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FLAT4のブログ一覧

2019年08月20日 イイね!

みんカラ15周年企画:わたしの愛車愛

みんカラ15周年企画:わたしの愛車愛Q1.あなたの愛車を教えてください。

SUBARU WRX STI TYPE RA-R」 
CBA-VABE4EH-66C

WRX STIをベースとする「TYPE RA-R」は、「軽さ」「速さ」「愉しさ」をキーワードに、クルマの本質である「走る・曲がる・止まる」という性能を極限まで突き詰めたこのモデルは、STIコンプリートカーの新たな提案であり、30周年を記念するにふさわしい完成度の高さを誇る1/500台です。

「TYPE RA-R」はSTIのDNAであるチャレンジスピリットを象徴する
Record Attempt(記録への挑戦)+Radical(過激な) / Racing(レーシング)
の意を込めたネーミングです。

WRX STI 特別仕様車 「TYPE RA-R」を500台限定発売
https://www.sti.jp/news/detail/180711


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Q2.愛車のお気に入りポイントやこだわりポイントなど愛車愛をどうぞ♪


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STIコンプリートモデル最強のエンジンを搭載。圧倒的なパワーが軽量化された車体をダイナミックに加速し、感動的な「速さ」と「気持ち良さ」がお気に入りのポイントです。





RA-Rの真価を引き出すためにオリエントワークスでRA-R専用ECUデータの作成を依頼。さらにエンジンのパフォーマスンス、ドライブフィールを向上させました。





RA-Rの真価を引き出すためにスバルのM氏にスペシャルセッティングのアライメントチューニングを依頼。さらに「操る愉しさ」を向上させました。






RA-Rとの一体感を高めるためにKansaiサービスでドライビングポジションの最適化を依頼。より”STIコンプリートカー”らしくなりました。







希少なRA-Rのバランスを崩さず「軽さ」「速さ」「愉しさ」をキーワードに、クルマの本質である「走る・曲がる・止まる」という性能を極限まで突き詰めたのが私のこだわりです。


この記事は みんカラ15周年企画:わたしの愛車愛 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2019/08/20 13:44:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプレ | タイアップ企画用
2019年08月01日 イイね!

WRX S4 STI Sportに試乗してみました♪

WRX S4 STI Sportに試乗してみました♪WRXをメンテナンスに出した代車に、最新のF型WRX S4 STI Sportを出してくれました。

”STI Sport”の違いは『質感を追及し「上質な内外装」「上質な走り心地」を実現。Sシリーズなど従来のスパルタンなSTIコンプリートカーとは方向性の異なる価値を提案。』ということでその目線で見ていきたいと思います。





乗って最初に目についたのはボルドーの電動RECAROシート。そしてSTIとよく似ていますがステアリングにはアイサイトのスイッチパネルがあります。触って最初に感じたのはステアリングの革が手に吸い付く感触の高品位なものであることでした。






アームレストの形状も厚みのあるものですし前方にスライドするのですね。






早速、試乗ドライブに出掛けたのですが試乗車はまだ走行80km過ぎの完全な新車で、タイヤもブレーキもまだ慣らしが終わっていない状態でした。(既にタイヤはサイドまで使っちゃってますが、多分これは私では無いと思います…。)





ビルシュタインダンパーはある程度、速度が上がったほうが乗り心地はいいですね。

まだ馴染んでないからか低速では路面の凹凸の突上げを感じました。





電動のパワーステアリングは低速で軽く、コーナーではしっかりした手応えがあり、戻りが早いのがいいですね。路面の轍などを拾いにくいので運転していて気楽です。

180度近くまで切り込んでいった際に少し重く感じましたが、すぐ慣れる程度のものでした。





『100分の1秒単位でチューニングされた切れ味鋭いハンドリング。どこまでも力強く、しなやかな質感高い乗り味。徹底してつくり込まれた走りの真価に、あなたは一瞬で心奪われる。』とメーカーサイトにありました。

