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Heero Yuyのブログ一覧

2014年01月25日 イイね!

旧車への更なる増税 - もったいないは何処へ

勿体ない
[形][文]もったいな・し[ク]
1 有用なのにそのままにしておいたり、むだにしてしまったりするのが惜しい。「捨てるのは―・い」「使わないでおくには―・い人物」
2 身に過ぎておそれ多い。かたじけない。「―・いおほめのお言葉」
3 不都合である。ふとどきである。もってのほかである。
「是は言語道断―・きお言葉かな」〈虎明狂・右流左止〉

Goo辞書より

これを踏まえた上で次の記事をご紹介致します。

軽自動車と旧車が増税となる「平成26年度税制改正大綱」発表

12月12日、自民党と公明党から「平成26年度税制改正大綱」が発表された。昨日の記事でお伝えした、自民党内で討議されていた改正案に比べると、少しだけ旧車オーナーにやさしかった、とは言えるのだが...。

まず、軽自動車税については事前に言われていた通り。「平成27年度以降に新たに取得される四輪車等の税率を、自家用乗用車にあっては1.5倍に、その他の区分の車両にあっては農業者や中小企業者等の負担を考慮し約1.25倍にそれぞれ引き上げる」という。

具体的には乗用・自家用車(4輪以上)が現行の7,200円から10,800円へ。自家用として軽トラックや軽バンを使っている人は1.25倍の方が適用されので、現行の4,000円から5,000円となる。

次に読者の皆さんからも反対意見が多く寄せられた旧車に対する増税について。

自動車税については以下の通り。

「平成26年度及び平成27年度に以下の年限を超えている自動車」で、「ガソリン自動車又はLPG自動車のうち、バス・トラック等に該当するもの以外の自動車で新車新規登録から13年を経過したものについて、税率を概ね 100 分の 15 重課する」とある。

現在、新車登録から13年以上が経過したクルマ(ガソリン車)の自動車税は10%増しとなっている。これが15%増しとなるわけだ。事前に言われていた20%よりは軽くなったが、それでも"旧車いじめ"に変わりはない。だが政府与党はこれをエコカー減税と合わせて「自動車税のグリーン化」という言葉で表現する。昨日も書いたが、JC08モード燃費8.9km/リッターの「アルファード 350G」は減税し、10・15モード燃費18km/リッターの「カリーナ」に増税することでも、「グリーン化」は進むと考えているようなのだ。

そして「ビート」や「カプチーノ」に今でも大事に乗られている皆さんには大変気の毒なのだが、「最初の新規検査から13年を経過した四輪以上及び三輪の軽自動車に係る税率」は、「平成28年度分以後の軽自動車税について」現行から1.5倍もしくは1.25倍の、さらに20%増しとなり、自家用乗用車なら1万2,900円となる。それでも日本が世界に誇る小さな名車を、どうか守っていただけるようお願い申し上げたい。

次に自動車重量税。
「新車新規登録から13年を経過した自家用の検査自動車(新車新規登録から18年を経過したものを除く)に係る自動車重量税の税率」は、現行の0.5トンあたり5,000円/年から段階的に増税となり、平成26年4月1日〜平成28年3月31日は5,400円、平成28年4月1日以後は5,700円となる。こちらも昨日お伝えした改正案の1,000円増よりは軽くなったが、例えば1〜1.5トンのクルマなら13年を超えた次の車検から2年分で9,600円も多く納めなければならなくなる(13年以下なら0.5トンあたり4,100円/年だから)。18年を超えたクルマの場合は現在と変わらず、0.5トンあたり6,300円/年だ。

(昨日も例に挙げた)FD型マツダRX-7の最終モデルを所有されている方なら、自動車税が現在の3万9,500円から4万4,500円へ、重量税は平成28年4月1日以後になれば車検時に納める2年分で現在の2万4,600円から3万4,200円へ、増税となる(可能性がある)わけだ。

一方のエコカー減税については2年延長した上で、「平成27年度 燃費基準値より20%以上燃費性能の良いもの(平成32年度燃費基準を満たすものに限る)並びに電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、一定の排出ガス性能を備えた天然ガス自動車」は、登録翌年度の自動車税が、現行の50%軽減から75%軽減へ引き下げられる。そして対象車の中には「平成21年排出ガス規制に適合したディーゼル自動車(乗用車に限る)」も新たに含まれた。さらに「新規検査後に受ける最初の継続検査の際」に納める重量税も、現行の50%軽減から100%免除となる。

