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Heero Yuyのブログ一覧

2010年04月28日 イイね!

そうだ長電、使おう

長電、湯田中駅の運営を北信観光タクシーに委託

 長野電鉄(長野市)は、湯田中駅(下高井郡山ノ内町)の運営業務を、同駅に拠点を置いている同社子会社の北信観光タクシー(同町)に委託した。グループ会社の人員を有効活用し、駅の管理コストを削減するとともに、乗降客に対するサービス向上につなげる狙い。長野電鉄が駅の運営を委託するのは初めてで、他の有人駅でも委託を検討していく。

 北信観光タクシーは配車部門を駅正面の本社事務所から駅構内に移設。それまでタクシーの配車を担当していた社員が、発券や改札など駅の業務に当たり、配車は乗務員が交代で担うようにした。駅には専従者1人が常駐し、乗降客が多い時間帯は配車担当者らも駅で観光案内などの業務を手伝う。

 これまで湯田中駅は長電の駅員3人が在籍し、1人ずつ交代で勤務。観光客の利用が多い時間帯は他の駅から応援を送るなどしていたが、観光案内などに十分に手が回らない面もあったという。業務委託後は、駅舎内に配車係も含めて常に3人以上の社員がいることになるため、観光客に対し従来よりきめ細かな案内ができるという。

 湯田中駅の長電社員は、臨時社員を雇用していた他駅に配置。同社は北信観光タクシーに委託料を支払っても、年間コストを300万~400万円程度削減できる見通しという。

 現在の湯田中駅の利用客は1日当たり800~900人程度で、10年前に比べ4割以上減少している。鉄道事業の赤字に悩む長電はこれまで、1日当たりの乗降客が千人を下回る駅を順次無人化してきたが、湯田中駅は観光客の利用が多いため、案内業務が必要と判断し、委託に踏み切った。同社鉄道事業部は「駅の構造的にタクシー業務との両立が可能であれば、湯田中駅以外でもグループ会社に運営を委託することを検討したい」としている。

信濃毎日新聞より

久々の長野ネタです。
長電の赤字で、木島線が廃線になったのは記憶に新しいところですが、長野市にいらっしゃる方、是非湯田中方面にもいらしてください。願わくば、長野電鉄で行くと風情ありますよ。

ちなみに湯田中の温泉であれば大抵のところは送迎してくれます。
また湯田中温泉は

「養遐齢(ようかれい)」と呼ばれている。遐齢とは長命長寿のこと。したがってこの温泉は、長命長寿の湯であり、病を癒し、心を爽やかにして、健康で長生きできる霊験あらたかな温泉であるとの意。

Wikipediaより

と言われております。

湯田中渋温泉郷の渋温泉は九つの外湯がありまして

苦(九)労を流すと謂われる「九つの外湯めぐり」を楽しむことができる。 「巡浴祈願手拭い」という手ぬぐいと浴場の共通鍵を持ち歩きながら湯巡りをする。 各浴場においてある朱印を押していき、9つの浴場全てにて受印したらその手ぬぐいを持って大湯前の高台にある高薬師に参詣する(受印所あり。)と、満願成就するといわれている。

Wikipediaより

こういうきな臭い時期だからこそ、ゴールデンウィークにはぜひ長野に電車でいらして善光寺めぐり、そば、おやきの食べ歩き、それから湯田中・渋温泉郷で山の幸で舌鼓を打ちながら少しのんびりした気持ちで過ごしてみませんか?

長野市民としての一意見ですが確かに昨今の長野市内におけるバス、電車は不便になってきております。特に顕著なのが川中島バスですが、これは川中島バスだけの責任ではありません。確かに、余剰、無意味な路線を作って首絞めたこともあります、しかし、バスや電車の本数が減ったメインの理由はマイカーでしょう。

マイカーは便利です。否定はしません。特に年寄りとかを抱えていると車が無いとどうしようもないのですが、健常者の旅行であれば鉄道で長野入りは問題ないと思います。特に東京方面からは新幹線や高速バスが出ていますし、大阪、名古屋方面であれば特急しなのや高速バスも出ております。

たまには車での旅行ではなく、鉄道の旅もいかがですか?
Posted at 2010/04/28 00:27:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | 長野関係 | 日記
2010年04月27日 イイね!