どちらかというと中くらいから大きめのRのコーナーにその真価は発揮されていると思います。緩やかなS字コーナーのステアリングの切り返しなどはクルマとの一体感が合ってすごく気持ちがいいです。

小さいコーナーの連続では、タイヤかブッシュなどが一瞬たわんで、その後素早くノーズがコーナー内側に入るイメージでした。これは装着されていたDUNLOP SPORT MAXX RTのタイヤが新品だったことも原因かも知れません。

私の中ではSTI TypeSにD型以降装着されている19インチタイヤのADVAN Sport V105のイメージが良かったので、18インチのV105がこのS4 STI Sportに標準採用されていたらより相性はいいのでは…?と思います。





D型以降WRXはかなり静粛性が上がっていますが、S4はタイヤや車外の騒音がさらに遮断されているように感じました。走行中に音楽のボリュームを上げなくても済みそうです。(自分のSTIは特にうるさいからかも知れません。)





CVTのギア操作は上手な人の隣に乗せていただいて勉強しないと駄目ですね。うまく使えばより安心して走れそうな気がします。

シフト操作はなかなか慣れなくてギクシャクさせてしまいました。MTより下手ってあんまり人に言えません…。





久々に乗ったS4ですがこんなに速かったっけ?と思うほど速いですね。Iモードにしていても信号の発進はまるでモーターのように加速していきますし、一度踏み込めばあっという間に制限速度を越えてしまう勢いです。

馬力表示はSTIのほうが上ですが、0-100kmなどを比べたらS4のほうが速いと思いますね。







私が普通に使うならレヴォーグにある1.6DITエンジンの方でも十分な速さだと思います。S4にもし1.6モデルがあって値段がより手頃になるならもっとこのSTI Sportは売れるのでは…。





週末のツーリングはアイサイトが活躍するこのSTI Sportで参加…というのは嘘ですが、メンテが遅れたらそうなるかも知れません。それはそれで楽しみかも…(^^)




最後までご覧いただきありがとうございます。
Posted at 2019/08/01 23:13:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプレ | 日記
2018年10月15日 イイね!

NEW FLAT4号がやってきました~♪

NEW FLAT4号がやってきました~♪レガシィを手放して約1ヶ月、ようやく新しいFLAT4号のWRX STIがやってきました♪

トップ画像は私達夫婦とDラーの"TEAM FLAT4"の面々です。(勝手に今名付けました(^^))

納車に至るまで、営業面、サービス面、技術面においてあらゆるテクニックを駆使し、隅々まで完璧な整備と最高の仕上がりを施してくれた皆さんに拍手を贈りたいくらいと思い、一緒に写真に入ってもらいました。




走行距離は11kmからのスタートです!




お祝いにひろさんご夫婦も駆けつけてくれました。有難うございましたm(_ _)m







納車式を済ませた後、少しだけ試乗を兼ねて大阪国際空港へ






スカイランド原田で飛行機を入れて愛車プロフィール画像でも撮ろうと思って2,3枚撮った途端、BEBEが飛行機の轟音に怯えてしまい、抱きついてきたりクルマに乗ろうとしたりでビクビクブルブル状態になったので10分も経たずに帰宅することに・・・。







帰り道、あまりにもキレイな夕陽だったので、路肩に停車してこちらだけ撮りました。








街中を少し運転しただけですが、車内で感じた第一印象を書いておこうと思います。


1.クラッチが軽い♪
2.ステアリングが軽い♪
3.エンジンの音が静か♪
4.とっても低回転からスルスル軽く走る♪
5.車内が静か♪
6.乗り心地はソフト♪凸凹道では少し跳ねる・・・。
7.マフラーの音(サウンド)がよく聞こえる♪
8.ハンドルの革はOK!Dシェイプはちょっと・・・。
9.すごく先進装備が色々でワクワク♪
10.とっても運転しやす~い♪(^^)


あくまで、チューニングされた旧FLAT4号との比較なので、一般的な感覚とはかなりズレてると思いますが、私とカミサン的にはそんな話をしてました。







(GalaxyS8)


その後はコーティングに預けて帰宅・・・。





(GalaxyS8)


ピカピカになりました!


みんカラのプロフィール画像も差し替え、納車待ちからメインのクルマになりました。


今日から、”みんカラ第二章”となります。皆様どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
Posted at 2018/10/16 21:56:40 | コメント(34) | トラックバック(0) | インプレ | 日記
2018年01月07日 イイね!

BRZ STI Sportに試乗してきました♪

BRZ STI Sportに試乗してきました♪みんカラの皆さんが「新春SUBARU初売りフェア」に行かれているので、私も行ってきました。

今回は大阪オートサロンで見ることができなかったBRZ STI Sportを見るため、いつもとは違うDラーに訪れました。

ショールーム内にはクールグレーカーキのXVが展示されてました。このクルマにターボがついて6MTなら、即欲しいんですけどね~。ハイパワーなSUVは外車で人気ですが、スバルはその先駆けでしたよね。





新型のBRZ STI Sport、シルバーのボディ色のせいか、ぐっと大人の雰囲気です。
今、スバルでMTを考えると、WRXSTIかこのBRZという2択の選択肢になります。

BRZが発売された頃に、ワインディングを試乗して、その低重心と旋回性能の高さには、感動していたのもあって、今回発売された上級グレードのこのモデルには興味津々です。





かってR31の2ドアスポーツクーペのNAや、BRZよりもっと車高の低いRX-7(FD3S)に乗っていたので、子どもも大きくなってきた今、2ドアやパワー控えめのNAでもそんなに抵抗感はないんですよね。それ以上に今よりワインディングを快適に気持ちよく走れることは大きな魅力、買い替えのメリットかも知れません。

レヴォーグのSTI Sportと比べると、STIのボディ補強パーツが標準だったり、大径ホイールにハイグリップタイヤ、そしてそれに合わせたサスセッティングと、スポーツ志向は強めです。同じSTI Sportでも車種によって色付けは変わっているようです。





ベースモデルのR CustomizePackageから120万アップで車格がひとつ上に上がった装備が付くSTI Sport、なかなかお買い得だと思います。販売当初のモデルに比べ、室内外の質感も向上していて、ボルドー色の本革のカラーやアルカンターラなどのスエード調素材は見た目もいい感じです。
せっかくSTIバッジがついてるのですから、STIのパフォーマンスマフラー、ドリルドディスクローターあたりは見た目的に追加したいですね。ラテラルリンクセット、トレーリングリンクセットなんかも最初からつけておきたいところです。ホイールのセンターキャップもSTIに変更できれば。





クラッチフィールは軽く感じたWRXSTIのD型よりさらに軽く、初期モデルと同じで下の方にミートポイントがあります。ペダルレイアウトはレガシィより少し右よりです。肩までしっかりサポートされるバケットシート、純正としてはタイトなつくりです。


試乗コースは市街地ということで、乗り心地については何の問題も無いレベル。このナッパーレザーのステアリングは気持ちいいです。

静粛性に優れたレヴォーグのSTI Sportのイメージからすると、エンジン音は思ったより室内に入ってきます。エンジンは2,000回転も回っていれば十分前に進むので扱いやすいです。





試乗に同行いただいた店長さんもかってはBRZに乗っておられたそうです。こちらのお店ではお客様も一年程度乗ると満足して、他の使い勝手のいいクルマに乗り換えられる方が多いのだとか。追加で発売されたGTグレードやSTI Sportのような完成度が高く、ロングツーリングでも快適なモデルだと、今後は長く所有する人も増えていくでしょう。

ちょっと気になったのはスピードメーター。ライト無点灯時は赤い針だけ光り、文字盤の白文字は消灯してて暗くて見づらいです。レガシィのように常に点灯するようになっていればと思います。(こういうのはまたアフターパーツで常時点灯するようにできるんでしょうね。)





