• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

D3_plusのブログ一覧

2017年11月22日 イイね!

水中撮影:171028-29-00-2 ひだまりNIGHT/西伊豆・井田海岸シュノーケリング行 の事

<ペンションひだまり/下賀茂>

伊勢海老の鬼殻焼きとロースト・ディアー(鹿)。
南伊豆山海の美味…最高です!
NIKON D700 with Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D



201710-28-29
西伊豆・井田海岸シュノーケリングと下賀茂・ペンションひだまりさんの最高南伊豆ご飯&温泉、台風準備の中木港お邪魔行の後半です。

晩御飯はペンションひだまりさんの伊勢海老&金目の煮付け&舟盛り付きのプラン!
豪州牛の陶板焼におまけでジビエの鹿のローストまでついてきて…至高です…
ひだまりさんは下賀茂温泉の露天風呂&内風呂もまた最高で、本当にオススメのお宿です!

翌朝は伊勢海老のビスクスープ付きの朝ごはんをいただいて、台風準備の中木港にお邪魔。
この前の週に襲来した台風21号で崩落してしまったトガイの橋などを見てきました。
2週連続の台風22号も接近中のひどい大雨で道中もすごい状況で、自然の脅威を感じます…

ランチは気になっていた稲取のふるさとさんの肉チャーハン!
これまた最高!肉チャーハンは飲み物です!!w



西伊豆・井田海岸シュノーケリングと下賀茂・ペンションひだまりさんの最高南伊豆ご飯&温泉、台風準備の中木港お邪魔行のパイロット版になります。

10/1のヒリゾ浜クローズ以降、週末は台風他で全滅…
ようやく海に出られたのは10月末になってしまいました。
この日も台風の余波も残る雨予報でしたけど、とりあえず西伊豆に向かうことに。

初日は小雨まじりでしたけど、ITAブルーで有名な井田海岸で潜ることができました。
東の強風がナライの風となり海は穏やか。透明度もそこそこ。魚影は素晴らしく濃かったです。

ビーチポイントは、海岸中央に伸びる一本の防波堤の西側がメイン。
水深10mすぎまでなだらかなゴロタ場が続き、その先は広い砂地になっています。

防波堤の突端付近は10m超の深度で水底に消波ブロックがあります。
潮通しが最も良く、立派なサイズのタカベの大群、イシモチの大群が接岸していました。
それを狙う、カンパチ、ブリ、オオモンハタ、アオリイカ、ミノカサゴなども集合。魚影は大変濃いです。

防波堤から海岸沿いに西側へ進んでゆくと、ガイドロープ沿いの浅瀬のゴロタにカミソリウオのペアが。
更に進んでゆくと、少し開けたスペースにイソギンチャク畑があり、クマノミ、キンギョハナダイの群れ、クロホシイシモチの群れなどが。
10m超えの砂地へ先行してゆくと、途中の岩礁帯でオニカサゴ、アオブダイ、ヒラメ、キンチャクダイを見ることもできました。

防波堤の東の反対側は、魚影が薄くあまりおすすめできませんが、船着き場の浅瀬に巨大マダイやイラ、オオモンハタなどがいました。
また、東側の壁面には西側には少ないソフトコーラル(ウミトサカ他)が多く、その間にノコギリハギのygが隠れています。

この日は正直潜れるだけめっけモノな感じだったのですが、ひどい台風の余波もあって白濁りはあるものの、水質の良さは確かに感じられました。
スクーバダイビングポイントのため、5mちょっとからが本番的な感じもありますけど、5m未満でもカミソリウオ、クマノミ、防波堤の壁面のソフトコーラルが見られます。

防波堤突端のタカベの大群と狙う大物たちはちょっとすごいです。今季ベストの魚影だったかもしれません。
グッドコンディションの日、本物のITAブルーに是非ともリベンジしたいところです。


場 所:西伊豆・井田海岸
日 時:171028 11:30〜16:00
天 候:曇り〜小雨
気 温:24℃
水 温:20℃
波 高:無し
 風 :東強風
透明度:10m以下
撮 影:水中:NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 + WP-N3
    陸上:NIKON D700


水中撮影:171028-29-00-1 ITAブルー(仮)/西伊豆・井田海岸シュノーケリング行 の事


写真アルバム:171028-29 Snorkeling @ Beach ITA / West IZU


動画:youtube DIRU1974
中木へ行こうよ!! HP



<ペンションひだまり/下賀茂>

舟盛りYEAH!
アジ、シマアジ、ホウボウ、スズキ、マグロ湯霜造り…最高すぎます!!


