけど、果たしてあの急斜面で確実に滑落停止できるか。
自分の滑落が雪崩を誘発させはしないか。

と言う訳で以上の不安材料の蓄積が閾値を越えたため、今回の山歩きはこの幕営地までに止める事に決定。
天候はこれ以上無いほど山頂アタックに適した好天ですが仕方ないです。
なによりびびおさんを自分の墓標にしたくないですしね。

さて、そうと決まれば奇跡のカーニバルの開幕だ!!
お天気をいい事にびびおさんを撮りまくるっ!厳冬期に槍穂を眼前にドール撮影する機会なんて滅多とねぇ!!!











あと撮影中に単独行者に出くわし暫くだべる等。
この時期のこの山域を単独でヤル人間ですから頭が少しおかしいんでしょうね、ヲタ気はありませんでしたがバカに話が合いましたw

さんざん撮影して、テントに戻りびびおさんのウィッグの手入れを1時間ほど。
晩飯はアルファ米のカレー。7時くらいに就寝。風も降雪も無いが放射冷却が極まりこれまで経験したことの無い寒さ。1時間おきに目が覚める。夜が長い。


1月30日。
未明に起床。快晴無風。
山頂アタックに向かう登山者達を無言で見送る。

陽が登り、撤収作業開始。
昨晩は無風に感じられたけど、北アルプスの稜線だけあってそこそこの風はあったらしく、所々トレースが消えてた。ノートレースを拓いてやっと冬の山歩きらしくなってきた。

まあそんな感じで特に何事もなく来た道を下山。
初日の雪質チェックした箇所を再チェックして雪質の変化を測るの忘れてた。残念。


以上、手際の悪い山歩きとなりましたが安全に降りてこられたので良しとしましょう。
なによりびびおさんのかわいい写真をいっぱい撮れたしね!
びびおさんかわいい。
Posted at 2016/01/11 12:40:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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「ヴィヴィオT-TOPとっくの昔に納車してました http://cvw.jp/b/2039957/38621712/
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ジムカーナ中国地区戦にインテグラで参戦しています。
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