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2026年06月30日 イイね!

日産 フェアレディZ バージョンS(2012年式・348万円)

日産 フェアレディZ バージョンS(2012年式・348万円)次も日産フェアレディZ!

日本が世界に誇る伝統の本格スポーツカー、日産「フェアレディZ(Z34型)」。無駄を削ぎ落とした筋肉質でコンパクトな2シーター専用ボディに、大排気量自然吸気(NA)エンジンを搭載した後輪駆動(FR)レイアウトという、純粋なスポーツカーの黄金比を貫いているのが最大の特徴です。欧州のプレミアムスポーツをターゲットに開発されており、日常の市街地ドライブからワインディング、サーキット走行にいたるまで、ドライバーの五感にダイレクトに響くピュアなドライビングプレジャーを提供します。

心臓部に搭載される3.7L V型6気筒自然吸気エンジン(VQ37VHR型)は、現代では極めて希少となった大排気量高回転型NAユニットです。最高出力336ps、最大トルク37.2kg・mを発揮し、国内外のメディア実測値における0-100km/h加速は「約5.3秒」をマークします。ターボ過給では決して味わえない、踏み込んだ瞬間のリニアなスロットルレスポンスと、レッドゾーンまで官能的な咆咆とともに突き抜ける吹け上がりは、数値以上の感動をもたらします。「バージョンS」は、走りを極めるマニュアルトランスミッション(6MT)モデルであり、強大な制動力を発揮する大型ブレーキが奢られた硬派なスポーツ仕様です。

インテリアは、ドライバーが運転に集中できるよう設計された、伝統の3連メーターが鎮座するコックピット環境。2シーターならではのタイトなホールド性を持つシートや低い着座位置が乗る者をその気にさせる一方で、ハッチバック形状のラゲッジスペースは日常の荷物を十分に飲み込む実用性も確保されています。

【本個体の評価と圧倒的なカスタムバリュー】
本個体は、個人間自動車フリマ「カババ」に出品されている2018年登録・2012年式の車両です。走行距離は3.9万kmと低走行で修復歴なし、機関系コンディション良好な禁煙車となっています。

この車両の最大のハイライトは、元のオーナーが数百万円以上の巨費を投じて完成させた「至高のフルカスタム仕様」である点です。
エンジン・排気系には、チューニング界の聖地「SAH(スーパーオートバックス浜松)」によるECU現車合わせセッティングが施され、さらに「アミューズ製エキマニ(当時約100万円)」、フロントパイプ&マフラー(約43万円)、ニスモ製エンジンオイルクーラー(約40万円)、ARCオイルキャッチタンク等を惜しみなく投入。
足回りには最高峰のサスペンションである「オーリンズ車高調(約39万円)」、駆動系には「ATS製カーボンクラッチ(約30万円)」および「ATS製カーボンデフ(約17.5万円)」を組み込み、足元は超軽量鍛造の「RAYS G25 19インチホイール(約56万円)」で隙なく引き締められています。

ブレーキ周りも社外ブレンボキャリパーやSAH製2ピースローターに強化されるなど、サーキットを本気で速く、かつ安全に周回するための「一流パーツ」のみでトータルコーディネートされています。外装は引き締まった「ブラックサファイア」で、これほどまでにツボを押さえた超高額なトータルチューニングが最初から施されていながら「348万円」という価格設定は、同様のカスタムをイチから組むことを考えれば驚異的なバリューです。本物のNA大排気量FRスポーツを極限の完成度で手に入れたいエンスージアストにとって、これ以上ない珠玉の選択肢と言えます。

概要
* 車種・グレード: 日産 フェアレディZ バージョンS(型式:CBA-Z34)
* 年式: 2012年式(初度登録 2018年8月)
* 走行距離: 3.9万km
* 馬力: 336ps(247kW) / 7000rpm
* 最大トルク: 37.2kg・m(365N・m) / 5200rpm
* 0-100km/h加速: 約5.3秒(※国内外メディア実測・海外公表値参考)
* ボディカラー: ブラックサファイア
* エンジン: 3.7L V型6気筒DOHC自然吸気 (3696cc / VQ37VHR)
* トランスミッション: 6MT
* 駆動方式: 2WD(FR)
* 取扱店: カババ(個人間フリマ / 出品地域:千葉県)
* 車両本体価格: 348万円

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33768
Posted at 2026/06/30 11:36:32 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年06月29日 イイね!

