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2013年02月28日 イイね!

社用車選びパート5 インプレッサNG! ハイブリッドにせよ

社用車選びパート5 インプレッサNG! ハイブリッドにせよ豪雪地新潟や群馬へ営業にいくなら4WDでしょ!ということで進んでいたインプレッサ。
見積もりを提出したら、会社から「ハイブリッドじゃなきゃダメ」という指令が。

なんだ、それ(-_-;)

要するに豪雪だろうがなんだろうが、ハイブリッドが優先で4WDは関係ないらしいです。
実際に走らない人たちに選択権が在るのも変な話ですが。

まぁ、ダメならしょうがない。
インプレッサじゃないならなんでもいいやーって状態です( ´Д`)
会社は「プリウスはどう?」って言ってきました。

前回、プリウスSは「高い」と却下だったのでプリウスL。
でもハロゲンランプでフォグ・クルコン・リヤワイパー・シートリフターが無いのがね…

ハイブリッド指令に合致するのはフィットシャトルハイブリッド。
ということでフィットシャトルハイブリッドも見積もり取って来ようと思ってます。

フィットシャトルハイブリッドは長距離がきついっていう話が社内にあるんです(^_^;)
その点、プリウスのほうが長距離走行はラクそうです。

難しいなぁ。
Posted at 2013/02/28 07:52:02 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年02月27日 イイね!

パレット改めスペーシア 特急ではありません

パレット改めスペーシア 特急ではありませんタント対策でスズキがラインアップした「パレット」。
タントには勝てず、後から来た「NBOX」にもやっつけられました。
日産へOEMした「ルークス」のほうが売れちゃうくらいで…

で、モデルチェンジで車名を変えてきました。
「スペーシア」です。

ん?東武鉄道の特急か?

スズキがワゴンRから搭載している「エネチャージ」「13km/h以下でアイドリングストップ」「エコクール」は採用になりました。
これで燃費を大きく改善!

旧型 K6A型エンジン
2WD NA 20.8km/L
4WD NA 19.2km/L
2WD ターボ 18.8km/L
4WD ターボ 17.2km/L

新型 R06A型
2WD NA 29.0km/L
4WD NA 26.8km/L
2WD ターボ 26.0km/L
4WD ターボ 25.0km/L

いやもう、旧型からのレベルアップがすごいです。

この燃費を叩き出す要因のひとつが軽量化。

旧型
2WD NA 920~930kg
4WD NA 970~980kg
2WD ターボ 950kg
4WD ターボ 1,000kg

新型
2WD NA 840~850kg
4WD NA 890~900kg
2WD ターボ 870kg
4WD ターボ 920kg

かなり軽量になってますね。

細かく見ると、ガソリンタンクの容量が小さくなってます(30L→27L )
燃費は良くなってますけど…
ガソリンを入れる回数は多いんじゃないでしょうか?
これでいいの?

さてこのスペーシアで、タントとNBOXを蹴散らせるでしょうか?
ワゴンRがイマイチなだけにスズキは期待しているでしょうね。

Posted at 2013/02/27 08:01:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年02月26日 イイね!

浅見光彦シリーズって

浅見光彦シリーズって昨日テレビを夫婦でボケッと見ていたらドラマが始まりました。
「浅見光彦シリーズ」
原作は内田康夫の推理小説です。
主人公の浅見光彦を演じるのは速水もこみちでした。

あれ?ずっと速水もこみちだったっけ?
奥さんに聞くと「沢村一樹から変わったみたいよ。沢村一樹って長くやっていたんだってー」

なるほどね。
あれ?ちょっと待った。
ユタ「中村俊介ってお兄ちゃんがやってなかったっけ?」
奥さん「沢村一樹の前かなあ?」
ユタ「いやー?最近見た気がするんだよね」

どうも辻褄が合わない(^_^;)
ということで調べてみました。 

すると意外なことが判明。
浅見光彦シリーズってTBSとフジテレビで製作していたんです。

TBS
辰巳琢郎(1994年4月【第1作】~2000年3月【第13作】)
  ↓
沢村一樹(2000年9月【第14作】~ 2012年9月【第31作】)
  ↓
速水もこみち(2013年2月【第32作】)

フジテレビ
榎木孝明(1995年12月【第1作】~2002年4月【第14作】)
  ↓
中村俊介(2003年2月【第15作】~2013年1月【第46作】)

つまり、速水もこみちは「TBS版浅見光彦シリーズ」で浅見光彦を演じていたわけです。
フジテレビ版はまだ2人だけ。
しかも榎木孝明は、中村俊介に浅見光彦を交代した後もお兄さん役として引き続き登場してます。
つまりフジテレビ版に榎木孝明は欠かせない、と。

さて、原作者の内田康夫はどの浅見光彦がイメージに近いんでしょうね。
5人も居ると気になります。
Posted at 2013/02/26 08:02:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2013年02月25日 イイね!

カングー クルール第4段が登場

ルノーカングーに「カングー クルール」が登場しました。
クルールとはフランス語で「色」という意味。

昨年の5月にも「カングー クルール」は登場してます。
そのときはどちらかといえばパステル調のカラーでした。

さて今回は花をイメージした3色が設定されました。

タンタシオン ヴィオレ 「気になる人の心を『誘惑』する時に贈る紫の花」


カルム ブルー 「頑張っている人を『癒し』たい時に贈る青い花」


クラージュ ジョン 「元気になってほしい人を『勇気』づける時に贈る黄色い花」


今までの「カングー クルール」と同様、前後バンパーとドアミラーがブラックになります。

オシャレなカングーです。
こういう日本車、無いんですよねー。
Posted at 2013/02/25 07:40:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年02月24日 イイね!

インプレッサSPORT2.0i-S 試乗しました

インプレッサSPORT2.0i-S 試乗しましたインプッサSPORT2.0i-S Eyesightに試乗しました。
試乗車はこれしかないそうで。

ボディカラーはアイスシルバーメタリック。
ブルーが強いメタリックなんですね。
カタログではわかりませんでした(^o^;)

いざ発進してみると、水平対向エンジンらしい鼓動が残ってました。
懐かしい。
その昔、レガシィツーリングワゴン250T-B(BG9B)に乗ってましたので…
あのときのEJ25は思いっきり低速よりのセッティングでした。
シフトショックだらけのATには参りましたが(´・ω・`)

インプレッサはリニアトロニックCVT。
カローラフィールダーとラクティスとプレミオとウイングロードでCVTは体験済みですけど、明らかにリニアトロニックCVTは違う!
駆動力がかかっているという感じ。
他のCVTは「低回転にすること命!」という感じですし、なんか加速にワンテンポ遅れるって感じ。
ですので「アクセルをどうしても踏み込む→一気に加速」となりやすい。
アクセルコントロールにきちんと反応するCVTって珍しいかも。

アイドリングストップはちょっと違和感でした。
プリウスもアイドリングストップしますが、エンジンがかからずにモーターで発進。
ブレーキを離すと「ブルン」とエンジンがかかるのに慣れませんでした。

メーターは読みやすいし、ステアリングも実に滑らか。
シートは疲れにくそうですし、ドアミラー周りの視界が広い。

乗り心地はちと硬めに感じました。
2.0i-Sだけは17インチなので硬さがあるのかも。
でも足回りで段差をきちんとこなしてくれます。
ボディ剛性が高いんでしょうね。

ボディがユルユルのNHW20プリウスからだと違いがよく判りました(^o^;)

ゆーやはリヤシートに気に入ったみたい。
「インプレッサいいねー」なんて言ってました。

いやー、インプレッサは実にいい車でした。
Posted at 2013/02/24 19:16:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

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