あと、発売当時にも思ったのですが、ドアにあるドリンクホルダーの場所。このドリンクホルダーを無くしてここの内装をえぐった形にして、ドアを少し開けた時に地面に足を下ろせるようにすれば、乗降性がグンとアップするはずですけど。(もっとドアが厚いRX-7ではちゃんとそのような形状になっていました。)

BRZ STI Sport、所有してみたいと思うクルマです。
ただFLAT4号やWRXSTIのようなスポーツFFとFRの両方の走りの楽しみ方ができる前後LSD付きのAWDも捨てがたいので悩める所です。車重1,300kg前後で4ドアのライトウエイトのLSD付AWDのMT車をスバルさん出してくれませんか~。





最後に大福箱と安定のC賞をもらいました。
その後は日が暮れかけていましたが、燃料を入れて今年はじめての箕面の山へ。今年の冬はまだ融氷剤を撒いていないようでしたが、そろそろ終わりでしょう。





久しぶりに山に来ると腕がなまっているののリハビリになります。峠でステアリングを左右に大きく切る作業の繰り返しって、クルマの挙動を確認するのにもいいものです。タイヤさんにもブレーキさんにも、エンジンさんにも、「あけましておめでとう」って新年のご挨拶をしてるような気がしました。





フォト蔵がまた不調なので、今回スマホで撮った写真をGoogleフォト経由でブログに貼り付けてみました。Googleフォトの画像はそのままだとしばらくすると見えなくなるのですが、色々方法を調べて試してみました。これで問題ないようであれば、またやり方を紹介できると思います。


最後までご覧いただいて有難うございますm(_ _)m


↓2018年1月30日追記

見たら欲しくなるBRZのプロモーション動画、そしてたくさん試乗動画が公開されてます。

















複数の方の試乗インプレを聞いていると、よりイメージがしやすくなりますね。
Posted at 2018/01/09 20:39:34 | コメント(8) | トラックバック(0) | インプレ | 日記
2017年10月29日 イイね!

SUBARU S208とWRXSTIのtS仕様を比べてみました♪

SUBARU S208とWRXSTIのtS仕様を比べてみました♪東京モーターショーで発表されたSUBARU S208、450台限定販売の抽選販売ということで、なかなかお値段的にも希少性からも、入手は困難なクルマです。

そこで、ベース車のWRXSTIにいつでも買えるSTIパーツを付けることで、どこまでS208に近づくことができるのか。そしてどのくらいのお値段になるのか、オンライン見積りをやってみました。


カーボンルーフのNBR CHALLENGE PACKAGEはもう屋根自体がカーボン素材と違うので、屋根がカーボンでない素のS208を比較対象にすることにします。ただし、こちらは各色50台ということで、むしろNBR仕様より希少車ということになります。

S208 クリスタルホワイト・パールのみで他のオプション無し
ここまでの総額は諸費用を入れて6,614,710円(税込)


S208はWRXSTI TypeSのアドバンスドセイフティパッケージがベース車で、シートについてはデザインは違いますが、レカロシート装着車にしてみます。

WRXSTI TypeS アドバンスドセイフティパッケージ 4,190,400
クリスタルホワイトパール 32,400
RECAROフロントシート+ウェルカムライティング 194,400

サテンメッキドアミラー 46,440
STI製フロントアンダースポイラー 48,600
サイドシルプレート(STI) 22,680
STI製本革巻MTシフトノブ(STIロゴ入り、ブラック) 16,740
フロアカーペット(STI) 36,180

ここまでの総額は諸費用を入れて4,846,850円(税込)


これにS208に採用かつ、市販されているSTIパーツをさらに装着します。

STI製BBS 19インチ×8 1/2J鍛造アルミホイール(シルバー) 496,000
STI製コイルスプリング 40,000
STI製フレキシブルタワーバーフロント 30,000
STI製フレキシブルドロースティフナーフロント 56,000
STI製サポートフロント 30,000
STI製フレキシブルサポートサブフレームリヤ 29,000
STI製ピロボールブッシュ・リヤサスリンク 50,000
STI製低背圧パフォーマンスマフラー(STIロゴ入り)&エキゾーストパイプリヤ 149,000
STI製低圧損エアクリーナーエレメント 12,000
STI Performanceオイル(5W-40、MOTUL) 21,000
STI製ウルトラスエード巻ステアリングホイール(メッキベゼル、金属調フィニッシャー、シルバーステッチ) 49,000
STI製プッシュエンジンスイッチ(STIロゴ入り、レッドタイプ) 15,000
STI製ドライカーボントランクリップスポイラー 130,000
ブラックカラードルーフアンテナ(シャークフィンタイプ) 18,468

