2006年07月22日
本日午前中○○○○○○○(すいません。今回文句なんですべて伏字)というShopにロードスター用のシートベルトサポートを買いに行った。
そこでShop社長とオイル交換に来ていた常連さんの話。
常連「日本メーカーの新車注入オイルは粘度低いねえ」
社長「あれは燃費をよくするためのものでエンジンにはわるそうだね。油膜切れが怖いけど保障期間の3年6万キロもてばいい設定で採用してんじゃない?その点この○○○○○はいいよ~(^^)」
おいおいあんたが薦めているそのオイルは純正と同じSJグレードで粘度も同じなんだが(^^;
それにメーカーの発売するエンジンは20万キロ相当のの実力耐久試験に合格して発売されるんだが...(^^;
その○○○○○というオイルはSJの評価特性に表れないすばらしい特性があるとでもいうのか?(^^;
突っ込みたいのを必死で我慢したがお客が喜んでいるのでよしとしよう。
しかし気分が悪い店だった。
Posted at 2006/07/22 13:47:52 | |
トラックバック(0) |
ロードスター | クルマ
2006年07月22日
野球はオールスターやってたんだね。
最近サッカーばっかり見てたので忘れてた。野球好きの知り合いに怒られるな(^^;
私たちの世代は野球低迷期の一番初めの世代。好きな方からは何で嫌いなの?といわれるが嫌いなのではない。興味が無いのだ。
学生時代は柔道ばっかりやってたし、他のスポーツといえば弟がやっていたサッカーの知り合いとフットサルをやるだけだしな。
なんで興味が無いのか考えてみても思いつかん。あえて言えば周りの友人が野球やってないということかね。
Posted at 2006/07/22 00:57:17 | |
トラックバック(0) |
TV | 日記
2006年07月21日
就職エージェントに登録した
私が登録したのは、ちょっと特殊な求人形態の転職勘定会社で経歴とエージェントとの面談画像を登録し企業側が人を探すクローズドオファーという形態のもの。
だから求人票がちょっと違う。
通常はこんな人が欲しいという雇われる人のスペックが中心に書いてあるのだがクローズドオファーの場合、会社側が雇用者に対して出来る処遇が多く書いてある。
あまりこういうサービスをやっている会社はないが転職しようという人は探してみてはどうか?(一般的には自分で探すのではなく会社辞めた時点で招待状が届くのだが)
ただし経歴と面接の結果次第で登録を断られることがあるのでへこまないよーに(^^;
とりあえず私は登録出来てホッと一安心。
面談の後コーディネイトという就職紹介があったがお昼だったので食事が出た。ここの会社はお昼休みは固定で無いそうで担当のおねーさんは5時間私に付きっ切り。すごいね。
このおねーさんが仕事がすごく出来そうなのだが(^^;
Posted at 2006/07/21 23:44:08 | |
トラックバック(0) |
仕事 | 日記
2006年07月18日
安全装置の劣化だそうだ。
しかし正常に取り付けられていたなら機器故障で済むから法的にはやはり施工業者の過失だねえ。
社長はこの事件の責任をとって辞任するそうだがえらいとばっちりだな。
最近の事件で感じるが日本のマスコミは法律の知識が欠如した人たちが多いね。
エレベーターの件でも責任の範囲を主張したシンドラーはマスコミの対応にさぞかし驚いたことであろう。
法的責任が無いからこそ経済産業省は営業停止の即時営業停止処分を出せないわけで、法的責任があるなら検察にリークして今頃ガサ入れやってるよね。
身内が亡くなった家族にはかわいそうだと思うが敵をきちんと確認しなければ状況が良くなることもない。
今は敵ではない人間に向けて矢を放っている状態。本当の犯人は横目で助かったなとニンまりしていることだろう。
Posted at 2006/07/18 16:38:26 | |
トラックバック(0) |
ニュース | 日記
2006年07月17日
なんだかな。またマスコミの悪い癖が出ている。
この責任の所在を考えてみると
・メーカーはガス供給停止の仕組みを組み込んでいる。
・メーカーには不正施工の実態を知りようが無い。
・不正改造が明らかになった時点でメーカーは販売店に不正改造をしないように指導書を出している。
・施工業者が安全装置をはずす施工をしている。
・施工業者がユーザーに危険性を説明していない。
・頻繁にCO濃度が増えてくる換気の悪い家があった。このため施工業者は手間を省くため不正改造が横行をしがち
これから考えると
不良施工業者の甘えの構造が根本原因。
パロマはPL責任を果たしているね。
対策は法律で規制し第3者機関の安全確認を実施するのが一番であるが、これでは旧世代の日本の考え方。
現状のパロマに責任は無いがあえて不正改造が出来ない給湯器を作るべきであろう。それがメーカーの良心。
もちろん既にそうなっているかもしれないが。
自動車業界でも隠語でセミプロ様というのがある。いわいる性能向上の改造はするが耐久確認試験をしない業者や素人のことであるが不可解な故障や炎上は、ほとんどこの手の人たちがやっている。この手の人ほどプロと名乗り雑誌に出てくる。こまったもんだ。
見分けるのは簡単だよ。重要保安部品は法規制を受けるので車検対応用の耐久試験や強度計算書のレジメがある。これを見せてもらう。
いい加減なところは「あとで送ります」でなしのつぶて(^^)y~~~
走行系、安全の機構に触るのは命を削って遊んでいるということを自覚してお互い遊びましょう。
Posted at 2006/07/17 14:35:30 | |
トラックバック(0) |
ニュース | ニュース