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Heero Yuyのブログ一覧

2009年12月31日 イイね!

もうすぐ2009年が終わりますね

御無沙汰しております。
今年も色々な事がありました。

仕事関係では多数のプロジェクトでかなりいらいらが続き、車関係ではBMWディーラーともめ、政治関係では政権交代ならぬ政権後退が起き、とにかく今年を締めくくる一文字としては



が合うかと。

昨日は憂国派の方たちとの食事会で非常に濃い内容の話ができ、英気を養うことができました。
来年の抱負の文字は思い浮かんでおりますが、それは後ほどということで。

今年も本当に色々とお世話になりました。
来年も引き続きよろしくお願い申し上げます。
Posted at 2009/12/31 15:23:36 | コメント(16) | トラックバック(0) | 日常関係 | 日記
2009年12月21日 イイね!

只今…

某国、某所に潜伏中
コメントの返事遅くなります。
申し訳ありません
Posted at 2009/12/21 19:36:22 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日常関係 | モブログ
2009年12月19日 イイね!

「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」 一流国立大を出たけれど…

初の挫折…「ナメていた」

 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」

 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名=は自身の就職活動をこう振り返る。

 3年生の10月から本格化する大学生の就職活動。「次の次の春」に向け、企業の就職情報サイトがオープンし、就職セミナーや合同企業説明会が始まる。

 小峰さんの手帳はこの時期、毎日、2~3社の説明会の予定で埋まっていた。「やる気も満々」だった。

 大手企業の採用が本格化する4月。銀行や生命保険などの金融を中心に15社を受けた。結果は「全滅」。

 「形のない商品をお客さまに提供する金融では社員こそが命。自分もその一人になりたい…」

 ある銀行の面接。志望動機を聞かれ、そう答えると面接官の顔がみるみるゆがんでいった。

 「あまりに何も考えていない言葉に面接官があきれたんだと思う」

 5月に入ると、周囲には内定獲得者が増え、焦りはピークに。その後、10社ほど受けたがやはり「全滅」。サークルの友人らが卒業旅行の計画を立て始めたのが恨めしかった。

 「自分は社会に必要とされない人間なんだ…」。限界を感じ、就職留年を決めた。

 「自分が何をしたいのかということよりも会社のネームバリューが大事だった。面接官にそれが見透かされていた」

 今は生い立ちをまとめた「自分史」をつくっている最中。就職活動に役立てると同時に、「これまで挫折もなく、たいした努力もしないでそこそこの人生を歩んできた」という自分を見つめ直す意味もある。

 この師走。3年生に交じり「次の次の春」に向けた就職活動に奔走している。

                  ◇

 東北大大学院2年の塩川裕也さん(25)=同=も10月から真新しいスーツに身を包む大学3年生に交じり就職活動を再開させた。前年度はゲーム関連の大手を中心に約30社受けたが、内定にはこぎ着けられなかった。

 「悲しいと言うよりむなしい。学歴社会なんて、誰が言ったのか…」

 群馬県のサラリーマン家庭の出身。両親の期待を背負って東北大理学部に進み、教授に勧められるまま、大学院に進学した。

 ゲーム関連の会社を志望したのは、「ゲームが好きだったし、募集要項に『理工系』とあったから」。

 「勉強をこなすように、就職もなんとなく決まるものだと思っていた。就活がこんなに厳しいなんて、誰も教えてくれなかった…」

 来年は大学院に留年するか、院を出て就職浪人するか、まだ決めていない。

                  ◇

 偏差値トップの東大生だって例外ではない。東大文系学部4年の八木宏さん(22)=同=は外資系金融企業への就職を目指し、昨夏には、企業のインターンシップ(職場体験)にも参加した。しかし、混迷する世界経済の影響で採用人数は絞られ「そっけない対応だった」。

 大学院に通いながら、就職活動を続けることにしたという。「金融に固執せず幅広く受ける」という。

 企業の買い手市場となっている就職活動。だが、この景況下では企業も学生を厳選したうえで採用せざるを得ない。就職活動で、大学のブランドや偏差値がものをいう時代は、過ぎ去っている。