日産 フェアレディZ 2by2 Z-T(1978年式・275万円)

日産 フェアレディZ 2by2 Z-T(1978年式・275万円)探してた方は急いで!

日本が世界に誇るスポーツカー「フェアレディZ」の第2世代モデル(S130型)です。歴史的大ヒットを記録した初代(S30型)のロングノーズ・ショートデッキという流麗なプロポーションを踏襲しつつも、ボディを拡大して空力性能を向上させ、北米市場のニーズに応えるグランドツーリング(GT)カーとしての性格を強めたのが最大の特徴です。本モデルは、後席を備え実用性を高めた「2by2」であり、当時の高級装備を網羅した「Z-T」グレードです。

心臓部に搭載される2.0L 直列6気筒SOHCエンジン(L20E型)は、当時としては先進的だったインジェクション(電子制御燃料噴射装置:EGI)を採用し、厳しい昭和53年排出ガス規制をクリアした名機です。最高出力130ps、最大トルク17.0kg・m(ともにグロス値)を発揮し、0-100km/h加速の公式データは存在しませんが、当時の同等モデルの実測目安として「約10〜12秒前後」となります。現代のスポーツカーのような暴力的な加速力はありませんが、直列6気筒ならではの滑らかな吹け上がりと重厚なエンジンサウンドを、ダイレクトな5速マニュアルトランスミッションで操るというアナログな快感は、旧車でしか味わえない極上のドライビングプレジャーです。

インテリアは、GTカーとしてのラグジュアリー志向が色濃く反映されており、ゆとりあるキャビンと豪華な内装が当時としては破格の快適性を提供しました。「2by2」モデルは後席へのアクセスも考慮された設計となっており、大人4人での移動や荷物の積載にも対応できる実用性が、日常使いから長距離のドライブ旅行まで幅広く活躍します。

【本個体の評価とヴィンテージカーとしてのバリュー】
本個体は、全国展開する専門店「FLEX(フレックス)」にて販売されている昭和53年(1978年)式の前期型モデルです。走行距離は年式ゆえに「不明」扱いとなっており、旧車特有の修復歴は「あり」となっていますが、販売店評価では「しっかりボディの前期ノーマルGS130」「機関絶好調」と記載されており、現存するS130型としては非常に良いベースコンディションが保たれています。

エクステリアは清潔感のあるホワイトで彩られ、旧車Zの象徴である純正のシルエットを崩さずに維持している点が大きな魅力です。昨今の国産旧車・ネオクラシックカー市場の異常な価格高騰により、初代S30型が1000万円超えで取引される異常事態となっている中、このS130型フェアレディZが車両本体価格「275万円(支払総額290万円)」で手に入るというのは、ヴィンテージZの入門として非常に現実的かつ魅力的な設定です。日産が誇る名機L型エンジンと5速MTの組み合わせを、手の届く価格で手に入れたいクラシックカーファンにとって、見逃せない珠玉の一台と言えます。

概要
* 車種・グレード: 日産 フェアレディZ 2by2 Z-T(型式:E-GS130)
* 年式: 1978年式(昭和53年)
* 走行距離: 不明
* 当時の新車価格: 約160万円〜(※当時のカタログデータ推定値)
* 馬力: 130ps / 6000rpm(※グロス値)
* 最大トルク: 17.0kg・m / 4400rpm(※グロス値)
* 0-100km/h加速: 約10.0〜12.0秒(※公表値なし・当時の2.0L NAモデル実測目安)
* ボディカラー: ホワイト
* エンジン: 2.0L 直列6気筒SOHC (1998cc / L20E型)
* トランスミッション: 5速MT
* 駆動方式: 2WD(FR)
* 取扱店: FLEX(フレックス)
* 車両本体価格: 275万円(支払総額:290万円)

【出典URL】
・ https://www.flexnet.co.jp/detail/%E6%97%A5%E7%94%A3-%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%EF%BC%BA-used-1457733104.html
Posted at 2026/06/29 08:10:38 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年06月29日 イイね!

トヨタ プリウスPHV Aプレミアム(2022年式・290万円)

トヨタ プリウスPHV Aプレミアム(2022年式・290万円)​もう一つプリウス!

トヨタの環境技術を結集したプラグインハイブリッド車「プリウスPHV(52系後期型)」です。標準のプリウス(50系)とは一線を画す専用設計の4眼LEDヘッドライトや、空力性能を高めた「ダブルバブルウインドウ」など、先進的でスポーティなエクステリアを備えています。2019年のマイナーチェンジ以降の後期型であるため、後席が3人掛けの「5人乗り」へと改良されており、ファミリーユースとしての実用性が格段に向上しているのが特徴です。
​パワートレインは、1.8Lエンジン(98ps)に、発電用・駆動用の2つのモーターを同時に活用する「デュアルモータードライブシステム」を組み合わせています。**0-100km/h加速は「約11.1秒〜11.4秒(海外メディア等実測値)」です。スポーツカーのような絶対的な速さはありませんが、多くのオーナーレビューで「発進時から湧き上がるEV特有の滑らかで力強いトルク感が素晴らしい」と高く評価されています。また、大容量バッテリーを床下に積むことで重心が下がり、「標準のプリウスよりも足回りにどっしりとした安定感があり、ワンランク上の静粛性と乗り心地に仕上がっている」**という点も、この車ならではの大きな美点として挙げられています。
​インテリアは、最上級の「Aプレミアム」にふさわしく、本革シートや「前席シートベンチレーション(吸い込み式)」、「シートヒーター」を標準装備しています。インパネ中央にはテスラを彷彿とさせる縦型の「11.6インチT-Connectナビ」が鎮座し、圧倒的な先進感を演出します。一方で、実用面の注意点として**「床下に大型バッテリーを積む構造上、標準のプリウスよりもトランクの床面が高く、高さのある荷物は積みにくい」**というオーナーの声も見受けられます。荷室容量を重視する方は留意が必要ですが、日常の買い物やゴルフバッグの積載(後席可倒時)には十分なスペースが確保されています。
​【本個体の評価】
本個体は、個人間自動車フリマ「カババ」に出品されている2022年式の車両(福岡県からの出品)です。走行距離は**「2.1万km」と非常に少なく、大切に維持されてきた出どころの確かな「ワンオーナー車」**です。車検も「2027年2月」まで長く残っています。
​この個体の最大のハイライトは、圧倒的な人気を誇る高額カスタム**「モデリスタ製フルエアロ」および「モデリスタ製18インチアルミホイール」が装着されている点です。これにより、エコカーの枠を超えたアグレッシブで精悍な佇まいへと昇華されています。さらに、ルーフで発電し駆動用バッテリーに給電できる「ソーラー充電システム」**をはじめ、全方位カメラ(パノラミックビューモニター)、BSM、社外ドライブレコーダーなど、安全・快適装備が完璧に網羅されています。
​現在の中古車市場において、これだけツボを押さえたモデリスタ仕様のAプレミアム(低走行・後期型)は、本体価格300万円台前半で取引されるケースが一般的です。中間マージンを排除した個人売買ならではの**「車両本体価格 290万円」**という設定は、相場と比較しても極めてお買い得なプライスです。圧倒的な低燃費(電気代・ガソリン代の節約)によるランニングコストの恩恵を受けながら、最高峰の快適装備と他を圧倒するスタイリングを同時に手に入れたい方にとって、間違いなく「買い」と言える至高の一台です。
​概要
​車種・グレード: トヨタ プリウスPHV Aプレミアム(型式:6LA-ZVW52)
​年式: 2022年式
​走行距離: 2.1万km
​車検有効期限: 2027年2月27日
​馬力: エンジン 98ps / 駆動用モーター 72ps
​0-100km/h加速: 約11.1秒〜11.4秒(海外メディア等実測値)
​ボディカラー: ホワイト系(モデリスタエアロ装着)
​エンジン: 1.8L 直列4気筒DOHC+モーター (2ZR-FXE)
​トランスミッション: CVT
​駆動方式: 2WD(FF)
​取扱店: カババ(個人間フリマ)
​車両本体価格: 290万円(支払総額:304.2万円)
Posted at 2026/06/29 07:35:19 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年06月28日 イイね!

​トヨタ プリウス G 4WD(2023年式・285万円)

​トヨタ プリウス G 4WD(2023年式・285万円)最近レンタカーはこれ一択です

​トヨタが世界に誇るハイブリッドカーのパイオニアであり、第5世代(60系)へのフルモデルチェンジで劇的な進化を遂げた「プリウス」です。「一目惚れするデザイン」と「虜にさせる走り」をコンセプトに開発され、従来の「エコカー」という保守的なイメージを完全に払拭。スポーツカーを彷彿とさせるスタイリッシュなクーペフォルムと、先進的なインターフェースを採用しているのが最大の特徴です。日常の通勤から休日のロングドライブまで、極めて高い燃費性能と走る楽しさを高次元で両立しています。
​心臓部には、第5世代ハイブリッドシステムを採用した2.0L 直列4気筒エンジン(M20A-FXS型)を搭載しています。エンジン単体で152psを発揮し、フロントモーター(113ps)とリアモーター(41ps)を組み合わせたシステム全体の最高出力は199psに達します。国内外のメディア実測および海外公表値において、**0-100km/h加速は「約7.0秒〜7.5秒」**という、かつてのスポーティモデル顔負けのタイムをマークします。アクセルを踏み込んだ瞬間にシームレスかつ力強い加速を体感できるだけでなく、後輪を専用モーターで駆動する「E-Four(電気式4WDシステム)」により、雨天時の高速道路や雪道でも極めて高い操縦安定性とトラクションを発揮します。
​インテリアは、「アイランドアーキテクチャー」と呼ばれるコンセプトに基づき、圧迫感のない広々とした空間と運転に集中できるコックピットを両立しています。先進的なデジタルメーターや大型ディスプレイオーディオがスマートな操作性を提供する一方で、居住性やラゲッジスペースといった日常の実用性もしっかりと確保されています。
​【本個体の評価】
本個体は、個人間自動車フリマ「カババ」にて出品されている車両(千葉県茂原市からの出品)です。走行距離は4.1万kmとなりますが、ハイブリッドシステムや車体の耐久性に定評のあるトヨタ車においてはまだまだこれからの状態であり、出どころの確かな「ワンオーナー車」である点も大きな安心材料です。
​この車両の最大の魅力は、実用性とスポーティさを高める高額なオプションおよびカスタムパーツが多数装備されている点です。安全性を高めるメーカーオプション「パノラミックビューモニター(360°カメラ)」や人気の有償カラー「プラチナホワイトパールマイカ」を備えるだけでなく、足元は「SMACK GRAIVE 18インチアルミホイール」と「DUNLOPオールシーズンタイヤ」でドレスアップされています。さらに、リアビューを引き締める「GANADOR(ガナドール)マフラー」や、後方視界をクリアに保つ「社外デジタルインナーミラー」、「社外ドライブレコーダー」、「BOSCH製バッテリー」への交換など、細部まで手の行き届いたアップデートが網羅されています。
​新車時のベース価格が約342万円(オプション費用・諸経費別)のモデルであり、これだけ充実した装備とカスタムが施されて「285万円」という価格設定は、中間マージンを省いた個人売買ならではの大きなメリットです。長納期化や中古車価格の高止まりが続く現行型プリウスの4WDモデルを、すぐにお得に乗り出したい方にとって、非常に賢く魅力的な選択肢となる一台です。
​概要
​車種・グレード: トヨタ プリウス G 4WD(型式:6AA-MXWH65)
​年式: 2023年式(初度登録 2023年3月)
​走行距離: 4.1万km
​当時の新車価格: 約3,420,000円(※オプション費用別)
​エンジン最高出力: 152ps(112kW) / 6000rpm
​エンジン最大トルク: 19.2kg・m(188N・m) / 4400~5200rpm
​フロントモーター出力: 113ps(83kW) / 21.0kg・m(206N・m)
​リアモーター出力: 41ps(30kW) / 8.6kg・m(84N・m)
​システム最高出力: 199ps
​0-100km/h加速: 約7.0秒〜7.5秒(※国内外メディア実測・海外公表値参考)
​ボディカラー: プラチナホワイトパールマイカ(有償色)
​エンジン: 2.0L 直列4気筒+モーター (1986cc / M20A-FXS)
​トランスミッション: CVT
​駆動方式: 4WD(E-Four)
​取扱店: カババ(個人間フリマ / 出品地域:千葉県茂原市)
​車両本体価格: 285万円
Posted at 2026/06/28 12:18:28 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年06月27日 イイね!

アウディ A6アバント e-tron パフォーマンス Sラインパッケージ(ZAA-F2GE1B)

アウディ A6アバント e-tron パフォーマンス Sラインパッケージ(ZAA-F2GE1B)アウディの伝統あるプレミアムステーションワゴン「アバント」の系譜を受け継ぎ、次世代の100%電気自動車(BEV)として誕生した「A6アバント e-tron」。ポルシェと共同開発した最新のEV専用プラットフォーム「PPE(プレミアム・プラットフォーム・エレクトリック)」を初採用したハイエンドモデルです。

「パフォーマンス」の心臓部には、最高出力367ps(ローンチコントロール時381ps)、最大トルク57.6kg・mを発揮する高効率な電動モーターをリアに搭載し、洗練された後輪駆動レイアウトを採用。総容量100kWh(有効容量94.9kWh)の大容量リチウムイオンバッテリーと、徹底的な空力マネジメントにより、一充電走行距離はWLTCモードで700kmを超える圧倒的な実用性を誇ります。さらに800Vの高電圧システムを搭載しているため、最大270kWの超急速充電にも対応しています。エクステリアは、Sラインパッケージによるダイナミックな専用バンパーや、アウディ最新のデジタルステージを体現するパノラマアウディMMIディスプレイ、先進の「MMI experience pro」インフォテインメントシステムを装備し、最先端のラグジュアリーとプレミアムワゴンの利便性を完璧に融合させています。

本個体は2025年登録、走行距離わずか0.7万kmという最高峰のコンディションを維持した一台です。深みのある「ミトスブラックメタリック」のボディに、Sラインパッケージに加え、上質な快適性を高める高額な「ラグジュアリーパッケージ」が贅沢に組み合わされています。さらに、正規ディーラー「Audi Approved Automobile有明」が提供する2029年7月までの長期走行距離無制限保証が付帯しており、市場に登場したばかりの最先端プレミアムEVワゴンを新車同様の絶大な安心感とともに破格の条件で手に入れられる、極めて希少性の高い個体です。


【本個体とアウディ A6アバント e-tronが誇る3つの圧倒的なストロングポイント】

・新開発PPEプラットフォームと100kWh大容量バッテリーがもたらす、最高出力367psの力強い走りと、EVの概念を覆すWLTCモード700kmオーバーの驚異的な航続距離。

・「Sラインパッケージ」のアグレッシブなスタイリングに、内装の快適性を極限まで高める「ラグジュアリーパッケージ」や先進の「MMI experience pro」が満載された最上級の装備構成。

・走行わずか0.7万kmという極上コンディションに加え、2029年7月までの長期ディーラー保証が約束された最新鋭BEVワゴンでありながら、車両本体価格678万円という極めてお買い得なプライス設定。


【概要】
車種・グレード: アウディ A6アバント e-tron パフォーマンス Sラインパッケージ
年式: 2025年式 (R07)
走行距離: 0.7万km
車検有効期限: 2028年07月
馬力: 367ps(ローンチコントロール時:381ps)
最大トルク: 57.6kg・m (565N・m)
0-100km/h加速: 5.4秒(メーカー公表値)
ボディカラー: ミトスブラックメタリック
エンジン: 電気モーター(永久磁石同期電動機)
トランスミッション: 1速固定(その他AT)
駆動方式: 2WD(後輪駆動)
修復歴: なし
車両本体価格: 678万円
Posted at 2026/06/27 19:04:11 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「初心者な息子の車を探して 延べ741台  http://cvw.jp/b/2116076/49193803/
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はじめまして、ひで777 B5 です。 2016/6に念願のアルピナを手に入れ、メンテナンスしながら乗っていましたが、同年9/12に火災炎上し、納車から3...
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