• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

青nurのブログ一覧

2006年07月26日 イイね!

トミカと父親

トミカと父親トミカ♪トミカ♪プラレール♪・・・気が狂いそうなほど聞かせれている「トミカ・プラレール」の唄。
TokeyはこのDVDを1日3回は見てる。
知人の家で知ったこの唄が気に入ってたらしく、東京から帰ってきてよくこの唄を歌っていた。

何気にトミカのサイトを見てるとキャンペーン用の2006年度DVDが配られると言う。 しかもすでに配っている店もあるらしい。
キャンペーン商品を¥3,000-分購入すると貰えるなんて・・・商売上手である。
しかも今回はなんと40分の長丁場! 旅行に際にミニカーが5台も増えたので取りあえず買うものもないのだが(9月に都バスが出るので欲しがっている)無理して適当に見繕ってこのDVDを貰った。

まぁ、内容は子供向けではあるが我が家のTokeyにはストライクだったようだ。凝視して飽きもせず、ずっとみてやがる。 さすがに呆れるが当の本人にはたまらなく面白いのだろう。

チョット前にTVチャンピオンであった「新幹線王選手権」のチャンピオンに会いたいと言ってみたり(これも20回は繰り返し見てる・・・)現代っ子は忙しそうだ。

でも子供達のやりたいことを出来るだけさせて面白く、良い刺激になれば、と思う。 なんて父親ってのは甘いのだろう。
まぁ、子供は甘いものが好きだから・・・
Posted at 2006/07/26 23:28:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | Tokey | 日記
2006年07月25日 イイね!

バブル・カー カプチ

初めてブログに書くが、我が家のカプチは至って元気!
もともと知人から譲り受けた(格安にて!)ある程度は素性のはっきりした個体だった。
始めは嫁が何かしら‘軽スポーツ・カー’に乗りたいなどとほざいたのがきっかけで、たまたま話が来たときに即OK!と相成った。

半年ばかり嫁が通勤に乗っていたが、子供を乗せるようになると入れ替わりで、現在私の手となり、足となり活躍している。

最初に乗り込んだときの‘窮屈感’は「走る棺桶」だと思うぐらいに狭かった。
本当にビックリ、慣れるのにも時間が必要ではないかな?
それとSUZUKIの軽は他のメーカーよりも内装がしっかり出来ているイメージがあったが・・・中身はアルトです。 でもミリ単位での設計は良くも悪くも流石のバブル・カー。
燃費もさほど悪くない今時期エアコン入れて、1㍑=13kmぐらいです。(時々無意味に飛ばしてますから)

まぁ小遣いで遊ぶ程度しか手が入れられないので、本当におもちゃ車です。 結構楽しいですね。

去年水廻りのホースでのトラブルがあったが、それ以外は順調に走ってます。 街中ではかなり早い! 峠ではかなり恐い!
ルーフが剥げてきたので自家塗装をしたのだが(会社で・・・)下処理をしてないのでみっともない・・・梅雨が明けたらまた塗ろう。
時間さえあればもっと色々してあげたいのだが、できるだけ一緒に走りたいので無理はしないような方向で行こう。 我が家のTokeyも大好きだから!

まだまだ乗り換えるつもりは無い、こいつは赤くてピリリ!と辛いぜ。
(でも場所さえあれば全塗装がしたい)
Posted at 2006/07/25 15:00:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | カプチ | 日記
2006年07月25日 イイね!