ちなみに日本自動車工業会の豊田 章男会長によるコメントは次の通り。全文を引用させていただこう。

「この度、与党・税制改正大綱において、車体課税に関して難航していた自動車取得税率の一部引き下げ、エコカー減税の拡充等が決定され、自動車ユーザーの税負担が一定程度軽減されることとなった。関係者のご尽力に感謝したい。 自動車メーカーとしては、今後も魅力ある商品を投入していくことで、国内市場の活性化を図ってまいりたい。
しかしながら、二輪車、及び対象が限定されたとはいえ軽自動車の増税については、残念と言わざるを得ない。
当会としては、今後、消費税10%段階において、自動車取得税の確実な廃止を実現するとともに、今回提示された環境性能課税が、自動車ユーザーの確実な負担軽減に資する制度となるよう、引き続き活動してまいりたい。」


これを読んで、「もう、新車を買ってくれる人のことしか頭にないのでは...」と思うのは、なかなか新車に買い換えることが出来ない者のひがみだろうか。自工会の「事業内容」には「自動車産業における知的財産の保護に関すること」という項目こそあるが、なるほど「文化」「歴史」「遺産」という言葉は一切ない。

Huffington Postより

軽自動車への増税、旧車への更なる課税、所謂エコカーの優遇
自民党HPにも載っている税制大綱も読みましたが、読み切った後、真っ先に思い浮かんだのはこれでした



まだ使えるけど、古いから買い替えましょうってどうかと思うんですよ。
当ブログでは何度もこの問題を取り上げてきましたが、車ってそう簡単に買い替えられる物ではないと思うんですよ。
確かにアベノミクスの影響で景気は上向いてきてはいますが、まだまだ具体的な賃上げや、地方迄には波及していないのが現状でして、まだまだ地方では古い車や軽自動車等が多い訳です。

そんな中、旧車への更なる増税と言うのはどうも納得がいかないんですよね。
車って一度購入すると単なる移動手段で終わる訳ではなく、色々な思い出とか、お金では買えない物が多々有ると思うんですよ。







これらの動画の様に車のある生活と言うのは色々な思い出も有る訳だと思います。
実際、自分もフランスから今の車を持って来れない(日本のディーゼル規制が原因)と言うのが解った時点でかなりショックでしたし、正直な話、手放したくないと言うのが実情です。

そういう中、まだ車は売れてはおりませんが、今後の日本での生活、特に長野では車が無いと非常に厳しい上に、予算が非常に限られているので2002年型のインプレッサスポーツワゴン 1.5iを購入致しましたが(軽自動車は人気が高い事によりかなりプレミアが付いているので大半が予算オーバーでした)、そこに追い打ちを掛ける様に旧車への増税は如何なものかと思います。

無論新しい車の方が安全基準等もかなり高まっていますし、古い車なのでいつ壊れるか解らない以上、いつかは買い替えなければいけない時が来ると思います。ただ、前にも書きましたが、旧車と新車って共存できると思うんですよ。実際に欧州、特にBMWではBMW Classicと言う形で旧車のレストアや部品供給を積極的に行っておりますし、Mercedes Benzは表彰制度を導入しております。また、パジェロで100万キロ近く走っている方もいらっしゃる位なので、古いからだめと言うのはどう考えてもおかしいと思います。

まだまだ使える車だけど、景気回復の為にも新車を購入してくださいと言うのはどう考えても納得いきません。むしろ旧車は維持費もそうですが、メンテナンススパンも短いので、新車よりも定期的に修理やメンテナンスした方が消費税と言う形での収入は増えると思うんですよね。それに修理工場やディーラーにしたって小忠実にメンテナンス等にいらっしゃるお客様と、年一回しか来ないのであれば、一回の収入は少なかったとしても長期的に見ればある程度の収入はディーラー等も得られると思うんですよね。実際新車を定期的に買い替えたい人はいる訳ですし、逆にまだ乗れるのに勿体ないと思う人もいる訳ですから、一概に国主導で全員買い替えろと言うのはどう考えてもおかしいと思います。

無論、一個人の意見なので、賛否両論は有るかと思いますが、皆様は更なる旧車への増税、どうお考えでしょうか。
Posted at 2014/01/25 08:55:54 | コメント(11) | トラックバック(0) | 自動車関係 | 日記
2014年01月24日 イイね!