 学生に人気のある運輸系企業の採用担当者は「大学名はある程度参考にするが、それだけではダメ」と語る。「成功体験よりも苦労や挫折した経験のある学生がほしい。そういう人は自分で考え、行動し、課題を乗り越えていく力があるからです」



 厚生労働省などによると、平成22年春卒業予定の大学生の就職内定率(10月1日現在)は前年同期に比べ7・4ポイント減の62・5%。高校生(9月末現在)も、前年同期比13・4ポイント減の37・6%で、いずれも過去最大の下落幅を記録した。

 金融危機に端を発した景気の低迷で、雇用情勢は悪化するばかりだ。これから社会に出ようとする大学生や高校生たちも、その波にもまれ、翻弄(ほんろう)されている。来年を不安な気持ちで迎えようとしている若者たちの、師走の就職活動事情をスケッチする。

産経新聞より

> 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」
> 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名
> 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」
> 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名
> 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」
> 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名
> 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」
> 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名
> 「ちょっとナメてましたね。絶対、就職できると思ってました」
> 一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)=仮名

一橋大出身ってこんなんばかりですか?
まぁこのお方も一橋大卒ですけど

>  「形のない商品をお客さまに提供する金融では社員こそが命。自分もその一人になりたい…」

社員こそが命ですか?そうですか…つまり客がいなくても社員がいれば大丈夫ってことなんですね?

> 「自分が何をしたいのかということよりも会社のネームバリューが大事だった。面接官にそれが見透かされていた」

ネームバリューで選んでもろくな事ないです。
やりたいことちゃんと見つけたの?
やりたいこと、やりがいのある仕事じゃないと長続きしません。

> 「勉強をこなすように、就職もなんとなく決まるものだと思っていた。就活がこんなに厳しいなんて、誰も教えてくれなかった…」

そんなに甘かったら就職難なんて言葉は生まれません。

> 「成功体験よりも苦労や挫折した経験のある学生がほしい。そういう人は自分で考え、行動し、課題を乗り越えていく力があるからです」

こういう会社増えてるのかな?こういう会社に入れれば大事にしてもらえる可能性は高いですが、その前に人間性鍛えましょう。
人の痛みがわからない人間に客商売は務まりません。
頭だけで理解している人間にいいものは作れません。
お客様がいるからこそ、会社が回るんですから。会社が第一だったら客は離れていく一方です。そこに気付かない限りいつまでたっても就職は難しいと思います。

こういうお話は自分よりももっと適切な方が話すと説得力あるんですけどね…(黒豆さん、杏杜さん、TeRuさんとか…)
Posted at 2009/12/19 05:28:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2009年12月19日 イイね!

静かに進む支那による侵略

日本の少子化を止めるのは中国人妻!?出産率の高さに期待―中国メディア

2008年11月28日、中国紙「国際先駆導報」は日本人男性と結婚する中国人女性が増え続けている現状を伝え、彼女たちの国際結婚が「日本の将来に少なからず貢献している」と報じた。

2001年以来、日本人と結婚する中国人は毎年1万組を超えており、07年には1万2942組で国際結婚カップルの32%を占めた。そのうち、日本人男性と中国人女性の組み合わせは1万1926組で、中国人男性と日本人女性の組み合わせは1016組。年間を通した日本全体の婚姻成立件数は71万 9822組で、うち4万0322組が国際結婚だった。

同紙は、日本人に嫁いだ中国人女性の出産率の高さに注目。少子高齢化が深刻な社会問題となっている日本で、中国人花嫁が果たしている役割は大きいと指摘した。日本での新生児出生率は低迷を続けているが、日本人と中国人の夫婦の間に生まれた新生児は05年に4430人、06年に4874人、07年に 5411人と大幅に上昇している。

中国人妻たちが「子供をたくさん欲しい」と思う理由には、日本人の夫との深い愛情が根底にあるという。来日の理由はさまざまだが、日本人男性と結婚して幸せに暮らしている中国人女性2人を同紙は紹介。彼女たちは「夫に恵まれ、子供も生まれ、仕事も順調。中国の実家にも仕送りができて本当に幸せ」だと話している。