日本国民は支那の属国になった覚えは無い

中国大使「しつこい追跡、信頼背く」 海軍接近問題
初の会見で日本批判 軍備増強「脅威にならない」

 中国の程永華駐日大使は27日、東京・内幸町の日本記者クラブで、着任後初めて記者会見し、中国海軍の艦隊が日本近海を航行し、艦載ヘリが海上自衛隊の護衛艦と接近した問題について「最初に接近した地点は上海をすぐ出たところで、その後ずっとつきまとった。逆に日本の軍事演習で中国艦船がしつこく追跡したらどう思うか。相互信頼に背くことだ」とむしろ日本側の対応を批判した。
記者会見する中国の程永華駐日大使(27日、東京・内幸町の日本記者クラブ)=共同
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記者会見する中国の程永華駐日大使(27日、東京・内幸町の日本記者クラブ)=共同

 中国の軍事増強に関しては「これまであまりに基盤が弱かった。中国の国土面積、人口から見て、世界各国より強いとは言えず、脅威にもならない」と説明した。

 麻薬密輸の罪で相次ぎ邦人に死刑を執行した判断については「価値観、政治制度とは全く関連ない。中国は国際社会と協力して麻薬を地球からなくそうとしている」と強調した。

 一方、北朝鮮との核協議を巡っては「過去1年間、6カ国協議は頓挫しているが、これに代わる枠組みはあり得ない。北朝鮮も最近は6カ国協議に再度参加する意思を表示している」と語った。

 2月末に着任した程大使は5度目の赴任。日本勤務は通算17年となり、この日の会見では流ちょうな日本語で質疑に応じた。4年前までの前回の赴任時は小泉政権下で日中関係が冷え込んでいたこともあり「日本と中国の雰囲気は随分と良い方向に変わった」と指摘した。

日本経済新聞より

› 「最初に接近した地点は上海をすぐ出たところで、その後ずっとつきまとった。逆に日本の軍事演習で中国艦船がしつこく追跡したらどう思うか。相互信頼に背くことだ」

日本国領海のそばで軍艦が通ったら監視するのは当然のことであって、それに対して、P3C哨戒機に威嚇行為を行ったり、監視行為すら禁じるとは日本を属国としてしか見ていない証拠である。
なぜ、このような発言をする大使を大使召還、Persona Non Grataにできないのか、よほどこちらの方が異常としか言いようがない。

この理論でいけば、沖縄の人間が支那の土地に住んでいるからという理由だけで虐殺したともいいかねない。特に沖縄ヴィジョンが適用されたら、真っ先に殲滅されるのは沖縄県民である。

› 麻薬密輸の罪で相次ぎ邦人に死刑を執行した判断については「価値観、政治制度とは全く関連ない。中国は国際社会と協力して麻薬を地球からなくそうとしている」

本当に麻薬密輸だったのか?司法自体が存在しない支那で麻薬密輸という場合は人命との取引というゆすり、圧力というカードではなかったのか?
濡れ衣を着せ、証拠をでっち上げ、責任は他国になすりつけるのは支那の十八番。どう考えても、前回の邦人の死刑執行は日本国に対する圧力としか取れない。

›  一方、北朝鮮との核協議を巡っては「過去1年間、6カ国協議は頓挫しているが、これに代わる枠組みはあり得ない。北朝鮮も最近は6カ国協議に再度参加する意思を表示している」

6カ国協議が何の役にも立っていないのは紛れもない事実。単なる時間稼ぎとしか思えない。
そのような既知害な国に友愛などという理念は通用しない

鳩山首相、「日中両国の距離を縮めたい」 万博期間中の訪中も希望

はっきり言おう、願い下げである。むしろ在中邦人、企業などに退去命令をだし、断交した方がよほど国益にかなうのではないのか?

目先の利益の為に国益を損なうようなことがあってはならない。
今の様な感じで支那が行動をとれば、在中日系企業の技術は全て支那の物、しかし問題が発生したら日本に責任を取らせる。また邪魔な存在になったら民族洗浄すら厭わない、何しろ属国なのだから宗主国の意見は絶対である以上、見せしめ何人か死人を出すだろう。

そのような既知害国家と友好を深めたいか?

仮説を立ててみましょう
仮にあなたの隣人に札付きの凶悪殺人強姦犯が引っ越してきたらどうします?
普段はどうみても、普通の人にしか見えません。しかし、子どもが騒いだら火炎瓶を投げつけてきたり、こちらから苦情を出したら刃物を突き付けてきたりするような輩です。しかも、あなたの家のことでありながらやたら干渉もしてきます。
ちなみにあなた自身はローンを抱え、安易に引っ越しなどできないとします。

1)警察を呼ぶ(ただし現行犯逮捕できないので注意だけとなる上に、その凶悪犯をあおるなということで民事不介入を貫くよう上から支持されている)
2)市役所などに苦情を出す(御身かわいさで介入しないようにしている)
3)武装しておのれとおのれの家族の身を守る、場合によっては刺し違えてでも殲滅する
4)もめたくないので、全財産とられても貢ぐ(殺人犯の子どもにお小遣いあげたり、殺人犯には生活支援という名目でお金を出したりなど)
5)弁護士と相談する(殺人犯にも人権があるのだから、殺人犯の人権擁護第一と唱える弁護士だとする)

ちなみにあなたの家庭には奥様と子どもがいますが二人とも何時強姦、殺されるかわからない恐怖を感じています。

あなたならどれを選びますか?

これと同じことが今日本に対して起きているということを認識しておいてください。
Posted at 2010/04/27 21:44:30 | コメント(7) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2010年04月26日 イイね!

親の責任は何処?

子どもの貧困解消を目指し集会 全国ネットワークを設立

 子どもの貧困解消を目指し、支援の充実を訴える「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークを25日、NPOや研究者が設立、東京・池袋の立教大学で約370人が参加して記念シンポジウムが開かれた。

 反貧困ネットワーク代表の宇都宮健児日弁連会長は、冒頭のあいさつで「子どもは生まれる場所や家庭を選べないのに、その貧困が深刻化している」と述べた。

 シンポでは、埼玉県の小学校教諭渡辺恵津子さんが、朝食を食べずに登校して「おなかがすいて勉強できない」と泣きだした女の子について話し、給食無料化を含めた教育の無償化を求めた。

 中嶋哲彦名古屋大教授は、3月に成立した英国の「子どもの貧困法」を紹介。貧困根絶のために政府が数値目標を立てて達成する責任を持つことの重要性を指摘した。

 また、あしなが育英会の奨学生や東京朝鮮中高級学校の生徒らが、高校授業料の無償化などをテーマに討論した。

東京新聞より

やはり東京という文字よりも頭狂という文字がよく似合う新聞なのですが

› 「子どもは生まれる場所や家庭を選べないのに、その貧困が深刻化している」
この掴みは間違っていないのですが

› 埼玉県の小学校教諭渡辺恵津子さんが、朝食を食べずに登校して「おなかがすいて勉強できない」と泣きだした女の子について話し、給食無料化を含めた教育の無償化を求めた。

はぁ?としか言いようがないです。

› 朝食を食べずに登校して
› 朝食を食べずに登校して
› 朝食を食べずに登校して
› 朝食を食べずに登校して
› 朝食を食べずに登校して

これはもう学校や国の責任ではありません。

親の責任の問題です

ちなみに、

1)朝起きるのが遅いから食べられなかった
2)食うにも食えないほどの貧乏な家庭
3)食うだけの給料をもらっていても、子どもに食わせない

もっと深く突っ込むべきであって、ただ朝ごはん食えないだけでは何の問題も解決しません。ましてやこの論理で

› 給食無料化を含めた教育の無償化を求めた。

給食は昼だけであって、何の解決にもならず、子ども手当からあれほど給食費天引きにするべきと言ったのにもかかわらずそれには反対し、今度はこういう例を出してまた金を引き出そうとするこの教師はひきょう者としか言いようがない。

まず1は自己責任というのが明白でしょう。それ以上に早く寝かせつけない親にも責任があります。2の場合は生活保護を申請するべきであって、仮に申請してもでないというのであれば由々しき問題です。3はこれはもう児童虐待で訴えられてもおかしくないのでしょうか?3の場合はもはや親ではなく人の皮を被った獣としか言いようがないです。

で、気になるところが

› 英国の「子どもの貧困法」を紹介
ちなみにこちらがその概要ですが

# places a duty on the Secretary of State to meet four United Kingdom-wide poverty targets by the end of the financial year 2020
# requires the UK Government to publish a regular UK child poverty strategy
# requires the Scottish and Northern Irish Ministers to publish child poverty strategies
# establishes a Child Poverty Commission to provide advice
# requires the UK Government to publish annual progress reports
# places new duties on local authorities and other delivery partners in England to work together to tackle child poverty.

UK Parliament HPより

あくまでも貧困の状態を調査するための組織作りであって支援制度ではありません。
この法案の真意を履き違えて人権を訴える日弁連やその他の人権市民団体は何を考えているのか。どう考えてもフランスの子ども手当を履き違えて行ったような愚行をしかねないと思います。

› また、あしなが育英会の奨学生や東京朝鮮中高級学校の生徒らが、高校授業料の無償化などをテーマに討論した。

ふっと思ったのですが、朝鮮学校が参加しているというところを考えるとこの小学生の問題、まさかとは思いますが朝鮮学校の生徒及び教師ではないかと勘ぐってしまうのは自分がチョーセンジャンキーだからでしょうか?

どちらにしても親の責任まで国が面倒を見る余裕などどこにもありません。
ましてや財源すらないのに、そんなことまでしたら日本国はアイスランド、ギリシャの様な破綻国家になりかねません。<すでに破たん国家の道を歩んでいるというのにも関わらず…

日本の財政関係は関連URLをご覧ください。
Posted at 2010/04/26 17:32:19 | コメント(6) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2010年04月25日 イイね!