脱成長等願い下げ



都知事選に向けての演説が始まりました。
さて、こちらの演説を聞かれれば解りますが、

これからは原発をあちこちの国に売り込んだりするような、そういう欲張りな資本主義ではなくて、
もう少し、自然エネルギーとか、脱成長とか、
そうした心豊かな生き方というもので満足できるような、
そうした国作りというものを進めていかなければならないのではないかと。
それが「価値観の転換」と申し上げた一つの大きなテーマです。

脱成長等、とんでもない事です。
成長しないと言う事は収入も減る、つまり購買力も低下すると言う事であります。

このような認識を持った候補が都知事になっていい物でしょうか。

あり得ません。

経済成長があってこそ、今迄都民、日本国民は安心安全な生活を享受できました。
それを否定する候補は

1)今迄自分が安心安全な生活を享受できた事を棚上げしている
2)自分は良いが他人は貧乏になれと言ってる
3)全くの脳内お花畑でなぜ、日本国が安心安全と言われてきたのか抜けている

つまりはオリンピック開催時は治安も悪く、経済成長も無く、海外からのお客様なんかどうでも良いという考えでしかないと言いようが有りません。

かつての東京五輪の様に、経済成長へのきっかけとするのか、それとも脱成長ということで東京をスラム街がさせるのか。

どちらが良いかは一目瞭然かと思います。当然ながら自分は前者を選びます。
経済成長を否定する様な候補に票を入れる人間は気違いでしかないと言いようが無いと断言致します。
Posted at 2014/01/24 20:22:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2014年01月22日 イイね!

適材適所

もうすぐ、都知事選です。
現時点で把握できている主要候補の公約を見てみたいと思います。

田母神としお候補
- 東京を守る
田母神は、「東京強靭化プロジェクト」を起ち上げ、建物耐震化条例をさらに強化し、東京の全ての学校や公共施設の耐震・免震力の強化を目指します。そして、津波・高潮対策をさらに強化して、防潮シェルター等様々な手段で東京湾からの災害に備えます。水や食料、電気、情報等のライフラインを確実に守り、安全な帰宅ルートを確保する等の「東京強靭化プロジェクト」を政府と共に協力しながら断行します。

東京オリンピックに備え、警察、消防、自衛隊、そして民間が一体となった危機管理体制を確立し、政府と協力して、テロ対策にも万全を期します。東京オリンピック時に来日される外国のお客様への最大の「おもてなし」は、「安全で強靭な日本」へのご招待なのです。
また、暮らしの安心を支えてきた「交番」機能を増強し、地域共同体(町内会や子供会、PTA等)の復活再生を図り、民間での相互扶助体制作りを目指します。

- 東京を育てる
すべての子供は社会の宝です。心と心が通い合う教育支援・子育て中の保護者に対する多様な子育て支援策をいっそう推進、強化し、東京に生まれ育つ子供とその家族を全力で守り、支援します。

日本人は世界で最も勤勉で正直、誠実、道徳心のある国民です。世界に誇れるこういう美徳を持った知力・体力・人間力を持つ、強く、たくましく、心優しい子供たちと教師を育て、全ての東京都民が、「ふるさと」東京と日本に、誇りを持てる教育政策を実行します。
これまでの日本にない「まったく新しい大学」を実現します。世界の一流大学の世界最高の知性を集め、インターネット上で、世界の学生が世界最高の講義を受けられるインターネット国際大学を首都大学東京に増設します。

- 東京を創る
東京オリンピック・パラリンピックの準備の為、日本政府と協力、連動しながら、東京を世界一、安心安全で清潔な美しい都市に育てていきます。電柱電線の地中化はその一例です。ビル屋上等の緑化運動等のエコ化政策も推進します。

安倍政権との相互協力を実現し、東京オリンピックに向け、東京都をアジアで最も豊かで活気ある産業経済都市に育て、創り上げていきます。特に中小零細企業の活動を独自の施策で支援します。金融、情報、雇用、物流のアジアセンター創りを目指します。

四月に実施予定の消費税増税に備え、政府と協力連動しながら、東京の景気維持と雇用確保を実現し、若者や中高年の「人生再チャレンジ」を支援していきます。
高齢の人々でも、働く意欲と体力を持った都民には、様々な形での社会参加、社会奉仕型の「仕事」の提供を推進します。

田母神としおオフィシャルHPより抜粋

筆者のコメント:具体的な案が書かれており、ビジョンが明確

舛添要一候補

- 史上最高のオリンピック・パラリンピックで東京の魅力を世界へ発信
世界中から集める、世界に挑み、世界に魅せる東京

- 大災害にも打ち勝つ都市
東京の技術力と経験で世界一安心・安全で快適な街に

- 安心、希望、安定の社会保障
いのちを育み、いのちを見守る思いやりと温もりあふれる福祉

- 中小企業の育成で世界をリードする産業・人材都市
東京発、日本経済の復活、そして世界に貢献

- 世界に通用する人材の育成と骨太の教育改革
日本人・首都東京の誇りを持ち、世界で活躍できる人材育成

舛添要一オフィシャルHPより引用

筆者のコメント:漠然としすぎている上に、そもそも脱原発でどうやって中小企業を育成するのか、どのように安心安全にするのか、全く見えてきません。

宇都宮健児候補

- 世界一働きやすく、くらしやすい希望のまち東京をつくります。
- 環境重視、防災・減災重視のまち東京をつくります。
- 原発再稼働・原発輸出を認めず、原発のない社会と経済を東京からめざします。
- 教育現場への押し付けをなくし、いじめのない、子どもたちが生き生きと学べる学校をつくります。
- 安倍政権の暴走をストップし、憲法を守り、東京からアジアに平和を発信します。