レコードチャイナより

ソースとしての信憑性は疑問があるところですが、出産率の高さのみならず深い愛情が芽生えるなどとしていわゆる婚活ビジネスでかなり売りこんでいたと思います。
たぶん人出不足の農家などに嫁いだりした可能性が高いと思います。

上の記事は2008年のものですが

日中の国際結婚、日本人男性と中国人女性の組み合わせが大多数=離婚率は約半数―日本

2009年12月、日本華字紙・東方時報によると、2008年の日本人と中国人の夫婦の離婚数は5946組と同年の結婚数1万3223組の45%に達したという。17日、中国新聞網が伝えた。

厚生労働省によると、過去30年間で日本人の国際結婚数は6倍に増加した。しかし2006年の4万4701組をピークとして、2007年は4万 272組、2008年は3万6969組と減少傾向に転じている。中でも多いのが中国人との国際結婚。日本人男性と中国人女性の結婚は1万2218組で、日本人女性と中国人男性の結婚1005組を大幅に上回った(2008年)。

国際結婚が増加する一方で、離婚数も増えている。2005年以後、離婚数は1万5689組、1万7102組、1万8220組と増加が続き、昨年は 1万8774組に達した。同年の国際結婚数の約半数に達している。中国人との国際結婚でも離婚数は多く、2005年から2008年まで、4855件、 5227件、5588件、5946件と増加している。離婚数は結婚数の約45%に達し、全体の比率とほぼ同水準となった。

レコードチャイナより

離婚数が増えているとか同水準だとかかと書いていますが、ここで疑問に思ったのは

どのくらいの人間が出産後に離婚したのか
結婚後、どのくらい後で離婚したのか

なぜ、この疑問が浮かんだかというと当然、国籍法に絡んでいるからです。





千葉のせいで一体、何人、何十人、何百人、何千人、何万人の日本国籍をもった支那人がいるのでしょうか?

たぶん、これからもっと増えるでしょう、支那女を利用した国籍ビジネスが。
婚活 中国で検索すれば支那女性の魅力を並べ立てた婚活サイトが出てきますから。それに大手のところでもこれからはやると思いますよ。とくにイオングループのここなんかは
やらない保証などどこにもありませんし、実際に他の所でもやっているのを聞いていますからね…
Posted at 2009/12/19 03:49:20 | コメント(5) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2009年12月19日 イイね!

「サーブ」ブランド消滅へ、GMが売却断念

米ゼネラル・モーターズ(GM)は18日、傘下のスウェーデン自動車大手サーブの売却を断念したと発表した。

 937年に航空機製造からスタートし、89年からGMが出資してきた欧州の老舗ブランドが消滅することになる。

 GMは、オランダの高級車メーカー「スパイカー」にブランドを売却する方向で交渉していたが、資産査定を進める間に、「双方にとって解決しがたい問題が起きた」という。今後、生産・販売体制を順次縮小するが、サーブ車の保有者向けサービスは継続する。

 サーブを巡っては、スウェーデンの高級スポーツ車メーカーへの売却で一度は合意したが、11月に破談になった。中小型車の生産技術や設備については、中国の自動車大手、北京汽車への一部売却で合意している。

読売新聞より

まぁこうなる運命だったんでしょうね…
高すぎるうえに、個人的にはあまり魅力の感じられない車なので…
末期の車はオペルの車にSAABのバッジを取り付けたような感じもしてたんで…

支那に一部売り飛ばされている以上、かつてのROVERがROEWEという風に販売されているようにSAABもCAABとかという名前で売りだされて支那オリジナルって大々的に宣伝するんでしょうね。
Posted at 2009/12/19 03:20:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車関係 | 日記

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「ジムニーとアルトワークス乗り比べてみた http://cvw.jp/b/205797/43092182/
何シテル?   07/27 00:29
どうも、在仏歴2X年を終えて帰国したHeeroと申します。 最近、みんカラの活動はほぼ冬眠状態です(;´Д`)
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