NISSAN バッキー

NISSAN バッキー。
この名前を知ってる人が何人いるのかは定かではないが、私も先日まで名前を聞いたことがある程度だっだ。 からすの名ではない。
自動車が好きで今だに子供じみたことをやってるが、この事実を知ったとき‘ぴんこ立ち’に陥った。

Tokeyが大きくなって手が離れたらもう一度旧車と走りたい。
その立候補に上がる1台・・・「サニ・トラ」だ。
パブリカも悪くない、コンテッサも悪くない、だがもっと気楽に乗れて、着飾らずに付き合えるそんな1台だ。
15年程前に友人が乗っていたが兎に角、快適性など‘ゼロ’なのだ。
若い子をナンパなんぞしても一度乗り込めば幻滅するだろう。
いろんな意味で‘恵まれた環境を’完成体で供給している現代だから、何が悲しくて不便な車を選ぶのか?(カーS○Xもしづらいしね。)

音楽1つ取っても最新鋭の‘HDD’時代だが、‘8トラ’→‘カセット’→‘CD’→‘MP3’と進化してきた、だが‘8トラ’の前に凄い物があった。
記憶ではフィリップス社のものだと思うがEP版を効く‘レコード・プレーヤー’があった、が、かなりの高額だった為ほとんど売れなかったらしい。
車の中でEPレコードを聞く・・・ロマンスでんな。
T社の‘ミュージック・プレーヤー’よく見ろ! ここまでせにゃ、いかん!

話がそれたが、この名車「バッキー」(サニ・トラ)がまだ新車で買えるなんて、おとぎ話のようだ。
B120、実は彼らと同じ年だっだりもするが南アフリカで今なお、次々と誕生してるのは単なる偶然じゃない気もする。
まぁ、お互い年もとって‘見た目’は変わったが・・・
4年後のワールドカップ・・・行きたくなったりもする、でも遠いなぁ。
「友遠方より来る」って孔子のじいさんも言ってるし、どこか輸入しないかな? ねぇ、南原さん。
Posted at 2006/07/25 13:44:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2006年07月24日 イイね!

新・英国車 ヨーロッパ・・・

‘ロータス’、この名前を聞くとやはり‘JPS’が最初に出てくるのは、いささか年のせいだけでは無いはず。
チャップマンの思想の元、頑なに軽量ボディのホットな車を世に出してきてくれる、英車でも好きなメーカーだ。
小さい頃の影響で‘ヨーロッパ’を最初に目にして好きになったが‘コーティナ’‘エラン’‘エリート’‘エスプリ’など名だたる名車が肩をそろえる。

‘エスプリ’なんて最終型は1000万オーバー!!
フェラ―リ―なんかが買えちゃったりする金額ダス。・・・それならポルシェやベンツでも買いましょう? ね、悪いことは言わないから。
・・・私なら・・・迷わず‘エスプリ’に行っちゃうけど。 が、ジヴジアーロのエッジの効いた初期も捨てがたいし、あの頃のテール・ランプって日本車パーツを使ってるのかな? 見覚えがあるパーツだ。

そして満を持して時代に追いついたロータスの切り札が‘エリーゼ’!
こりゃやられたね、キュートで愛くるしい顔に、あの運動力! 昔‘ケータ・ハム’に乗せてもらったことがあるけど、あんな感じなんだろう。 乗ってみたい、欲し―! (フェイズ1の方が好み)

魅惑の英国車はコレだけではなくフォード、ローバー、ジャガー、アストン、MG、トライアンフ、BMCなど、まだまだ沢山ありすぎる。
しかし、ロータスの考える車に対する姿勢と、創立者‘コーリン・チャップマン’がバックヤード・ビルダーとして始めたきっかけや、その場所。
車好きにとってこれ以上の幸せは無いような気がする。(経営の話は別になるが・・・) ←気になる人は自分で調べてね。

新しくこの世に生を受ける車と、再び蘇る車があるが、ミニやビートルを見ると以外にも成功していると思われる。 
‘エラン・2’・・・それは起亜の車でしょ・・(汗
これから、チンク、ミウラ、ストラトスなんかも出てくるだろう。
でもね・・・でも・・・あの新生‘ヨーロッパ’はいやだー!!!
好きになれない―! せめて、違う名前にしてくれー!!!!
‘E’で始まる単語ならいくらでも考えてやるからー!!!!!・・・‘EBI’? ←今が旬なだけ・・・?