どの車に魅力を感じますか?

久々のメーカー対抗戦です。
最近出た、あるいはモデルチェンジされた物で決めたいと思います。

まずは輸入車から

Alfa Romeo



AUDI



BMW



Citroen



Mercedes Benz



Peugeot



Volks Wagen




国産車

トヨタ



ホンダ



日産



スズキ



マツダ



どれが一番魅力ありますかね?
この辺は海外メーカーの方がうまいと思うんですよね…<アピールの仕方
Posted at 2010/04/25 18:00:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車関係 | 日記
2010年04月25日 イイね!

公的エコ替え推進OTL

設計起因のリコール増える…車両使用長期化が影響

国土交通省は2008年度のリコール届出内容分析結果をまとめ、発表した。

それによると、国産車の不具合発生原因は、設計に係るものが2003年度の60%から74%に増え、製造に係るものが40%から26%に減少している。また、生産開始から不具合発生までの期間も、2003年度の32.6か月から48.8か月に長期化しており、同省では、最近の車両使用の長期化と相関していると分析している。

また、国産車の不具合初報からリコール届出までの期間も2003年度の10.3か月から17.2か月へと長期化している。同省では原因究明に時間を要する設計にかかわる不具合が、製造にかかわる不具合に比べ増加したためとみている。

2008年度のリコール届出件数は前年度比5%減の295件だったが、対象台数は前の年度より25%多い535万1000台となった。国産乗用車のリコールで、対象台数が50万台を超える届出が3件あったほか、国産貨物車の1届出あたり対象台数が1万5700台と前年度の4.6倍に増加したことが影響している。

Carviewより



いったい何回、このCM貼りつけたか、もう記憶にないほどです。

> 国産車の不具合発生原因は、設計に係るものが2003年度の60%から74%に増え、製造に係るものが40%から26%に減少している。
> 生産開始から不具合発生までの期間も、2003年度の32.6か月から48.8か月に長期化しており、同省では、最近の車両使用の長期化と相関していると分析している。

これじゃあまるで

長期使用=絶対悪=定期的エコ替え推進

を公的に煽っているようなもんです。
そもそも根本的な原因が

過剰なコスト削減による無理

が起因となっているのにもかかわらず、そこを指摘しないで、このような旧車は危険というようなイメージ操作には断固反対します。

また、これだけ景気が悪いのにもかかわらず、景気回復策は放置してエコ替え推進とは何を考えているのかわかりません。

2003年度以降となるとちょうど奥田トヨタ主義が浸透して、安物を高く売り飛ばし、コスト削減=絶対主義になっていたと思います。

また、面白いことにちょうどこの時期から白物家電車が増えたという意見を聞き始めた気がします。

個人的な意見ですが、今後は二手に分かれると思います。

1)長く乗り続けるエコカー(代表例:BMW、メルセデスベンツなど)
2)定期的に乗り換えるエコカー

確かに今までの車の乗り換えた数をみるとどちらかというと2の傾向が強かったのですが、BMWに乗ってからは1になりつつあります。本当にいい車なら長く乗り続けたいと思うのが本音でしょう。経済を回すという点では2の方がいいのかも知れませんが、アフターサービスやアフターマーケットでも利益を出せる仕組みを作らなければいけないと思います。
そのためにはいかに数を売りさばくという時代は終焉しつつあり、如何にそのメーカーに長く引き留められるか、これが重要だと思います。

今の日本車がこれだけコスト削減一辺倒になっている以上、どこまで挽回できるか想像できません。しかしかつて作っていたような10年は乗れる車作り、これが復活しない限り、日本メーカーの復活を難しいと思います。

最近の日本車、こちらの中古車市場で見るとかなり新しい上に走行距離が少ない車が市場に多く流出しているように思えます。それもかなり安い価格で。逆にBMWやメルセデスだと年数は新しくても走行距離がかなり言っていたりします(10万キロ越え)

日本車の復権はいつになるのでしょうか。少なくともトヨタが本来あるべき姿を取り戻さない限り難しいと思います。またBMWやメルセデス、AUDI等はこれを好機と捉え、営業およびアフターサービスの強化を図らないと客は逃げていくと思います。
ちょうど今、双方が是正される時期に来たと思っております。
Posted at 2010/04/25 09:23:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車関係 | 日記

プロフィール

「ジムニーとアルトワークス乗り比べてみた http://cvw.jp/b/205797/43092182/
何シテル?   07/27 00:29
どうも、在仏歴2X年を終えて帰国したHeeroと申します。 最近、みんカラの活動はほぼ冬眠状態です(;´Д`)
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