取付費用は含まないパーツの合計金額  1215,505円(税込)

合計すると・・・6,062,355 円(税込) S208との差額は552,355円となります。

ここまでやれば、いわゆるtS仕様。昔でいうtuneded by STI仕様と言っていいでしょう♪



でもまったく同じにはできない、S208には市販されないスペシャルな「S」の部分があるんですよね。

255/35R19 92Yタイヤ(ダンロップ SPORT MAXX RT、特殊吸音スポンジ付)
STI製ビルシュタインフロントストラット(DampMatic RⅡ、倒立式)
STI製ビルシュタインリヤダンパー
高出力バランスドエンジン
専用ECU
バランスドクラッチカバー&フライホイール
ボールベアリング・ツインスクロールターボ
インタークーラーウォータースプレイ(パドルスイッチ付)
STI製強化シリコンゴム製インテークダクト
パフォーマンスシュラウド
クイックステアリングギヤボックス(11:1)
アクティブ・トルク・ベクタリング(リヤ)


見た目面もこんなに違います。

インパネ加飾パネル(レッド、S208オーナメント付)
サイドシルプレート(S208ロゴ入り)
ドアアームレスト(シルバーステッチ、金属調パワーウインドゥスイッチパネル)
大型フロントアンダースポイラー(ハイグロスブラック)
金属調センターコンソール加飾パネル
金属調サイドベンチグリル
シリアルナンバープレート(コンソール)
メッシュタイプフロントグリル(チェリーレッドストライプ、S208オーナメント付)
バンパーサイドベゼル(スチールメッシュ&クロームメッキ加飾付)
UV&IR(赤外線)カット機能付遮音ガラス(フロント)
STIエンブレム付サイドガーニッシュ(ブラックカラード)
サイドシルモール(金属調)
リヤバンパー(チェリーレッドストライプ、エアアウトレットグリル付)
S208リヤオーナメント


もちろん、スペック以外の部分にも手が入っているのがSTIのコンプリートカーですし、出力面でもカタログで約20馬力ほどパワーがS208のほうが上です。約55万円のプラスでこれだけのパーツがつき、最初からすべて完成された状態で購入できるのはいいですね。

また後からパーツを着けたとしてもあまりリセール面での評価にはならないでしょうから、もしイジるなら最初からローンを組んでS208を買って楽しむのがいいですね。
申込みは2017.11.12(日)までなので、購入される方はじっくり考えましょう(^^)


ただ、WRXSTIは元々ノーマルでかなりバランス良く完成されています。ナビと値引きで総額500万くらいでおさめて、後は自分の走りに必要と感じたパーツを装着するってのもアリでしょうね。エアロやナビ、オーディオも実際買うとなるといいのが欲しくなるでしょうし。


台風でどこにも出かけることができない日曜日。暇だったので、こんなことを考えてました。
私の場合、目立つ車や限定車に乗ってた頃、数多くのイタズラに遭ったり車ごと盗難されたりしたことがあるので、できれば数量限定車ではなく注文生産みたいにしてくれるほうが、うれしいかな・・・。

実際には子どもの受験や入学で終わるまで、どのくらいお金がかかるかわからないので、新車購入予定はまったく無いんですけどね。(^^ゞ
Posted at 2017/10/29 19:36:53 | コメント(9) | トラックバック(0) | インプレ | 日記

プロフィール

「先ほど帰宅しました!
お会いした皆様お疲れ様でした~
\(^o^)/」
何シテル?   12/07 22:15
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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