宇都宮けんじ 希望のまち東京をつくる会より引用

筆者のコメント:漠然としすぎている上に、そもそも脱原発は国政である以上、論点が筋違い。また宇都宮候補の言うアジアとはどこを指しているのか明確にして欲しいものです。とは言っても解る人には解ると思いますが。
参考:夫婦別姓賛成、教職員の君が代起立斉唱義務化に反対、脱原発運動の民主性・反韓デモ規制の必要性、韓国人慰安婦戦後補償解決への韓日共同提言、日本人の戦争犯罪の謝罪と懺悔の必要性

細川護煕候補

都政の目玉政策として、日本橋にかかる首都高速道路の撤去の検討などを打ち出します。細川氏はすでに、原発再稼働を認めない方針や、東北地方を重視したオリンピックの開催を公約に掲げる方針を固めています。都政に関しては、目玉政策として、日本橋にかかる首都高速道路を景観の改善と老朽化対策のために、撤去を検討すると打ち出します。社会保障面では、待機児童ゼロの実現を掲げるほか、しがらみのない立場で国に先んじて、社会保障改革を行う姿勢を示します。さらに、国家戦略特区の活用や、正社員と派遣社員の待遇の格差をなくす、「同一労働同一賃金」の実現を検討するとしています。

テレビ東京より引用

首都高速撤去にあたっての代替え案は?脱原発はそもそも国政、東京オリンピック反対、おまけに同一労働同一賃金では人も企業も育ちませんが。

所謂主要候補、4名の方の政策を見れば、一目瞭然なんですが。とは言っても、マスゴミはどうあっても田母神候補軽視、細川・宇都宮・舛添候補で競わせたいという風潮がありますが、都民であれば本来、誰を選ぶべきかというのは至って明白なんですけどね。

まぁ、先の参院選で、山本太郎みたいな気違いを選ぶ位ですから、都民の良識などそもそも当てには出来ませんけど…
Posted at 2014/01/22 07:19:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2014年01月01日 イイね!

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
昨年は大学院での授業、フィンランドへの短期留学、インターンシップに加え平行で卒論作成並びに就職活動も行っておりましたので殆どブログを書く暇が有りませんでした。(ちなみに卒論は鋭意作成中です(;´Д`))

さて今年2014年は自分にとって大きな変化が訪れる年となります。理由と致しましては

2X年間(もうすぐ30年)の在仏生活に終止符を打ち、日本に帰国致します。

主な理由と致しましては

1)欧州経済の泥沼化により就職に見通しが立たない
2)いい歳なので、就職活動するのであれば、これを最後にしたい
3)やはり最後は生まれた国で過ごしたい

この3点が今回の日本帰国へのきっかけとなりました。ありがたい事に、内定も頂けましたので、現時点におきましては何としてでも卒論を書き上げ、準備万端の状態で日本に帰国したいと思います。

当然ながら引き上げるという事になるので今のBMWは残念ながら手放さざるを得ませんが、既に日本でも既に車はゲットしております。なにぶん長野では車が無いとまともな生活ができませんし、かといって、予算も非常に限られておりますので、中古車を購入致しました。

スバル インプレッサ 1.5 i'S Sport II (FF - 2002年型)

です。まぁ古い車ではありますが個人的には非常に気に入っております。12月中旬から乗っておりますが、安定しておりますし、快適です。

4月からの生活は都内(あるいは近郊)となりますが、個人的には会社の方から是非きてほしいと言われましたので、出来る限りの事をしたいと思います。

当面はまたブログ更新も不規則になるかと思いますが、宜しくお願い申し上げます。
Posted at 2014/01/01 19:13:36 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日常関係 | 日記

プロフィール

「高齢者の危険運転を低減させる提案 http://cvw.jp/b/205797/41920548/
何シテル?   09/07 14:26
どうも、在仏歴2X年を終えて帰国したHeeroと申します。 最近、みんカラの活動はほぼ冬眠状態です(;´Д`)
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