経営難に落ち込むと外から様々な「血」が流れ込み、挙句の果てには原型をとどめられなくなってしまう時もある。 即ち‘突然変異’を放ち市場へと解き放たれる。 
時に光を放ち世界がその誕生を待ちわびる、時には何の評価も得られず忘れ去られてコレクターのウンチク材料になるものも居る。

何の因果か、今年の初めにマレーシアに行った。「プロトン」は所狭しと走っていたが、金持ちの華僑たちは「レクサス」や「メルセデス」。
ロータスよ、釈迦は「菩提樹の下で悟りを開いた」と言われている、その菩提樹が現れるまでの我慢だと信じたい。 これからに期待をするとしようか…
Posted at 2006/07/24 13:28:56 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月22日 イイね!

仏車は蜜の味?

昨日ディーラーマンから車検の電話があった。
2回目の車検だが今回はディーラーにお願いすることにした。 ←今までは嫁の仕事場に頼んでた。
‘メンテナンス・パック’に入る為であるが代車が用意出来次第、入庫するつもりだ。 これでやっとプロ目が入れられる・・・ムフ!
代車は何が来るかな? ベリーサとかでも良いかも。

しかし最近のミニバンブームは凄い、どのメーカーもこぞって新型車を作ってくる、特にエスティマ。流石はT社!品質とアイディアは郡を抜いている。が、欲しくは無い・・・
そのミニバンの先駆けにもなったルノー‘エスパス’、出た当初から「家族が多いと必要なんだ」と思ったりした。まさかこのカテゴリーがプレミアムな意味で日本をえっけんするとは予想もしなかった。
まぁ、気になったのは‘エスパスF1’の方だが・・・
当時のルノー・デザインだが今見ると保守的でオジサンたちには大好物の匂いがする、ラグナなんか良いんじゃない?
BTCCで走る勇姿は凛とした貴婦人。プジョー405のような美しさは無く、シトロエン・XMもような優雅さも無いが、ラグナが持つ平凡な安心感と安らぎはどの仏車も持ち合せてない。
日本車をしのぐ‘アール・ヌーボー’なデザインは今も健在だがチョットしたエッセンスは仏のみならず独、伊などのニュアンスには脱帽だ。

今まで仏車は販売チャンネルに恵まれなかったが、今こそナポレオンのようにアジア領域を領土に収めて、私たちの目を楽しませて欲しい。
無論、操れる機会がくればさらに良し。
4、5、21などの名車から5ターボ、クリオV6などのモンスターまでどれを摘んでも飽きないだろう。
シトロエンのBX、プジョーの505など仏車には禁断の果実が豊富だが、けして口にしてはいけない。 
アダムとイブの末路を知っているなら尚更だ。
Posted at 2006/07/22 10:01:46 | コメント(6) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「@紫エッセ 本当に長い道をお疲れ様でした。
出発の頃は暑かったでしょうが、急に寒くなって来ましたね。
また、またお会い出来る事を楽しみに♪」
何シテル?   11/17 12:12
nuovo ora !(ヌォーヴォ オーラ)とは「新しい時」 子供の名前を1文字拝借しました。 AB型の天秤座ということで‘チョットおかしい’扱いです。 で...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2006/7 >>

       1
2 3 45 6 7 8
9 10 11 12 131415
1617 1819 20 21 22
23 24 25 26 27 2829
3031     

愛車一覧

マツダ ファミリアS-ワゴン マツダ ファミリアS-ワゴン
我家のファーストカーですが、子供のために購入した為イジリません…多分…イジラせて… こ ...
ホンダ ジャイロUP ホンダ ジャイロUP
某実験台から生き永らえた、生存者。  生誕は古く、超初期型。 訳あって、我が家の家族に ...
スズキ カプチーノ スズキ カプチーノ
最高に楽しい車でした! ありがとう。
フィアット その他 フィアット その他
非常に乗り難くパワーの割りに簡素化されたタッチや、パフォーマンスと似使わない駆動系など・ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation