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2018年06月14日 イイね!

浅倉亜季/ 80年代B級アイドルアーカイブ300614

浅倉亜季/ 80年代B級アイドルアーカイブ300614今回は、スタートそのものがアニメキャラクターのイメージありきな為に、それ以上は伸びなかったアイドルです。







42 浅倉亜季








1968年7月3日生まれ (49歳)







1986年、人気アニメ『タッチ』のヒロイン、『浅倉南』のイメージガールを決める、

ミス南ちゃんコンテスト

で優勝。

同年、テレビアニメ『タッチ』の挿入歌

『南風・夏少女』

でアイドル歌手デビュー。




当時のあだち充のアニメは大ヒット、ある種の社会現象でしたので、彼女のデビューもかなり派手でした。
最初から、あだち充の専属の様であり、本人の元々の性格やキャラクターを完全に排除して、あだち充の好みバリバリに、アニメの浅倉南の3D化を無理矢理に推し進めていた感がありましたね。








従って、テレビドラマ、ミュージカルなど、あだち充関係の作品のヒロインを殆ど占領してました。
また、『陽あたり良好』を始めとして、主題歌、挿入歌も彼女に唄わせるなど、大人の好みと都合でキャラクターを演じさせていた・・・正に着せ替え人形だった訳です。





彼女は、バラエティも出るわけでもなく歌番組の常連でもないのに、知名度はバツグン!
但し個性は全てが浅倉亜季ではなく、やっぱり浅倉南になってしまってましたね。




・・・この辺りが後に歪みを生みます。
まず、浅倉南と言うキャラクターは、アニメの声優として『日高のり子』が先におり、あだち充ファンの中で、イメージが二分してしまいます。

どちらが良いかは別にして、アニメしか認めないアニメファンには、間違いなく三次元と二次元のイメージ違いからくる不評を彼女は受ける事になります。





更に、あだち充のアニメキャラクターそのものが、良く似た外見を持っていた故、それを彼女が何回も演じたり装ったりしたことにより、彼女そのものが見飽きられた訳です。


アニメのブームも長く続く訳もなく、ゆっくりあだちアニメ人気も下り坂になります。
・・・そうなると、今まであだちキャラクターだけを演じてた彼女の存在意義が薄れ、勿論消えて行く事になるわけです。
早いもので、二年後の1988年にはラジオのパーソナリティ以外は、目立った活動はありません。










浅倉亜季ちゃんに限らず、最初から濃いキャラクターを演じていたアイドルは沢山います。
スケバン刑事を演じた、斎藤由貴や南野陽子、浅香唯などは典型ですが、彼女らは以降そのキャラクターだけでは勝負してませんよね。
むしろ、脱皮してイメージを変えています。

この様に、イメージやキャラクターが先行してデビューしたアイドルは、それをどのタイミングで脱皮するのか、脱皮出来るのかがカギなんです。
勿論、事務所の力やプロデュースの方法の違いもありますが、元々大人が演じさせていたわけですから、本当は彼女には罪はない訳です・・・が。





話は少しそれますが、『秘密戦隊ゴレンジャー』の初代キレンジャーを演じた畠山麦さんは、ゴレンジャーが終わった後もキレンジャー(大岩大太)のイメージを払拭出来ず、ノイローゼにより自殺してます。
他人が付けたイメージとは言え残酷です。

(余談終わります(笑))






シングル6枚、アルバムはありませんが、2002年に、復刻版ベスト
『Myこれ! 浅倉亜季ベスト』
が発売されました。


但し、現在はプレミアム価格になってます。



唄は、不安定な高音がいたいけで、大人心をくすぐります。
決して上手ではありませんが、巧みに浅倉南ちゃんとリンクしてて、意外と聴き込めます。











聴くか聴かないかは、あなた次第!







80年代B級アイドル渡・・・71%
浅倉南と言うキャラクターがないままデビューしてたらどのくらい売れたのか、ちょっと気になります。











おわり
Posted at 2018/06/14 12:38:44 | コメント(5) | トラックバック(0) | 80年代アイドル | 音楽/映画/テレビ
2018年06月08日 イイね!