<ペンションひだまり/下賀茂>

金目鯛の煮付けも至高…この旨味甘味…もはやスイーツです。


<ペンションひだまり/下賀茂>

サービスで頂いた、伊豆の鹿肉ロースト。
やわらかな滋味でこれまた最高。


<ペンションひだまり/下賀茂>

豪州牛の陶板焼までついてきます。
ビールも日本酒も最高に進みます。


<ペンションひだまり/下賀茂>

翌朝は伊勢エビのビスクスープ(裏漉し)にエッグパスタのボッタルガ(からすみ)かけ。
本当に素晴らしいお食事&温泉でした。
下賀茂のペンションひだまりさん、オススメです!


<入間/南伊豆>

豪雨の中、中木港へ向かいます。
途中の山道が川、壁面は滝に……山から流れる水が茶色くなったら、山を削っているということで。土砂崩れ、鉄砲水の危険信号です。


<中木港/南伊豆>

中木港到着。
トガイ浜へと至る遊歩道。最初の橋が落ちていますね。
ちなみにこの柱状節理の崖、TBSの「マツコの知らない世界」で日本屈指の良い崖として紹介されていました。


<中木港/南伊豆>

最初の橋はご覧の通り…
奥の立派な飛び込み橋も落ちてしまっています。


<中木港/南伊豆>

台風22号接近中で、船は陸に上げられています。


<中木港/南伊豆>

JFのレインウェア格好良し。


<中木港>

台風21号の大波で、1mもずれてしまった防波堤。
凄すぎます…


<中木港/南伊豆>

影も形もなくなってしまった飛び込み橋。
アレだけ立派だったのに…


<あいあい岬/南伊豆>

あいあい岬の山道も各所で水が出ています。


<あいあい岬/南伊豆>

ヒリゾ浜はまだ青い水ですが…大根島に滝が何ヶ所かできています。


<あいあい岬/南伊豆>

トガイ浜から中木沖にかけて、中木川からの泥水が激しく流れ出ているのが見えます。


<あいあい岬/南伊豆>

ジオパークセンターさんでジオソフトを。
南伊豆の海塩をたっぷりふりかけるのがポイントです。
逆に甘みが引き立ちます。


<あいあい岬/南伊豆>

お土産ゲット&珈琲などを喫していたところ、「酷い天気の日に来たねー。どこから来たの?そうそう、ヒリゾ浜って知ってる?このすぐ下にあるんだけど、ものすごく素敵なところなのよ。ほらこのパンフレットあげるから。つぎはもっと天気の良い日に…」とお店のお姉さんが……
ええと、知ってると申しますかそのパンフの写真は私の……というw


<下流/南伊豆>

その後、雨の中東伊豆経由で撤収したのでした。
潜れなかったのは残念でしたけど、ある種貴重な経験ができました。


<中華ふるさと/稲取>

ランチを噂の稲取のふるさとさんでいただいて終了です。
肉チャーハンは飲み物です!!w



とりあえず、次回は171103の西伊豆・黄金崎公園ビーチですかね…写真整理しなければ…



水中撮影:171028-29-00-1 ITAブルー(仮)/西伊豆・井田海岸シュノーケリング行 の事


写真アルバム:171028-29 Snorkeling @ Beach ITA / West IZU


動画:youtube DIRU1974
中木へ行こうよ!! HP



Posted at 2017/11/22 14:14:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | シュノーケリング@西伊豆 | 旅行/地域
2017年11月20日 イイね!

水中撮影:171028-29-00-1 ITAブルー(仮)/西伊豆・井田海岸シュノーケリング行 の事

<出逢い岬/戸田>

朝一はギリギリ富士山も拝めました。
NIKON D700 with Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D



201710-28-29
西伊豆・井田海岸シュノーケリングと下賀茂・ペンションひだまりさんの最高南伊豆ご飯&温泉、台風準備の中木港お邪魔行のパイロット版になります。

10/1のヒリゾ浜クローズ以降、週末は台風他で全滅…
ようやく海に出られたのは10月末になってしまいました。
この日も台風の余波も残る雨予報でしたけど、とりあえず西伊豆に向かうことに。

初日は小雨まじりでしたけど、ITAブルーで有名な井田海岸で潜ることができました。
東の強風がナライの風となり海は穏やか。透明度もそこそこ。魚影は素晴らしく濃かったです。

ビーチポイントは、海岸中央に伸びる一本の防波堤の西側がメイン。
水深10mすぎまでなだらかなゴロタ場が続き、その先は広い砂地になっています。

防波堤の突端付近は10m超の深度で水底に消波ブロックがあります。
潮通しが最も良く、立派なサイズのタカベの大群、イシモチの大群が接岸していました。
それを狙う、カンパチ、ブリ、オオモンハタ、アオリイカ、ミノカサゴなども集合。魚影は大変濃いです。

防波堤から海岸沿いに西側へ進んでゆくと、ガイドロープ沿いの浅瀬のゴロタにカミソリウオのペアが。
更に進んでゆくと、少し開けたスペースにイソギンチャク畑があり、クマノミ、キンギョハナダイの群れ、クロホシイシモチの群れなどが。
10m超えの砂地へ先行してゆくと、途中の岩礁帯でオニカサゴ、アオブダイ、ヒラメ、キンチャクダイを見ることもできました。

防波堤の東の反対側は、魚影が薄くあまりおすすめできませんが、船着き場の浅瀬に巨大マダイやイラ、オオモンハタなどがいました。
また、東側の壁面には西側には少ないソフトコーラル(ウミトサカ他)が多く、その間にノコギリハギのygが隠れています。

この日は正直潜れるだけめっけモノな感じだったのですが、ひどい台風の余波もあって白濁りはあるものの、水質の良さは確かに感じられました。
スクーバダイビングポイントのため、5mちょっとからが本番的な感じもありますけど、5m未満でもカミソリウオ、クマノミ、防波堤の壁面のソフトコーラルが見られます。

防波堤突端のタカベの大群と狙う大物たちはちょっとすごいです。今季ベストの魚影だったかもしれません。
グッドコンディションの日、本物のITAブルーに是非ともリベンジしたいところです。



場 所:西伊豆・井田海岸
日 時:171028 11:30〜16:00
天 候:曇り〜小雨
気 温:24℃
水 温:20℃
波 高:無し
 風 :東強風
透明度:10m以下
撮 影:水中:NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 + WP-N3
    陸上:NIKON D700


写真アルバム:171028-29 Snorkeling @ Beach ITA / West IZU


水中撮影:160924-25-14 真☆大団円/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-13 大団円/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-12 あいあい/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-11 Miamira/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-10 同調1/60/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-09 D-OFF/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-08 最終日/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-07 赤い水棲/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-06 甚四NIGHT/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-05 伊豆姫/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-04 TDRMDR/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-03 JK-HF/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-02 クマbaby/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-01 最終日/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事


写真アルバム:160924-25 Snorkeling @ Beach HIRIZO Season Last-11-12


動画:youtube DIRU1974
中木へ行こうよ!! HP



<井田海岸/西伊豆>

井田海岸到着。
東の強風で西伊豆は凪です。


<タカベ/井田海岸>

早速入水。
やや白濁りがありますが、水質そのものは間違いなく良好です。
NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM + WP-N3


<タカベ/井田海岸>

あとタカベがデカイ!


<クマノミ/井田海岸>

防波堤からガイドロープ沿いに西に進むと、イソギンチャク畑があります。


<スクーバダイバー/井田海岸>

水深10mまでなだらかなゴロタ場。
その先は広い砂地になっています。


<オニカサゴ/井田海岸>

砂地との境目あたりまで下ると、大きめの岩が続くようになります。
オニカサゴ多しです。


<エンタクミドリイシ/井田海岸>

サンゴはちょこっとという感じです。


<キンチャクダイ/井田海岸>

キンチャクダイも複数見かけました。
でもあまり撮らせてくれない…


<キンギョハナダイ/井田海岸>

ペアリング中かな?
ピンクベースで派手派手しいのがオス、オレンジがメスです。


<カミソリウオ・ペア/井田海岸>

防波堤からガイドロープ代わりのメジャーを辿ってゆくと、わりと浅場にカミソリウオのペアがいました。


<カミソリウオ・ペア/井田海岸>

パッと見は完全に海藻ですけど、良くよく見ると目と口が…


<ナンヨウツバメウオ/井田海岸>

防波堤突端、キビナゴバックのナンヨウツバメウオygさん。


<ノコギリハギyg/井田海岸>

防波堤東側の壁面にウミトサカなどソフトコーラルが繁茂。


<ノコギリハギyg/井田海岸>

猛毒のキンチャクフグに擬態する、ノコギリハギygが隠れています。


<イラ/井田海岸>

防波堤東側の浅瀬にド派手なイラ。


<オオモンハタ/井田海岸>

砂地がメインなので、アカハタよりもオオモンハタが多いです。


<ハナミノカサゴ/井田海岸>

防波堤突端の水底ブロック周りにて。
クロホシイシモチを狙うハナミノカサゴ。
個人的に今季最大です。


<オオモンハタ/井田海岸>

こちらも小魚狙いのオオモンハタ。
過去最大級の主クラス。
ハタ類と言えば、普段は岩陰でぼーっとしている様子しか見ていませんでしたが、彼はこの後素晴らしいダッシュでタカベの群れに食らいついていました。ちょっと怖かったです。



続きます。



写真アルバム:171028-29 Snorkeling @ Beach ITA / West IZU


水中撮影:160924-25-14 真☆大団円/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-13 大団円/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-12 あいあい/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-11 Miamira/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-10 同調1/60/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-09 D-OFF/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-08 最終日/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-07 赤い水棲/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-06 甚四NIGHT/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-05 伊豆姫/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-04 TDRMDR/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-03 JK-HF/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-02 クマbaby/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事
水中撮影:160924-25-01 最終日/第8次通算13日目最終南伊豆中木ヒリゾ浜シュノーケリング行 の事


写真アルバム:160924-25 Snorkeling @ Beach HIRIZO Season Last-11-12


動画:youtube DIRU1974
中木へ行こうよ!! HP



Posted at 2017/11/20 16:58:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | シュノーケリング@西伊豆 | 旅行/地域

プロフィール

「('A`) <対酒当歌 人生幾何 譬如朝露 去日苦多 慨当以慷 幽思難忘 何以解憂 唯有杜康」
何シテル?   08/17 11:14
いや、そんな! あの手は何だ! 屋根が! 屋根が!………無い
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/9 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

せんべいさんのブログ 
カテゴリ:海関係
2010/12/01 11:19:32
 
中木へ行こうよ!!(南伊豆・ヒリゾ浜)HP 
カテゴリ:海関係
2009/09/30 10:12:18
 
ボディ・ショップ・カミムラさん 
カテゴリ:ビート関係
2008/07/28 09:46:35
 

お友達

あ、そ、その、で、できれば…お友だちから…
102 人のお友達がいます
ジャン@TYNジャン@TYN * ようちっようちっ *
16~16~ * 蜜さん蜜さん *
バブルバブル HE゛AT DRIVERHE゛AT DRIVER

ファン

28 人のファンがいます

愛車一覧

ホンダ ビート フジウルクォイグムンズハー号 (ホンダ ビート)
 1991年から1996年にかけて、本田技研工業が生産した、幌型二座の軽自動車。型式はE ...
スズキ その他 デ・ウェルミス・ミステリイス号 (スズキ その他)
ジャイロさん没後、やはり原付がないと何かと不便なのでお迎えしました。 遅いし小さいしで ...
ホンダ ビート アウエボティアバタバイトベウエエ号 (ホンダ ビート)
ボロで遅くて屋根が無くて小さくて黄色くて楽しいです  2011年10月8日に、伊豆の ...
ホンダ その他 ウルムアトタゥイル号 (ホンダ その他)
実質上こちらがメインですね。 リアのトレッドを若干広げて、ミニカー登録になっております ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.