網浜直子/ 80年代B級アイドルアーカイブ300608 【第二部(後半)突入!】

網浜直子/ 80年代B級アイドルアーカイブ300608 【第二部(後半)突入!】今回は、デビュー当初から取っ付きにくいイメージがあって損をしていたアイドルです。








41 網浜直子








1968年8月21日生 (49歳)






兵庫県神戸市出身







1984年 ミスセブンティーンコンテストで、松本典子とダブルグランプリを獲得。



この時のコンテストは、歴代最多応募数180325人を数え、正に松本典子と共に、当時の金の卵の頂点でした。


同年、シブがき隊主演の映画
『バローギャングBC』
にデビュー。
その後も、アイドルドラマ、トレンディドラマを中心に活躍します。

(当時のオフショット)


更に同年、『竹下涙話』でアイドル歌手デビュー。
・・・と、トップアイドルのレールをひた走っていたかの様に見えますが、実のところちょ~っと違ってました。

理由は、デビュー当時のキャッチフレーズにあります。
彼女のキャッチフレーズは、
『ちょっと変な女の子』
・・・って、何か適当と言うか超簡単につけたようなフレーズ!



コンテストでグランプリを獲得したとはいえ、デビュー当時は御世辞にも洗練されてませんでした。
(上の写真は、デビュー前のプロフィール)

更に、コンテスト応募当時の彼女は、中学を卒業して進学せずに市内のケーキ工場に勤めていたことが、彼女は生粋のヤンキーや不良だったのではと言う噂が周辺から真しやかに流されたからだとか。

だから、事務所は彼女の芸能界活動は短命と考えていたかも知れませんね。
更にダブルグランプリをとった松本典子が真逆の超清純派アイドルのイメージを全面的に押し出してのデビューで、知名度も期待度も差を付けられてましたね。



加えて、彼女の性格はかなり気が強かったらしく、竹を割った様な態度が、ヤンキーや不良のイメージを更に加速させていた様です。

当時に根付いた彼女のイメージは、最後まで払拭できず最近でも、
『生意気な態度だったので、芸能界を干された』
なんて噂されてました。
確かにバブリーで、ヤンキー臭さはありますね。










実際はどうか・・・は、判りませんが、とうも態度が悪くて干されたと言うのは違ってたみたいです。

1990年代に入ると、更にバブリーさが加速、飯島直子と、
『W-NAO』
なるセクシーユニットを組み、大人でケバケバなパフォーマンスを披露してましたね。








シングル8枚、アルバム2枚
元気なポップロックサウンドは、良い意味で淡白です。
とりたて耳に残る曲はありませんが、
コーセー化粧品ソニアのCMソングにも使われた、
『夏は目の毒 恋の毒』
は、かなりのリピートを記録して、CM名曲の一曲になっています。



85年組の中では、比較的頑張ってる方だと思いますが、なかなかヒットに繋がらなかったからか、中古CDは高値で取り引きされています。








聴くか聴かないかは、あなた次第!







80年代B級アイドル度・・・65%
本当のところは判りませんが、ヤンキーさを巧く利用して売り出したら、もう少し売れたかも知れませんね。
今でもときどきテレビに出ますが、相変わらず目付きがヤンキー・・・失礼(≡人≡;)
・・・目力がすごい方です(笑)








おわり
Posted at 2018/06/08 10:01:13 | コメント(5) | トラックバック(0) | 80年代アイドル | 音楽/映画/テレビ
2018年06月01日 イイね!

80年代B級アイドル(前半)ベストの発表&プレゼント第二弾!

80年代B級アイドル(前半)ベストの発表&プレゼント第二弾!前半(50音一巡)致しまして、取り合えず区切りとして、ジャンル別ベスト80年代B級アイドルを発表します。

このベストは、あくまでスーパーアイドルを除いた所謂B、C級の80年代アイドルの中で、優れていると思われるアイドルを選定しました。
但し、かなり私の趣味が入ってますので、お気に入りがいなくとも、どうか怒らない様に(笑)
このブログを見て、少しでもマイナーアイドルの曲を聴いて戴ける事を願います。
そして、華やかだった80年代のアイドルブームを思い出して戴けたら幸いです。







1 歌唱力部門

① 桑田靖子


② 沢田聖子


③ 長山洋子



3人共に、今でも現役で歌手をされています。
桑田靖子さんはライブハウス中心の活動。
沢田聖子さんもライブハウス中心で活動されていて、最近もセルフカバーアルバムを出されています。
長山洋子さんは、ご存知の通りの演歌歌手。
ヤッパリ、歌唱力がある方は息が長いんですね。
大ヒットがない分スーパーアイドルとは言えませんが、素晴らしい実績です。







2 かわいさ部門

① 佐野量子


② 吉田真里子


③ 原真祐美



可愛さだけならスーパーアイドルです。
可愛さはアイドルの大切な要素ですが、プレステージ性を備えてこそ映えるもので、この辺りが難しいところですね。







3 アイドル的な完成度部門

① 立花理佐


② 水谷麻里


③ 伊藤美紀



アイドルという商品的な完成度は、洗練度に繋がります。
また、アイドルの基本型としてこの三人が抜けていました。
切り口は違えど、キャラクターが立っているのは、個々の資質が高い証拠です。







さてさて、今回のベストB級アイドルは、誉めるべきでなく、かなり残念なアイドルとして選定しました。
42名の中でB級アイドル度99%とダントツの数字だった・・・、




横田早苗






です。

何故かは、この写真を見たらわかりますよね?
判らない方は、是非ブログを読んで下さい。
こういったチープで偽物臭いアイドルが生まれたのも80年代だったんですね。








ここでお詫びを。

唯一、私のブログにB級アップしたアイドルの中で、
『この娘はB級ではない』
と、ご指摘を受けたアイドルがいます。
確かにテレビやスクリーンでの活躍はまさにトップアイドルです。
今回は敢えてアイドル歌手としてB級にしましたが、この際・・・んっよし、A級にしましょう!

大変失礼しましたm(_ _)m


富田靖子











・・・とまあ、色々ランキングしましたが、如何でしたか?
後半も素敵な80年代B級アイドルをアップしていきますので、宜しくお願いします。







~プレゼント~


前回何人かのみんともさんにプレゼントして好評?だった、私が趣味で勝手にオリジナル編集したCD、

『究極の一曲』(4)(5)(6)

が完成しました。


No. 6


No. 5


No. 4




これを今回は4名様にセットでプレゼントします。
勿論オリジナルですから非売品ですし、増刷や販売は絶対にしません。

聞いたことの無いような激レア80年代アイドルが沢山入ってます。
曲もB面だったりアルバム曲だったりとマイナーな曲ばかりで、全て私の独断と偏見でチョイス!
更に今回は5.6に、何とボーナストラックが収録されてます。(少し恥ずかしい(笑))


応募方法は、ますこのブログにコメントを下さい。
そしてコメントの最後に、お好きな二桁の数字を入れておいて下さい。


アメリカの航空宇宙局NASAで開発した・・・
最新鋭ナンバーズマシン・・・(笑)
で厳正な抽選を行い、後にこちらからその方に当選のメール致します。





いらない場合やメールを受け付けない方は、コメントだけでも構いません・・・ん?コメントも書かなくていいです(笑)
希望者が4名に満たない場合は、申し込まれた全員に御配り致します。
※期限は、6/5のコメント分までとします。





利益不利益は全く考えていません、
勿論自腹で勝手にやってることです。
私のつまらないブログを読んで頂いたお礼とほんの少しの還元だと思っていただければ嬉しいです。
このCDを聴いて、80年代アイドルの良さを再認して下さい。
※今回の42人の楽曲が全て収録されている訳ではありません。未だブログアップしていないアイドルもかなり収録されてます。







次回からまた、オリジナルの80年代B級アイドルアーカイブに戻ります。
よかったら覗いて戴ければ幸いです。









今日はここまで!

(チビ明菜)








おわり
Posted at 2018/06/01 22:55:56 | コメント(11) | トラックバック(0) | 80年代アイドル | 音楽/映画/テレビ
2018年05月30日 イイね!

80年代B級アイドル、今までの全て振り返りま~す!誰が好みでしたか?

80年代B級アイドル、今までの全て振り返りま~す!誰が好みでしたか?今回で40回になりました

80年代B級アイドルアーカイブシリーズ

ですが、取り合えずこれで50音順でひとまわり致しました。
Noは40ですが、初回はNoなし、浜田朱里ちゃんは削除の憂き目にあってますので、実際は42人です。
今回は区切りとしまして、今までのアイドルを一挙ご紹介いたします。

皆さんは誰がお気に入りでしたか?







初回 相川恵里



1 我妻佳代



2 麻田華子



3 伊藤美紀



4 岩井小百合



5 伊藤さやか



6 宇沙美ゆかり



7 大西結花



8 甲斐智枝美



9 桑田靖子



10 工藤夕貴



11 倉沢淳美



12 沢田聖子



13 佐野量子



14 志村 香



15 セイントフォー



16 TARAKO



17 立花理佐



18 辻沢杏子



19 つちやかおり



20 徳丸純子



21 富田靖子



22 仲村知夏



23 中山 忍



24 長山洋子



25 仁藤優子



26 ニャンギラス



27 能瀬慶子



28 原真祐美



29 比企理恵



30 姫乃樹リカ



31 藤井一子



32 藤原理恵



33 松本明子



34 水谷麻里



35 水谷恵津子



36 森 恵




37 山本理沙



38 横田早苗



39 吉田真里子



40 渡辺千秋



削除 浜田朱里








以上42名でした。

80年代B級アイドルも、これだけ並ぶと凄いですね。
ブログを書いた私もビックリです。






さて、後ぼど各ジャンルのベストアイドルを発表しますね。

それから、プレゼン第二弾もあります・・・ご期待下さい。










取り合えず今晩は眠いのでこの辺りで終わります!







おやすみなさい~!
Posted at 2018/05/31 00:28:12 | コメント(11) | トラックバック(0) | 80年代アイドル | 音楽/映画/テレビ
2018年05月28日 イイね!

渡辺千秋/ 80年代B級アイドルアーカイブ300528 【祝40回達成!】

渡辺千秋/ 80年代B級アイドルアーカイブ300528 【祝40回達成!】今回は、事務所がかなり力を入れてプロデュースしたにも関わらず、全く売れなかった純血B級アイドルです。







40 渡辺千秋







1968年10月16日生(49歳)







山口県長門市出身







彼女をデビューさせるプロデュースは、今考えても素晴らしく優遇されてました。


1983年 東宝『あいつとララバイ』のヒロインでスクリーンデビュー。
この作品は、ジャニーズ映画として一定の興行収入を記録しました。



1984年 『夏にフレッシュ』でアイドルデビューします。

因みにこの年は、何故か『渡辺』名のアイドルが4人もデビューしています。
○渡辺千秋
○渡辺桂子
○渡辺典子
○渡辺友恵
・・・単なる偶然なのでしょうか?


話を戻しますね。
この『夏にフレッシュ』は、作詞が後におニャン子クラブで大ブレイクする秋元康。
更に作曲は、当時既にニューミュージック界で名を馳せていたあの長渕剛!

長渕剛にあっては、アイドルに曲を提供するのは極めて珍しく、しかもデビューシングルときたら、やっぱり彼女はVIP待遇だったんでしょう。




加えてこの歌は、彼女自身が出ていた
CM花王ニベア
でも使われ、また当時の大ヒット番組
『ザ・ベストテン』
の放送枠内でも流された位の猛プッシュ度でした!





更に更に彼女は、1985年あの『スケバン刑事』の麻宮サキのライバル不良少女夢小路美也子なるふざけた脇役を見事に快演(笑)。
そこで、3枚目のシングル『予言』が挿入歌として使われる・・・
・・・等々、ひとつきっかけがあれば彼女は間違いなくトップアイドルになる要素を、幾つも持ってました。






・・・しかし、フロントの期待を完全に裏切って、デビュー曲はオリコン136位止まりで見事に玉砕。
その後の2枚も、全く浮かび上がることはありませんでした。


但し、彼女の事務所は、杉良太郎の『シルクロード』と言うドラマに比較的強い事務所だったこともあり、唄では売れなくてもしっかり芸能界での居場所を確保していきます。


特にフジテレビの出演頻度が異常に高く、『スケバン刑事』を筆頭に、当時の月9枠『月曜ドラマランド』だけでも、

○ビートたけしのこにくらじいさん2
○あ!Myみかん
○おそ松くん
○すし食いねぇ
○前略ミルクハウス 

と、立て続けに出演、以前紹介した
『山本理沙』
に肩を並べる名バイプレーヤーになりました。







彼女の芸能界の弦は太かった様で、マネージャーがピンクレディMeの元バックダンサーだったからでしょうか。
また、月曜ドラマランドでビートたけしと共演した際に、プロデューサーの目に停まり、後に『おれたち ひょうきん族』にレギュラー出演なんかも果たしています。



トドメは、ドラマに強い事務所の押しで、1985年以降の時代劇のスポット出演はかなりにのぼります。
(流石に杉様の力ですかね?)

特に、
『遠山の金山3~4部』に3回
『暴れん坊将軍Ⅲ~Ⅳ』に4回

も出演しており、ここでも名バイプレーヤーとして活躍しました。



こんな太い弦を持っていたのに、巧く使いこなせなかったのは、彼女のキャラクターにあったのだと分析します。


彼女のキャラクターは、悪ぶっているオテンバ娘的な要素が強いのですが、何処かそれが自身の不器用さに見えてしまってました。
簡単に言うと、安っぽくて野暮ったいイメージがかなり強かった気がします。




その辺り、充分に事務所側も判っていたのか、売り込みに力を入れながらも、アイドルからさっさと女優にスライドさせたのかも知れません。


その後も、彼女は主役を張れない脇役ドラマアイドルとしてではありますが、一定の露出度を持ち続ける事になります。







シングル3枚
アルバムはありませんが、コンピレーションアルバムとして、
高橋美枝、村田恵里とのCDが出ています。



唄は、高音の不安定なパフパフしたビブラートが素人感が強くマニアには魅力的かも。
それ以外では、唄はさして下手ではないのですが、何故か唄い方に悲壮感を感じて、どうしても爽やかに聴き終われないのは何故?(笑)


お勧めは、3ndシングル『予言』です。
この歌もスタッフは豪華で、作詞康珍化、作曲芹澤廣明のコンビは、岩崎良美な『タッチ』などの名曲を輩出している名コンビです。








聴くか聴かないかはあなた次第!







80年代B級アイドル度・・・89%
とても強いチャンスが何回も廻り、周りのバックアップがあっても全く売れなかったのは、彼女本人の魅力が足りなかったのではなく、菊池桃子、岡田有希子を始め、個性の強いライバルが沢山いたからだと信じています。
でも、やっぱり彼女は不器用だったのかも知れません。









頑張って40回!
まだまだ続きますよ!







おわり
Posted at 2018/05/28 20:57:29 | コメント(5) | トラックバック(0) | 80年代アイドル | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「@カレ さん、無事でなによりです。
気をつけて下さいね。」
何シテル?   06/18 08:56
極々平凡な勤め人です。 ですから見栄はりしません、背伸びも出来ません、金も無いから贅沢もしません。 ただのデブだからお腹と舌しかでません(笑) ...
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